西村栄一衆議院議員 29期国会活動まとめ



在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-)
29期在籍の他の議員はこちら→29期衆議院統計 29期衆議院議員


衆議院本会議(29期)

23期本会議 - 24期本会議 - 25期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議 - 31期本会議 - 32期本会議

本会議発言統計

  第37回国会(特別:1960/12/05-1960/12/22)  0回発言      0文字発言
  第38回国会(通常:1960/12/26-1961/06/08)  0回発言      0文字発言
  第39回国会(臨時:1961/09/25-1961/10/31)  0回発言      0文字発言
  第40回国会(通常:1961/12/09-1962/05/07)  1回発言   7955文字発言
  第41回国会(臨時:1962/08/04-1962/09/02)  0回発言      0文字発言
  第42回国会(臨時:1962/12/08-1962/12/23)  0回発言      0文字発言
  第43回国会(通常:1962/12/24-1963/07/06)  1回発言  11648文字発言
  第44回国会(臨時:1963/10/15-1963/10/23)  0回発言      0文字発言

       29期通算   (1960/11/20-1963/11/20)  2回発言  19603文字発言

本会議発言一覧

第40回国会 衆議院 本会議 第3号(1961/12/22、29期)

現在の国民が政府にたださんとするところは、三点あると存じます。その第一は、現在の経済不況がいついかなる形においておさまって、国民生活が安定するかということであります。第二の問題は、現下激しく動いていく国際政局に際会して、わが国の平和と安全をいかに守らんとするかであります。第三は、先般発生したクーデタ………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第4号(1963/01/26、29期)

私は、民主社会党を代表いたしまして、池田総理大臣並びに関係閣僚各位に対しまして、昭和三十八年度の施政演説について質問せんとするものであります。(拍手)私がここに質問せんとするものは、少なくとも、昭和三十八年度は、内政において、外政において、大きな動きを見せる年であろうと存ずるからであります。すなわち………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(29期)

23期委員会 - 24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会 - 32期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第37回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第38回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言
 第39回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  1回発言  19946文字発言
 第43回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  29期通算  13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  1回発言  19946文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 11)  1回発言  19946文字発言

 商工委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 大蔵委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第39回国会 衆議院 予算委員会 第4号(1961/10/05、29期)

私は民社党を代表いたしまして、災害の予防問題、この激動期の国際政局に直面して日本の内政をいかに整えるか、第三には、外交の方向をどこにとるか、第四には、危機に直面しておる日本の財政経済をいかに立て直すか…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(29期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-)
29期在籍の他の議員はこちら→29期衆議院統計 29期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22