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三谷英弘 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)

三谷英弘[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧 | 質問主意書

このページでは、三谷英弘衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。


質問主意書提出本数(衆議院)

在籍期提出数


46期(2012/12/16〜)2本
48期(2017/10/22〜)0本
49期(2021/10/31〜)0本


衆議院在籍時通算2本



質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

一人一票裁判に基づく衆議院議員総選挙無効判決に関する質問主意書

第183回国会 衆議院 質問主意書 第14号(2013/02/05提出、46期、みんなの党)
質問内容
平成二十三年三月二十三日、最高裁判所は二〇〇九年八月三十日に執行された第四十五回衆議院議員総選挙に関し、約二.三倍の格差が生じていた衆議院議員総選挙の選挙制度における一人別枠方式は違憲状態に至っていること、そして、できるだけ速やかに一人別枠方式を廃止すること等の立法的措置を求める判決(以下、「違憲状態判決」とする。)を下している。
しかしながら、違憲状態判決が下されてから一年半以上経過したにもか…
答弁内容
一について
御指摘の「「〇増五減」を内容とする選挙制度改革」については、平成二十一年八月三十日に執行された第四十五回衆議院議員総選挙に係る最高裁判所平成二十三年三月二十三日判決において、「本件選挙時において、本件区割基準規定の定める本件区割基準のうち一人別枠方式に係る部分は、憲法の投票価値の平等の要求に反するに至っており、同基準に従って改定された本件区割規定の定める本件選挙区割りも、憲法の投票価…

司法修習生に対する経済的支援に関する質問主意書

第187回国会 衆議院 質問主意書 第79号(2014/11/14提出、46期、みんなの党)
質問内容
第百八十回国会において、裁判所法の一部が改正されたが、その際、政府提案に対し、修正が加えられた。修正の内容は、「学識経験を有する者等により構成される合議制の組織の意見等を踏まえつつ、一年以内に法曹養成制度について検討を加えて一定の結論を得た上、速やかに必要な措置を行う」、「法曹養成制度の検討においては、司法修習生に対する適切な経済的支援を行う観点から、法曹の養成における司法修習生の修習の位置付けを…
答弁内容
答弁情報無し

※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/11/15

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