橋本龍太郎衆議院議員 40期国会活動まとめ



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衆議院本会議(40期)

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本会議発言統計

 第127回国会(特別:1993/08/05-1993/08/28)  0回発言      0文字発言
 第128回国会(臨時:1993/09/17-1994/01/29)  1回発言   9457文字発言
 第129回国会(通常:1994/01/31-1994/06/29)  3回発言  13878文字発言
 第130回国会(臨時:1994/07/18-1994/07/22)  0回発言      0文字発言
 第131回国会(臨時:1994/09/30-1994/12/09)  1回発言   1413文字発言
 第132回国会(通常:1995/01/20-1995/06/18)  4回発言   8111文字発言
 第133回国会(臨時:1995/08/04-1995/08/08)  0回発言      0文字発言
 第134回国会(臨時:1995/09/29-1995/12/15)  7回発言   6582文字発言
 第135回国会(臨時:1996/01/11-1996/01/13)  0回発言      0文字発言
 第136回国会(通常:1996/01/22-1996/06/19) 27回発言 134878文字発言
 第137回国会(臨時:1996/09/27-1996/09/27)  0回発言      0文字発言

       40期通算   (1993/07/18-1996/10/19) 43回発言 174319文字発言

本会議発言一覧

第128回国会 衆議院 本会議 第3号(1993/09/22、40期)

私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、細川総理の所信表明演説に対し質問をいたします。なお、質問に先立ち、九月三日から十九日までの十七日間、イタリア、ベルギー、ドイツの欧州各国を歴訪され、友好親善関係を深められた天皇皇后両陛下に対し、心からお喜び申し上げますとともに、これを機会に我が国とこれら欧州諸………会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 本会議 第4号(1994/02/16、40期)

私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、今回提出された平成五年度第三次補正予算並びに当面する問題について質問いたします。先般、政府は総合経済対策を発表し、それに基づき、本日、平成五年度第三次補正予算を提出したのであります。私は、まず、細川総理に対し、国民生活の実態を無視して経済対策の決定が大幅会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 本会議 第23号(1994/06/03、40期)

私は、自由民主党を代表し、ただいま羽田総理から報告されましたガット・ウルグアイ・ラウンド交渉について質問をいたします。本年四月十五日、モロッコのマラケシュにおいて、前細川内閣の羽田外務大臣は、二万六千ペー会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 本会議 第25号(1994/06/08、40期)

私は、自由民主党を代表して、平成六年度予算三案につき政府が撤回のうえ編成替えを求める動議について、提案理由及び概要を説明いたします。戦後最長、最大の規模となった今回の不況を一刻も早く脱却し、あらゆる手段を講じて景気回復に努めることは、今日、最大の政治課題であります。自由民主党は、景気回復のため、あら………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第10号(1994/11/02、40期)

特許法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。この法律案は、工業所有権制度の国際的調和を図り、世界貿易機関を設立するマラケシュ協定の確実な実施を確保するとともに、技術開発成果の迅速かつ十分な保護の要請に的確に対処するため、特許法その他の工業所有権関係法律について所要の改正………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第2号(1995/01/23、40期)

冒頭、亡くなられました多くの方々に心から哀悼の意を表しますとともに、被災をされました方々にお見舞いを申し上げ、全力を挙げて復旧、復興のためにお手伝いをいたします。今委員からは、中小企業だけではなく大企業分野における被害についてもどのように考えるのかというお尋ねをいただきました。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第7号(1995/02/17、40期)

私には四点のお尋ねがありました。まず第一に、フリーゾーンについてであります。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第27号(1995/05/16、40期)

正森議員からお尋ねをいただきました三点につき簡潔にお答えを申し上げたいと思います。私は、我が国の企業が下請企業とともに一体となりましてコスト削減の努力を行う、そして企業の競争力を維持しようとすることは、合理的な企業行動だと考えております。しかし、行き過ぎた円高などが、我が国産業の空洞化、さらには雇用………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第30号(1995/05/26、40期)

容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案につきまして、その趣旨の御説明をいたします。我が国においては、近年の経済成長、国民生活の向上等に伴い、家庭等から排出される一般廃棄物の量が増大し、その最終処分場が逼迫しつつあり、廃棄物処理をめぐる問題が深刻化しております。その一方で、主要な資源………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第2号(1995/10/02、40期)

小選挙区比例代表制の見直しについてお尋ねをいただきました。この問題は、既によく御承知のように、衆参両院の議決にも差異を生ずるぐらい長い議論を経てきた問題であり、その上で国会が議決をされた制度であります。全くこれを一度も実施しないままに見直す、あるいは廃止する、そうした考えは持っておりません。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第3号(1995/10/03、40期)

消費税率の見直しについてお尋ねがございました。消費税率につきましては、昨年成立した税制改革関連法におきまして、平成九年四月一日から、新たに創設された地方消費税と合わせ五%に引き上げることが定められております。また、その附則において、いわゆる見直し条項が設けられているところでありまして、現時点では何ら………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第5号(1995/10/05、40期)

中小企業対策に取り組む基本姿勢についてお尋ねをいただきました。中小企業は、申し上げるまでもなく、我が国の全事業所数の九九%、全従業員数でも七八%を占めるなど、我が国経済社会において極めて重要な地位を占めており、国民生活を支え、雇用を支え、地域を支える活力の源泉であります。しかし、現在、こうした中小企………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第10号(1995/10/31、40期)

鳩山議員からの御質問にお答えを申し上げます。私は、亀井議員は、宗教法人法改正の必要性、政教分離の問題について亀井議員としてのみずからの信念に基づき、御自分の議論を展開されたと考えております。そして、いずれにしても、このような問題を二度と起こしてはならないという国民の願いの中に、この宗教法人法の改正問………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第11号(1995/11/02、40期)

私に対しまして、武器輸出三原則についてのお尋ねがございました。武器の輸出につきましては、政府としては、従来から武器輸出三原則等に基づきまして慎重に対処してまいりました。通産省としても、防衛生産・技術をめぐる環境変化等の中で、装備、技術面での米国との幅広い相互交流の充実の重要性を認識しており、具体的案………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第14号(1995/11/10、40期)

佐々木議員にお答えを申し上げます。企業も社会を構成する一員であり、法人として政治に参加し、また民主主義を守るコストを負担することは、一定の節度のもとで許されております。一方、今社会的に問題になっている金融問題は、それ自体についてただすべきはただすべき問題として論議をされるべきものでありまして、この問………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第16号(1995/11/21、40期)

先週大阪にて開催されたAPEC閣僚会議、APEC非公式経済首脳会議について御報告いたします。まず、十一月十六日から十七日まで開催されたAPEC閣僚会議におきましては、私は河野外務大臣とともに共同議長を務めるとともに、多くの経済閣僚を中心に会談等を持ち、APECを中心に意見交換を行いました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第1号(1996/01/22、40期)

私は、さきの国会におきまして、内閣総理大臣に指名されました。戦後五十年を経て、国内的にも国際的にも大きな転換点に差しかかっているこの時期に政権を預かることの重大さを痛感し、全力で国政に取り組んでまいります。まず、昨年一月十七日の阪神・淡路大震災により亡くなられた犠牲者の方々とその御遺族に改めて深く哀………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第2号(1996/01/24、40期)

ただいま小沢党首から新進党の政治方針につきまして御説明をいただきました。その所感をということでありますが、厳しい政策の選択が必要だという点、この点は私も全く異論はありません。そして我々は、まさにそうした選択の中から、この国会に政府としての考え方を申し述べておるつもりであります。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第3号(1996/01/25、40期)

中野議員の御質問にお答えを申し上げたいと思います。まず、連立の解消についてのお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第6号(1996/02/16、40期)

新防衛計画大綱及び新中期防衛力整備計画について御報告を申し上げます。国際情勢を見ますと、冷戦終結後、東西間の軍事的対峙の構造は消滅しましたが、宗教上の対立や民族問題等に根差す対立が顕在化するなど依然として不透明、不確実な要素が残っており、我が国周辺地域においてもいまだ種々の不安定要因が残っております………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第7号(1996/02/20、40期)

去る二月十日発生をいたしました北海道豊浜トンネル崩落事故におきまして、残念ながら二十名の人命が失われました。犠牲になられました方々の御冥福を心からお祈り申し上げます。次に、笹木議員から御質問のありましたことに順次お答えをいたします。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第8号(1996/02/22、40期)

上田議員にお答えを申し上げます。我が国の財政は、議員からも御指摘がありましたように、平成八年度末におきまして国債残高が二百四十一兆円にも増加する見込みであり、国債費が政策的経費を圧迫するなど構造的に極めて厳しい状況にあることは、そのとおりであります。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第9号(1996/02/28、40期)

答弁に先立ちまして、まず豊浜トンネルの岩盤崩落事故に際しまして、亡くなられた被災者の方々には心から哀悼の意を表しますとともに、謹んで御冥福をお祈りいたしたいと思います。また、御遺族の皆様におかれましては、突然最愛の御家族を失われたその悲しみがいかばかりかと、衷心からお悔やみを申し上げます。長内議員に………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第12号(1996/04/02、40期)

西川議員にお答えを申し上げます。規制緩和の決意についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第13号(1996/04/04、40期)

古賀議員にお答えを申し上げます。まず、第七次空港整備五カ年計画策定における政府の基本理念、また今後の我が国における国際ハブ空港整備の進め方についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第14号(1996/04/05、40期)

白沢議員にお答えを申し上げます。我が国は国土の約七〇%が森林に覆われておりますが、その森林がまさにあなたの御指摘のように緑と水の源泉であり、地球環境の保全を図り豊かな国民生活を実現していく上でも、これを健全な状態で次の世代に引き継いでいくことが大切なことであることは言うまでもありません。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第15号(1996/04/09、40期)

赤松議員にお答えを申し上げます。まず、前大綱と新しい防衛大綱の違い及びその改定理由についてのお尋ねでございます。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第16号(1996/04/11、40期)

須藤議員にお答えを申し上げます。労災保険制度の今後のあり方についてのお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第17号(1996/04/12、40期)

貝沼議員にお答えを申し上げます。まず、公務上の秘密文書の定義と文書提出の承認拒絶の要件を法律に明記すべきであるとの御指摘でありましたが、本法律案におきましては、その定義については「公務員の職務上の秘密に関する文書」として、承認拒絶の要件につきましては、文書を提出することにより「公共の利益を害し、又は………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第19号(1996/04/23、40期)

私は、四月十六日から十八日まで国賓として訪日されたクリントン大統領との間で十七日に日米首脳会談を行い、その後、十八日から二十日まで原子力安全サミットに出席するためモスクワに滞在し、二十一日に帰国しました。日米首脳会談では、世界の将来にとってもかけがえのない日米両国関係の大切さを再確認し、さらに、二十………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第20号(1996/04/25、40期)

福島議員にお答えを申し上げます。まず、今後の一元化に向けての見通しについてのお尋ねでありますが、公的年金制度は、その長期的な安定が極めて重要であることは御指摘のとおりであります。このため、これまでも種々の改革を進めてまいりましたが、今回、日本鉄道共済組合等三共済組合を厚生年金に統合する法律案を提出い………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第21号(1996/04/26、40期)

山名議員にお答えを申し上げます。議員が御指摘のように、阪神・淡路大震災あるいはオウム真理教関連事件などの凶悪事件を契機に、我が国が誇ってまいりました安全という神話に陰りが生じてきた。そして、まさに今、国民の安全を守る危機管理体制の強化が重要な課題になっております。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第23号(1996/05/10、40期)

鈴木議員にお答えを申し上げます。まず、日韓、日中の漁業関係に関して、排他的経済水域を全面的に設定しながら我が国の漁業規則を適用せよという御指摘でありますが、今般提出いたしました排他的経済水域及び大陸棚法案に明らかなとおり、我が国の排他的経済水域の設定に当たりまして一部水域の除外を行っておりません。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第25号(1996/05/17、40期)

鴨下議員にお答えを申し上げます前に、血液製剤を介してエイズに感染され亡くなられました方々に対し心から御冥福をお祈りするとともに、患者及び家族の方々に心からお見舞いを申し上げたいと思います。血液製剤を介して伝播されるウイルスにより血友病患者の方々がエイズに罹患する危険性、エイズの重篤性についての認識が………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第26号(1996/05/21、40期)

加藤議員にお答えを申し上げます。まず、五年後に金融界がどう国際化、自由化されるのかという御質問であります。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第27号(1996/05/23、40期)

高市議員にお答えを申し上げます。まず、届け出についての御意見がございました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第28号(1996/05/24、40期)

野田議員にお答えを申し上げます。まず、縦割り行政についてのご意見を拝聴しました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第29号(1996/05/28、40期)

岡田議員にお答えを申し上げます。まず、国会がみずから長時間の審議を経て制定した法律を、特段の事情変更がないにかかわらず、一度も実施することなく白紙に戻すことが許されるかという一般論についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第30号(1996/05/30、40期)

古賀議員にお答えを申し上げます。まず、NPO法案についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第31号(1996/05/31、40期)

桝屋議員にお答えを申し上げます。まず、雇用問題の位置づけについてでありますが、雇用の安定を図ることは、言うまでもなく国民生活の安定の実現に向けての最大の課題であります。この課題の達成のため、政府としては、昨年十二月、第八次雇用対策基本計画を策定しまして、今後我が国が高失業社会に陥ることのないよう各種………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第33号(1996/06/06、40期)

星野議員にお答えを申し上げます。まず、経済政策についてのお尋ねでありましたが、政府は、昨年四月の緊急円高・経済対策を初め、九月には事業規模として史上最大の経済対策を講ずるなど、適時適切な施策の実施に努めてまいりました。これらの施策が、需要の拡大や民間活動の活性化等を通じ経済にプラスの効果を与え、最近………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第34号(1996/06/07、40期)

愛知議員の御質問に対し、お答えを申し上げます。まず、議会制民主主義における国会運営についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 衆議院 本会議 第37号(1996/06/14、40期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。政府は、これまで、国のいかんを問わず、またその理由のいかんを問わず、核実験は停止すべきである旨強く主張してきたところであります。今回の中国の核実験に対しましても厳重に抗議を行い、これ以上核実験を行わないよう改めて強く求めました。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(40期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第127回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第128回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  2回発言  23242文字発言
第129回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

  40期通算   9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  2回発言  23242文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 環境委員会
             8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  1回発言   7235文字発言

 予算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言  16007文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第128回国会 衆議院 環境委員会 第3号(1993/10/26、40期)

きょう総理が本委員会に出席されるということを先ほど聞きました。そして、総理が見えるまでつないでいろと言われましたので、しばらくの時間、皆さんの御協力をいただきたいと思います。と同時に、この委員会で質…会議録へ(外部リンク)

第128回国会 衆議院 予算委員会 第2号(1993/10/04、40期)

まず冒頭、政府側にお願いを申し上げたいと思います。十時十五分の現在、すなわちモスクワ時間の午前四時十五分現在の状況を今確認をいたしますと、モスクワ市内は依然静かな状態を保っている。しかし、これは六時…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(40期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22