高橋文五郎 参議院議員
8期国会発言一覧

高橋文五郎[参]在籍期 : 6期- 7期-| 8期|- 9期
高橋文五郎[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは高橋文五郎参議院議員の8期(1968/07/07〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は8期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院8期)

高橋文五郎[参]本会議発言(全期間)
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第65回国会(1970/12/26〜1971/05/24)

第65回国会 参議院本会議 第9号(1971/03/29、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、大学院、医療技術短期大学部、電波工業高等専門学校並びに高エネルギー物理学研究所等を設置しようとするものであります。  委員会におきましては、高エネルギー物理学研究所のあり方等について、きわめて熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終わり、討論もなく、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  次いで、高エネルギー物理学研究所は学術研究の自由を尊重して運営されるべきである等……

第65回国会 参議院本会議 第11号(1971/04/28、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、文化功労者に支給される年金の額を百万円から百五十万円に引き上げようとするものであります。  委員会におきましては、文化功労者の選考方針、年金額改定の根拠等の問題のほか、伝統文化の保存保護、大衆文化の育成等、わが国文化政策の基本に触れる諸問題についても熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  四月二十日質疑を終了、同二十七日には、まず、二木議員より各党共同提案にかかる施行期日についての修正案が提出されました。討論もなく、直ちに……

第65回国会 参議院本会議 第13号(1971/05/19、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、勤労青少年教育の一そうの振興をはかるため、定時制及び通信制高校の校長及び教員の定時制通信教育手当の支給率を引き上げようとするものであります。  委員会におきましては、定時制及び通信制教育の今後のあり方とその整備充実策、技能連携教育の現状と問題点、定時制高校への就学奨励策の確立とその卒業生の就職差別の撤廃の問題などについて熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終わり、次いで、安永委員より各党を代表して、施行期日について……

第65回国会 参議院本会議 第15号(1971/05/24、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、国公立の義務教育諸学校及び高等学校等の教育職員の職務と勤務態様の特殊性に基づき、これらの教育職員には超過勤務手当制度は適用しないこととし、新たに教職調整額を支給する等、その給与その他の勤務条件に関し特例を定めようとするものであります。  委員会におきましては、まず文部大臣より趣旨説明を聴取し、続いて教職員団体を代表する四人の参考人並びに中央労働基準審議会会長代理から意見を聞いた後、質疑に入ったのでありますが、そのおもなる内容は、教育の本質、教育者の使命、教育職員の……

高橋文五郎[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院8期)

高橋文五郎[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1968/12/27、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認めます。  それでは、委員長に柳田桃太郎君を指名いたします。(拍手)

第61回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1969/01/27、8期、自由民主党)【議会役職】

○理事(高橋文五郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  柳田委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時私が委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について報告いたします。  本日、青柳秀夫君が委員を辞任せられ、その補欠として中津井真君が選任せられました。
【次の発言】 それでは、委員長辞任の件についておはかりいたします。  先ほど申し上げましたように、柳田桃太郎君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。

第61回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号(1969/05/07、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 私は、ただいま可決されました法律案に対し、自由民主、社会、公明及び民主社会各派共同による附帯決議案を提出いたします。  趣旨説明を省略し、案文を朗読いたします。   公職選挙法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)  政府は、今回の選挙人名簿登録改正制度の施行に当つては、次の点に留意すべきである。 一、選挙権の有効適切な行使に遺憾なきを期するため、改正制度の趣旨、施行日に諭ける経過借置の周知徹底を図るとともに、名簿から抹消することとなるものについては特に運用に慎重を期すよう配慮すること。 二、改正登録制度の成否は、住民基本台帳の完全性確保及び新有権者の適確な把握いかんにか……

第61回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号(1969/06/18、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 私はただいま可決されました法律案に対し、自民、社会、公明、民社の各派共同による附帯決議案を提出したします。  趣旨説明を省略し、案文を朗読いたします。    公職選挙法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行に当たって次の点に留意すべきである。  一、立会演説会の開催については、地域の実情に合うよう指導し、画一的なものとならないようにすること。  二、日本放送協会又は一般放送事業者の立会演説会の放送については、候補者の同意を得る等その意思を尊重し、計画を定めるよう指導すること。   右決議する。  以上でございます。  何とぞ、委員各位の御賛同をお願……


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第62回国会(1969/11/29〜1969/12/02)

第62回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1969/11/29、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの横川君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に中津井真君を指名いたします。(拍手)


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第63回国会(1970/01/14〜1970/05/13)

第63回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1970/01/14、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの横川君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認めます。  それでは、委員長に中津井真君を指名いたします。
【次の発言】 この際、おはかりいたします。  理事の選任は委員長が行なうことになっておりますが、委員長の欠席のため、私がかわって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか……

第63回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1970/02/14、8期、自由民主党)【議会役職】

○理事(高橋文五郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  中津井委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時私が委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について報告いたします。  二月十三日、占部秀男君及び千葉千代世君が委員を辞任され、その補欠として戸田菊雄君及び林虎雄君が選任されました。  また本日、上林繁次郎君が委員を辞任され、その補欠として多田省吾君が選任されました。
【次の発言】 それでは、委員長辞任の件についておはかりいたします。  先ほど申し上げましたように、中津井真君から委員長辞任の願いが提出されております。  これを許可することに御異……

第63回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第閉会後3号(1970/11/06、8期、自由民主党)【議会役職】

○理事(高橋文五郎君) それでは、ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本日、井川委員長が所用のため出席できませんため、私が委託を受けましたので、委員長の職務を行ないます。  選挙制度に関する当面の諸問題に関する件を議題といたします。  御質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれをもって散会いたします。    午後四時二十三分散会


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第64回国会(1970/11/24〜1970/12/18)

第64回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1970/11/24、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に井川伊平君を指名いたします。
【次の発言】 この際おはかりいたします。理事の選任は、委員長が行なうことになっておりますが、委員長が欠席のため、私からかわって行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。

第64回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号(1970/12/18、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 私は、自由民主党を代表して、本改正案に賛成の意を表するものであります。  政党その他の政治団体の政治活動が、本来何ものにも制約されず、自由でなければならないことは申すまでもありません。しかしながら、選挙の期間中においては、政治活動はそのまま選挙運動にわたる一面があり、他面において選挙運動にわたらない政治活動があっても、政党政治が発達し、その活動が徹底すればするほど、政治活動と選挙運動との態様は類似性を帯びてくるのが現実の姿であることは何人も否定することができないでしょう。この意味において、たとえばビラの洪水は巨額の経費を必要とし、それ自体金のかからない理想選挙のルールをこわし、……


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第65回国会(1970/12/26〜1971/05/24)

第65回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1970/12/26、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に井川伊平君を指名いたします。

第65回国会 文教委員会 第2号(1971/02/03、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、はからずも文教委員長に選任され、その重責を痛感いたす次第でございます。はなはだ微力ではございますが、皆さまの御協力をいただきまして誠意をもって職責を全ういたしてまいりたいと存じます。何とぞ皆さま方の格段の御指導、御協力を賜わりますようお願いを申し上げまして就任のごあいさつにかえる次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 委員の異動について報告いたします。  去る一月五日、杉原一雄君、田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として小林武君、松永忠二君が選任……

第65回国会 文教委員会 第3号(1971/02/16、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。  まず、昭和四十六年度における文教行政の重点施策について、文部大臣から説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 次に、昭和四十六年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 この際、おはかりいたします。  当委員会に提出されております昭和四十六年度文部省関係予算の補足説明につきましては説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認め、さよう取りはからいます。

第65回国会 文教委員会 第4号(1971/02/18、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  本日、柏原ヤス君、永野鎮雄君、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として、浅井亨君、長屋茂君、矢野登君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 教育、文化及び学術に関する調査中、昭和四十六年度における文教行政の重点施策に関する件及び昭和四十六年度文部省関係予算に関する件を議題といたします。  本件について御質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 他に御発言がなければ本件についての本日の質疑は、この程度にとどめます。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時九分散会……

第65回国会 文教委員会 第5号(1971/02/25、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二月十九日、浅井亨君、長屋茂君、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君、永野鎮雄君、中村喜四郎君がそれぞれ選任されました。  また、二月二十三日、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として松澤兼人君が、同月二十四日、松澤兼人君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が、それぞれ選任されました。
【次の発言】 理事の補欠選任についておはかりいたします。  安永英雄君の委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際補欠選任を行ないたいと存じます。  理事の選任……

第65回国会 文教委員会 第6号(1971/03/11、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  女子教育職員育児休暇法案(参第三号)を議題といたします。発議者から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。安永英雄君。
【次の発言】 本法律案に対する質疑は、後日に行ないたいと存じます。
【次の発言】 次に、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案(参一一号)を議題といたします。  発議者から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。安永君。
【次の発言】 本法律案に対する質疑は、後日に行ないたいと存じます。
【次の発言】 学校給食法の一部を改正する法律案(参第四号)を議題といたします。  発議……

第65回国会 文教委員会 第7号(1971/03/16、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  国立学校設置法の一部を改正する法律案(閣法第二五号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法律案に対し、質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 ほかに御発言もなければ、本法律案に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。  本日は、これにて散会いたします。    午後三時五十七分散会

第65回国会 文教委員会 第8号(1971/03/18、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨十七日、土屋義彦君、内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君、藤田正明君が選任されました。
【次の発言】 国立学校設置法の一部を改正する法律案(閣法第二五号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法律案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。    午前十一時二十三分休憩
【次の発言】 ただいまから文教委員会を開会いたします。  休憩前に引き続き、国立学校設置法の一部を改正する法律案(閣法第……

第65回国会 文教委員会 第9号(1971/03/23、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る三月十九日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として田村賢作君が選任されました。  昨二十二日、西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が選任されました。  また本日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として植竹春彦君が選任されました。
【次の発言】 文化功労者年金法の一部を改正する法律案(閣法第二六号)(衆議院送付)を議題といたします。  政府から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 本法律案に対する質疑は、後日に行ないたいと存じます。 ……

第65回国会 文教委員会 第10号(1971/03/25、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る三月二十三日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として村上春藏君が選任されました。  また、昨二十四日、村上春藏君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君が選任されました。
【次の発言】 理事の補欠選任についておはかりいたします。  二木謙吾君の委員異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、補欠選任を行ないたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

第65回国会 文教委員会 第11号(1971/04/20、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  本日、楠正俊君、植竹春彦君が委員を辞任され、その補欠として初村瀧一郎君、矢野登君が選任されました。
【次の発言】 文化功労者年金法の一部を改正する法律案(閣法第二六号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法律案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 速記とめて。
【次の発言】 速記つけて。  ほかに御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。    ……

第65回国会 文教委員会 第12号(1971/04/27、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る四月二十一日、初村瀧一郎君、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として楠正俊君、植竹春彦君が選任されました。  四月二十二日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が、同月二十三日、山本杉君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君がそれぞれ選任されました。  また本日、植竹春彦君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君が選任されました。
【次の発言】 理事の補欠選任についておはかりいたします。  二木謙吾君の委員異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際補欠選……

第65回国会 文教委員会 第13号(1971/05/11、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る四月二十八日、中山太郎君が委員を辞任され、その補欠として植竹春彦君が選任されました。  五月六日、植竹春彦君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が、また昨十日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として千葉千代世君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 へき地教育振興法の一部を改正する法律案(参第一八号)を議題といたします。  発議者から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。鈴木君。
【次の発言】 本法律案に対する質疑は後日に行ないたいと存じます。

第65回国会 文教委員会 第14号(1971/05/13、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨十二日、矢野登君、内藤誉三郎君、田村賢作君が委員を辞任され、その補欠として村上春藏君、三木與吉郎君、藤田正明君が選任されました。  また、本日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君が選任されました。
【次の発言】 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。  政府から本法案の趣旨説明を聴取いたします。秋田国務大臣。
【次の発言】 本法律案に対する質疑は、後日に行ないたいと存じます。

第65回国会 文教委員会 第15号(1971/05/15、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る四月十三日、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として田村賢作君が選任されました。昨十四日、村上春藏君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が選任されました。本日、星野重次君が委員を辞任され、その補欠として初村瀧一郎君が選任されました。
【次の発言】 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。  国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案の審査のため、参考人として、日本教職員連盟事務局長大黒勲君、日本教職員組合書記長愼枝元文君、日本新教職員……

第65回国会 文教委員会 第16号(1971/05/18、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る五月十五日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として船田譲君が選任されました。  昨十七日、初村瀧一郎君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君が選任されました。  また、本日、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が選任されました。
【次の発言】 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案(閣法第二七号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法律案につきましては、前回質疑を終結いたしておりますが、本日、安永英雄君から、委員長の手もとに修正案が提出……

第65回国会 文教委員会 第17号(1971/05/20、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨十九日、千葉千代世君、二木謙吾君、中山太郎君、山崎竜男君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君、青木一男君、山本敬三郎君、楠正俊君が選任されました。また本日、青木一男君、楠正俊君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、山崎竜男君が選任されました。
【次の発言】 理事の補欠選任についておはかりいたします。  二木謙吾君の委員異動に伴い、理事が一人欠員となっておりますので、この際補欠選任を行ないたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じます……

第65回国会 文教委員会 第18号(1971/05/21、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
【次の発言】 全員に配布していただきます。
【次の発言】 午後二時三十分まで休憩いたします。    午後一時三十六分休憩
【次の発言】 ただいまから文教委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。  本法案に対し質議のある方は、順次御発……

第65回国会 文教委員会 第19号(1971/05/24、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  この際、一言申し上げます。先般の教特法の審議に際しまして生じました混乱につきましては、委員長といたしましてまことに遺憾に存じておるところでございますが、議長あっせんの趣旨に基づきまして審議を続けたいと思います。何とぞ御了承をちょうだいいたしたいと思います。なお、今後の委員会の運営につきましては慎重を期してまいりたいと存じます。
【次の発言】 委員の異動について御報告いたします。去る五月二十二日、山崎竜男君、三木與吉郎君、矢野登君、山崎五郎君が委員を辞任され、その補欠として楠正俊君、内藤誉三郎君、宮崎正雄君、中村喜四郎君が選任……


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各種会議発言一覧(参議院8期)

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第63回国会(1970/01/14〜1970/05/13)

第63回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1970/04/13、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。  本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして、私が正副主査の選任の終わるまで議事を主宰いたします。  まず、分科担当委員の異動について報告いたします。  予算委員異動に伴う欠員の補欠として、去る十一日渋谷邦彦君が、本日片山武夫君が本分科会担当委員に選任されました。
【次の発言】 それでは、これより正副主査の選任を行ないますが、選任は、投票によらないで、主宰者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認めます。  それでは、主査に八田一朗君、副主査に片山武夫君を指名いたし……

第63回国会 予算委員会第二分科会 第3号(1970/04/15、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 二、三質問いたしたいと思います。  まず国土の総合開発の基本的な方向を示した新全総を策定し、推進しつつあることに対しては、あらためて深く敬意を表したいと思います。どうぞ経済審議会答申の新経済社会発展計画と相まって均整のとれた豊かな社会を実現せしめるように努力を願いたいと思います。  新全総計画によって均整のとれた各地域の開発計画を早くほんとうに具現しようとするためには、開発計画と同時に何といってもその実現手段が相伴なうことが必要であろうと存じます。先進地域のほうはいまになればほっといても加速度がついている、こういうことでありまして、たとえばアメリカでもぶざまに広がる非人間化され……



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データ更新日:2022/07/01

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