竹内勝彦 衆議院議員
39期国会発言一覧

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竹内勝彦[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは竹内勝彦衆議院議員の39期(1990/02/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は39期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院39期)

竹内勝彦[衆]本会議発言(全期間)
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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 衆議院本会議 第19号(1992/04/16、39期、公明党・国民会議)

○竹内勝彦君 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における交通事故の実情にかんがみ、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  まず、第一に、交通事故調査分析センターの指定等に関する制度の新設であります。  国家公安委員会は、交通事故の防止及び交通事故の被害の軽減に資するための調査分析等の事業を適正かつ確実に行うことができると認められる民法第三十四条の法人を、全国に一を限って交通事故調査……

竹内勝彦[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院39期)

竹内勝彦[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 内閣委員会 第5号(1990/04/26、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 最初に、恩給法等の一部を改正する法律案、その中で、今回、各種恩給の最低保障額を平成二年四月から二・九八%という形で引き上げよう、こういう趣旨でございますが、このアップしようという理由づけをまず最初に御答弁いただきたいと思います。
【次の発言】 そこで、最近の恩給額の総額、これはどんな経過になっていますか。その額をまず述べていただきたい。それから、今後の大体の予定、見込み、そういうものをお願いします。
【次の発言】 パーセントはわかりましたので、今度は支給額の総額を述べていただけませんか。
【次の発言】 では、ここ二、三年前から、それから今後の状況はどういう見込みになりますか。

第118回国会 内閣委員会 第7号(1990/05/29、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の各派共同提案に係る附帯決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、次の事項について、検討の上善処すべきである。  一 自衛官に対する若年定年退職者給付金制度は、やむを得ない特別の措置であり、将来は、自衛官の再就職の実態を踏まえ改めて再検討すること。  一 今後の高齢化社会に向けて、自衛官の定年制度について不断の見直しを行うとともに、職業訓練の充実など再就職……

第118回国会 内閣委員会 第10号(1990/06/14、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 限られた時間ですので、総理に質問をいたします。したがいまして、総理が答えられない場合はそのように言っていただければ結構でございます。かわりの人の答弁は、時間の関係で結構でございます。  まず、端的にお伺いいたします。  総理、いよいよ第三次行革審としてスタートさせよう、こうしておるわけでございますけれども、今回のこの委員の任命に当たりましても、これは総理が任命をするわけでございます、もちろん両議院の承認が必要でございますけれども。その中で、今御答弁を聞いておりましても、総理のお考えというものが決まりましたなら考えましょうなどというような、そんな無責任な答弁では、これは今後行革……

第118回国会 内閣委員会 第13号(1990/08/31、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 イラク問題に関して質問させていただきます。  まず官房長官、率直にお伺いしておきますが、このたび貢献策として出された、そういう対応から、イラクにおる人質というものに関してはいろいろと敏感にその反応があるわけなんですよ。そういう意味からも、私はもちろん、この国際化の中での日本の貢献、こういうもので重要な問題であるということは十分理解できるわけでございますが、とにかく人質の救出を最優先すべきである、これはもう当然のことでありますが、とにかくその問題の官房長官の御見解をまず最初にお伺いしておきます。
【次の発言】 今のイラク、クウェートにいるいわゆる在留邦人、正確な数を教えてくださ……


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第120回国会(1990/12/10〜1991/05/08)

第120回国会 交通安全対策特別委員会 第4号(1991/02/20、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 まず三大臣に対して、所信の表明に関しましての一般の質問ということで、若干具体的な問題を踏まえて質問させていただきます。  最初に、運輸大臣にお伺いしておきますが、昨年は一万一千二百二十七人の交通事故の死者、三年前から一万人を突破している。ここのところへ来て非常に交通事故問題が対応を迫られているというか、厳しい状況の中でございます。人命尊重、交通戦争と言われる中で、本当に人々の命を事故から守る、その対策をどうとっていくか、こういった面では私どもが最も力を入れていかなきゃならぬ、そういったところへ来ておるわけです。大臣も、安全の確保というのは運輸行政の基本なんだ、こういうように先……

第120回国会 交通安全対策特別委員会 第6号(1991/02/27、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 運輸大臣並びに関係省庁の皆さん、ありがとうございます。  まず、今回本委員会にかかっておる交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案並びに踏切道改良促進法の一部を改正する法律案に関連して、若干の質問をさせていただきたいと思います。  まず、建設大臣にお伺いしておきますが、昨年一万一千二百二十七人の死者がこの交通戦争によって出てきて、そして第二次交通戦争時代とも言われるような、そういう交通問題に関しては、これは緊急に対応をしていかなければならない。過去におきまして、昭和四十五年が死者数で見ると最高でございました。一万六千人を突破した。それが昭和五十四年に八千……

第120回国会 交通安全対策特別委員会 第9号(1991/04/25、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 まず物流二法関係、この問題に関して、まずトラック運送業の人たちのいろいろな問題点を取り上げさしていただきたいと思います。  まずこの物流二法、平成元年十二月十四日成立し、それから平成二年十二月一日に施行、こういう形で進められてまいりました。特にその中の積載オーバーに対する処分というもので若干質問をさしていただきますけれども、運送業者側は事故原因となるこの積載オーバーを好んでやっているわけではないわけですよね。低運賃、そういったものをカバーするためもありますけれども、いわゆる荷主側の要請、そういったものが十分考えられるわけでございます。したがいまして、今までは積載オーバーした場……

第120回国会 交通安全対策特別委員会 第11号(1991/05/29、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 最初に大臣にお伺いしておきます。  先ほど同僚委員への答弁の中にもございましたが、マニュアル等をちゃんと守っていかなかったのではないかというようなニュアンスの大臣の御答弁がございましたけれども、それは信楽高原鉄道を指しておるのか、JR西日本を指しておるのか、あるいは両方指しておるのか、もう一度その辺も踏まえて、大臣の御答弁をもうちょっと補足してください。
【次の発言】 それでは、特にどちらという、そういうことではないように私も理解いたします。  そこで大臣、今回、この世界陶芸祭ということからJRが乗り入れたわけですね。本来単線で、自分のところの車両で行ったり来たりしておった、……

第120回国会 内閣委員会 第9号(1991/04/18、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 最初に、外務省並びに防衛庁、現在ゴルバチョフ大統領が来ておる中で非常に重要なぎりぎりの論議がいろいろ行われている、そういうお忙しい中ありがとうございます。最初に、そういう関係から質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。  まず、昨日、私も衆議院本会議場におきまして ゴルバチョフ大統領の演説を聞きました。そういう中で、特に大統領としても本当に世界の秩序、平和、そういったものに関しまして真剣に考えておるなというものを幾つも私自身も感じた次第でございます。それは政府の皆さんも同じことではないか、こういうように思う次第でございます。  そこで、まず具体的にお伺いして……

第120回国会 予算委員会 第15号(1991/02/21、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 湾岸戦争の問題に関してまず聞いておきたいのですが、目まぐるしく状況がいろいろと変化する中で、ソ連の新提案そしてそれに対する各国の反応、特にイラクの対応というものが、これが一番注目されるところでございますけれども、現在ただいまの時点におきまして、外務省としてどういう情報を得ておるのか、まず御説明いただきたいと思います。
【次の発言】 そこでお伺いしておきますが、二十一日付のワシントン・ポストにおきましては、ブッシュ米大統領がゴルバチョフ・ソ連大統領に対し、多国籍軍とイラク軍との戦争停止の条件として、イラク軍のクウェート撤退宣言の後四日間以内に撤退する、それから第二の条件はすべて……


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第121回国会(1991/08/05〜1991/10/04)

第121回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1991/09/26、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 先般の本委員会で、私は特に安全対策上、不法の有線音楽放送、これが勝手に線を張ったりして、その線が垂れてきたり、あるいは交通状況のときに不法に張っているわけですからいろいろと交通安全上問題がある。それのみならず、正常な業者がこの不法な業者から追い出されて、今まで二百社以上もあったそういった正常な業者が今はもう二十数社、そういうような状況になってしまった。地域も限られてきている。東京それから北海道、北陸、そういうようなところのごく一部というのが正常な業者である、あとは全国不法な業者がはびこっている。これをこの前建設大臣にもお願いして、そうして今まで二十数年一円も道路管理者に払わず……


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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 建設委員会 第3号(1992/03/26、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 この琵琶湖総合開発特別措置法、昭和五十七年八月には改定され、私も十年前本委員会におきまして質問させていただきました。それから十年たったわけでございますが、この琵琶湖総合開発計画に基づいて琵琶湖総合開発事業が実施されてきたわけでございますけれども、まず最初に今までの推移、この状況を、概略で結構でございますので御説明いただきたいと思います。
【次の発言】 そこで、四十七年からまず十年、そしてまた先ほど私が申し上げました五十七年から十年、こういうことで計画が進められてきたわけでございますけれども、この平成三年度末で計画期間中に全事業が終了するに至らなかった理由というものは、一体どう……

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1992/01/24、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。  御承知のとおり、道路交通事故による死者は三年連続一万一千人を超え、国民生活にとってもまことに憂慮すべき事態であります。  こうした状況の中、人命尊重を基本理念とした総合的な交通安全対策の推進という極めて重要な使命を有する委員会の委員長に選任されまして、その職員の大なることを痛感している次第でございます。  委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。  どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1992/02/26、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  交通安全対策に関する件について調査を進めます。  この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。まず、総務庁長官岩崎純三君。
【次の発言】 次に、建設大臣山崎拓君。
【次の発言】 次に、運輸大臣奥田敬和君。
【次の発言】 次に、国家公安委員会委員長塩川正十郎君。
【次の発言】 以上をもちまして、関係大臣の所信表明は終わりました。  次に、平成四年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。賀来総務庁長官官房交通安全対策室長。
【次の発言】 次に、平成四年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算につ……

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第3号(1992/03/05、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  交通安全対策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川昌典君。
【次の発言】 以上で北川昌典君の質疑は終了いたしました。  次に、上野建一君。
【次の発言】 以上で上野建一君の質疑は終了いたしました。  次に、山下八洲夫君。
【次の発言】 以上で山下八洲夫君の質疑は終了いたしました。  次に、近江巳記夫君。
【次の発言】 以上で近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。  次に、和田一仁君。
【次の発言】 以上で和田一仁君の質疑は終了いたしました。  次に、辻第一君。

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第4号(1992/03/26、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を求めます。塩川国家公安委員会委員長。
【次の発言】 これにて趣旨説明は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。委員異動に伴い、現在理事が一名欠員になっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  それでは、理事に北川昌典君を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本……

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第5号(1992/04/15、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村建夫君。
【次の発言】 次に、永井孝信君。
【次の発言】 午後零時五十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時五十五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。小松定男君。
【次の発言】 次に、細川律夫君。
【次の発言】 次に、遠藤登君。
【次の発言】 次に、近江巳記夫君。
【次の発言】 次に、草野威君。

第123回国会 交通安全対策特別委員会 第6号(1992/06/19、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託になりました請願は七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、二件であります。
【次の発言】 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。  交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長……

第123回国会 内閣委員会 第2号(1992/03/05、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 最初にお伺いしたいのは、平和祈念事業特別基金の問題に関して若干質問をしておきたいと思います。  昭和六十三年この法律が成立いたしまして、そして四年が経過したわけでございますが、いわゆる恩給欠格者あるいは戦後強制抑留者等々の問題に関しましてこの平和祈念事業特別基金が慰藉事業、こういう形で行ってまいりましたけれども、私も、あのときにも申し上げましたが、とにかく後がないんだ、年齢がもうどんどん高年齢になってきておるわけでございます。戦後ももう既に四十七年。本当にその人たちが、あの戦争、戦中戦後、本当に頑張ってこられて現在あるわけでございますけれども、悲しいかな、多くの人たちが亡くな……


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第124回国会(1992/08/07〜1992/08/11)

第124回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1992/08/07、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担うことになりました。  委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。  どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの久野統一郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       片岡 武司君    河村 建夫君       久野統一郎君    前田  正君       柳沢 伯夫君    遠藤  登君     ……

第124回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1992/08/10、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。  交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、今国会設置いたしました自転車駐車場整備等に関する小委員会は、閉会中も引き続きこれを存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、小委員及び小委員長の辞任の許……


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第125回国会(1992/10/30〜1992/12/10)

第125回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1992/10/30、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担うことになりました。  委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。  どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの久野統一郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       片岡 武司君    河村 建夫君       久野統一郎君    前田  正君       柳沢 伯夫君    遠藤  登君     ……

第125回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1992/12/09、39期、公明党・国民会議)【議会役職】

○竹内委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  本委員会に参考送付されました陳情書は、交通事故防止対策の強化に関する陳情書外一件であります。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派……

第125回国会 内閣委員会 第1号(1992/12/01、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)委員 二十年余にわたって戦乱と国内混乱が続いてまいりましたカンボジアにおきまして、一九九一年、昨年十月に署名された。ハリ和平協定に基づいて、いわゆる国際連合平和維持活動として、軍事部門、文民警察部門、選挙部門、行政部門、人権部門、難民帰還部門、復旧部門、この七部門から成るいわゆるUNTACが設立されたわけでございます。  そこで、我が国のこのPKOの活動に関しましては、去る八月PKOの法律が施行されまして、そしてこのカンボジアに関しては、九月十一日から来年の十月三十一日まで、こういうことでカンボジアに派遣され、停戦監視部門あるいは文民警察部門それから道路、橋等の補修、そういう分野で……


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第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 予算委員会第三分科会 第1号(1990/04/26、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 ちょっと何点かありますので、ひとつできるだけ簡潔に一つ一つのものにお答えいただきたいと思います。  まず、中学校の給食の現状、これを最初にお伺いします。  小学校は給食はもうほとんど完全に普及されておる、そういう状況かと思いますが、特に中学に関しては各府県によってかなり差があるわけでございます。どういったところにそういう原因があるのか、同時に、この中学校の給食について今後どういうような取り組みをしようと考えておるのか、そういった点でお伺いしますので、まず全国の中学校の給食の普及率、それから平均数値、そしてその中でも特に関西はどんなような状況になっておるのか、そういった面を最……

第118回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1990/04/26、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 最初に、食品添加物について若干お伺いしておきます。  これはいつの時代でもそうです。また、特に現在健康という点に関しては、生活スタイルが変化してきておると言っても過言ではないほど食べ物に非常に気を使っているというか、健康という問題に関していろいろと関心が高まっておる、そういうときでございますが、特に私伺っておきたいのは、現在までの食品添加物、その中にも合成添加物あるいは天然添加物等がございますが、それの使用許可の品目数、これはどうなっておるのか、それをまず最初に御答弁いただきたいと思います。
【次の発言】 そこで、これは当たり前のことでございますが、疑わしきは使用を禁止すべ……


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第120回国会(1990/12/10〜1991/05/08)

第120回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1991/03/12、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 最初に官房長官にお伺いしておきますが、昨年、自民党、公明党、民社党との間にいわゆる国連平和維持活動に関する協力に関しての合意文書が交わされておりますけれども、その問題に関しまして、この国連平和維持活動に対するいわゆる協力に関しての新組織はどういうようにつくっていこうとしておるのか、そうして法案をどのような状況でこの国会に出していこうとしておるのか。最初に官房長官に今までのこのPKOに関しての経緯を踏まえて御答弁いただきたいと思います。
【次の発言】 官房長官、この湾岸戦争に関してさまざまなその後の報道がありますね。例えばアメリカの世論は日本に対して、余り当てにならない、そう……

第120回国会 予算委員会第五分科会 第3号(1991/03/13、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 関係の皆さん、連日御苦労さまでございます。また、環境庁長官、本当に毎日御苦労さまです。国の発展のために、また地球環境の浄化のためにぜひ頑張っていただきたい、もうしばらくですから、何とぞよろしくお願いしたいと思います。  最初にお伺いしたい点は、湾岸戦争の結果、油井が何百カ所ですか、九百とか千とか言っている人もおりますし、それから油の流出、あらゆる破壊、そういうものであらゆる生物が、サンゴ礁やジュゴンやマングローブ、ウミガメ、いろいろ死滅していっておる。さらに、何よりも生態系がおかしくなっていく。それから人類の生存にかかわってくる。例えば太陽光線が遮断されて地球の局地的な寒冷……

第120回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1991/03/12、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 最初に、昭和六十一年までは母子年金あるいは準母子年金、遺児年金というような形で支給されておったものでございますけれども、それが六十一年四月一日以降は遺族基礎年金、こういう形で支給されておりますが、これの支給額と人数、それの推移についてお伺いしておきたいと思います。
【次の発言】 一人に関してのものも御答弁いただきましたけれども、こういういわゆる遺族基礎年金に関しては基準というものはどういうようなもので定められているのでしょうか。その範囲ですか、そういったものを概略御説明ください。
【次の発言】 前にも問題になったと思いますけれども、高校三年の在学中に十八歳になり年金が打ち切……

第120回国会 予算委員会第七分科会 第1号(1991/03/11、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 最初に、ダイヤルQ2に関してお伺いいたします。  まず、この問題、ダイヤルQ2がどういうような経過で全国に普及していったのか、現状、番組数、それから全国のものは大体で結構でございますが、そのうちの東京と京都、この関係を概略御説明いただきたいと思います。
【次の発言】 それでは、その番組の中身、どんなような種類になっているのですか、御説明いただきたいと思います。
【次の発言】 それでは、その中身の問題で審査ですね。今問題になっているのは、今言われた二〇%アダルト、それからパーティー形式のもの二〇%、どういうような中身になるのか、いろいろと問題があると思いますが、それの中の審査……


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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1992/03/11、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 かねてから要望しております関西圏における和風迎賓館の建設に関しまして、若干質問させていただきたいと思います。  我が国の国際社会における地位は飛躍的な高まりを見せております。その地位にふさわしい国際貢献が、政治、経済、文化など、あらゆる分野において期待されているところでもございます。このような状況の中で、本格的な国際化時代の到来を迎え、国公賓を初めとする外国賓客の来日が一層増加することとなっておりますが、これらの方々を接遇するための迎賓施設につきましては、日本らしい雰囲気とたたずまいといったものをぜひ踏まえたものということで、私も何回かごの問題を取り上げさせていただきました……

第123回国会 予算委員会第八分科会 第1号(1992/03/11、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 近年の東京、大阪あるいは私の住んでおります京都など、大都市地域におきましては、昨年度までというか、バブルの崩壊までというか、本当に異常な地価の高騰、そういったものが続いてまいりました。努力次第で我が家を持って頑張っていこう、こういうサラリーマンのマイホームの夢を絶望的にしてしまった。一方で、住宅家賃の高騰をもたらし、都市生活者の家計を著しく圧迫してまいりました。  本来都市サラリーマンのための公共住宅である公団住宅も、家賃が異常に高くなっております。例えば東京都港区のある公団住宅団地、ここにおきましては、二LDKの家賃が月額二十八万五千七百円。広さは六十二・九平米です。決し……

第123回国会 予算委員会第六分科会 第1号(1992/03/11、39期、公明党・国民会議)

○竹内(勝)分科員 我が国の和装産業の振興について、近代的経営確立のための低利長期融資制度を中心とする産地構造改善事業あるいは新しい蚕糸流通システムの確立を目指す蚕糸絹業振興対策等の施策を通し取り組んでおる状況でございます。私の選挙区でもある京都などの産地の経営状況も非常に厳しい状況です。京都あるいは福井、それから石川、鹿児島、こういったところの全国和装産地も需要の振興を図り、地域地場産業の再活性化のため、新商品開発あるいは販路開拓等に取り組み、洋装分野や染色導入等いろいろ努力をしておるわけでございます。ところが、全国の九〇%以上の企業が赤字経営を余儀なくされておる状況である、こういうことです……



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データ更新日:2023/02/05

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菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。