小川平二衆議院議員 31期国会活動まとめ



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衆議院本会議(31期)

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本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21)  0回発言      0文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  0回発言      0文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  1回発言    572文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03)  8回発言   9093文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  0回発言      0文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  0回発言      0文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05)  0回発言      0文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  0回発言      0文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26)  9回発言   9665文字発言

本会議発言一覧

第57回国会 衆議院 本会議 第5号(1967/12/12、31期)

人事院勧告は、公務員の給与を適正に維持いたしまするための公正な第三者機関の勧告でございますから、政府がこれを尊重すべきは当然でございます。ただ、現行制度のもとにおきましては、年度の途中における遡及実施という形をとらざるを得ませんために、ただいま総理大臣並びに大蔵大臣からるる説明がございましたとおり、………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第4号(1968/01/31、31期)

お答えいたします。民間企業の定年は、最近、延長されていく傾向にございますけれども、まだ五十五歳というのが大半を占めております。しかし、公的老齢年金との関連からいたしましても、また近年寿命が延びてきておるという点から考えましても、さらにまた、若年労働力を中心として労働力の需給が非常に逼迫しておる。した………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第10号(1968/03/12、31期)

お答えいたします。安全衛生局は、労働災害防止対策の重要性にかんがみまして、昨年設置を見たのでございますが、行政の簡素化という高度の政治的要請にこたえるための政府の方針に従いまして、これを労働基準局に統合いたしまするとともに、同局に安全衛生部を設けることといたしたのでございます。労働省の各部局がそれぞ………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第15号(1968/03/26、31期)

最低賃金法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。最低賃金制につきましては、昭和三十四年の法施行以来今日までに、その適用を受ける労働者は中小企業を中心として約六百万人に達するとともに、その金額も逐次改善され、賃金の低廉な労働者の労働条件の改善と中小企業の近代化に役立ってまいりまし………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第21号(1968/04/05、31期)

沖繩における軍労働者につきましても、労働条件の改善、地位の向上をはかることが当然望ましいことだと存じております。この観点から、御指摘のありました布令百十六号につきましては、諸般の事情を考慮しながら十分検討が行なわれてしかるべきだ、かように考えております。さしあたりましては、これが日米琉諮問委員会にお………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第22号(1968/04/09、31期)

わが国の規模別賃金格差が近年逐次縮小してきておることは御承知のとおりでございます。最低賃金制につきましては、その間において、極力推進、普及につとめてまいりました結果、今日では、適用を受ける労働者は、全中小企業労働者の三分の一に当たりまする約六百十万人でございます。重点対象業種につきましては、そのほと………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第26号(1968/04/19、31期)

お答えいたします。教職員の勤務が所定労働時間内において行なわれることが望ましいことは、申すまでもございません。ただいま文部大臣から答弁のございましたように、文部省は、従来原則として超過勤務を命じないことを指導の方針としてとってきておりますが、労働省といたしましては、この方針は適切でございまするから、………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第28号(1968/04/25、31期)

お答えいたします。わが国の定年制は、終身雇用あるいは年功序列賃金と申しますような独特の制度、慣行と関連をして発達したものでございますが、欧米諸国においてはこの点事情を異にいたしておりますので、定年制の形、あるいはその意義もわが国の場合とはかなり異なっております。一般民間労働者につきましては、制度的な………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第30号(1968/05/07、31期)

お答えいたします。林業におきましては、作業の季節性、あるいはまた民間林業におきましては零細規模の経営が多いということのために、労働者の雇用がきわめて不安定な現状でございますから、農林省と連携をとって雇用の安定につとめております。国有林につきましては、直営直用を原則といたしまして、各種の事業の組み合わ………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(31期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第55回国会 31回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 31 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第61回国会 29回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 29)  0回発言      0文字発言

  31期通算  60回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 31 委員 29)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 商工委員会
            60回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 31 委員 29)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 商工委員会理事(第55回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(31期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22