毛利松平 衆議院議員
30期国会発言一覧

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このページでは毛利松平衆議院議員の30期(1963/11/21〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は30期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院30期)

毛利松平[衆]本会議発言(全期間)
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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 衆議院本会議 第43号(1965/05/13、30期、自由民主党)

○毛利松平君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  政府は、連合王国との間に領事に関する事項を規定する条約を締結するため、昭和三十七年以来交渉を行なっておりましたが、最終的に合意に達しましたので、昨年五月四日本条約の署名を行なったのであります。  本条約は、領事館の設置、領事官の任命及び職務範囲、領事館の享有する特権免除、領事館及び領事館職員が享有する特権免除等を規定しております。  本件は、二月三日本委員会に付託されましたので、政府から提案理由の説明を聞き、質疑を行ないましたが、詳細は会議録により御了承を願います。  かくて……

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委員会発言一覧(衆議院30期)

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第45回国会(1963/12/04〜1963/12/18)

第45回国会 外務委員会 第1号(1963/12/13、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 このたび外務政務次官を仰せつかりまして就任いたしましたが、知恵足らずを自覚いたしまして懸命の努力をいたしますから、よろしくお願いいたします。(拍手)


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 外務委員会 第1号(1964/02/06、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 手続並びに御要望の趣旨はよくわかりますので、他の政府委員から、担当官庁からお答えさせます。

第46回国会 外務委員会 第3号(1964/02/13、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 事務当局の答えたとおりです。

第46回国会 外務委員会 第22号(1964/05/08、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 いますぐ呼びます。

第46回国会 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第8号(1964/05/22、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 お答えいたします。  ILO当局は、国会を含めて日本の政治に関与しないというたてまえをとっております。この件についてはときおり言明をしておりますが、ただし、国会審議等々の問題について非常な関心を持っておりますので、詳細にわたって青木大使を通じて報告をし連絡をとっておりますので、十分状況は存じておると思います。したがって、そういう詳細な間断なき報告によって了解を得ていると解釈しております。  次に、代表の問題でありますが、すでに御存じのように、労働大臣またはその代理、あるいは法務大臣、検事総長またはその代理、郵政大臣またはその代理、文部大臣またはその代理、愛媛県教育委員長またはそ……

第46回国会 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第10号(1964/05/28、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 国連局長に答弁いたさせます。

第46回国会 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第14号(1964/06/09、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 官房長官の答弁と同じでございますが、要するにILO八十七号条約を批准しない場合といえども、しし営々と築いたわが国際的地位に急に変化があるとは思わないのでありますが、さりとて、国際社会に位置する日本の立場というものが、労働関係その他を通じて、調査団が来る、その報告が国際連合にはね返る、そうした場合に非常に好ましくない結果を生むということをわれわれは危惧しております。その点、すみやかに政府の方針に従って批准あらんことを願っております。


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 外務委員会 第12号(1965/04/02、30期、自由民主党)

○毛利委員 私は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して、日米航空協定に関する決議案を提出いたしたいと思います。  案文を朗読いたします。     日米航空協定に関する件   わが国が輝かしい経済発展をとげ、国民が全世界に雄飛している現在、わが国として、米国の中心であるニュー・ヨークを経由しての世界一周路線をもつことは、全国民の熱烈な要望である。   しかるに、現行の日米航空協定は、米国に対しては東京及び以遠への広範な権利を認めているにかかわらず、わが国に対しては米国の西海岸までしか乗入れを認めていないという不平等な形をとっている。   よって政府は、できる限り早急に米国との航空……

第48回国会 体育振興に関する特別委員会 第15号(1965/05/28、30期、自由民主党)

○毛利委員 私は、きょう質問をする予定でここへ来たのではなくて、傍聴に参りました者ですが、たっての皆さんの要望にこたえて二、三のことを質問いたします。  その前に経過をちょっと御報告いたします。本日は国の最高機関である立法府として時宜に適したこの委員会が開催されたということは、委員長並びに理事諸君の労に対して深く感謝をいたします。なお文部大臣、オリンピック大臣の出席ということを聞いておりましたが、文部大臣はかぜ、オリンピック大臣は外人接待のために急に時間がとれず来れない。まことに残念でありますが、事情やむを得ないものと了承いたします。  つきましては、私が参りました経過を簡単に申し上げますが、……


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 外務委員会 第7号(1966/03/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利委員長代理 これより会議を開きます。  委員長は所用のために御出席されませんので、委員長の指名により、理事である私が委員長の職務を行ないます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。西村委員。
【次の発言】 椎名外務大臣、もうちょっと大きい声でやってください。
【次の発言】 西村委員、参議院にちょっと大臣は御出席願って、十分か十五分で引き返していただきますので、その間、理事同士で休憩するか質疑を続けるか御相談をしてください。――それでは質疑を続行いたします。西村委員。
【次の発言】 穗積委員。

第51回国会 外務委員会 第12号(1966/04/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利委員長代理 これより会議を開きます。  委員長所用のため出席がおくれますので、指名によりまして理事の私が委員長の職務を行ないます。  航空業務に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題として審査を進めます。  本日は、前会に引き続きまして、日本航空株式会社の松尾社長が参考人として出席されています。  質疑の通告がありますので、これを許します。戸叶委員。
【次の発言】 帆足君。

第51回国会 外務委員会 第14号(1966/05/06、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利委員長代理 岡良一君。
【次の発言】 岡委員、大臣の御都合でぽつぽつ時間がまいりますので、十二時半には打ち切らせていただきますので、どうぞよろしく……。
【次の発言】 外務大臣、退席してけっこうですから……。
【次の発言】 次会は来たる十一日、午前十時理事会、理事会散会後に委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時四十六分散会

第51回国会 外務委員会 第21号(1966/06/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利委員長代理 戸叶委員。
【次の発言】 戸叶さん、時間がまいりましたから……。
【次の発言】 本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十九分散会


毛利松平[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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各種会議発言一覧(衆議院30期)

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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 予算委員会第二分科会 第2号(1964/02/18、30期、自由民主党)【政府役職】

○毛利政府委員 法律的解釈や国際法のことは、専門家のほうに答弁させます。気持ちの上では、過去もつとめておることながら、この問題は最も重要視して、政府はさらに考えるべき問題だと私は考えております。
【次の発言】 法案までは結論を出せないのですけれども、可能な限り、当然検討する余地があると考えます。
【次の発言】 法律をつくるかつくらぬか、私はいまここで回答できないのですが、できる限りの被害者に対する考え方を持つべきだと思います。


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号(1965/03/29、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利小委員長 これより会議を開きます。  今般、皆さまの御推挙によりまして小委員長に就任をいたしました。金融並びに証券行政上幾多の問題が山積いたしておりますおりから、本小委員会の使命もまた重大なものがあると存じます。つきましては、皆さまの御協力を心からお願いいたしまして就任のごあいさつといたします。  金融に関する件について調査を進めます。  本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方々が出席されております。  参考人の方々には、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。本小委員会は融資ルールの問題等について、今後調査を続けてまいる予定にいたしておりますが、本日参……

第48回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号(1965/05/17、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利小委員長 これより会議を開きます。  金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。  本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方が出席されております。  参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。本小委員会は、融資ルール、増資ルール等、産業資金の問題につきまして調査を行なっているのでありますが、本日参考人の各位の御意見を伺いますことは、本小委員会の調査に多大の参考になるものと存じます。参考人各位におかれましても、何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただくようお願いいたします。  それではまず参考人の方より御意見を述べていただき、その後に質疑を……


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第49回国会(1965/07/22〜1965/08/11)

第49回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号(1965/08/04、30期、自由民主党)【議会役職】

○毛利小委員長 これより会議を開きます。  金融に関する件について調査を進めます。  本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方々が出席されております。  両参考人には、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。本小委員会は、先国会以来融資ルールの問題について調査を行なってきたのでありますが、本問題につきましては、去る七月二十一日、金融制度調査会において答申がなされ、また、全国銀行協会連合会におかれましてもその運用について御検討をなされておると承知いたしております。本日、両参考人より本問題についての御意見を伺いますことは、本小委員会の調査に多大の参考になるものと存じ……


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号(1966/06/24、30期、自由民主党)

○毛利小委員 時間もないようですから、一問だけ質問し、一言あとで簡単に要望します。  わかり切ったことといえばわかり切ったことですが、景気回復が来つつあるのに株価が低迷しておるというのは、ずばり、どういう原因でしょうか。
【次の発言】 ちょっと要望を申し上げますけれども、いろいろ話が出まして、やはり堀さんの質問やら春日さんの質問もありましたが、一体、共同証券なり保有組合ができたということは、歴史的に見て不幸なことであって、それだけ日本の経済が、市場が混乱しておる。株価は事業成績の反映だ。不幸なことであるが、しかし、今日必要があってやむを得ずやった。これからの問題ですが、放出については、やはりい……


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第52回国会(1966/07/11〜1966/07/30)

第52回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号(1966/07/21、30期、自由民主党)

○毛利小委員 いままでの堀、岩動、山本、佐藤さんの質問で大体言い尽くされたのですが、時間もないようですから、ごく簡単に要望やら質問を二、三点いたします。  歩積み・両建ての解消をさらにひとつ徹底してもらいたいという要望、また、その成果として、客観的にもそうしたものを漸次解消するだろうと私は期待しておりますが、拘束の貸し出し率は、提出された資料によれば、中小企業分では都銀が二二%、地銀が二一・六%、相銀が二七・一%、信金が三一・九%となっておりますが、これに加えていわゆる金利措置済み分を除けば、拘束預金の貸し出しは、都市銀行で一四・六%、地銀で一七・四%、相銀で二二・八%、信金で二四・五%となっ……



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データ更新日:2023/02/05

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