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荒井広幸 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

荒井広幸[参]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

荒井広幸参議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言に関してまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクから各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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1回
2222文字

 (うち議会役職
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参議院在籍時通算
1回
2222文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

23期(2013/07/21〜)

第189回国会 参議院本会議 第33号(2015/07/24、23期、新党改革・無所属の会)

○荒井広幸君 足立議員にお答えをいたします。  二ついただきました。  まず、選挙制度協議会においては、二倍を超える最大較差について自民党以外は許容できないという結論であったにもかかわらず、なぜ提出案の較差は許容されるのかという考え方についてでございます。  これは、議員各位御存じのとおり、最終的に議長の下での検討会、最後の二回の段階で、それぞれ自分たち党の持っている案を一旦は脇に置いてでも合意しようと、各党会派がそのような気持ちでこれを言葉に出したんです。ですから、まずはみんなで合意をしていくというところを皆さんと努力をしてきたわけでございます。  選挙制度の改革については、御案内のとおり、……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/13

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