藤田幸久 参議院議員
21期国会活動統計

藤田幸久[参]在籍期 : |21期|-22期-23期-24期
藤田幸久[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは藤田幸久参議院議員の21期(2007/07/29〜)の国会活動を整理しています。国会での質問や答弁は21期国会発言一覧で確認できます。

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本会議発言(参議院21期)

本会議発言統計

国会会期
期間
発言
文字数
議会役職
政府役職



第21回国会
(通常:1954/12/10-1955/01/24)
0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



21期通算
(2007/07/29-)
0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職

第174回国会
内閣府特命担当大臣(行政刷新)政府


藤田幸久[参]本会議発言(全期間)
|21期|-22期-23期-24期

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委員会・各種会議(参議院21期)

委員会出席・発言数

国会会期
出席
幹部
発言
議会
政府
文字数
 議会
 政府


第167回国会
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

22回
(19回)
2回
(0回
0回)
20201文字
(0文字
0文字)

13回
(11回)
4回
(0回
0回)
33229文字
(0文字
0文字)

14回
(12回)
5回
(0回
0回)
44300文字
(0文字
0文字)

26回
(2回)
8回
(2回
0回)
38092文字
(1088文字
0文字)

3回
(2回)
2回
(2回
0回)
752文字
(752文字
0文字)

第173回国会
7回
(6回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

20回
(12回)
4回
(0回
0回)
28271文字
(0文字
0文字)


21期通算
106回
(64回)
25回
(4回
0回)
164845文字
(1840文字
0文字)

※出席数は委員としての出席を数えています。大臣、政府委員など委員以外の立場での出席は含まれません。「幹部」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。発言数、発言文字数には大臣など委員以外の立場での発言を含みます。「議会」は委員長などの議会内の幹部役職の立場での発言、「政府」は大臣などの内閣、政府の立場での発言を集計しています。


※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

各種会議出席・発言数

※本会議、常任委員会、特別委員会以外の集計可能な各種会議について集計したものです。具体的には、調査会、連合委員会、小委員会、分科会、連合審査会などです。

国会会期
出席
幹部
発言
議会
政府
文字数
 議会
 政府


第169回国会
3回
(0回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

2回
(2回)
1回
(1回
0回)
52文字
(52文字
0文字)

6回
(6回)
6回
(3回
0回)
5402文字
(1458文字
0文字)


21期通算
11回
(8回)
7回
(4回
0回)
5454文字
(1510文字
0文字)

※出席数は会議の構成員としての出席を数えています。大臣、政府委員など構成員以外の立場での出席は含まれません。「幹部」はその会議の幹部として出席した場合を数えています。発言数、発言文字数には大臣など構成員以外の立場での発言を含みます。「議会」はその会議の長などの議会内の幹部役職の立場での発言、「政府」は大臣などの内閣、政府の立場での発言を集計しています。一部会議の出席は未集計です。


※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

委員会別出席・発言統計

順位
出席
幹部
発言
議会
政府
委員会名



1位
66回
(42回)
16回
(0回
0回)
外交防衛委員会

2位
18回
(18回)
2回
(0回
0回)
財政金融委員会

3位
11回
(4回)
4回
(4回
0回)
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

4位
8回
(0回)
2回
(0回
0回)
決算委員会

5位
2回
(0回)
1回
(0回
0回)
予算委員会

6位
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
経済産業委員会


※委員以外の発言者は出席数にカウントされないため、発言数が出席数よりも多くなることがあります。

※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

各種会議別出席・発言統計

順位
出席
幹部
発言
議会
政府
各種会議名


1位
9回
(8回)
7回
(4回
0回)
国際・地球温暖化問題に関する調査会

2位
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
在日米軍駐留経費負担特別協定両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会

2位
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
国民生活・経済に関する調査会


※委員以外の発言者は出席数にカウントされないため、発言数が出席数よりも多くなることがあります。

※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

委員会委員長経験

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会(第171回国会)
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会(第172回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


委員会委員長代理経験

 期間中、委員長代理経験なし。

※開催された委員会に委員長代理、委員長代理理事として出席した場合を委員長代理経験として数えています。記録上これら役職に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


委員会理事経験

外交防衛委員会(第168回国会)
外交防衛委員会(第169回国会)
外交防衛委員会(第170回国会)
財政金融委員会(第173回国会)
財政金融委員会(第174回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


各種会議役職経験

国際・地球温暖化問題に関する調査会・理事(第173回国会)
国際・地球温暖化問題に関する調査会・理事(第174回国会)

※開催された各種会議にその会議の役職として出席した場合を各種会議役職経験として数えています。記録上役職に就任していても、該当会議が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

藤田幸久[参]委員会統計発言一覧(全期間)
|21期|-22期-23期-24期

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質問主意書(参議院21期)

質問主意書提出数

 期間中に提出した質問主意書なし。※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

質問主意書・政府答弁書一覧

第169回国会(2008/01/18〜2008/06/21)

米国同時多発テロに関する質問主意書

第169回国会 参議院 質問主意書 第8号(2008/01/24提出、21期、会派情報無し)
質問内容
二〇〇一年九月十一日に発生した米国同時多発テロ(以下「同時多発テロ」という。)については、イタリアの大統領や首相を歴任されたコシガ氏をはじめ各国の閣僚経験者や元政府高官などからアルカイーダ犯行説に関して様々な疑問が呈されており、また、公表された事件当時の写真・ビデオ等からそれらの発言を裏付けるものが見受けられる。同事件の日本人の犠牲者について政府は二十四人と説明している。他方、インド洋等での自衛隊…
答弁内容
一について
アル・カーイダは、その思想に共鳴する者や支持者等と漠然と連携した組織であり、御指摘の同時多発テロ事件(以下「同時多発テロ事件」という。)の実行に関与した者のうち、アル・カーイダの構成員を明確に峻別することは困難であるが、同時多発テロ事件はアル・カーイダによるものと判断している。
二について
米国政府が公表した情報によれば、同時多発テロ事件の実行犯は十九名であると承知している。

米国同時多発テロに関する再質問主意書

第169回国会 参議院 質問主意書 第26号(2008/02/12提出、21期、会派情報無し)
質問内容
前回政府答弁書(内閣参質一六九第八号)を踏まえ、再度質問する。
一 前回政府答弁書において、同時多発テロ事件の実行犯について、「アル・カーイダの構成員を明確に峻別することは困難である」としながらも、「アル・カーイダによるものと判断している。」とした根拠は何か。
二 実行犯とされている十九名は、すべてアル・カーイダ関係者か。また、この十九名のうち数名は、自ら生存を名乗り出、サウジアラビアなど居住…
答弁内容
一について
先の答弁書(平成二十年二月一日内閣参質一六九第八号)は、同時多発テロ事件の実行に関与した者のうち、アル・カーイダの構成員を明確に峻別することは困難であると述べたものであり、政府としては、米国や関係諸国との情報交換において入手した情報を総合的に判断して、同時多発テロ事件はアル・カーイダにより実行されたものと判断している。
二について
同時多発テロ事件に何らかの形で関与した者のうち、…

米国同時多発テロに関する第三回質問主意書

第169回国会 参議院 質問主意書 第83号(2008/03/27提出、21期、会派情報無し)
質問内容
平成二十年二月二十二日の米国同時多発テロに関する再質問に対する答弁書(内閣参質一六九第二六号)(以下「前回答弁書」という。)を踏まえ、さらに質問する。
一 ビン・ラディン氏は、同時多発テロ事件にどう関与したのか、また、その根拠を明らかにされたい。アル・カーイダにおける彼の立場、役割についても併せて明らかにされたい。
二 福田総理は、昨年十一月二十八日の参議院本会議における私の質問に対する答弁で…
答弁内容
一について
九・一一独立調査委員会報告書には、「九・一一攻撃はオサマ・ビン・ラーディンが主導した。」との記載があると承知しており、また、オサマ・ビン・ラーディンによるとみられる声明においては、オサマ・ビン・ラーディンが同時多発テロ事件を指示したことを認める内容の発言が含まれていると承知している。なお、米国国務省テロ年次報告書二千六年版には、「アル・カーイダはオサマ・ビン・ラーディンにより千九百八…

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第171回国会(2009/01/05〜2009/07/21)

戦時中の連合国捕虜使役問題に関する質問主意書

第171回国会 参議院 質問主意書 第22号(2009/01/29提出、21期、会派情報無し)
質問内容
昨年十一、十二月に参議院外交防衛委員会で戦時中の連合国捕虜使役問題について質問し、日本政府の姿勢を質したが、不明な点が多いので、以下質問する。戦後六十四年にもなるのに、高齢に達している元捕虜の当事者やその家族・遺族らと充分な和解ができず、日米・日英・日豪・日蘭などの外交関係においていわば喉に刺さった棘のように現在まで問題を引きずっていることは誠に遺憾である。捕虜問題は、日本が受諾したポツダム宣言の…
答弁内容
一について
昭和十六年十二月に旧陸軍省に設置された俘虜情報局は、捕虜の留置、移動等の状況の調査、捕虜の銘々票の作成、補修等を行っていた。戦後、当該業務を引き続き実施していた同局が、第一復員省及び総理府を経て、昭和三十二年に廃止されたことに伴い、同局所有の戦時捕虜に関する資料については当時の厚生省に引き継がれ、現在は厚生労働省が保管している。一方、外務省が保管してきた外交記録のうち、終戦前のものは…

戦時中の連合国捕虜使役問題に関する再質問主意書

第171回国会 参議院 質問主意書 第36号(2009/02/09提出、21期、会派情報無し)
質問内容
前回政府答弁書(内閣参質一七一第二二号)を踏まえ、再度質問する。
一 「一について」の答弁について
前回政府答弁書において、外務省外交史料館が保管する外交記録の中に「戦時捕虜に関する資料及び関係の文書」も含まれるとある。
1 その全目録を示されたい。
2 また、その中の麻生鉱業に関するもの、とりわけ捕虜の取り扱い及び賃金支払いに関するもの、捕虜の母国への帰還に関するものを示されたい。
3…
答弁内容
一の1から3までについて
外交史料館が保管する終戦前の外交記録の中で、御指摘の「文書」を含むものを特定するためには膨大な作業を要するため、お尋ねについて網羅的にお答えすることは困難である。
現在までの調査では、これらの外交記録の中に「麻生鉱業」が明記された文書及び御指摘の「一九四五年八月に河辺虎四郎陸軍中将がマニラで連合軍司令部に提出した文書」は確認されていない。
一の4について
御指摘の…

戦時中の連合国捕虜使役問題に関する第三回質問主意書

第171回国会 参議院 質問主意書 第52号(2009/02/19提出、21期、会派情報無し)
質問内容
前回政府答弁書(内閣参質一七一第三六号)を踏まえ、さらに質問する。
一 「一の1から3までについて」、「一の4について」及び「一の5について」の答弁について
1 前回政府答弁書において、「現在までの調査では、これらの外交記録の中に「麻生鉱業」が明記された文書及び御指摘の「一九四五年八月に河辺虎四郎陸軍中将がマニラで連合軍司令部に提出した文書」は確認されていない」とある。改めて、その後の調査に基…
答弁内容
一の1について
現在までの調査において、外交史料館に保管されている終戦前の外交記録の中に「麻生鉱業」が明記された文書及び御指摘の「一九四五年八月に河辺虎四郎陸軍中将がマニラで連合軍司令部に提出した文書」は確認されていない。
一の2について
現在までの調査において、外交史料館に保管されている終戦前の外交記録の中に、「在敵国居留民関係事務室」が関係していると考えられる連合国側からの抗議に関する文…

藤田幸久[参]質問主意書(全期間)
|21期|-22期-23期-24期
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会派履歴(参議院21期 ※参考情報)

民主党・新緑風会・日本 (第168回国会、初出日付:2007/11/28、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第169回国会、初出日付:2008/04/08、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第170回国会、初出日付:2008/10/22、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第171回国会、初出日付:2009/01/05、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第172回国会、初出日付:2009/09/16、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第173回国会、初出日付:2009/11/25、会議録より)
民主党・新緑風会・国民新・日本 (第174回国会、初出日付:2010/02/10、会議録より)

※このデータは、議員の本会議、委員会等での発言時の記録から作成しています。そのため、議員がこれらの活動を行わなかった場合には会派は記録されません。会派への所属期間が短い場合、会派の存続期間が短い場合、会派名称が短期間で変更される場合なども、所属会派が記録されない可能性が高くなります。また、会議録の不正確なデータを修正していないため、会派移動を繰り返したような履歴が表示されることがあります。


議会・政府役職(参議院21期 ※参考情報)

第173回国会
国際・地球温暖化問題に関する調査会理事議会

第174回国会
国際・地球温暖化問題に関する調査会理事議会

第171回国会
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長議会

第172回国会
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長議会

※このデータは、国会会議録検索システムの発言データに付随する情報を元に補完、修正して作成しています。重要役職に就いていた場合でも、本会議、委員会等での発言がない場合には記録なしとなります。発言回数が膨大なため誤記録の絶対数が多く、また修正を機械的に行っているため、粗いデータとなっています。委員会の委員長など委員会、各種会議の役職については、出席データを元に作成している委員会のデータを参照して下さい。

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■本会議へ ■委員会へ ■質問主意書へ ■会派履歴へ ■議会・政府役職へ

※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

藤田幸久[参]在籍期 : |21期|-22期-23期-24期
藤田幸久[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 21期在籍の他の議員はこちら→21期参議院議員(五十音順) 21期参議院議員(選挙区順) 21期参議院統計



■著書
2020年10月新刊