鈴木善幸衆議院議員 30期国会活動まとめ



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衆議院本会議(30期)

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本会議発言統計

  第45回国会(特別:1963/12/04-1963/12/18)  0回発言      0文字発言
  第46回国会(通常:1963/12/20-1964/06/26)  0回発言      0文字発言
  第47回国会(臨時:1964/11/09-1964/12/18)  0回発言      0文字発言
  第48回国会(通常:1964/12/21-1965/06/01)  0回発言      0文字発言
  第49回国会(臨時:1965/07/22-1965/08/11)  1回発言    879文字発言
  第50回国会(臨時:1965/10/05-1965/12/13)  2回発言   2046文字発言
  第51回国会(通常:1965/12/20-1966/06/27) 13回発言  17039文字発言
  第52回国会(臨時:1966/07/11-1966/07/30)  1回発言    637文字発言
  第53回国会(臨時:1966/11/30-1966/12/20)  0回発言      0文字発言
  第54回国会(通常:1966/12/27-1966/12/27)  0回発言      0文字発言

       30期通算   (1963/11/21-1967/01/28) 17回発言  20601文字発言

本会議発言一覧

第49回国会 衆議院 本会議 第4号(1965/08/03、30期)

社会保障の充実の問題についてでございますが、わが国の社会保障は欧米先進国に比べまして見劣りがいたしておりますことは、御指摘のとおりでございます。しかしながら、経済の成長、国民所得の増加に伴いまして、逐次社会保障費もふえてきております。昭和三十五年度におきまして千八百億程度でありましたものが、四十年度………会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第5号(1965/10/16、30期)

医療費の問題につきましては、公益委員はじめ診療者側、支払い者側等の御理解、御協力によりまして、去る十月の二日に答申をちょうだいすることになったのであります。その結果、諮問にございましたように、薬価基準の引き下げに伴いまして生じました余裕分三%を医師の技術料に振りかえる、また昨年の十月以降に下がりまし………会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第8号(1965/11/05、30期)

マリアナ海域で遭難をされました漁船の御家族に対しましては、衷心から御同情にたえないところでございまして、厚生省の援護対策といたしましては、船員保険法に基づきまして、死亡の確認されました場合におきましては、直ちに遺族年金または遺族一時年金を支給いたし、また葬祭料を支給いたすことにいたしておるわけであり………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第11号(1966/01/31、30期)

国民健康保険につきましては、従来の国庫負担金、補助金等を整理統合いたしまして、今回国庫負担四割を実現をし、また、事務費につきましても、一人当たり二百円を二百五十円と改善をいたしまして、国保財政の強化をはかろうといたしておるのでございます。なお、今後の国保制度のあり方につきましては、ただいま政府におき………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第13号(1966/02/02、30期)

質問の第一点は、低所得者層に対する社会保障の問題でございますが、物価の値上がりの影響を最も強く受け、また減税の利益に浴さない生活保護世帯あるいは老人世帯、母子世帯、こういうお気の毒な世帯に対しましては、特に政府といたしましても社会福祉の施策を重点的に行なってまいりたいと考えておるわけであります。その………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第20号(1966/03/01、30期)

健康保険法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。政府管掌健康保険、船員保険等の医療保険につきましては、近年受診率の上昇、給付内容の改善等により多額の赤字を生じ、保険財政はきわめて逼迫した事態に立ち、至っております。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第21号(1966/03/03、30期)

石炭産業の労務者に対する特別な年金制度の創設の問題につきましては、一昨年末の石炭鉱業調査団、また、昨年の石炭鉱業審議会からの答申にありますとおり、石炭産業の保護のためにきわめて重要な問題であり、また、労務者の確保と生活の安定のために重要な問題であると考えております。ただいま、関係各省間で鋭意検討を進………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第24号(1966/03/08、30期)

林業労働者に対しまして被用者保険を適用する問題についてでありますが、現在、林業は、厚生年金や健康保険のもとにおきましては強制適用対象事業になっておりません関係から、国有林野に働いております常用労働者が国家公務員共済組合の適用を受けておりますものを除きましては、国民健康保険及び国民年金の適用を受けてお………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第25号(1966/03/10、30期)

児童扶養手当法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。児童扶養手当制度は、発足後四年余りを経過し、今日まで手当額の引き上げ、支給制限の緩和等の改善が行なわれてまいりましたが、今回、さらに内容の充実をはかるため、手当額の引き上げ、所得による支給制限の緩和等を行なうことによりま………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第29号(1966/03/18、30期)

国民健康保険法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。国民健康保険につきましては、保険給付の内容を改善して被保険者負担の軽減をはかるとともに、その財政に対する国の援助を強化することが当面の急務と考えるのであります。このため、昭和三十八年度から世帯主の療養給付率を七割に引き上げ、………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第31号(1966/03/24、30期)

国民年金法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。国民年金制度は昭和二十四年に創設され、同年十一月から福祉年金の支給を開始し、昭和三十六年から木制度の中心である拠出年金の実施に入り、現在では被保険者数約二千万人、拠出年金受給者約六万人、福祉年金受給者約三百万人を擁する規模に………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第41号(1966/04/15、30期)

お答えいたします。長年社会の進展に寄与いたしました先覚者としまして、老人の方々に対しまして敬愛の情を示すということは、国民感情として当然のことだと思うのであります。この意味におきまして、従来から「としよりの日」としてやってまいりましたところの九月十五日を国民の祝日にいたしますことによりまして、さらに………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第45号(1966/04/26、30期)

お答えいたします。わが国の水道事業は、近年、新設または拡張、改良工事が順調に進んでおりまして、給水人口が相当ふえておりますことは御承知のとおりであります。この水道事業の進展によりまして、国民生活に相当寄与しておるものと存ずるのであります。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第49号(1966/05/12、30期)

お答えいたします。昭和三十九年度の国保の財政は、医療費の増高等に伴いまして相当悪化をいたしたのであります。政府といたしましては、昨年八月に臨時財政調整補助金といたしまして四十億円を予備費から支出いたしました。また、昨年暮れの臨時国会では補正予算として二百十一億円を補正増額いたしました結果、昭和四十年………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第57号(1966/05/31、30期)

臨時医療保険審議会法案について、その趣旨を御説明いたします。医療保険各制度は、政府管掌健康保険をはじめとして、財政収支が悪化しており、また、各制度の給付水準の格差是正、負担の均衡等の、国民皆保険実施後における諸問題が山積しておりますが、それらの諸問題に対し根本的な検討を早急に行なう必要があることは、………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第66号(1966/06/21、30期)

大都市の過密化によって生じてくる生活環境の悪化を防止いたしますために、厚生省といたしましては、生活環境施設の整備並びに公害防止対策の推進に努力をいたしておるところであります。生活環境施設の整備につきましては、すでに御承知のとおり、緊急整備五カ年計画を実施してまいりましたが、明年度からさらに新たな五カ………会議録へ(外部リンク)

第52回国会 衆議院 本会議 第5号(1966/07/22、30期)

私に対する御質問の第一点は、防疫対策についてであります。今回の災害は、集中豪雨による災害でございますので、伝染病が集団的に発生するおそれがあるわけでございます。そこで、政府といたしましては、県当局を督励いたしまして、防疫対策に万全を期するように、ただいま強力にこれを進めておるのであります。厚生省から………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(30期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第45回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第46回国会 17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 16 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第48回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  0回発言      0文字発言
 第53回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  30期通算  25回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 17 委員  8)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算委員会
            17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 17 委員  0)  0回発言      0文字発言

 逓信委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 決算委員会理事(第45回国会)
 決算委員会理事(第46回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(30期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22