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清水貴之 参議院議員
「質問主意書」(全期間)

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質問主意書提出本数(参議院)

在籍期提出数


23期(2013/07/21〜)1本
24期(2016/07/10〜)1本
25期(2019/07/21〜)0本


参議院在籍時通算2本



質問主意書・政府答弁書一覧(参議院)

23期(2013/07/21〜)

国会事故調報告書に基づく原発規制・安全対策の対応状況に関する質問主意書

第186回国会 衆議院 質問主意書 第64号(2014/04/10提出、23期)
質問内容
東京電力福島原子力発電所事故調査委員会(以下「国会事故調」という。)の最終報告書には、七つの提言が明記されたうえで、「当委員会は国会に対してこの提言の実現に向けた実施計画を速やかに策定し、その進捗の状況を国民に公表することを期待する」という文言が記載されている。本報告書は国権の最高機関である立法府に対して提出されたものであり、本提言に基づく対応は原子力発電という国民に大きなリスクを負わせる政策に伴…
答弁内容
一の1について
今後の東京電力福島原子力発電所事故に関し国会及び政府に設けられた委員会の提言のフォローアップに関する有識者会議の開催については、現時点において、予定していない。
一の2及び3について
政府としては、国会法(昭和二十二年法律第七十九号)附則第十一項の規定に基づき、平成二十五年六月十一日に、国会に「平成二十四年度 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の報告書を受けて講じた措置」…

24期(2016/07/10〜)

新元号の公募に関する質問主意書

第193回国会 衆議院 質問主意書 第12号(2017/01/20提出、24期)
質問内容
平成二十九年一月十日から十一日にかけて新聞各紙は、天皇陛下の御退位に関連し、二〇一九年元日から、新元号とするとの政府の方針を報じている。
新元号については、パブリックコメントを実施し広く国民の声を公募すべきとの意見もあるが、政府は新元号について公募をする考えがあるか示されたい。
右質問する。
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答弁内容
現在、御指摘の「退位」の問題も含め、天皇の公務の負担軽減等については、「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」において、予断を持つことなく、議論を進めていただいているところであり、お尋ねについては、仮定の質問であることから、お答えすることは差し控えたい。


※このページのデータは参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/07/04

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