田中角栄衆議院議員 33期国会活動まとめ



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衆議院本会議(33期)

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本会議発言統計

  第71回国会(特別:1972/12/22-1973/09/27) 26回発言 153257文字発言
  第72回国会(通常:1973/12/01-1974/06/03) 16回発言  96498文字発言
  第73回国会(臨時:1974/07/24-1974/07/31)  0回発言      0文字発言
  第74回国会(臨時:1974/12/09-1974/12/25)  0回発言      0文字発言
  第75回国会(通常:1974/12/27-1975/07/04)  0回発言      0文字発言
  第76回国会(臨時:1975/09/11-1975/12/25)  0回発言      0文字発言
  第77回国会(通常:1975/12/27-1976/05/24)  0回発言      0文字発言
  第78回国会(臨時:1976/09/16-1976/11/04)  0回発言      0文字発言

       33期通算   (1972/12/10-1976/12/04) 42回発言 249755文字発言

本会議発言一覧

第71回国会 衆議院 本会議 第3号(1973/01/27、33期)

第七十一回国会の再開にあたり、施政に関し、所信を申し述べます。世界が注目し、待望していたベトナム和平は、明日を期して実現することになりました。これは長かったベトナム紛争が解決に踏み出したというだけでなく、新しい平和の幕明けであります。人類が恒久平和と社会正義に基づく繁栄の実現に向かい、新しく進むべき………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第4号(1973/01/29、33期)

まず第一に、内閣に対する御所論に対してお答えをいたします。さきの総選挙で、自由民主党は、二百八十四という絶対多数の議席を獲得し、引き続き政権を担当いたしておるのでございます。しかし、私は、総選挙を通じまして、国民の政治に対する期待や不満を痛いほどに感じ取ったのでございます。これらの期待にこたえていく………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第5号(1973/01/30、33期)

第一は、ベトナム問題についてでございますが、政府は、今般、米国をはじめ関係当事者の努力により、南ベトナムの民族自決権を尊重したベトナム和平協定が調印されたことを歓迎するものであります。米国の南ベトナムに対する軍事的支援につきましては、米国は、南ベトナムの要請により、国連憲章第五十一条にいう集団的自衛………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第6号(1973/02/14、33期)

第一は、今回の通貨不安が発生した経緯と理由に対して述べよということでございます。本年に入ってから、イタリアの二重市場制導入、スイスの変動相場制移行に端を発した欧州の通貨不安は、二月一日以降、西ドイツへの大量のドル流入となり、重大な局面に発展をしたのでございます。このことにつきましては、一部の欧州通貨………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第9号(1973/02/22、33期)

私から、二点にわたってお答えをいたします。第一点は、財政投融資計画には、御指摘のとおり、資金運用部資金及び簡保資金のほか、産業投資特別会計の支出及び政府保証による資金調達が掲げられておるわけでございます。産投会計の支出につきましては、同会計の歳出予算として、また政府保証による資金調達につきましては一………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第10号(1973/02/23、33期)

私から四点にわたってお答えをいたします。予算の執行の当否は、決算報告によって明らかになることであります。また、その結果を、新しい予算編成や、執行の適正、合理化に資するものでもあります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第11号(1973/02/27、33期)

自主財源強化のための抜本的対策、行財政体制の強化についてまずお答えをいたします。地方団体が住民の要請にこたえ、自主的な財政運営を通じて、社会福祉の充実、社会資本の整備など、住民福祉の向上をはかるためには、一般財源の伸長をはかることがきわめて重要であると思います。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第12号(1973/03/01、33期)

第一は、円平価の再調整が物価安定に役立つように措置をせよということでございますが、円切り上げ等による輸入品価格の低下を消費者に適正に還元するために、主要な輸入物資の価格動向の追跡調査並びに並行輸入の条件整備、それから独占禁止法の厳正な適用、流通機構の近代化等の施策を一そう充実してまいりたいと考えます………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第13号(1973/03/02、33期)

和田君の御質問にお答えをいたします。新しい情勢に即応して四次防を中止したり防衛二法を撤回したらどうかという趣旨の御発言でございますが、国際情勢に緊張緩和の傾向が見られておることは、わが国にとって望ましいことでございます。一方、四次防は憲法の許容する範囲内でわが国の自衛のために必要な最小限度の防衛力を………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第14号(1973/03/08、33期)

江藤隆美君にお答え申し上げます。まず第一は、新しい国鉄の使命をどう考えるかという基本的な問題についてでございますが、国有鉄道は丁国民の足であり、輸送の大動脈であります。明治から百年余、わが国経済の拡大は鉄道の発達とともにありましたことは、歴史の示すとおりであります。戦後復興に果たした鉄道の使命は高く………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第15号(1973/03/09、33期)

坂本君にお答えいたします。第一は、経済社会基本計画において示されました経済成長率九%と、列島改造論における一〇%成長率との関連についてでございますが、「日本列島改造論」は、巨大都市への人と文化と経済の流れを地方へ転換をさせて、住みよい豊かな地域社会を全国土にわたって実現をするための私の所見であります………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第18号(1973/03/27、33期)

私から四点にわたってお答えをいたします。第一点は、医療制度改革に対する基本方針を明らかにせよということでございます。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第19号(1973/03/29、33期)

大学教育の荒廃の現状をどう認識し、また、今後の大学教育のあり方についてどう考えるか、このような第一問に対して、まずお答えを申し上げますと、大学の現状につきましては、御指摘のような問題が数多く存在することは事実であります。広く、高い知識を吸収し、人格の陶冶を求めて大学に学ぼうとする国民の希望に正しくこ………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第21号(1973/04/03、33期)

第一は、本法案提案の真のねらいは何かということでございますが、経済の基本は自由経済体制を守ってまいるということでございます。自由主義経済体制下におきましても、買占め等が不当に国民生活の安定を阻害している場合には、何らかの規制を行なわなければならないのは当然であります。反面また、規制が行き過ぎて、戦時………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第22号(1973/04/05、33期)

山田芳治君の御質問にお答えをいたします。まず第一は、都市交通体系と職住の遠隔化に対する対策についてでございますが、都市交通体系は、国土利用計画や都市計画を踏まえて、都市活動によって発生する大量で多様な交通需要に対して、合理的かつ有機的に対応し得ることが必要であります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第23号(1973/04/06、33期)

川俣健二郎君にお答えをいたします。まず第一番目は、五万円年金を受給できるのは受給者の一割五分で、これでどうして五万円年金と言えるかという御趣旨のようでございますが、今回の改正は、厚生年金の標準的な年金額を五万円にしようとするものであります。昭和四十八年度中に新たに老齢年金を受ける二十年以上加入の人に………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第25号(1973/04/12、33期)

松永光君に答弁をいたします。まず第一は、この法律案を提出した真意及び施策遂行の決意についてでございますが、人間形成の基本が小中学校で定まることを思えば、義務教育を充実し整備することは、何よりも大切な問題であります。今回、これらの教育職員に対して、給与の増額予算を計上し、法律案を提出をいたしましたのは………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第26号(1973/04/13、33期)

上坂昇君にお答えをいたします。まず第一間日は、実質的な円切り上げに追い込まれた原因は、政府の内政面における福祉重点への施策転換が進まなかったことにあるのではないかという趣旨でございますが、さきに閣議決定された経済社会基本計画でも明らかにされておりますように、最近の内外情勢の変化に対応して、従来の成長………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第27号(1973/04/17、33期)

小川省吾君の御質問にお答えをいたします。まず第一は、地方自治に対して基本的にどのように考えておるかということでございますが、住民の福祉に直結する事務は地方公共団体が自主的に処理するようにすることが、地方自治の本旨でもあり、望ましい国民生活を築くゆえんでもございます。したがって、いたずらに中央に権限が………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第28号(1973/04/19、33期)

渡辺惣蔵君にお答えをいたします。第一問は、列島改造論についてでございますが、列島改造が必要であるということは、何人もいなみ得ない事実だと思います。それは、現に総人口の三二%余の人々が国土の一%に集中をしておるという現実から、公害問題、住宅の不足、地価の値上がり、物価問題、すべてが起こっておるのであり………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第29号(1973/04/24、33期)

竹内猛君にお答えをいたします。第一は、今後の森林、林業政策のあり方についてでございますが、政府としては、森林の公益的機能の維持増進と、森林生産力の増大をはかる観点から、今国会に提案している国土総合開発法案におきまして、森林として保全すべき森林地域を定めることといたしておるのであります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第30号(1973/04/26、33期)

山中貞則君にお答えをいたします。まず、今回の有額回答の問題でございますが、国鉄労使が交渉の場で有額回答が行なわれたわけでございますが、それは昨年の裁定額と同額であり、八百億円余の財源を必要といたしますことは御承知のとおりでございます。昨四十七年度も、国鉄運賃法を提出、御審議をいただいておったわけでご………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第31号(1973/05/08、33期)

渡辺三郎君にお答えをいたします。まず第一に、エネルギー節約政策を打ち出し、電力需要の伸びを規制したらどうかということでございますが、エネルギー需要の増大を緩和し、また、環境を保全する観点からも、エネルギーの効率的利用、エネルギー原単位の改善、産業構造の転換は、わが国にとって重要な課題であります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第46号(1973/06/26、33期)

林義郎君にお答えいたします。第一は、公害被害の発生を未然に防止するためには、今後どのような措置を講じたらよいかという趣旨の御発言でございますが、水銀、PCB等の環境汚染に見られるように、科学技術は、プラスの効用と同時に、社会的に思いがけない悪影響を及ぼす場合があることを深く認識する必要があります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第52号(1973/07/19、33期)

近藤鉄雄君にお答えいたします。まず第一は、中小企業のための基本政策についてでございますが、わが国経済は、内外の諸情勢の激変に対応いたしまして、中小企業のあり方や中小企業政策の進め方も、新しい観点に立っていくことが必要であると考えるのであります。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第58号(1973/09/07、33期)

谷川和穂君にお答えをいたします。今事件に対する政府の基本姿勢、今回のような問題にもかかわらず、日韓両国は歴史的に見ても非常に深い関係にある、今後の日韓関係のあり方についての基本姿勢はどうかという意味の御質問にまずお答えを申し上げたいと存じます。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第8号(1974/01/21、33期)

戦後三十年、世界は、いま新しい転換の時代を迎えております。わが国は、戦後の廃墟から立ち上がって、復興経済、自立経済、国際経済へと三段飛びの発展をなし遂げ、いまや主要工業国の一員として、国際的にも確固たる地歩を占めるに至りました。資源と資本に乏しいこの狭い国土に驚異的な高度工業社会を築き上げたのは、わ………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第9号(1974/01/23、33期)

成田君にお答えいたします。まず第一は、国民のための政治についてでございますが、申すまでもなく、政治は、一政府、一政党のみにかかわるものではございません。当面する難局を打開するためには、政府も、与野党も、国民も、その総力を結集していかねばなりません。国民のためにこそある政治は、議会制民主主義の確固たる………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第10号(1974/01/24、33期)

金子満広君にお答えいたします。第一は、政治責任についてでございますが、わが国は、国民のたゆみない努力と勤勉によりまして驚異的な経済発展をなし遂げ、いまや、主要工業国の一員として国際的にも確固たる地位を占めるに至ったわけでございます。しかし、狭い日本の国土に短期間のうちに高度工業社会を築き上げましたわ………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第14号(1974/02/22、33期)

山田耻目君にお答えいたします。第一は、税に対する基本姿勢でございます。所得税の基本が総合累進課税にありますことは申すまでもございませんが、各種の政策的要請から総合課税とされていないものがあることは、御指摘のとおりでございます。たとえば、利子、配当につきましては、貯蓄の奨励、個人株主の育成という見地か………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第15号(1974/02/28、33期)

山田芳治君にお答えを申し上げます。第一は、超過負担問題等についてでございますが、政府は、従来から地方公共団体の超過負担につきましてその解消につとめてまいったわけでございます。昭和四十七年度におきまして、公立文教施設整備等六事業について実態調査を行ない、その結果に基づいて、四十八年度に引き続き四十九年………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第19号(1974/03/22、33期)

川俣健二郎君にお答えいたします。まず第一は、雇用保険法案は既得権の侵害にならないかという趣旨の発言でございますが、本法案は、失業保険制度を改善、発展させ、失業保険機能の強化をはかっておるわけでございます。また、真に対策を必要とする失業者に手厚い措置を講ずることとしており、さらに、雇用機会の不足してい………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第20号(1974/03/26、33期)

岡田哲児君にお答えいたします。まず第一は、国際石油情勢と外交のあり方についての御発言についてでございますが、今回の石油危機は、昨年十月の中東紛争を契機として発生したものでございますが、その背景としては、一九六〇年代から七〇年代における石油需給事情の変化、石油エネルギー需要の急速な増加や、原子力エネル………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第21号(1974/03/28、33期)

唐沢俊二郎君にお答えいたします。第一は、不当事項の根絶についての御発言でございますが、予算の執行にあたりましては、各省各庁において、その衝に当たる関係職員が、法令等の定めるところにより、適正かつ効率的な処理を行なうよう、十分留意をいたしておるところであります。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第23号(1974/04/04、33期)

和田貞夫君にお答えをいたします。まず第一に、海外経済協力の件でございますが、申すまでもなく、人類世界の平和を真に確保するため最大の政策は、南北問題の解決にあるわけでございます。先進工業国と開発途上国とが相携えて平和の確保に努力すべきであることは、申すまでもないことでございます。特に、わが国は資源を持………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第25号(1974/04/11、33期)

柴田健治君にお答えをいたします。まず第一は、世界的食糧需給の動向についての御発言でございますが、一昨年秋ごろから穀物等の国際需給が逼迫しましたが、昨年は主要生産国の生産の回復が進み、異常な需給の逼迫事態は緩和の方向に向かっております。しかしながら、今回の需給逼迫で払底した各国の在庫回復の必要や、一部………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第30号(1974/05/14、33期)

井上泉君にお答えいたします。第一は、農業危機と農業基本法についての御発言でございますが、世界的な食糧需給の基調から見ましても、わが国の食糧自給率の維持向上をはかることは重要な課題でございます。農業基本法に定められております農政の目標、及びその目標を達成するための施策の基本が、現在の情勢に適合しなくな………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第31号(1974/05/17、33期)

佐藤敬治君にお答えいたします。まず第一は、三割自治を解消せよという問題でございますが、生活環境施設の整備、福祉行政の充実等についての住民の要請はきわめて強いものがありまして、地方公共団体の財政需要は著しく増大をしておるのであります。政府としては、従来から、地方公共団体の自主財源の充実強化のための努力………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第33号(1974/05/23、33期)

佐野進君にお答えいたします。まず第一は、物価動向等についてでございますが、政府は、物価の抑制を政策の最優先課題と考え、財政金融政策を中心とする総需要抑制策、生活関連物資等の価格抑制のための緊急対策等、あらゆる政策努力を集中してまいったわけでございます。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第1号(1973/12/01、33期)

第七十二回国会が開かれるにあたり、当面緊急を要する諸問題について所信の一端を申し述べます。(拍手)中東戦争を契機とする石油の生産と供給の制限は、世界各国に対して大きな影響を与えております。なかんずく、エネルギーの大半を海外の石油に依存しているわが国産業経済に与える影響は大きく、国民生活の安定向上を妨………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第2号(1973/12/03、33期)

勝間田君にお答えをいたします。第一は、物価騰貴の原因とその責任等についてでございます。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第3号(1973/12/04、33期)

瀬長亀次郎君にお答えをいたします。まず第一問は、成長政策、列島改造論、国総法等についてでございますが、これまでも申し上げておりますとおり、わが国経済は、国民のたゆみない努力によって、世界に例を見ないほどの経済の発展をなし遂げ、その過程で国民の生活水準も格段と向上し、国際社会でのわが国の地位もとみに重………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(33期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(33期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22