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足立信也 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

足立信也[参]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

足立信也参議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言に関してまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクから各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



3回
10637文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
513文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
11449文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
8519文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
6051文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



参議院在籍時通算
11回
37169文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

20期(2004/07/11〜)

第162回国会 参議院本会議 第10号(2005/03/25、20期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 民主党の足立信也でございます。  私は、民主党・新緑風会を代表して、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う国民健康保険法等の一部を改正する法律案につきまして、意見を述べながら質問をいたします。  冒頭、去る三月二十日、福岡県、佐賀県、そして大分県において、福岡県西方沖地震により被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。  いわゆる三位一体の改革について振り返ります。  二〇〇二年五月二十一日の経済財政諮問会議、租税収入と歳出における国と地方の逆転現象を是正する手段として、国税と地方税を一対一にするという提案は、税金の配分を見直すという観点から正しいと私は思います。しかし、そのこ……

第164回国会 参議院本会議 第33号(2006/06/14、20期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 民主党の足立信也です。  私は、会派を代表し、議題となりました二法案に反対する立場から討論を行います。  昨日、理事会の合意もないまま、委員長から審議の終局が提案され、二法案は委員会で可決されました。審議時間は三十二時間、多くの国民から非難される中、強行採決された衆議院厚生労働委員会の審議時間にも及びませんでした。  政省令事項は、介護保険法改正案の二百三十二、障害者自立支援法の二百一に比較しても格段に多い四百四十項目に上ります。その政省令事項に確たる方向性を示すためには、開かれた審議を国会の場で行う義務が我々政治家にはあります。委員長の職権濫用に断固抗議いたします。  高齢化が……

第166回国会 参議院本会議 第40号(2007/06/30、20期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 民主党の足立信也です。  私は、会派を代表して、政府並びに与党提出の年金関連三法案に対し、断固反対の立場で討論いたします。  委員会に参考人としてお呼びした六十六歳の女性は、この年になって国のやること、政府に対して不信感を持たざるを得ない、このことは大変悲しいことだ。また、ある夫婦は、国の年金制度は信用できない、若い人には年金保険料を払うよりも貯金を勧めるとおっしゃいました。国民皆年金は危機に陥っています。失敗を踏まえてその原因を究明し、制度改革を進める中で組織改革を行うべきです。政府・与党は余りに組織論のみに固執してはいませんか。制度の限界に目をつぶり、選挙目的の犯人捜しをし、……


22期(2010/07/11〜)

第180回国会 参議院本会議 第26号(2012/09/07、22期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、参議院選挙区選出議員の議員一人当たりの人口に選挙区間で不均衡が生じている状況に鑑み、各選挙区において選挙すべき議員の数につき是正を行うとともに、平成二十八年に行われる参議院議員の通常選挙に向けて、選挙制度の抜本的な見直しについて引き続き検討を行い、結論を得るものとするものであります。  委員会におきましては、発議者から趣旨説明を聴取した後、本法律案提出に至る経緯、各会派の提案内容と四増四減案の関係、都道府県単位の選挙区の意義、許容さ……


23期(2013/07/21〜)

第186回国会 参議院本会議 第27号(2014/06/02、23期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 民主党の足立信也です。  冒頭、北朝鮮との合意について質問します。  包括的全面調査には、拉致被害者や拉致された疑いのある人、戦前に北朝鮮で死亡した人の遺骨や墓地、残留日本人、結婚して北朝鮮に渡った日本人配偶者まで含まれますが、調査の実効性をどのように担保するのか、制裁措置の一部解除を、調査の進捗状況によらず調査開始時点とした理由とともに総理に伺います。  それでは、いわゆる医療・介護一括法案につきまして、会派を代表して質問いたします。  五月二十一日の件は、配付された趣旨説明の三行読み飛ばしです。読み飛ばしといえば、二〇〇七年九月十日、安倍総理の所信表明演説の二行読み飛ばしを思……

第189回国会 参議院本会議 第33号(2015/07/24、23期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 民主党の足立信也です。  会派を代表して、二法案につきまして質問をいたします。  私は、選挙制度協議会のメンバーとして、平成二十五年九月から平成二十六年十二月にかけて、三十一回にわたって開催されました会議に参加しました。その協議会の協議内容と、平成二十六年十一月二十六日の最高裁大法廷の判決、そして提出二法案の内容を照らし合わせながら発議者に質問をいたします。分かりやすくするために、四会派提出のいわゆる民公案を十合区案、五会派提出案を十増十減案と呼びます。  この二法案の違いは、一、合区される選挙区の呼び方が、十合区案では特定選挙区、十増十減案では合同選挙区である点。二、今年一月の……

第189回国会 参議院本会議 第43号(2015/09/18、23期、民主党・新緑風会)

○足立信也君 おはようございます。民主党の足立信也です。  冒頭、二点申し上げます。  津波が刻々と押し寄せています。全国の皆さん、是非とも警戒心を緩めないでください。津波は二度も三度も押し寄せることがあります。また、時間を置いて来ることもあります。是非警戒を怠らないでください。  もう一点は、北関東、そして東北の水害のことでございます。  常総市が特にその被害が大きかったのですが、合併前は水海道市と石下町と言います。水海道、水の海の道です。江戸から日光をつなぐ水運の要衝でした。つまり、鬼怒川と小貝川に挟まれた地域は、海抜が低く、非常に水害の危険の多かったところでもあります。  ここに挟まれた……


24期(2016/07/10〜)

第196回国会 参議院本会議 第30号(2018/06/27、24期、国民民主党・新緑風会)

○足立信也君 国民民主党の足立信也です。  私は、国民民主党・新緑風会、立憲民主党・民友会、日本共産党、希望の会、沖縄の風の各会派共同提出の厚生労働大臣加藤勝信君問責決議案について、提案の理由を説明いたします。  まず、決議の案文を朗読いたします。   本院は、厚生労働大臣加藤勝信君を問責する。    右決議する。  本決議案を提案するに至った過程を時系列で申し上げます。  二〇一二年十二月、加藤大臣は、第二次安倍内閣の官房副長官に就任されました。  この一年以上、我々は、隠蔽された公文書を探り出すことに労力を費やし、改ざんされた公文書を基に審議を行ってきました。政治家の不用意な発言や虚偽答弁……

第196回国会 参議院本会議 第34号(2018/07/11、24期、国民民主党・新緑風会)

○足立信也君 国民民主党・新緑風会の足立信也です。  私は、会派を代表し、議題となりました自民党、無所属クラブ共同提出の公職選挙法の一部を改正する法律案に対しまして、以下、自民党案と申しますが、反対する立場から、委員会で討論権を奪われた委員の思いも込めて、討論を行います。  議運委員長の山本さん、決議案には同意しますが、あなたの発言は許せません。なぜ、地元の愛媛県だけを特筆するような言い方をするんですか。私たちは、全ての被災者に寄り添う、その決意でこの決議文を提案したのではないですか。  是非、議運の場で訂正、謝罪し、この文言を削除することを私は求めます。  西日本豪雨災害に関しまして、お亡く……


25期(2019/07/21〜)

第203回国会 参議院本会議 第4号(2020/11/20、25期、国民民主党・新緑風会)

○足立信也君 国民民主党・新緑風会の足立信也です。  私は、会派を代表し、議題となりました法律案に対して質問します。  十五年間、大学及び大学病院に勤務した元大学人として、日本学術会議に対する総理の六名任命拒否について一言申し上げたい。  学問の世界、アカデミアの自律意識、プロフェッショナルオートノミー、自浄作用は政治の世界よりもはるかに高いと私は実感しています。逮捕されても居座ることはまずありません。他大学出身者を採用し、より学術的に変わろうとしてきました。どうやら内閣の考え方と異なる意見の表明が過去にあったという理由のようですが、多様性、ダイバーシティーを総理が口にするたび、茫然としてしま……

第208回国会 参議院本会議 第19号(2022/04/22、25期、国民民主党・新緑風会)

○足立信也君 国民民主党・新緑風会の足立信也です。  会派を代表して、薬機法等の改正案に対して質問します。  二〇〇九年、政権交代のときにはドラッグラグ三年半、デバイスラグ三年、ワクチンギャップ二十年と言われていました。我々はラグとギャップの解消に努め、二〇一二年にはドラッグ、デバイスラグの両方とも〇・三年になりました。今、現場からはラグが元に戻りつつあると言われていますが、直近、令和二年度のドラッグ、デバイスラグはそれぞれ何年でしょうか。厚労大臣にお聞きします。  私は、日本のラグには承認申請前のいわゆる開発ラグと審査のラグがあると認識しており、それぞれ別の対策を講じました。近年再び増加した……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/06/28

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