柳沢伯夫 衆議院議員
40期国会発言一覧

柳沢伯夫[衆]在籍期 : 36期-38期-39期-|40期|-41期-42期-43期-44期
柳沢伯夫[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは柳沢伯夫衆議院議員の40期(1993/07/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は40期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院40期)

柳沢伯夫[衆]本会議発言(全期間)
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第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 衆議院本会議 第9号(1993/11/12、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢伯夫君 私は、自由民主党を代表し、ただいま行われました畑農林水産大臣の訪欧報告に関連して、いよいよ大詰めを迎えたガット農業交渉につきまして、政府の最高責任者である細川総理にその見解をただしたいと思います。  細川総理は就任以来、ガット農業交渉、殊に米をめぐる交渉に臨む政府の姿勢や方針につきまして、あるときはみずから進んで、あるときは他から求められて、たびたび御見解を明らかにされてきました。そのエッセンスはおおむね、交渉を成功させなければならないという我が国の基本方針、農業については各国ともに困難な問題を抱えているという現状認識、そして、米については国会の決議もあり、国内自給を基本として交……


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 衆議院本会議 第16号(1995/11/21、40期、自由民主党・自由連合)

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました接収刀剣類の処理に関する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。  本案は、連合国占領軍に接収され、この法律施行の際現に東京国立博物館に保管されているいわゆる接収刀剣類の処理につき必要な事項を定めようとするものであります。  本案につきましては、本院の山中貞則議員が問題の所在に気づかれ、その処理方につき熱心に取り組まれたものであり、本日の文教委員会においてこれを成案とし、全会一致をもって文教委員会提出の法律案とすることに決したものであります。  その主な内容は、  第一に、文化庁長官は、接収刀剣類ごとに、その種類、形状その他文部省令で定める事項を官報で公示……


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 衆議院本会議 第10号(1996/03/26、40期、自由民主党)

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、国家公務員災害補償制度の改正に準じ、公立学校の学校医等の公務災害補償制度においても、同様に介護補償を創設し、本年四月一日から実施しようとするものであります。  本案は、去る三月二十二日参議院より送付され、同日本委員会に付託されたものであります。  本委員会におきましては、昨二十五日奥田文部大臣から提案理由の説明を聴取し、質疑を行い、採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべ……

第136回国会 衆議院本会議 第11号(1996/03/27、40期、自由民主党)

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、国立の大学における教育研究体制の整備及び充実を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、第一に、岐阜大学の教養部を改組し地域科学部を、佐賀大学の教育学部及び教養部を改組し文化教育学部をそれぞれ設置すること、  第二に、群馬大学医療技術短期大学部を廃止すること、  第三に、昭和四十八年度以後に設置された国立医科大学等の平成八年度の職員の定員を定めることなどであります。  本案は、二月六日本院に提出され、昨二十六日本委員会に付……

第136回国会 衆議院本会議 第20号(1996/04/25、40期、自由民主党)

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました日本学術振興会法の一部を改正する法律案にっきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国が来るべき二十一世紀に向けて科学技術創造立国を目指し、基礎研究に裏づけられた創造性豊かな学術研究を振興することによって次世代への知的資産を形成していくため、日本学術振興会への出資制度を新設した上で、大学等の研究機能を活用して、将来に向けた知的資産の創出が期待される学術研究を重点的に推進しようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、日本学術振興会に対する政府からの出資に関する規定を新設すること、  第二に、日本学術振興……

第136回国会 衆議院本会議 第32号(1996/06/04、40期、自由民主党)

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました文化財保護法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、文化財の適切な保護及び国民の文化財に接する機会の拡大に資するため、文化財登録制度を導入し、文化財の保護手法の多様化を図る等の措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、国及び地方公共団体の文化財指定制度 を補完する制度として、建造物のうち指定文化財以外のものを対象として、その文化財としての価値にかんがみ保存及び活用のための措置が特に必要なものについて、届け出制と国による指導、助言、勧告を基本とする緩やかな保護措置を内……

柳沢伯夫[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院40期)

柳沢伯夫[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1993/12/01、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、提出者を代表して、提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。  近年、近距離交通手段としての自転車利用の増大は、鉄道駅周辺等における大量かつ無秩序な自転車の放置等さまざまな社会問題を提起するに至りました。  このような情勢に対処するため、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律が、昭和五十五年、第九十二回国会において、当委員会の起草により、自転車に関する基本法として制定されました。  以来、この法律に基づき、地方自治体が中心となった自転車駐車場の整備や放置自転車の整理、……

第128回国会 農林水産委員会 第2号(1993/10/20、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 本日の質疑は、ただいま派遣団委員の先生方、それからまた官房長の方からも報告がございました冷災害による農作物被害の状況及びこれに対する対策がテーマということでございますけれども、その前に一つ、先週末に起きましたロシアによる放射性廃棄物の海洋投棄の問題が大変世上をにぎわせ、国民に不安を与えているというような面がございます。海洋でございますから、これは当然当委員会の所管である水産物への影響いかんというようなことで、これは我々としても重大な関心事でございますので、この冷災害の問題に入る前に、二、三、関係当局に質疑をして、事態を明確にしておきたい、このように考えておる次第であります。  この……

第128回国会 農林水産委員会 第5号(1993/12/09、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 本日は、一日参議院の予算委員会で補正予算の審議がありまして、その中でも、まさに最終局面を迎えておりますガット・ウルグアイ・ラウンドの農業交渉につきまして多くの論議が闘わされたわけでありますが、それに引き続いて、この農林水産委員会、当然のことでありますけれども本問題について時間を割いて論議を交わすわけでありまして、大臣にはお疲れのところと思いますけれども、暫時おつき合いをお願いいたしたい、このように思います。  私は、ガット農業交渉が始まって既に七年になりますけれども、途中から自民党の農林部会長ということで、本問題に多くのかかわりを持ってきたわけであります。もちろん、口幅ったい言い方……

第128回国会 予算委員会 第8号(1993/12/06、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 私、八月の細川内閣の発足以来、細川総理を初めとする内閣、閣僚の政治運営というものにつきまして、まあ私なりに注意深くこれを拝見させていただいてまいりました。幾つかのことについて疑問を持っておりまして、これらについてすべてただせればそれはそれでいいんですけれども、時間も限られておりますし、この場所は補正予算を中心として諸問題を論議する場でもある、こういうことでございますので、きょうは、当面する大きな問題であるところのガット・ウルグアイ・ラウンドの問題、さらには補正予算絡みの問題、さらには中期税制の答申も出ましたので、それらについて総理初め関係の閣僚の皆さんの答弁をいただきたい、こう思っ……

第128回国会 予算委員会 第9号(1993/12/07、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 本日はひとつさわやかな政策論争でまいりたい、このように思う次第であります。  最初に、それにいたしましても一言ちょっと触れたいと思うのは、議院内閣制の運営についての細川総理の御見解でございます。これは具体的に申しますれば、中西防衛庁長官が突如辞任をされて、愛知和男先生がその後任に就任された。この件に関してなんですけれども、私は、総理は、これは総理御就任が決定された後だったかとも思うのですけれども、テレビで偶然お見かけいたしたのでございますが、自分の政治姿勢としてこれからは国民の方を向いて政治をしていきたい、こういうことをおっしゃっておられました。  私はそれはそれで、レトリックと申……

第128回国会 予算委員会 第10号(1993/12/08、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 私の一昨日の細川総理に対します質疑につきまして、ただいま細川総理から御発言がございましたし、また、理事会の方には総理の方から資料の提出もいただいたようでございます。ようでございますというのは、実はその検討等につきましては、大変恐縮なんですけれども、この問題の最初の取り上げをいたした白川先生にお任せをいたしておるということで、私は、白川先生にこれ以後のことをバトンタッチさせていただきたいということでございますが、ただ二点だけ、実は先般の細川総理に対します御質疑の中で、私自身がちょっと間違ったことを言っている点もございますものですから、その修正というような意味合いもございまして、二つの……


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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 予算委員会 第3号(1994/02/22、40期、自由民主党・自由国民会議)

○柳沢委員 細川内閣が、昨年の八月の九日でしたか、発足を見ましてから六カ月を超える時間が経過をいたしております。この間、細川内閣は規制緩和を経済改革という名のもとで進められようとしておる、それからまた、所得税負担のフラット化と消費税の大幅引き上げ、これを税制改革のもとで進められようと企てられておる、こういうように私は見ておるわけですが、こうした細川内閣の政策の基本的な考え方を通観して、私としては、細川内閣はいわゆる新しい保守主義、ニューコンサバティズムの考え方に立っておられるように見させていただいておるんです。  一九七九年でしたか、サッチャーさんから始まって、アメリカのレーガンに引き継がれ、……

第129回国会 予算委員会 第9号(1994/05/25、40期、自由民主党)

○柳沢委員 まずもって羽田総理に、御就任に対しまして、心からのお喜び、お祝いを申し上げたいと思います。  羽田総理とは、私ども自民党にありましたときにもいろいろな形で政策面で御指導をいただいてきた。加えて、プライベートの面でもいろんなおつき合いの手を差し伸べていただいておりまして、大変お親しい方であると私ども思っておりまして、ある意味で質問も若干しづらい気持ちを、率直に言って感ずるわけであります。  しかし、考えてみますと、今や羽田先生は政権の首班であるということでありますし、また私どもは野党であるということで、野党といたしましては、政権に対しまして厳しいチェック、また批判をしなければならない……


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第130回国会(1994/07/18〜1994/07/22)

第130回国会 安全保障委員会 第1号(1994/07/21、40期、自由民主党)【政府役職】

○柳沢説明員 このたび外務政務次官に就任いたしましたので、一言ごあいさつを申し上げます。  冷戦後の今日、我が国をめぐる安全保障環境にはなおさまざまな不安定要因が存在し、この中で、我が国の平和と安定を確保していくためには、日米安保体制の堅持、我が国自身の防衛力の整備、国際社会の安定を確保するための外交努力、これをさらに推進していくことが重要であります。  こうした努力を行っていくに当たり、私は、河野外務大臣を補佐して、職務を全うするため全力を傾注する所存でございます。  近藤委員長を初め本委員会の皆様方の御指導、御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍……

第130回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1994/07/21、40期、自由民主党)【政府役職】

○柳沢説明員 このたび外務政務次官に就任いたしました柳沢伯夫でございます。  河野大臣を補佐いたしまして、微力ではありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存であります。  北方領土問題につきましては、東京宣言を基礎として、四島の返還を実現して平和条約を締結し、日ロ関係の完全な正常化を図るとの基本方針を貫き、さらに粘り強く対ロ交渉を進めていく所存であります。  また、沖縄に関しましては、日米安全保障条約の目的達成のために緊要な米軍の施設、区域の安定的使用と周辺住民の要望との調査を図りつつ、沖縄の諸問題の解決のため努力していく所存であります。  西銘委員長を初め本特別委員会の委員各位の御指導、……

第130回国会 外務委員会 第1号(1994/07/21、40期、自由民主党)【政府役職】

○柳沢説明員 このたび、外務政務次官に就任いたしました柳沢でございます。一言ごあいさつを 申し上げます。  依然流動的な状況にある世界の中で、国際社会は新たな平和と繁栄の枠組みに向けて模索を続けております。北朝鮮の核兵器開発疑惑を初めとする核の不拡散問題、旧ユーゴスラビア紛争等の地域紛争などのほか、先進国の失業問題、環境、人口等の地球規模の問題等、世界はさまざまな困難に直面しております。  今日、国際社会の中での我が国の存在は飛躍的に大きくなっており、我が国はこうした課題に取り組み、よりよき世界を築くため、より能動的で創造力豊かな貢献を行っていかなければなりません。  私が外務政務次官に就任い……


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第131回国会(1994/09/30〜1994/12/09)

第131回国会 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第6号(1994/11/24、40期、自由民主党)【政府役職】

○柳沢政府委員 広範な角度からの御質問でございますが、時間の制約もありますので、私の考えているところを端的に申し上げたい、このように思います。  WTOにつきましては、第二次大戦そのものが経済のブロック化ということを背景にして発生したということがありますが、その反省の上に立って、貿易をできるだけ関税を低めて、ブロック化ではない方向で多角的に自由化していこうという方向でガットがスタートしたことは御案内のとおりでございます。  しかし、そのそもそもガットの発足に当たって非常に不幸なことに、当初考えられたような完全な形でできなかったというのがガットの歴史であったわけであります。これをより完成された、……


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第132回国会(1995/01/20〜1995/06/18)

第132回国会 外務委員会 第1号(1995/02/03、40期、自由民主党・自由連合)【政府役職】

○柳沢政府委員 三原委員長を初め委員各位に謹んでごあいさつを申し上げ、平成七年度外務省予算重点事項について御説明したいと思いますが、右に先立ちまして、先月十七日に起きた兵庫県南部地震で犠牲になられた方々とその御遺族に対し、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、負傷された方々及び被害に遭われた方々に心からお見舞いを申し上げます。  また、諸外国からも多くのお見舞いと支援の申し出をいただいていることを御報告し、あわせてこれらの国々に謝意を表したいと存じます。  次いで、平成七年度外務省予算重点事項を御説明いたします。  平成七年度一般会計予算案において、外務省予算といたしましては、七千二百四十七億八……


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 文教委員会 第1号(1995/10/18、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、私が文教委員長の重責を担うことになりました。何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に誠心誠意努めてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
【次の発言】 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。  理事藤村修君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  た……

第134回国会 文教委員会 第2号(1995/11/21、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  接収刀剣類の処理に関する法律案起章の件について議事を進めます。  本件につきまして、岸岡武司君から、お手元に配付いたしておりますとおりの接収刀剣類の処理に関する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。片岡武司君。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。  お諮りいたします。  本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、そのように決しました。  なお、本法律案の提出手続等につ……

第134回国会 文教委員会 第3号(1995/12/08、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件についで調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。濱田健一君。
【次の発言】 次に、中島章夫君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午後零時二分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。石田勝之君。
【次の発言】 次に、藤村修君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午後三時三十九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。藤村修君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。

第134回国会 文教委員会 第4号(1995/12/15、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二百三十一件であります。  本日の請願日程第一から第二三一までの各請願を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  これより採決いたします……


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第135回国会(1996/01/11〜1996/01/13)

第135回国会 文教委員会 第1号(1996/01/12、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  文教行政の基本施策に関する件  学校教育に関する件  社会教育に関する件  体育に関する件  学術研究及び宗教に関する件  国際文化交流に関する件  文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認……


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 文教委員会 第1号(1996/02/09、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。  理事石田勝之君及び船田元君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に   ……

第136回国会 文教委員会 第2号(1996/02/14、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  文教行政の基本施策に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥田文部大臣。
【次の発言】 次に、平成八年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。日下部文部政務次官。
【次の発言】 以上で説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十八分散会

第136回国会 文教委員会 第3号(1996/02/23、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。
【次の発言】 次に、斉藤斗志二君。
【次の発言】 次に、濱田健一君。
【次の発言】 次に、五十嵐ふみひこ君。
【次の発言】 次に、坂口力君。
【次の発言】 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。藤村修君。
【次の発言】 次に、松沢成文君。
【次の発言】 次に、西博義君。

第136回国会 文教委員会 第4号(1996/03/13、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  開会に先立ち、新進党及び市民リーグ・民改連所属委員に出席を要請したのでありますが、出席が得られませんので、やむを得ず議事を進めます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
【次の発言】 次に、輿石東君。
【次の発言】 次に、五十嵐ふみひこ君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時一分散会

第136回国会 文教委員会 第5号(1996/03/25、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西博義君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、参議院送付、公立……

第136回国会 文教委員会 第6号(1996/03/27、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松田岩夫君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君……

第136回国会 文教委員会 第7号(1996/04/24、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤鉄夫君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 雨宮局長、手短にお願いします。  山原君、大変恐縮ですが、時間が参っておりますので、よろしくお願いします。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 この際、本案に対し、片岡武司君外三名から、自由民主党、新……

第136回国会 文教委員会 第8号(1996/05/31、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。濱田健一君。
【次の発言】 次に、山口那津男君。
【次の発言】 次に、坂口力君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、参議院……

第136回国会 文教委員会 第9号(1996/06/19、40期、自由民主党)【議会役職】

○柳沢委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二百九十二件であります。  本日の請願日程第一から第二九二までの各請願を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介護員からの説明聴取は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  これより採決いたします……


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各種会議発言一覧(衆議院40期)

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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1994/06/07、40期、自由民主党)

○柳沢分科員 きょうは実はシルバー人材センターのことについて御質疑をさせていただきたい、こう思ったわけですが、一つ非常におもしろいことがありました。  それはどういうことかというと、私、地元のシルバー人材センターをいろいろ活用させていただいておりまして、そういうつながり、御縁から、ぜひ先生この問題を予算委員会で取り上げてください、厚生大臣にぜひ質問をしてください、こういう注文だったのですね。つまり、シルバー人材センターの行政が、まさにその責任者においても労働省の行政と認識されてないということがございます。これは私も、そう言われましたので、厚生省の人を先に呼んで若干の状況を聞いたりしたのですけれ……



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