大橋武夫衆議院議員 30期国会活動まとめ



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衆議院本会議(30期)

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本会議発言統計

  第45回国会(特別:1963/12/04-1963/12/18)  1回発言   1238文字発言
  第46回国会(通常:1963/12/20-1964/06/26) 10回発言  10654文字発言
  第47回国会(臨時:1964/11/09-1964/12/18)  0回発言      0文字発言
  第48回国会(通常:1964/12/21-1965/06/01)  1回発言   2238文字発言
  第49回国会(臨時:1965/07/22-1965/08/11)  0回発言      0文字発言
  第50回国会(臨時:1965/10/05-1965/12/13)  0回発言      0文字発言
  第51回国会(通常:1965/12/20-1966/06/27)  0回発言      0文字発言
  第52回国会(臨時:1966/07/11-1966/07/30)  0回発言      0文字発言
  第53回国会(臨時:1966/11/30-1966/12/20)  0回発言      0文字発言
  第54回国会(通常:1966/12/27-1966/12/27)  0回発言      0文字発言

       30期通算   (1963/11/21-1967/01/28) 12回発言  14130文字発言

本会議発言一覧

第45回国会 衆議院 本会議 第7号(1963/12/11、30期)

私に対しまする御質問の第一点は、三井鉱山におきまする労使関係の問題でございまするが、御指摘のとおり、三池争議解決後も、特に旧労と会社との間におきましては、深い不信感が存在をいたし、労使関係がとかく円滑を欠いておったことは事実であるようでございます。しこうしてこの間に、第一組合並びに第二組合に対する差………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第5号(1964/01/24、30期)

最初にお触れになりました、中小企業の労務対策として、労働者五人未満の事業場に対し、失業保険、労働者災害補償保険の適用の問題でございますが、これにつきましては、政府といたしましては、昭和四十一年度実施を目途として準備を進めておるところでございます。次に、賃金につきましては、総理大臣から答弁申し上げたと………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第6号(1964/02/11、30期)

ICFTU、ヨーロッパ地域組織の書記長からOECD事務当局あてに、OECD加盟に際して、日本がILO八十七号条約を批准することを希望する趣旨の書簡が出たということにつきましては、日本政府はOECDからこのことについて伝達を受けた事実はございません。政府といたしましては、総理大臣から申し上げましたるご………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第8号(1964/02/18、30期)

政府の雇用政策は従来から完全雇用の達成を目標といたしまして、各産業の均衡のとれた発展と就業構造の近代化ということを推進してきたのでありまして、ことさら農業人口を減少させようとする考えは毛頭あるわけではございません。ただ近年経済の急速な発展に伴い、若年層を中心とする農業労働力の流出が急激に進んでいる傾………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第9号(1964/02/21、30期)

この法案の施行に伴いまする労働の問題につきましては、先ほど総理大臣からお答え申し上げたとおりでございますが、本法案による振興措置は、これら産業におきまする労働者の労働条件あるいは雇用など、労働者の全体としての地位を安定させるものと考えておるのであります。しかし、特にこの措置によりまして、労働者に何ら………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第14号(1964/03/13、30期)

団結権、団体交渉権、団体行動権のいわゆる労働三権を保障した日本国憲法のもとで制定されました現行の労働組合法は、第一条第二項において、労働組合の正当行為についての刑事免責を規定いたしております。したがって、組合の正当活動は、暴力行為等処罰法の適用の余地はございません。しかし、正当な組合活動の範囲を逸脱………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第15号(1964/03/19、30期)

中小企業に対する労働対策は、昨年以来特に重点的に進めておるのでございます。まず、労働条件につきましては、労働基準法に基づく監督指導、中小企業の労務管理の改善指導、最低賃金制の拡充等に努力をいたしております。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第16号(1964/03/24、30期)

漁業は自然的条件に制約される面が多く、労働環境も違っておりますので、一般産業と比べ労働面においても特殊性があり、労働関係の近代化が特におくれている点は、率直に言って、否定できません。労働省といたしましては、労務管理の近代化のための努力を続け、また、労働基準法に基づく監督指導を強化いたしたいと考えます………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第18号(1964/03/27、30期)

最近におきまする賃金の上昇は、経済成長に伴う労働需給の逼迫から、従来相対的に賃金の低かった中小企業、サービス業において顕著に見られるのであります。これは労働力を確保いたしまするために避けることのできない結果でございまして、これを押えるということになりますると、労働の需給に非常な混乱を免れないと思うの………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第23号(1964/04/10、30期)

労働組合の春闘のやり方といたしまして、初めからスケジュールをきめ、団体交渉や調停手続などの進行に関係なく実力行使を行なっていくという点は、見方によりましては、お説のとおり、闘争のための闘争であると受け取られてもいたし方がないと思われますが、この点は、まことに残念であると存じます。次に、今回のスト宣言………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第36号(1964/06/16、30期)

今次昭和電工川崎工場の災害の発生は、きわめて遺憾なできごとでありまして、監督指導の責めにある当局といたしましては、深く反省をいたしまするとともに、犠牲者各位に対しては心から哀悼の意を表し、また、遺族並びに負傷者の方々に対しましては御同情を申し上げ、かつ、今後の援護措置について遺憾なきを期しておる次第………会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第37号(1965/04/21、30期)

ただいま議題となりました五案件につきまして、国際労働条約第八十七号等特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず、各案件の要旨について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(30期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第46回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
 第48回国会 27回出席(長  3 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 24)  0回発言      0文字発言
 第49回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言
 第50回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第51回国会 47回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 47)  0回発言      0文字発言
 第52回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

  30期通算  86回出席(長  3 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 83)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            40回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 40)  0回発言      0文字発言

 社会労働委員会
            29回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 29)  0回発言      0文字発言

 内閣委員会
             9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  0回発言      0文字発言

 災害対策特別委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 国際労働条約第87号等特別委員会
             3回出席(長  3 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言

 法務委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 産業公害対策特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 国際労働条約第87号等特別委員会委員長(第48回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験


※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(30期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22