福田赳夫衆議院議員 30期国会活動まとめ



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衆議院本会議(30期)

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本会議発言統計

  第45回国会(特別:1963/12/04-1963/12/18)  0回発言      0文字発言
  第46回国会(通常:1963/12/20-1964/06/26)  0回発言      0文字発言
  第47回国会(臨時:1964/11/09-1964/12/18)  0回発言      0文字発言
  第48回国会(通常:1964/12/21-1965/06/01)  1回発言  12446文字発言
  第49回国会(臨時:1965/07/22-1965/08/11)  2回発言  11049文字発言
  第50回国会(臨時:1965/10/05-1965/12/13)  3回発言   5351文字発言
  第51回国会(通常:1965/12/20-1966/06/27) 29回発言  65588文字発言
  第52回国会(臨時:1966/07/11-1966/07/30)  2回発言   1900文字発言
  第53回国会(臨時:1966/11/30-1966/12/20)  0回発言      0文字発言
  第54回国会(通常:1966/12/27-1966/12/27)  0回発言      0文字発言

       30期通算   (1963/11/21-1967/01/28) 37回発言  96334文字発言

本会議発言一覧

第48回国会 衆議院 本会議 第5号(1965/01/27、30期)

私は、自由民主党を代表して、政府の施政方針につきまして、佐藤総理大臣に対し若干の質問を行なわんとするものであります。(拍手)本年は、申すまでもなく、終戦後ちょうど二十年、佐藤総理が申されたように、日本はまさに成人式を迎えた年柄とも言えるのであります。この二十年の間にわが国は、終戦のときにはだれもが想………会議録へ(外部リンク)

第49回国会 衆議院 本会議 第2号(1965/07/30、30期)

ここに昭和四十年度の補正予算の御審議をお願いするにあたりまして、その大綱を御説明申し上げまするとともに、わが国現下の経済情勢並びに今後の財政金融政策について、所信の一端を申し述べます。(拍手)まず、今回提出いたしております補正予算について、その概要を御説明いたします。会議録へ(外部リンク)

第49回国会 衆議院 本会議 第4号(1965/08/03、30期)

物価と不況の性格の問題は、ただいま総理からお答えがありましたので、省略いたします。私からは、公債を出したらインフレになるのじゃないかということにつきまして、お答え申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第4号(1965/10/15、30期)

不況対策につきまして、財政の役割りが重大である、こういう考えにつきましては、私、全く同感であります。そうでありまするがゆえに、私は、先般決定いたしました総合政策におきましても、財政の繰り上げ支出あるいは財政投融資の支出の拡大でありますとか、そういうことを大幅に取り上げたわけでございますが、しかし、そ………会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第5号(1965/10/16、30期)

総理大臣の答弁に補足をいたします。四十年度の予算につきましては、その実行上、税収において相当の減少の見込みであります。その額は、まだ九月決算を見ないと正確にはわかりませんけれども、二千億から二千五百億円の間ではなかろうかと思います。その他、災害におきましては例年以上の額が必要でありますし、また給与の………会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第8号(1965/11/05、30期)

第一は、マリアナ海域におきまして遭難した船員、船主及び遺家族に対し、政府は見舞い金的なものを出す考えはないか、かようなことでございますが、今回の遭難に際しまして、漁船の救助活動の費用が非常に多額にのぼっております。また、県でも相当の出費をいたしておりますので、国においてもその一部を援助する、かように………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第10号(1966/01/28、30期)

昭和四十一年度の予算の御審議をお願いするにあたりまして、その大綱を御説明申し上げますとともに、今後における財政金融政策の基本的な考え方について、私の所信を申し述べたいと存じます。わが国経済は、いま、二つの問題に当面しておると存ずるのであります。それは、不況の打開と経済の安定成長路線の確立ということで………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第11号(1966/01/31、30期)

公債発行政策を運営するにあたっては節度をもってやれ、まことにごもっともなお話でございまして、そのとおりに心得ております。大事なことは、公債発行によって、それを財源として、いかなる予算、財政を運営するか、その規模と内容にあると思うのであります。さような見地から、昭和四十一年度予算においてはもとより、将………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第13号(1966/02/02、30期)

公債政策がとられますが、これがインフレとつながるものではないということは、総理からいま申し上げたとおりであります。つまり、国は国民経済の中で最大の消費者であります。しかも、その消費行為が権力的に行なわれる。その最大の消費者である政府が、物をよけいに使い過ぎる、あるいは資金を使い過ぎる、あるいは労働力………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第14号(1966/02/08、30期)

犠牲者に対しましては、深く御冥福を祈り、また、御遺族の方には深甚な御同情の意を表したいと存じます。私は、田辺君がただいまお話をされたように、今回の事件の真相、原因を究明し、そして再びこういうことを繰り返すことのないようにする、これが、私は、遭難者の霊にこたえるゆえんである、かように考えます。そのため………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第18号(1966/02/22、30期)

お答えをいたします。第一点は、私学に対しまして利子補給をする必要があるのじゃないか、また、一般に財政援助をどういうふうに考えるかというお話でございます。実は私のせがれも早稲田大学に在学中でございまして、最近、特にきのう、きょうの事態に対しましては深憂にたえないところでございます。私学に対する財政の援………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第19号(1966/02/25、30期)

所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、及び相続税法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。政府は、昨年八月、経済の安定的成長に即応する税制のあり方とその具体化の方策につきまして、税制調査会に諮問いたしたところでありますが、昨年末同調査会から、当面改正を必要とする事………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第20号(1966/03/01、30期)

お答えいたします。自立農家は実際減少しつつあるではないか、それなのに報告帯ではそういう趨勢が胎動しておるといっているが、それは矛盾ではないか、こういうお話のようでありまするが、ただいま農林大臣が御報告申し上げましたように、自立農家はだんだんとふえていく傾向にあります。なお、この傾向は、先ほど総理大臣………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第21号(1966/03/03、30期)

物品税法の一部を改正する法律案、及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。私は、さきに所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、及び相続税法の一部を改正する法律案について趣旨を御説明いたしました際、昭和四十一年度の税制改正の基本的な考え方を申し述べたの………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第24号(1966/03/08、30期)

私に対する質問は、林野特別会計の運営について、また、立木などの売り払いを厳正にすべきだが、どうか、こういう二点でありますが、いずれも農林大臣がお答えしたとおりであります。重複を避けさせていただきます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第25号(1966/03/10、30期)

関税定率法の一部を改正する法律案、関税暫定措置法の一部を改正する法律案、関税法等の一部を改正する法律案、及び関税法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。まず、関税定率法の一部を改正する法律案につきまして、その大要を申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第26号(1966/03/11、30期)

まず最初に、地方財政に対して国がきわめて冷淡である、血も涙もない国の態度だというようなお話でありますが、事実は全く違うと思います。今回の国の地方財政に対する措置につきましては、国も地方も非常に困窮のときであります。そういうときにしてはよくやってくれたというのが実感である、どういうふうに思います。(拍………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第28号(1966/03/17、30期)

お答えをいたします。お話しのように、最近郵政会計は非常に悪化しております。その悪化している原因を考えてみますると、郵政会計事業の支出はおおむね人件費である。その人件費の増高が悪化の最大原因であります。そのことを考えまするときに、今後郵政会計の赤字はだんだんとふえていく、しかも硬直性を持っておるわけで………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第29号(1966/03/18、30期)

お答え申し上げます。大蔵省で「医療費問題について」というガリ版の印刷をしたことについての御指摘でございますが、今日、医療保険は御指摘のように非常に財政が困難な状態です。その根源は、医療給付費がこの数年間二〇%の勢いで伸びる、それに対しまして、保険料収入はわずかに一〇%ずつしか伸びない。これをほうって………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第30号(1966/03/22、30期)

お答えいたします。今回の法律案は、前近代的な入会法律関係を近代的に直そう、こういう趣旨でございまして、部落住民に対しまして、その生活程度を引き下げるというようなことはございません。むしろ、これが改善向上に役立つ、かように考えております。しかしながら、山村の振興につきましては、特別の配意をする必要があ………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第31号(1966/03/24、30期)

お答えいたします。第一は、国庫負担率を引き上ぐべきだ、こういう御意見でございます。私から申し上げるまでもなく、三分の一という国庫負担率は、わが国の年金諸制度の中できわめて高い率である、こういうことになっておると思います。今回一万円年金の実現、また、それに伴いまして財政方式の変更、また保険料の引き上げ………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第33号(1966/03/29、30期)

赤城構想に比べて、今回の政府案は後退をいたしておるではないかというお話でございますが、まず、融資条件について見ますると、赤城農林大臣の当初の構想は四十年、二分、こういうことであったわけであります。しかし、政府間の話し合い、特に大蔵省との話し合いにおきましては、これが三分、三十年になったわけであります………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第38号(1966/04/08、30期)

中小企業に対する予算があまりにも少ないじゃないか、こういうお尋ねに対しましては、ただいま三木通産大臣からお答えをしたとおりでございます。私も、昨年の倒産現象につきましては非常に憂慮しておるものでございます。その原因が一体どこにあるのか。私どもは、中小企業の叫び、訴えというものを聞いておるのです。二、………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第41号(1966/04/15、30期)

私に対する質問の第一点は、アメリカが二億ドル出す、アメリカ的になるんじゃないか、そういう点でありますが、ただいま藤山長官からお答えがありましたとおりであります。私がつけ加えることはございません。第二の点は、アジア開発銀行とアジア開発閣僚会議との関係いかん、こういうことでございますが、これは違っている………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第42号(1966/04/19、30期)

お答えいたします。私に対する質問の第一点は、特許収入に比べて特許関係の支出が少ないではないか、こういうことでございまするが、特許庁のやっておる仕事は特許行政でございまして、特許企業ではないのであります。したがいまして、企業会計的な考え方はとっておりません。必要でありますれば幾らでも金は出します。現に………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第43号(1966/04/21、30期)

お答え申し上げます。第一点は、公債と国防費との関係、こういうことでございますが、昭和四十一年度から公債を発行することになったのでありまするが、予算の規模は、昭和四十一年度にとどまらず、今後といえども、民間経済活動との均衡のとれた形においてきめる。つまり、大きな特色といたしましては、民間経済活動が非常………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第44号(1966/04/22、30期)

昨日答弁を留保した点がありますので、お答えを申し上げます。つまり、去る二月十八日の予算委員会におきまして、楢崎さんから御質問がありまして、防衛庁の予算の中で不当のあるいは不正の使用があるのではないか、かようなことであります。それに対しまして、会計検査院から再検査するという言明をいたしておるのであるが………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第45号(1966/04/26、30期)

お答えを申し上げます。私に対するお尋ねは、公共料金は上ぐべきではないと思うが、どういう意見かということのようでありますが、もちろん、公共料金はそうみだりに上ぐべきものとは思いません。しかしながら、それにはやはり地方団体も国も公営企業の運営につきまして協力をしなければならぬ。しかし、前提といたしまして………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第46号(1966/04/28、30期)

お答えをいたします。まず、博覧会の法的性格といいますか、さような問題でありまするが、これは条約上公の博覧会ではない、公に認められた博覧会である。かようなことで、日本万国博覧会協会を設立し、これが最終的な責任者になるわけであります。財政上も、日本万国博覧会協会が責任者となります。ただ、ただいま総理から………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第48号(1966/05/10、30期)

お答えいたしますが、岡木さんのただいまの御意見を伺っておりますと、大体瀬戸山構想といわれる考え方の基本については御賛成のようですが、私も、いわゆる瀬戸山構想につきましては、これに全面的に賛成で、これを推進しているわけであります。今回、この考え方が、全面的ではありませんけれども、その構想の第一着手とい………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第49号(1966/05/12、30期)

私に対する質問の第一点は、国民健康保険の問題であります。これにつきましては、ただいま厚生大臣がお答えになったと同じ見解を私は持っております。第二は、超過負担の問題でありますが、これは御指摘のように相当大きな問題だと思います。千百億円あるいは千三百億円ともいわれる。この原因を探求してみますると、これは………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第57号(1966/05/31、30期)

医療保険制度が財政的に非常な重大な危機に来ておることは、淡谷さんもおっしゃるとおりであります。それに対して一体どうするか。いまあなたの全体のお話を聞いておりますと、国庫負担を増せばいいんだというようなお考えのようでありますが、国庫負担を増しますれば、それは一応は解決になります。しかし、国民の税負担を………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第66号(1966/06/21、30期)

都道府県の中間自治団体としての地位、また委任事務の再配分等につきましては、総理から明快にお答えいたしましたので、省略をいたします。中央政府の都道府県に対するなわ張り争いといいますか、権限の争いが地方自治体の運営を大きく阻害しておる、こういうお話でありますが、私も、この点につきましては、さような傾向な………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第1号(1965/12/20、30期)

昭和四十年度の補正予算の御審議をお願いするにあたりまして、その大綱を御説明申し上げます。今回提出いたしました昭和四十年度補正予算(第3号、特第2号及び機第2号)の大綱について御説明いたします。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第7号(1965/12/28、30期)

ただいま総理並びに運輸大臣からお答えがありましたが、私も国鉄の担任している任務の重大なことはよく承知しております。政府でも、国鉄三兆円計価は大いにこれを助成したい、こういう気持ちでございます。ただその方法は、そのときどきの事情できめなくてはならぬ。今日の状態では財政投融資を大いにつぎ込む、こういう方………会議録へ(外部リンク)

第52回国会 衆議院 本会議 第4号(1966/07/14、30期)

まず第一に、消費者価格をどうするかということについて、閣僚の見解が区々であるが、大蔵大臣の見解を示せということです。この点につきましては、ただいま総理大臣がはっきり申し上げたとおりで、これが政府の統一見解でございます。私もかねがねこれと同じようなことを申しておる次第を御了承願いたいのであります。なお………会議録へ(外部リンク)

第52回国会 衆議院 本会議 第5号(1966/07/22、30期)

私に対しましては、被災市町村の財政の問題と思います。これは自治大臣からお答えをいたすべきですが、私、特に名ざされましたので、お答え申し上げます。今回の災害によりまして、市町村は、歳出面におきまして多大の負担を負う、のみならず、収入は租税が減収するということで、非常に打撃をこうむると思います。それに対………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(30期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第46回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  30期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(30期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22