小坂善太郎衆議院議員 29期国会活動まとめ



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衆議院本会議(29期)

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本会議発言統計

  第37回国会(特別:1960/12/05-1960/12/22)  0回発言      0文字発言
  第38回国会(通常:1960/12/26-1961/06/08)  4回発言   8223文字発言
  第39回国会(臨時:1961/09/25-1961/10/31)  1回発言   4296文字発言
  第40回国会(通常:1961/12/09-1962/05/07) 11回発言  20274文字発言
  第41回国会(臨時:1962/08/04-1962/09/02)  0回発言      0文字発言
  第42回国会(臨時:1962/12/08-1962/12/23)  0回発言      0文字発言
  第43回国会(通常:1962/12/24-1963/07/06)  0回発言      0文字発言
  第44回国会(臨時:1963/10/15-1963/10/23)  0回発言      0文字発言

       29期通算   (1960/11/20-1963/11/20) 16回発言  32793文字発言

本会議発言一覧

第38回国会 衆議院 本会議 第3号(1961/01/30、29期)

政府の外交方針に関する所信を申し上げたいと存じます。昨年の世界情勢におきまして特に注目されますことは、申すまでもなく、東西首脳会談が不調に終わったことであります。その後の情勢は、国際間の相互不信が渦巻き、緊張が続き、和解の場であるべき第十五回国連総会も宣伝と非難の場と化しましたことは、御承知の通りで………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第8号(1961/02/21、29期)

御質問の私に対する御趣旨は、昭和三十二年十二月三十一日、サンフランシスコ平和条約第四条に関するアメリカの解釈をさすものだと思われますが、この覚書の趣旨は、委員会でも御答弁いたしておりまするように、わが在韓財産に対する請求権はサンフランシスコ平和条約第四条(b)項によって消滅したものでありますけれども………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第9号(1961/02/23、29期)

総理からのお答えで尽きておるかと思いまするが、松平大使のこのたびの言説は、国連におって感じた松平君個人の気持を述べたものでありまして、政策あるいは政府の方針についてものを言ったのではございません。しかしながら、その発表の場所あるいは表現の方法等につきまして不適当かつ不用意の点がございましたので、強く………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第10号(1961/02/28、29期)

ガットの関税交渉は目下ジュネーブにおいて行なわれておりまして、おおむね本法案通り改正できる見込みでありますが、まだ交渉中の段階でありますから、詳細申し述べることを差し控えたいと存じます。なお、各国との再交渉は四月の初めころまでに終了の見込みであります。今のところ、このほかガットの譲許品目について再交………会議録へ(外部リンク)

第39回国会 衆議院 本会議 第3号(1961/09/28、29期)

第三十九回国会に際しまして、当面の外交問題について申し述べたいと存じます。過般の通常国会以来、世界情勢は、ベルリン問題、ドイツとの平和条約問題をめぐって、さらに緊張を加え、軍縮及び核兵器廃止を求める人類の希望に反して、軍備拡張の動きが強まったのみならず、ついには、核実験、長距離ロケットの発射試験も繰………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第5号(1962/01/19、29期)

第四十回通常国会に際しまして、外交に関しまする政府の所信を申し述べたいと存じます。ここに新しい年を迎えたのでありまするが、過去久しきにわたるベルリン問題をめぐりまする東西両世界の間の状況は依然として重苦しい緊張と対立を続けておるのでありまして、その間ベトナムその他の諸地域におきましても、局地的紛争発………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第6号(1962/01/23、29期)

外交に関する御質問にお答え申し上げます。先般の社会党使節団と中共との間に行なわれました共同声明が、全く一方的に中共のペースのもとに行なわれたものであり、社会党は自主性を失っておる、中共とわが国との考え方の相違を全く考えていないとの批判がございます。これは、大新聞のほとんど全部が筆をそろえて、鼓を鳴ら………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第7号(1962/01/24、29期)

和田さんから意見を求められましたから、若干意見にわたることがあるかもしれませんが、お答えいたしたいと思います。まず、国論の統一、外交については超党派的に考えたいということを私は常々考えておるのでございまするが、どうもその根拠にございまする世界観というものが非常に隔たっておるという場合には、これは非常………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第9号(1962/02/06、29期)

去る九日東京において署名されました日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について御承認を求めるの件に関し、趣旨の説明をいたします。御承知の通り、ガリオア等、米国の戦後対日援助の処理は、アメリカとの間の多年の懸案でありまして、米国は、わが国と同じくガリオア等………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第12号(1962/02/16、29期)

ただいまの御決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。米国の綿製品輸入賦課金問題につきましては、政府といたしましてもこれを重要視し、昨年十一月二十一日、ケネディ米大統領が関税委員会に対し調査を指令いたしました直後より、外務省及び在米大使館を通じ、米国政府に対してこれを実施しないよう繰り返し要望いた………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第15号(1962/02/23、29期)

わが国の賃金が名目的にも実質的にも上がっていきますことは望ましいことでございまするが、やはりわれわれとしましては、国際的な競争場裏において公正なる競争をする、そうしてそのために経済外交を積極的に展開いたしましてわが国の輸出市場をふやしていく、そして輸出貿易の振興を通じて国内経済の振興をはかりまして、………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第22号(1962/03/09、29期)

ただいまの御決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。ソ連との平和条約の締結につきましては、わが国北方領土の問題をめぐって、領土問題は解決済みであるとするソ連と、国後、択捉両島を固有の領土としてその復帰を主張するわが方の主張が対立しておりまするため、いまだ実現の運びに至っていないことは、御承知の通………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第23号(1962/03/13、29期)

二つの点でお答えを申し上げます。まず、米英系の石油会社とわが石油会社との契約の問題でありまするが、これは申すまでもなく私契約でございまして、これが独禁法との関連における運用の適否というものは、公取委員会の判断によるものと思われます。また、その契約も、市場の独占のための協定を結んだものではないと思われ………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第24号(1962/03/15、29期)

核爆発の惨禍を身をもって経験いたしましたわが国としては、核実験の実施によりまして人類が危険にさらされることはまことに遺憾にたえないところでありまして、わが国は、核実験は理由のいかんを問わず停止さるべきであり、関係各国が有効な国際管理を伴う核実験の協定に関しまして、すみやかに合意に達するよう、強く主張………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第32号(1962/04/05、29期)

岡田君にお答えいたしまするが、まだ総理大臣も言われましたように、御質問の根底が、何かアメリカやタイに対しての特別円を返すというようなことが、いかにも外交的な見解が非常に岡田君とわれわれと異なっておる。こういう前提で、何か反米闘争でもやるようなお考えで御質問をされておるように思えるのであります。そうで………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第3号(1961/12/22、29期)

通産大臣から内容、経過等についてお話がありましたから、私からはごく簡単にお答えいたしますが、これについて言えますることは、もしこの賦課金というものが課せられた場合には、われわれはこういうものは認めていない、賦課金は認めない。しかし、何でもかんでも認めるという場合があったらどうするかということでありま………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(29期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第41回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第42回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言
 第43回国会 13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  0回発言      0文字発言

  29期通算  18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(29期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22