田中角栄衆議院議員 29期国会活動まとめ



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衆議院本会議(29期)

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本会議発言統計

  第37回国会(特別:1960/12/05-1960/12/22)  0回発言      0文字発言
  第38回国会(通常:1960/12/26-1961/06/08)  0回発言      0文字発言
  第39回国会(臨時:1961/09/25-1961/10/31)  0回発言      0文字発言
  第40回国会(通常:1961/12/09-1962/05/07)  1回発言   9632文字発言
  第41回国会(臨時:1962/08/04-1962/09/02)  2回発言   3573文字発言
  第42回国会(臨時:1962/12/08-1962/12/23)  2回発言   3084文字発言
  第43回国会(通常:1962/12/24-1963/07/06) 20回発言  33011文字発言
  第44回国会(臨時:1963/10/15-1963/10/23)  1回発言   6473文字発言

       29期通算   (1960/11/20-1963/11/20) 26回発言  55773文字発言

本会議発言一覧

第40回国会 衆議院 本会議 第6号(1962/01/23、29期)

私は、自由民主党を代表し、政府の施政方針について、政治、外交、経済、文教、労働等、当面する重要問題に関し、若干の質問を行ない、政府の所信をただしたいと存じます。(拍手)現下内外の諸情勢は、はなはだ複雑多岐であり、今後の施政にあたっては、細心の配慮と強い勇気を要することは言うまでもありません。総理大臣………会議録へ(外部リンク)

第41回国会 衆議院 本会議 第4号(1962/08/11、29期)

お答えいたします。三点につきまして、予備費を使わなければならないような事態があるにもかかわらず、予備費で使うような考えを持っておって、補正予算を提出しないと言っておるが、一体どうかという問題でありますから、この三点に対して具体的にお答えを申し上げたいと存じます。会議録へ(外部リンク)

第41回国会 衆議院 本会議 第5号(1962/08/14、29期)

産業投資特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を申し述べます。御承知の通り、政府は、前国会におきまして、いわゆるガリオア・エロア等の戦後の経済援助の最終的処理をはかるため、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定を提出し、国会の議決を得ており、また………会議録へ(外部リンク)

第42回国会 衆議院 本会議 第2号(1962/12/10、29期)

石炭対策のうち、産炭地における中小企業者の問題について、私に関する部分だけお答えを申し上げたいと存じます。産炭地における中小企業につきましては、三つぐらいに問題が分類せらるるわけであります。会議録へ(外部リンク)

第42回国会 衆議院 本会議 第3号(1962/12/12、29期)

給与改定の予算化に際し人事院勧告をどのように考えたかという、第一問につきまして申し上げますと、勧告を尊重することを基本といたしたわけであります。初任給の引き上げ、俸給表の改定、それから期末勤勉手当の増額と支給の合理化というような問題に対して、必要な財源措置をいたしたわけであります。また、その第二の、………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第2号(1963/01/23、29期)

わが国は、今や、国際経済社会の有力なる一員として、貿易立国の精神に徹しつつ、強力に自由化を推進するとともに、健全にして均衡のとれた成長のための基盤を一段と強化すべき新たな年を迎えたのであります。私は、この年の課題にこたえるための努力の焦点を一つにしぼれば、それは輸出力の増大であると信じております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第3号(1963/01/25、29期)

経済及び予算の問題については総理大臣からお答えがありましたので、残余の問題については予算委員会でお答えをすることにし、特に御要求がありました石炭問題のうち、融資困難な事情にある炭鉱に対する御質問に対してお答えをいたします。政府といたしましては、将来有望ではありますが、当面市中その他からの設備資金等の………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第5号(1963/02/05、29期)

私に対する御質問は、農林関係予算と総予算との比率が、三十七年より三十八年は下がったじゃないかという御質問でございます。御説の通り、食管特別会計繰入金が百七十五億円ありますし、災害復旧事業費の高潮を含めた減が四十八億円ありますので、農林関係予算の予算総ワクに占める割合は若干下がっておりますが、これらの………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第7号(1963/02/08、29期)

所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。政府は、今後におけるわが国の社会、経済の進展に即応する基本的な租税制度を確立するため、昨年八月税制調査会を設けまして、鋭意検討を加えて参りましたが、昨年末同調査会から、最近における社会、経済情勢の変化に応じて………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第8号(1963/02/19、29期)

お答えいたします。第一の問題は、租税負担の適正化とは軽減及び調整を意味するのかという御質問でございますが、中小企業を育成強化するためでありますので、租税特別措置等を意味するものであります。会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第9号(1963/02/22、29期)

加藤さんにお答えいたします。対米貿易の問題につきまして、輸出と輸入について非常に日本が入超であるということを言われたわけであります。三十六年度は、御承知の通り、輸出が十二億ドル余であり、輸入が十九億ドル余でありますから、七億七千万ドルの入超でございますが、これは御承知の通り、日本の経済が非常に過熱的………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第22号(1963/05/14、29期)

五カ年計画に要する財源を四千五百億と想定をして、これが確保についての政府の決意をただされたわけでありますが、御承知のとおり、生活環境施設整備緊急措置法の五カ年計画案の決定は、閣議決定によるということでございます。現在、総額につきましては、厚生、建設両省において検討中でありますので、数字を申し上げるこ………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第23号(1963/05/16、29期)

浦野さんにお答えいたします。本法律案の措置としては、資金の確保、課税の軽減ということだけでありますが、そのほかの財政金融等の措置を必要としないかということでございますが、もちろんお説のとおりでありまして、各般の問題に対して推進をいたす予定でございます。会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第24号(1963/05/17、29期)

春日さんにお答えをいたします。私に対する第一の問題は、本法律案は、金融を国家権力の統制下に置いて、戦前の重要産業統制法のようなものになるのじゃないかということでございます。春日さんもそうお考えになっておられるわけではないと存じますが、この法案作成の過程において、このような考え方が起きては困るというこ………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第28号(1963/05/31、29期)

荒舩さんにお答えいたします。天災融資法の問題、激甚災の指定の問題等につきましては、農林大臣からお答えがございましたが、いずれにいたしましても、降ひょう、突風の災害につきましては、これが復旧に遺憾なき処置をとってまいりたいと考えます。会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第29号(1963/06/04、29期)

お答えいたします。私に対する第一点は、利率を政令に委任した理由でありますが、いま総理大臣から申されたとおり、貿易・為替の自由化に対抗しまして国際競争力を強化していきますためには、金利政策を弾力的にかつ機動的に行なわなければならないということは御承知いただけると思います。市中金融機関の預金金利を弾力的………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第31号(1963/06/07、29期)

仮谷さんにお答えいたします。第一点は、地方公共団体の災害に対する救助費及び復旧費の財源確保に対して、政府はどうするかということでございますが、御承知のとおり、国庫補助、地方起債、特別交付税等によって常に配分をいたしておるわけでありますが、三十八年度の特別交付税の配分に対しても、万全の処置をいたしたい………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第37号(1963/06/22、29期)

多賀谷さんにお答えいたします。産炭地振興のために北九州に造幣局の工場等をつくると総理が言明されたということについての御質問でございますが、御承知のとおり、閣議では、産炭地振興のために産業振興をはかることはもちろんでありますが、政府関係機関等の移転、新設等につきましても格段の意を払うように決定いたして………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第40号(1963/06/26、29期)

私に対する質問の第一は、中小企業協同組合法の小組合の組合員に対して、税制上、金融上、特別の処置を講じなければならないということになっておるが、特別の処置とは具体的にどのようなものか、また、政府はいままでどのような特別な処置をしたかということでございます。御承知のとおり、小組合員も含めまして、これと同………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第41号(1963/06/27、29期)

基本法二十四条の規定に基づきます中小企業に対する適正な融資、指導というこの指導の具体的問題に対しての問題と、もう一つは、民間金融の一定割合を中小企業のために確保すべくもっと積極的な施策の用意があるかということでございますが、御承知のとおり、民間の金融機関につきましては、中小企業に対する資金の量及び条………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第42号(1963/06/28、29期)

一つは、会議の設置は地方自治を侵害しないかという問題でございますが、ただいま総理大臣からお答えをいたしました通り、広域行政の円滑化に資するためのものであり、しかも地方公共団体が組織するものに国の出先機関が構成メンバーとして参加するのでございますから、現在よりもより相互協調を深めることでありまして、地………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第43号(1963/06/29、29期)

お答えいたします。国民金融公庫法は、御承知のとおり、一般の金融機関から金融を受けられないものを対象にいたしておりますので、これをもって十分とは考えておりませんが、御承知のとおり、第一段階において、二十億円のワクをつくって、少しでも被買収者の方々の生業資金にこたえたい、このように考えておるわけでござい………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第44号(1963/06/30、29期)

公務員の給与が民間の給与に比べましてかなり低いというために、国費でせっかく養成をしました技術屋が民間にとられてしまうということに対して、公務員と民間給与の格差に対してどう考えるかということでございます。この問題につきましては、技術職員の給与の改善につきまして、人事院の科学的、専門的調査の結果を待ちま………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第45号(1963/07/01、29期)

私に対する第一の御質問は、ただいま法定である郵便貯金の金利をなぜ政令に委任するのかということでございます。この問題については、いま総理大臣からも御答弁がございましたが、基本的にはそのとおりでございます。しかし郵便貯金というものが、大衆、零細な預金者であるということと、もう一つは、資金運用部の資金とし………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第48号(1963/07/04、29期)

学長の内閣任命につきましては、総理大臣からお答えをしたとおりであります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第44回国会 衆議院 本会議 第3号(1963/10/18、29期)

私は、今般、日加閣僚委員会並びに国際通貨基金、世界銀行等の年次総会に出席するため、カナダ及び米国を訪問してまいりました。国際会議に列席しまして痛感いたしますことは、国際金融経済上におけるわが国の立場が近年とみに重要性を加え、いまや、わが国は国際経済の発展にとって不可欠の役割りを果たすに至っておるとい………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(29期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第39回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第40回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  29期通算   3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  0回発言      0文字発言

 地方行政委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 懲罰委員会理事(第39回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(29期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22