原田義昭 衆議院議員
48期国会発言一覧

原田義昭[衆]在籍期 : 39期-41期-42期-43期-44期-46期-47期-|48期| 今期は集計中です。
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このページでは原田義昭衆議院議員の48期(2017/10/22〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は48期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院48期)

原田義昭[衆]本会議発言(全期間)
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第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 衆議院本会議 第15号(2019/04/02、48期、自由民主党)【政府役職:環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)】

○国務大臣(原田義昭君) 小宮山議員から、今後の気候変動対策への影響についてのお尋ねがございました。  小宮山議員におかれましては、日ごろ環境政策に非常に積極的に取り組んでおられること、心から敬意を申し上げたいと思います。  パリ協定の目標の達成に向けては、家庭・業務部門の温室効果ガス排出削減のため、住宅・建築部門における取組が極めて重要なものと考えております。  新築住宅分野への規制を強化する本法案に盛り込まれた施策とその他の施策を総合的に講じることにより、二〇三〇年度二六%削減目標の達成のためには今回のこの措置が必要なエネルギー削減となり得るというふうに見込まれているものと承知をしていると……

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委員会発言一覧(衆議院48期)

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第195回国会(2017/11/01〜2017/12/09)

第195回国会 消費者問題に関する特別委員会 第1号(2017/11/02、48期、自由民主党)

○原田(義)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの大河原雅子君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、櫻田義孝君が委員長に御当選になりました。  委員長櫻田義孝君に本席を譲ります。


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第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 災害対策特別委員会 第1号(2018/01/22、48期、自由民主党)

○原田(義)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまでの間、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの岡島一正君の動議に御異議はございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、望月義夫君が委員長に御当選になりました。  委員長望月義夫君に本席を譲ります。

第196回国会 災害対策特別委員会 第7号(2018/05/24、48期、自由民主党)

○原田(義)委員 自由民主党の原田義昭でございます。  盛り上がった本会議の直後でありますけれども、この委員会、しっかりまた落ち着いた雰囲気の中で議論をさせていただければ、こう思っているところでございます。  きょうは災害救助法の改正案を審議する場でございますけれども、せっかくの機会ですから、少し災害全体について、とりわけ、実は、昨年の七月に発生しました、福岡、九州北部豪雨災害、たまたま私の選挙区にも関係するものですから、私自身も大きな経験をさせていただいた、また、問題点も大分発掘させていただいた、そんな感じがするところでございます。  七月五日に豪雨が発生いたしました。今日、ちょうど十カ月が……


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第197回国会(2018/10/24〜2018/12/10)

第197回国会 環境委員会 第1号(2018/11/13、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣の原田義昭でございます。  第百九十七回国会における衆議院環境委員会の御審議に先立ち、環境政策及び原子力防災に関する私の考えを申し述べ、委員各位の御理解と御協力をお願いいたします。  この夏、我が国は、平成三十年七月豪雨に象徴される激甚な自然災害と記録的な酷暑に見舞われました。こうした気候変動の影響拡大の懸念に加え、我が国は、さまざまな経済、社会的課題に直面しております。一方、世界では、脱炭素化の進展やグリーンファイナンスの拡大など、従来の考えを大きく転換すべき潮流が生じております。  今後の環境政策は、第五次環境基本計画に基づ……

第197回国会 環境委員会 第2号(2018/11/20、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 まずもって、私ども、環境行政をしっかりやってまいりますので、委員各位の御指導、御協力を心からお願いを申し上げます。よろしくお願いします。(拍手)  その上で、来年、御指摘のとおり、我が国が初めて議長国を務めますG20においては、六月十五日から十六日に、いわゆる環境閣僚会議が長野県で行われるということでございます。持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合というのが正式な名前でございますが、その意のとおり、しっかり総合的な対策をとっていかなきゃいけない、こういうふうに考えております。  環境省としては、この閣僚会合において、さまざまな地球規模の環境問題につ……

第197回国会 環境委員会 第3号(2018/12/04、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 地球温暖化に伴い豪雨や猛暑の発生頻度が増加する可能性が高いということは、従来から指摘されているところであります。世界気象機関でも、WMOといいますけれども、今夏の異常気象は長期的な温暖化の傾向と関係していると報告しており、私どもも、今夏の異常気象には地球温暖化の影響は少なからずあったというふうに考えているところであります。  今委員がおっしゃったように、特にことしの夏から秋にかけての異常気象については、恐らく全ての国民が本当にその厳しさを感じておられるのではないか、こう思っているところでございます。  今後、地球温暖化が進展した場合に、こうした豪雨災害や猛暑に見舞われるリスクは……

第197回国会 予算委員会 第2号(2018/11/01、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 坂本委員の御指摘のとおり、現在、海洋プラスチック問題、これは地球大の重大かつ喫緊の問題だとして認識されているところであります。  一説によりますと、環境問題における海洋プラスチックの問題というのは、二〇五〇年には海洋におけるプラスチックの量が魚の重さよりも多くなる、これぐらい深刻な問題だということであります。  この問題に対しては、政府はもとより、消費者、市民団体、企業、国民各階層のレベルで、しっかりその立場で最大限の努力をしなければいけないなと。また、先ほど自民党がしっかりとっていただいた措置については十分に敬意を表さなきゃいけないと思っておりますし、環境省としても、まず隗よ……


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第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 環境委員会 第1号(2019/03/08、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 委員長を始め委員各位におかれましては、この国会、どうぞしっかりと御指導いただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  第百九十八回国会における衆議院環境委員会の御審議に先立ち、環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣として所信を述べさせていただきます。  昨年十月の着任以来、私は、環境政策によって環境、経済、社会の諸課題の同時解決を図り、将来にわたって質の高い生活をもたらす新たな成長を推進してまいりました。  人口減少、高齢化という経済社会構造上の難題を抱えつつ、脱炭素化や持続可能な開発目標、SDGsの達成を着実に実現していかなければならない現下の状況にお……

第198回国会 環境委員会 第2号(2019/03/12、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 秋本委員が日ごろ本当にこれらの問題について真剣に検討しておられるのは、私もしっかりわかっております。  御指摘のように、環境省が、今の環境政策、またG20も踏まえまして、しっかりまた政府部内でリードしていく、各マンモス官庁にはしっかり物を言うということを心がけたいと思います。  どうもきょうは本当にありがとうございました。
【次の発言】 委員に大事なところを指摘していただきまして、大変感謝をしております。  およそ政治家たるもの、またみずからの信念を持っているわけでありますけれども、ただ、その信念を貫くにはさまざまな条件、さまざまな御意見があるわけでありますけれども、それをどこ……

第198回国会 環境委員会 第3号(2019/03/19、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 おはようございます。  ただいま議題となりました自然環境保全法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  我が国は世界有数の広大な管轄海域を有する海洋国家であり、沖合の区域には、海山、熱水噴出域、海溝等の多様な地形等に特異な生態系や生物資源が存在をしております。  海洋環境の保全は国際的な潮流となっており、我が国が主導した生物多様性条約に係る愛知目標等の国際目標を踏まえ、主要国でも海洋保護区の設定が加速しているところでございます。  現在、我が国は、沿岸域を中心に約八・三%の海域に海洋保護区を設定しております。さらに、沖合の区域にお……

第198回国会 環境委員会 第4号(2019/04/02、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 御指摘のように、せんだって行われましたサイエンス20、S20の提言をしっかり踏まえて、これからのG20に向けての準備に取りかからなきゃいけないというふうに考えております。  ことしのG20では、持続可能な成長のためのエネルギー転換及び地球環境に関する初の関係閣僚会議を長野県軽井沢で行うことになっております。  S20の提言においては、海洋プラスチックごみ問題の解決に向けて、科学的知見の集積や研究開発の推進、代替素材への転換等の対策など、おおむね六項目が指摘されたところであります。  我が国としては、提言で指摘されている科学的基盤の強化も踏まえて、実効性のある取組の推進をG20の……

第198回国会 環境委員会 第5号(2019/05/10、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 象牙の取扱いについては、国にとっても大事でありますし、また、世界の中でもしっかりとした評価を得なきゃいけない、こう思っております。  国内で流通できる象牙製品というのはあくまでも合法的なものに限られていると私ども考えておりまして、合法的というのは、ワシントン条約の適用前からもう既に流通していた、存在していた象牙についての取扱いということでありますけれども、あくまでも合法なものだけは国内で流通できているわけでありますけれども、違法な取引については、これは厳格な管理を実施しているということであります。国際社会において、取組内容、そのことについてもしっかりまた発言、また報告もしている……

第198回国会 環境委員会 第6号(2019/05/17、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 我が国の温室効果ガス排出量は四年連続で減少しているところでありますが、一方、代替フロンの排出量については、冷媒分野におけるオゾン層破壊物質からの代替に伴い、増加の一途をたどっている状況にございます。これまでの温室効果ガス排出削減努力を無駄にしないためにも、いまだ四割弱にとどまっておりますフロン類の廃棄時回収率を早急に向上させる必要があると思っておるところであります。  このため、本改正により、機器ユーザーの回収義務違反に対する直接罰、直罰の導入や、フロン未回収機器の引取りの禁止等の対策を講じることで、回収率を更に向上させることを目指しております。  今回の改正により、相当程度の……

第198回国会 環境委員会 第7号(2019/05/31、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 御指摘のように、かい掘りというのは日本の伝統的な地域の活動で、そのことが外来種の駆除やら水質の保全、環境対策にも効果があると言われております。お話のように、社会的な関心も最近さまざま高まっておりまして、私ども、この手法自体、環境省としても大変望ましいというふうに考えておるところであります。  一方、かい掘りを行う際には、在来種、日本、昔からの種にできるだけ影響が出ないように、実施方法や時期を考慮するというようなことも大切だと考えております。  このような点にも配慮しながら、引き続き、かい掘りを始めとしたさまざまな手法により、各地における生態系保全の取組が一層進んでいくということ……

第198回国会 環境委員会 第8号(2019/06/04、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 ただいま小宮山議員からもお答えいただいた部分でございますけれども、委員も既にお話しになっておりますように、浄化槽の海外市場というのは近年急速に拡大をしております。昨年度の海外設置基数は前年度比で二倍の一万基と伸びており、今までの累計設置基数は二万三千基となっているというふうに報告されております。  環境省は、平成二十九年度に、日本の環境技術、制度を発展途上国に展開することを支援する環境インフラ海外展開基本戦略を策定しまして、その主要な取組分野の一つに浄化槽を位置づけているところでございます。  具体的には、浄化槽のニーズの高い国を対象として、国際会議等を活用したトップセールス、……

第198回国会 環境委員会 第9号(2019/06/07、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 全く御指摘のとおりでございまして、わざわざアピールをしなくても、こうして日本が率先をして、大事な動物の健康の保持や、しつけなど飼い主の責任の徹底を求める社会的ニーズに対応した知識と技能を有する専門職として、こういう新しい制度、国家試験まで導入して育てるというのは、間違いなく、今後、国際社会でも高い評価を受けるものではないか、こう期待しているところであります。  本国家資格は、動物愛護管理法を効果的に運用していく上でも重要であると考えておりまして、今後、愛玩動物看護師の社会的役割の周知に努めるなど、適切な運用を図ってまいりたい、こう思っております。

第198回国会 決算行政監視委員会 第3号(2019/05/20、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 委員が日ごろ動物愛護に対して大変な情熱を持っておられることに、心から敬意を申し上げたいと思います。  人間にとって動物が私たち人間と同様に命あるものであるという基本的な認識、そういうものに立ちまして、その命を尊重するという観点からこの法律の運用がなされているところでありますし、また、その運用については、自治体等としっかり連携しながら、人と動物の共生する社会の実現、これを図っていきたい、こういうふうに思っているところであります。  ただいまお申し越しの質問につきましても、まさにそういう基本認識に基づいて、私ども行政として、しっかりそのことが実現できるようにこれからも努力していきた……

第198回国会 予算委員会 第6号(2019/02/13、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 笹川委員が環境省政務官として二年近くしっかり頑張っていただいて、また、ただいまお話がありました気候変動適応法案についてしっかり活躍されたということは、私もよく聞いておるところであります。  お申し越しの話でありますけれども、この適応法案というのは、適応ということは、まず、環境政策の中で、地球温暖化が非常に深刻になってきております。これが災害やいろいろな問題につながっているのは間違いないところでありまして、そのためには、まず一つは、やはり温室効果ガス、CO2を排出しない。あわせて、どうしてもとめられないものだから、それをちゃんと予測して、そのための準備、それを適応という言葉で私ど……

第198回国会 予算委員会 第7号(2019/02/14、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 私は、内閣府の原子力担当大臣としてこの場に立たせていただいております。  原発が存在し、そこに核燃料がある限り、常に原子力災害の可能性、危険性はあるんだ、また、そのことをしっかり認識しておかなければいけない、こう思っているところであります。  稼働中の原発においては、福島第一原子力発電所でそういう事故がありましたように、当然あり得るわけでありますし、また、停止している原発においても、例えば使用済み燃料プールにおける冷却機能の喪失など、その危険性があり得るということは常に覚悟しておかなければいけないわけであります。  このため、原発が稼働するか否かにかかわらず、地域防災計画や避難……

第198回国会 予算委員会 第13号(2019/02/25、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 お答えをいたします。  串田議員が、動物に対する愛情、本当に身をもって行動しておられること、心から敬意を申し上げたいと思います。  動物愛護管理法というのがございますけれども、いずれにいたしましても、これからの世の中を、人と動物との共生という、これは高い理念のもとにそういう時代をつくっていかなきゃいけないな、こう思っております。  今委員がさまざま、技術的な分野についてもお話しになりました。まず、飼い主、この問題について意識がこのところ高くなっているのも事実であります。今、四万二、三千頭とお話がありましたけれども、これが平成二十九年の殺処分の数であります。これは実に、この十年間……


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第200回国会(2019/10/04〜2019/12/09)

第200回国会 災害対策特別委員会 第1号(2019/10/04、48期、自由民主党・無所属の会)

○原田(義)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの岡島一正君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、望月義夫君が委員長に御当選になりました。  委員長望月義夫君に本席を譲ります。


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第201回国会(2020/01/20〜2020/06/17)

第201回国会 災害対策特別委員会 第1号(2020/01/20、48期、自由民主党・無所属の会)

○原田(義)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの岡島一正君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、山本幸三君が委員長に御当選になりました。  委員長山本幸三君に本席を譲ります。


原田義昭[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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各種会議発言一覧(衆議院48期)

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第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 予算委員会第六分科会 第1号(2019/02/27、48期、自由民主党)【政府役職】

○原田国務大臣 平成三十一年度環境省所管一般会計予算及び特別会計予算について、その概要を御説明申し上げます。  まず、予算の基礎となっている環境政策の基本的な考え方について御説明いたします。  昨年十月の着任以来、私は、環境政策によって環境、経済、社会の諸課題の同時解決を図り、将来にわたって質の高い生活をもたらす新たな成長を推進してまいりました。人口減少、高齢化という経済社会構造の難題を抱えつつ、脱炭素化や持続可能な開発目標、SDGsの達成を着実に実現していかなければならない現下の状況において、旧来の資源配分を変化させつつ、イノベーションの創出を後押ししていくことは、環境の観点からも成長の観点……



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データ更新日:2020/05/29

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