長坂康正 衆議院議員
48期国会発言一覧

長坂康正[衆]在籍期 : 46期-47期-|48期| 今期は集計中です。
長坂康正[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは長坂康正衆議院議員の48期(2017/10/22〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は48期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院48期)

長坂康正[衆]本会議発言(全期間)
46期-47期-|48期|
第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 衆議院本会議 第16号(2019/04/09、48期、自由民主党)

○長坂康正君 自由民主党の長坂康正です。  私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました政府提出、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論を行います。(拍手)  我が国が直面する最大の課題は、申すまでもなく少子高齢化問題であります。活力ある経済社会を構築し、元気あふれる地域社会を創生していくためには、お年寄りが安心して生活できるようにするだけではなく、子供たちが健やかに成長していけるような環境づくりが肝要であります。  しかし、若い世代の方々とお話をいたしますと、子育てや教育に係る費用の負担ゆえに子供を産むことをためらうという声も聞きます。経済的な理由で子供が産めず……

長坂康正[衆]本会議発言(全期間)
46期-47期-|48期|

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院48期)

長坂康正[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
46期-47期-|48期|
第195回国会(2017/11/01〜2017/12/09)

第195回国会 内閣委員会 第1号(2017/11/22、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 内閣府大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  行政改革、規制改革を担当いたしております。  山際委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

第195回国会 文部科学委員会 第1号(2017/11/15、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答えいたします。  そのように考えております。
【次の発言】 そのように考えております。
【次の発言】 お答え申し上げます。  現在の提案主体とは、獣医学部の新設を制度上可能としようとする際に現に提案している主体のことを指すものでございます。  したがって、新潟県、今治市、京都府のいずれも現在の提案主体に含まれるものであり、いずれを排除するものではございません。
【次の発言】 京都は二十八年の三月というふうに伺っておりますが。
【次の発言】 失礼いたしました。  先生御指摘のとおり、平成二十七年六月三十日は今治市と新潟でございます。


■ページ上部へ

第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 総務委員会 第3号(2018/02/22、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  まち・ひと・しごと創生法におきまして、国はまち・ひと・しごと創生総合戦略を定めることが義務づけられております。また、二〇一四年十二月に閣議決定されましたまち・ひと・しごと創生長期ビジョンにおきましては、中長期展望として、二〇六〇年に人口一億人程度を維持することが示されておりまして、地方創生は中長期にわたり取り組む必要があると考えております。  そのため、今後、現行の二〇一九年度までの総合戦略の総仕上げを目指すとともに、その進捗状況について点検を行った上で、二〇二〇年度以降の次期総合戦略の策定に取り組んでまいりたいと考えております。

第196回国会 総務委員会 第4号(2018/02/28、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  この十五年間で地方の若者が五百万人減少いたしました。また、東京圏への転入超過数は、近年、毎年十万人を超える規模で推移し、そのほとんどが進学時や就職時の若者であると考えられております。地方創生の開始から三年がたちますが、一定の成果は出ているものの、この流れにいまだ歯どめをかけられていない現実がございます。  昨年、梶山大臣のもとに開催されました地方大学の振興及び若者雇用等に関する有識者会議の最終報告におきまして、地方大学がいわゆる総花主義から脱却し、特色を出すことによりまして、地域のニーズに応じた人材の育成や研究成果の創出を行うことが必要との提言をいただ……

第196回国会 地方創生に関する特別委員会 第2号(2018/03/06、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 地方創生、地方分権改革等を担当する内閣府大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。  田中副大臣とともに梶山大臣をお支えし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、渡辺委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力を何とぞよろしくお願い申し上げます。

第196回国会 地方創生に関する特別委員会 第3号(2018/03/16、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  委員御指摘の、東京一極集中を是正し、地方の人口減少に歯どめをかけるため、国といたしまして、これまで多岐にわたる施策を推進してきたところでございます。  具体的な施策を挙げさせていただきますと、まず、企業の地方拠点強化につきましては、これまで、道府県が作成し内閣総理大臣の認定を受けました地域再生計画においては、一万一千五百六十人の雇用創出が見込まれております。  生涯活躍のまちの推進につきましては、これまでに九十九団体が地域再生計画の認定を受け、取組を進めております。  若者の地元就職時の奨学金の返還支援につきましては、現在二十四県で導入されておりまして……

第196回国会 地方創生に関する特別委員会 第4号(2018/03/19、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  東京圏への人口移動は、二〇一二年以降四年連続で転入超過数が増加し、二〇一六年には若干減少したところでありますが、二〇一七年には再び増加に転じまして、約十二万人、十一万九千七百七十九人の転入超過となっております。東京一極集中の傾向が続いているものと承知をいたしております。  また、ただいま神田委員の御指摘のとおり、二〇一六年における東京圏への転入超過数の市町村別内訳を見ますと、大阪市が三千三百八十八人で一位、次いで名古屋市が三千二百六十五人で二位でありまして、累積割合は上位六十四市で五〇%に達するものと承知いたしております。  そのため、今後は地域におけ……

第196回国会 地方創生に関する特別委員会 第5号(2018/03/20、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、地方創生交付金につきましては、平成二十八年度、二十九年度におきまして執行残が発生しております。いずれも、早期執行を求められる補正予算を優先して執行した結果であると考えております。  地方創生推進交付金につきましては、地方六団体から、地方創生推進交付金等の継続実施、また交付金額の上限設定や対象経費など制約の大胆な緩和、また施設整備事業等に係る要件の緩和、事業の早期着手などの要望が寄せられているところでございます。  これらの要望等を踏まえまして、これまで、必要な予算額の確保や、ハード事業割合の緩和や、交付上限額の引上げを行ってきたとこ……

第196回国会 東日本大震災復興特別委員会 第3号(2018/03/23、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 復興大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  総括業務及び地震、津波災害からの復興に関する事項を担当いたしますとともに、岩手復興局の事項を担当いたします。  関係副大臣とともに吉野大臣をお支えしてまいりますので、谷委員長始め、理事、委員各位の皆様の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

第196回国会 内閣委員会 第9号(2018/04/11、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  報道された文書は、愛媛県が作成した文書ということでございます。  また、内閣府といたしましては、愛媛県による官邸及び内閣府への訪問結果を記録したとされる文書をこれまでに見たことがないということでございます。  ただ、公文書管理を担当する役所でもございます。念のため、報道のあった文書が保存されていないか、確認をしているところでございます。
【次の発言】 はい、そのとおりでございます。
【次の発言】 お答え申し上げます。  四月二日の事実関係については、昨年夏の閉会中審査におきまして、既にこの国会の場で柳瀬元秘書官から答弁がございました。  御指摘の報道に……

第196回国会 内閣委員会 第21号(2018/05/25、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  国家戦略特区は、居住環境を含め、世界で戦える国際都市の形成、医療等の国際的イノベーション拠点整備といった取組を通じまして、世界で一番ビジネスのしやすい環境をつくり上げるべく、大胆な規制・制度改革に取り組んでいるところでございます。  その進捗を図るための一つの指標といたしまして、委員御指摘の世界銀行のランキングを活用しておりますけれども、二〇一八年版では、前年の二十六位から、若干ではありますが二十四位に上昇し、個別項目で見ますと、建築許可取得や資金調達などの項目が改善したところでございます。  他方、行政手続の数や所要時間などの面では、他国と大きな差が……

第196回国会 農林水産委員会 第7号(2018/04/05、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  そのように考えております。
【次の発言】 お答え申し上げます。  先生御指摘の件でございますが、発言内容の認識の違いが生じた場合であれば、その旨が判別できるように、各行政機関においてそれぞれ文書を作成することとなりますが、意思決定過程等の合理的な跡づけや検証に必要となる文書が適切に作成されることは、国民への説明責任を全うするという公文書管理法の目的を実現する上で極めて重要なことであると考えております。  まさにその観点から、改正ガイドラインにおいても、文書の作成に関する留意事項として、「行政機関間の打合せ等の記録の正確性を確保するに当たっては、各行政機……

第196回国会 農林水産委員会 第15号(2018/05/16、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  御指摘のとおり、本年三月二十日に規制改革推進会議水産ワーキング・グループが開催をされまして、ヒアリングを行った動物用医薬品メーカーからさまざまな課題や論点の指摘がございまして、その一つとして、新しいワクチンの審査期間の短縮に関する指摘があったと承知をいたしております。  先生御指摘の、既に国内で食用に供されている水産物に使用されているワクチンの認可の簡素化については、当日のヒアリングでの御指摘はなく、現時点で規制改革推進会議において議論されてはおりませんが、養殖業の強化は水産業の成長産業化のためには不可欠であり、ワクチンを適切に活用できる環境を整えるこ……

第196回国会 農林水産委員会 第16号(2018/05/23、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  今回の卸売市場を含めた流通構造の改革は、寡占化、大規模化を進めることを目的としているものではなく、消費者ニーズの変化やICTなどの技術革新の変化に的確に対応できるよう、卸売市場や食品流通にかかわる事業者の創意工夫を促すことを目的としております。事業環境の変化に対応しようとされておられる、食品の流通に携わる幅広い関係者にしっかりと対応していただける改革であると考えております。  また、規制改革推進会議の提言では、生産者、消費者の双方にメリットのある新たな食品流通構造の実現に向け、物流の効率化、ICTの活用などに取り組む食品流通の担い手を力強く支援すべきで……

第196回国会 法務委員会 第3号(2018/03/23、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  公文書管理法は、国の諸活動等の記録である公文書等の適切な管理を図ることで、国の諸活動を現在及び将来の国民に説明する責務が全うされるようにするという重要な目的を有しているものと認識しております。  国民への説明責任を果たすためには、国の諸活動、すなわち行政機関における意思決定過程等について、可能な限り正確に文書を作成することが必要であり、一般論として申し上げれば、一旦確定した行政文書をしかるべき手続を踏まずに変えてしまうということはあってはならないことだと考えております。
【次の発言】 そのように考えます。

第196回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(2018/03/29、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 おはようございます。内閣府大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  拉致問題の早期解決に向けまして、江藤委員長を始め各理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、加藤大臣を田中副大臣とともに補佐し、全力で取り組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)


■ページ上部へ

第197回国会(2018/10/24〜2018/12/10)

第197回国会 内閣委員会 第2号(2018/11/09、48期、自由民主党)

○長坂委員 おはようございます。自民党の長坂康正でございます。  十月の四日まで十九カ月間、地方創生、まち・ひと・しごと創生、特区、規制改革、公文書管理等の内閣府の政務官として、使命感と緊張感を持って務めさせていただきました。この間、内閣府の皆様また与野党の国会議員の先生方には御指導、御助言をいただきましたことを心から感謝を申し上げ、質問に入ります。  私は地方議員の出身でございまして、そういう中で、地方を元気にしたい、バブル崩壊後の日本の社会の停滞を打破したい、東京一極集中の流れを何とかして変えたい、地方創生を推進したい、UIJターンの流れをつくりたい、地方にやる気を持ってもらい、国のさまざ……


■ページ上部へ

第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 総務委員会 第3号(2019/02/19、48期、自由民主党)

○長坂委員 おはようございます。自民党の長坂康正でございます。  大臣所信を受けての質疑をさせていただきます。  十四日の、大臣質疑を拝聴しまして、臨時国会でもそう感じたわけでありますけれども、役所言葉や施策の羅列ではない大臣御自身の言葉で、地方行政に対する思いが伝わってくる、そして意欲を感じられる、意欲的な、意気込みを感じられるような、そんな大臣所信であったと感銘をいたしました。大臣の指導力に御期待を申し上げまして、質問に入らさせていただきます。  限られた時間でありますので随時質問をいたしますが、まず、平成三十一年度財政計画についてお尋ねをいたします。  前年度より〇・六兆円を上回る一般財……


■ページ上部へ

第201回国会(2020/01/20〜2020/06/17)

第201回国会 内閣委員会 第3号(2020/03/11、48期、自由民主党・無所属の会)

○長坂委員 おはようございます。自由民主党の長坂康正でございます。  ただいま黙祷をさせていただきましたけれども、本日は、東日本大震災から九年目の三月十一日であります。復興政務官として一年半務めさせていただいた者といたしまして、被災地のさらなる一日も早い復興を心から願うとともに、ここに出席の皆様とともに復興の加速化を一層サポートしていくことをかたくお誓いをしたい。そして、審議に入らせていただきます。  新型インフルエンザ等対策特別措置法の一部を改正する法律案について質問をいたします。  初めに、御不幸にも新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられました方々の御冥福をお祈りを申し上げますととも……


長坂康正[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
46期-47期-|48期|

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院48期)

長坂康正[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
46期-47期-|48期|
第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 予算委員会第一分科会 第1号(2018/02/23、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、東京圏への人口移動は、二〇一二年以降、四年連続で転入超過数が増加をしております。二〇一六年は若干減少したところでありますが、二〇一七年には再び増加に転じまして、十一万九千七百七十九人の転入超過となっており、東京一極集中の傾向が続いているものと承知をいたしております。  これまでのまち・ひと・しごと創生総合戦略に基づく地方での仕事づくりにより、地方においては新規の若者雇用が創出されるなど、一定の成果は出ております。しかしながら、全国的な景気回復が進む中で、東京圏でも労働需要は高く、地方圏からの転入者によって労働供給が賄われる状況となっ……

第196回国会 予算委員会第二分科会 第1号(2018/02/23、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。  地方分権改革の推進は、地域がみずからの発想と創意工夫により課題解決を図るための基盤となるものでありまして、地方創生においても極めて重要なテーマであります。  国民がゆとりと豊かさを実感できる社会を実現するため、国は外交、安全保障など国家の本来的任務を重点的に担い、住民に身近な行政はできる限り地方公共団体が担っていくよう地方分権に取り組むことは重要であります。  二十年を超える取組を経まして、平成二十六年からは、国の委員会勧告にかえまして、地方の発意に根差した提案募集方式を導入しておりまして、平成二十九年も、地方からの提案に対する対応方針を先般閣議決定し……

第196回国会 予算委員会第二分科会 第2号(2018/02/26、48期、自由民主党)【政府役職】

○長坂大臣政務官 まず私から御答弁させていただきます。  東京圏への転入超過の状況は、委員御指摘のとおり、一九九六年以降、二十二年にわたって続いております。近年では、二〇一二年以降、四年連続で転入超過数が増加をし、二〇一六年には若干減少したところでありますけれども、今御指摘をいただきましたように、二〇一七年は再び増加に転じまして、十一万九千七百七十九人の転入超過となっております。東京一極集中の傾向が続いているものと承知をいたしております。  これまでのまち・ひと・しごと創生総合戦略に基づく地方の仕事づくりによりまして、地方においては新規の若者雇用が創出されるなど、一定の成果が出てきていると認識……


■ページ上部へ

第201回国会(2020/01/20〜2020/06/17)

第201回国会 予算委員会第八分科会 第1号(2020/02/25、48期、自由民主党・無所属の会)

○長坂分科員 自民党の長坂康正でございます。  本日は、分科会で質疑をさせていただきます。災害対策、減災対策の観点から幾つか、地元の課題を踏まえて、この機会ですので、質問させていただきます。  私の地元は大変脆弱な地域でありまして、日本一の海抜ゼロメーター以下の地域であります。また、特に昨年は伊勢湾台風六十年という大変大きな節目の年でもありました。そして、頻発する災害を見ながら、人ごとではない、本当にそういう中で、地域のいろいろな心配や課題も踏まえまして質問させていただきますので、よろしくお願いをいたします。  さて、百の診療所より一つの用水路、これは、長年アフガニスタンで現地の人を助け、病気……



長坂康正[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
46期-47期-|48期|

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/29

長坂康正[衆]在籍期 : 46期-47期-|48期| 今期は集計中です。
長坂康正[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 48期在籍の他の議員はこちら→48期衆議院議員(五十音順) 48期衆議院議員(選挙区順) 48期衆議院統計