斎藤文夫 参議院議員
17期国会発言一覧

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斎藤文夫[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは斎藤文夫参議院議員の17期(1995/07/23〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は17期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院17期)

斎藤文夫[参]本会議発言(全期間)
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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 参議院本会議 第16号(1996/05/10、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 私は、自由民主党、社会民主党・護憲連合並びに新党さきがけ三党を代表して、ただいま議題となりました平成八年度予算三案について賛成、そして平成会及び日本共産党など提案の両修正案に反対の討論を行うものであります。  まず、討論に先立ちまして一言申し上げます。  平成八年度予算は、住専問題をめぐり年度内成立することができず、五十日間という暫定予算の編成を余儀なくされ、国民生活への影響や景気回復が懸念されたばかりか、地方公共団体の予算編成に多大の迷惑をかけたことはまことに遺憾であります。  しかし、四月十一日、本院に送付されて以来、外交日程、祝祭日など極めて限られた厳しい審議日数ではありま……


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第141回国会(1997/09/29〜1997/12/12)

第141回国会 参議院本会議 第4号(1997/11/07、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 私は、自由民主党を代表して、ただいま提案されました財政構造改革の推進に関する特別措置法案について質問をいたします。  それに先立ちまして、去る十一月一日、二日の両日、シベリアのクラスノヤルスクで開かれた日ロ首脳会談についてお尋ねいたします。  今回の会談で、一九九三年十月の東京宣言に基づき、二〇〇〇年までに平和条約を締結するよう全力を尽くすと両国首脳が合意いたしましたことは、行き詰まっていた日ロ関係に新たな歴史的第一歩をしるすものと歓迎いたすものであります。周到に準備を進めてこられた総理の積極的な姿勢が、エリツィン大統領の心を開かせたとも言われておるところであります。その御努力に……


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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 参議院本会議 第31号(1998/05/29、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、貸し渋りの深刻化、金融システム改革等による企業の資金調達の環境変化に対応し、中小企業に対する事業資金の融通の円滑化を図るため、中小企業信用保険法等に規定する卸売業、小売業等について、資本金基準を引き上げ、中小企業者等の範囲を拡大しようとするものであります。  委員会におきましては、景気の現状及び今後の経済政策のあり方、本法改正に伴う中小零細企業への配慮、貸し渋り解消への効果、政府系金融機関の中小企業政策における位置づけ等について質疑……

斎藤文夫[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院17期)

斎藤文夫[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第133回国会(1995/08/04〜1995/08/08)

第133回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1995/08/04、17期、自由民主党・自由国民会議)

○斎藤文夫君 ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの山口君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に浜四津敏子君を指名いたします。(拍手)


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1995/09/29、17期、自由民主党・自由国民会議)

○斎藤文夫君 ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの山口君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に浜四津敏子君を指名いたします。(拍手)

第134回国会 予算委員会 第2号(1995/10/16、17期、自由民主党・自由国民会議)

○斎藤文夫君 自由民主党の斎藤文夫でございます。  本委員会におきまして、代表して本日の経済問題並びに当面する重要問題諸案件につきまして広くお尋ねをいたしたいと存じます。簡明なる御答弁をそれぞれ関係大臣からちょうだいいたしたいと思います。  まず最初に、今回十四兆二千二百億に及ぶ大型景気対策を打ち出されまして、この中で最大の政治課題は景気の早期回復にございます。したがいまして、この十四兆二千二百億は史上最大の規模を示しておりまして、当初うわさをされておりました十兆円をはるかに超えるものでございましたし、政策的にも新分野への投資あり、真水と称する部分も予想以上に大幅に組まれており、国民の期待を裏……


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第135回国会(1996/01/11〜1996/01/13)

第135回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1996/01/11、17期、自由民主党・自由国民会議)

○斎藤文夫君 ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの齋藤君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に浜願津敏子君を指名いたします。(拍手)


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1996/01/22、17期、自由民主党・自由国民会議)

○斎藤文夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

第136回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号(1996/06/19、17期、自由民主党)【議会役職】

○理事(斎藤文夫君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。  浜四津委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨日、齋藤勁君及び上山和人君が委員を辞任され、その補欠として大脇雅子君及び角田義一君が選任されました。  また、本日、勝木健司君が委員を辞任され、その補欠として猪熊重二君が選任されました。
【次の発言】 委員長の辞任の件について  お諮りいたします。  浜四津委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。  これを許可することに御異議……

第136回国会 予算委員会 第10号(1996/04/19、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 御指名をちょうだいいたしました自由民主党の斎藤文夫でございます。  本日は、橋本参考人、玉置参考人、御多忙のところ我々の予算委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。特に、橋本参考人におかれましては、四月二十三日に全銀協の会長に御就任なさるきょうは直前ということに相なるわけでございます。にもかかわらず、お出ましいただいたことに厚くお礼を申し上げる次第でございます。  この難局を引き受けられる新会長予定者とされまして、まず全銀協の運営に今後このように当たっていくという御決意を御披歴いただきたい。また、今日国家的な大問題になっております住専の処理策をめぐり、国会あ……


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第138回国会(1996/11/07〜1996/11/12)

第138回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1996/11/07、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。


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第139回国会(1996/11/29〜1996/12/18)

第139回国会 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号(1996/11/29、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

第139回国会 予算委員会 第1号(1996/12/10、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自由民主党を代表いたしまして、当面する問題及び二十一世紀を展望して各般の問題にわたりまして質問をさせていただきます。広範囲にわたりますので、大臣各位におかれましては簡明に御答弁を賜りますようお願い申し上げます。  まず、長野県の小谷村の土石流災害事故について、お亡くなりになられました九名の方々の御冥福を謹んでお祈り申し上げますと同時に、負傷されました方々に心からお見舞いを申し上げます。  なお、五名の方、目下救出作業に御努力をいただいておるところでございます。一日も早く救出できるように、心から期待をいたすものでございます。  それにつけましても、あの厳しい現状の中で、千七百名にわ……


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第140回国会(1997/01/20〜1997/06/18)

第140回国会 商工委員会 第7号(1997/03/27、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自民党の斎藤文夫でございます。予算の委嘱審査に当たりまして、関係大臣にそれぞれ御質問をさせていただきたいと存じます。  まず、佐藤通産大臣にお尋ねをさせていただきます。  ただいま大臣から平成九年度の関係予算及び財投計画の御意見の開陳がございました。なるほど平成九年度予算、とりわけ今日の経済情勢から見てより活力のある二十一世紀をつくるためには、どうしても直ちに強力なバックアップ体制をとっていかなきゃいけない。その観点に立たれまして通産行政のあらゆる分野においての支援策をきめ細かにお立てになられ、それなりに評価をさせていただいておるところでございます。  ただ、これからが実は問題で……

第140回国会 商工委員会 第17号(1997/06/10、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自民党の斎藤文夫でございます。梶山官房長官を中心に御質問をさせていただきたいと存じます。  既にいろいろ我が党の議員あるいはまた各党の委員の方から、持ち株会社の解禁問題についてはいろいろと御質問を重ねてきたところでございます。したがいまして、重複をするようなことが当然出てまいりますが、やはり総責任者の官房長官にお尋ねをするということをひとつお許し賜りたいと存じます。  まず、今回の持ち株会社の解禁というのは、まことに日本経済にとりましてはかってなかった大きな出来事である、このように私は位置づけておるところでございます。  それも思えば、戦後のいわゆる昭和二十年、米軍に占領されて以……

第140回国会 予算委員会 第11号(1997/03/18、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自由民主党の斎藤文夫でございます。いよいよきょうから集中審議が始まるわけでありまして、私、そしてまた関連で板垣正委員がお立ちをいただくことになっております。ぜひひとつ、各般の問題について率直に御質問を申し上げますので、明快な御答弁をお願いいたすものでございます。さて、ペルーの日本大使公邸、占拠をされてちょうど三カ月を迎えました。人質になられた御関係の皆様方に心からお見舞いを申し上げますと同時に、ペルーのフジモリ大統領、あるいはまたMRTAと交渉をされておられるシプリアニ大司教、その他御関係の皆様方の大変な御努力に深甚なる敬意を表したいと思っております。一日も早く平和的に解決をして……

第140回国会 予算委員会 第14号(1997/03/24、17期、自由民主党)【議会役職】

○理事(斎藤文夫君) ありがとうございました。次に、原田参考人にお願いいたします。原田参考人。
【次の発言】 どうもありがとうございました。  以上で両参考人の御意見の陳述は終わりました。  それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 自由民主党の斎藤文夫でございます。  このたび友部証人にこういう場所でお尋ねをするようなことになったことを、まず大変残念に思っておるところでございます。特に、証人と私はまさに生まれた年が昭和三年、一九二八年、同じ世代でございます。そして同時に、あなたの胸に今バッジをつけておられますけれども、同じ参議院議員……

第140回国会 予算委員会 第17号(1997/03/28、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 私は、自由民主党並びに社会民主党・護憲連合を代表して、ただいま議題となりました平成九年度予算三案について、賛成の討論を行うものであります。  我が国は、終戦から既に五十年以上経過し、世界有数の経済大国に成長しましたが、近年、国際化、自由化の進展により、従来型の諸制度の疲労が顕在化し、あらゆる分野で見直しが要求されるに至りました。  橋本内閣は、二十一世紀の少子・高齢社会の到来に備え、我が国の社会経済基盤を一層確固たるものにすべく、行政、財政、社会保障、経済、金融、教育の六大改革を掲げ、長期的視野に立った改革に着手したところであり、その先頭で改革に全身全霊で当たる橋本総理の姿は、ま……

第140回国会 予算委員会 第19号(1997/04/22、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自民党の斎藤文夫でございます。  きょうは、動燃の近藤理事長を初め参考人として御関係のお三方においでをいただきました。御心労のところだと思いますけれども、本当に国民に今の動燃の実態というものを浮き彫りにして、反省のみならず、もう解体的な改革をしなければだめだということを特に指摘させていただきたいと思います。  今、近藤理事長からもお話がありましたが、例えば「もんじゅ」のナトリウムが一トン、この多量の漏えいは水や空気とぶつかったら大爆発を起こす危険があった。それを現場のビデオを国民に公開せず、虚偽の内容のものを発表しておった。また、「ふげん」は、ごく最近わかったところで、何と三年間……

第140回国会 予算委員会 第20号(1997/05/28、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 自民党の斎藤文夫でございます。  両参考人にひとつ引き続いてお尋ねをしたいと思います。  ちょっとこれを持ってまいりました。すばらしいきれいなパンフレット、これは第一勧業銀行発行のものですね。(資料を示す)御承知いただけますね。  この一番最初の「ごあいさつ」という中に、近藤頭取の署名入りで、社会の信頼に裏打ちされた健全性、透明性の高い経営を志向する、こう書いていらっしゃる。今、質問のお話を聞いておりますと、全く人ごとですよ。透明性全くなし。質の高い経営感覚全くなし。それで頭取ですか。私はもうまさにむなしい思いをしているわけでございます。  しかも、これをよく読んでみますと、第一……


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第141回国会(1997/09/29〜1997/12/12)

第141回国会 予算委員会 第6号(1997/12/01、17期、自由民主党)

○斎藤文夫君 御指名を賜りました自由民主党の斎藤文夫でございます。  本日は、総理並びに大蔵大臣初め関係閣僚に率直に今の日本の現状を訴えて御質問を申し上げたいと存じております。  それに先立ちまして、本日より京都におきまして地球温暖化防止京都会議が開催をされまして、心から歓迎をいたすものでございます。  CO2などの排出量を直ちに地球規模で規制をしなければ、温暖化によりまして来世紀中には我々の地球が、そして六十億の人口が確実に危険に直面することが明らかでございます。墓穴をみずから掘っている現状、いかに人類の危機を防ぐか、これが現代に生きる私たちの務めでございます。京都会議が世界各国の知恵を集め……


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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第1号(1998/04/30、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして委員長の大役を仰せつかりました斎藤文夫でございます。微力でございますが、各委員の先生方の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めて、所期の目的を達成してまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
【次の発言】 ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第2号(1998/05/08、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。  委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  経済活性化及び中小企業の緊急対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三十一分散会

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第3号(1998/05/25、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十二日、牛嶋正君、海野義孝君、緒方靖夫君及び山下芳生君が委員を辞任され、その補欠として大森礼子君、武田節子君、須藤美也子君及び橋本敦君が選任されました。
【次の発言】 中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。
【次の発言】 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日行うことといたします。
【次の発言】 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします……

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第4号(1998/05/27、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十五日、須藤美也子君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として山下芳主君及び緒方靖夫君が選任されました。
【次の発言】 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として中小企業金融公庫総裁角谷正彦君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第5号(1998/06/08、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五日、今泉昭君が委員を辞任され、その補欠として小林元君が選任されました。  また、本日、海野義孝君が委員を辞任され、その補欠として木庭健太郎君が選任されました。
【次の発言】 経済活性化及び中小企業の緊急対策樹立に関する調査を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時五十分散会

第142回国会 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第6号(1998/06/18、17期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第二四二号中小企業の緊急支援等に関する請願外七十八件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上、理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。
【次の発言】 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  経済活性化及び中小企業の緊急対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続するこ……


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データ更新日:2022/12/18

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