池田行彦 衆議院議員
37期国会発言一覧

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このページでは池田行彦衆議院議員の37期(1983/12/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は37期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院37期)

池田行彦[衆]本会議発言(全期間)
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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 衆議院本会議 第34号(1984/07/12、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○池田行彦君 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、先ほど委員長から報告のありました臨時教育審議会設置法案に対し、賛成の意見を申し述べます。  戦後三十九年、我が国は、平和と民主主義を守り抜くとともに、目覚ましい経済的発展を遂げ、豊かでしかも平等な社会を築き上げ、国際社会においても重要な地位を占めるに至りました。このような輝かしい歩みを可能にした要因はいろいろございましょうが、中でも我が国の教育が大きくあずかって力あったことは周知のところでございます。戦後における教育は、明治以来の初等教育の普及に加えて、教育の機会均等の理念のもと、義務教育年限の延長、中等教育、高等教育の普及等が図られ、……

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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 内閣委員会 第2号(1984/03/01、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 簡単に説明してください。

第101回国会 内閣委員会 第3号(1984/03/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 次に、山田英介君。

第101回国会 内閣委員会 第5号(1984/04/03、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 結構でございます。  この際、暫時休憩いたします。     午後四時十一分休憩

第101回国会 内閣委員会 第10号(1984/04/24、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 山口年金課長。――恩給局、わかりますか。(「お休みにしましょうか」と呼ぶ者あり)

第101回国会 内閣委員会 第13号(1984/05/15、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。     午後零時三十一分休憩
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こして。  松浦君。

第101回国会 内閣委員会 第22号(1984/07/26、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田(行)委員長代理 関晴正君。


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各種会議発言一覧(衆議院37期)

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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号(1984/08/07、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○池田小委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  恩給問題等につきましては、国民各層の関心が高いことは御案内のとおりであります。  つきましては、小委員各位の御指導、御協力により、円満な小委員会の運営を図り、もって国民の負託にこたえたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十一分散会



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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