大平正芳衆議院議員 35期国会活動まとめ



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衆議院本会議(35期)

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本会議発言統計

  第89回国会(特別:1979/10/30-1979/11/16)  0回発言      0文字発言
  第90回国会(臨時:1979/11/26-1979/12/11)  4回発言  33402文字発言
  第91回国会(通常:1979/12/21-1980/05/19) 16回発言  97432文字発言

       35期通算   (1979/10/07-1980/06/21) 20回発言 130834文字発言

本会議発言一覧

第90回国会 衆議院 本会議 第2号(1979/11/27、35期)

第九十回国会に臨み、所信の一端を申し述べます。私は、さきの特別国会において、再度、内閣総理大臣に指名され、国政運営の重責を担うことになりました。先国会におきましては、速やかに進めなければならない首班指名とこれに続く組閣がおくれ、所信表明の機会を持ち得ず、国政の停滞を招いたことについて、まずもって、国………会議録へ(外部リンク)

第90回国会 衆議院 本会議 第3号(1979/11/29、35期)

飛鳥田委員長の私に対する第一の御質問は、先国会をめぐって一カ月余に及ぶ政治空白を招いたが、その責任をどうとるつもりかということでございました。先般の所信表明においても申し上げましたとおり、先ほどの総選挙の結果に対してこれをどのように受けとめて、これに対する政治責任をどのように考えていくかということに………会議録へ(外部リンク)

第90回国会 衆議院 本会議 第4号(1979/11/30、35期)

湯山さんの第一の御質問は、先般の総選挙におきまして、国民が航空機汚職の徹底的な究明と根絶を求めておると思うが、私の認識はどうかというお尋ねでございました。航空機汚職問題につきましては、御案内のように、刑事責任はいま裁判所において問われておりますけれども、政治責任の問題は依然として国会を中心として究明………会議録へ(外部リンク)

第90回国会 衆議院 本会議 第9号(1979/12/11、35期)

倉石法務大臣の去る十一月九日の記者会見における発言は、軽卒であり、まことに遺憾であります。私も、倉石法務大臣に対し厳重に注意いたしましたが、倉石法務大臣自身も、先般十二月六日、当院本会議において発言しましたように、心から陳謝し、今後、二度と再びかかることのないよう戒心して発言を取り消した次第であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第2号(1980/01/25、35期)

第九十一回国会が再開されるに当たり、内外の諸情勢についての見解と、これに対処する所信を明らかにいたしたいと思います。われわれは、いよいよ一九八〇年代に第一歩を踏み出しました。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第3号(1980/01/28、35期)

飛鳥田委員長の最初の御質問は、今日、あらゆる立場から見て一大変革期にあり、既存の考え方をもって処理できないような事態であるということを前提にされまして、日米安保条約の今日的な意義についてのお尋ねでございました。飛鳥田さんは、米ソの核戦略は、従来の抑止力から、最近では先制的な第一撃による敵のせん滅を目………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第4号(1980/01/29、35期)

井岡さんは、最初に政治姿勢に関連いたしまして二つの御質問がありました。一つは、自由民主党の総裁選挙についての御批判でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第6号(1980/02/12、35期)

山田さんの私に対する御質問は、いわゆる一般消費税の導入につてのお尋ねでございました。この問題につきましては、すでに去年の十二月二十一日に本院における財政再建に関する決議がございまして、その方向が示されております。したがって、この問題につきましては、この決議を踏まえまして、政府としては、歳入歳出を通ず………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第7号(1980/02/19、35期)

伊藤さんの最初の御質問は、財政民主化のために税制調査会、財政審議会等の構成の見直し、あるいは地方公聴会、シンポジウムなど新たなシステムを設けて、各界各層の意見を吸い上げる必要が参加の時代に対してあるのではないかという御質問でございました。私どもも仰せのとおり考えております。税制調査会におきましては、………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第8号(1980/02/21、35期)

神沢さんの第一の御質問は、地方自治の本旨についてでございました。仰せのように、地方自治は参加と分権と自治が本体であって、国政においてそれが第一義的に尊重されねばならぬという御主張は、私も全く同感に存じます。したがいまして、地方公共団体の自主性、自律性を十分尊重しながら、地方自治の制度を定め、これを運………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第10号(1980/03/13、35期)

お答えいたします。第一の御質問は、この法案は、前国会の審議の過程でいろいろ問題点が指摘されておるが、今度再提出に当たりまして政府部内でどのように検討が行われたかということでございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第11号(1980/03/18、35期)

加藤さんの最初の御質問は、地方財政計画のどこに地方の時代にふさわしい情熱と計画が読み取れることができるかという意味の御質問でございました。昭和五十五年度の地方財政計画は、歳入面におきましては、地方税、地方交付税等の一般財源の充実を図ることとし、歳出面におきましては、経費全般にわたって抑制的な基調を貫………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第12号(1980/03/25、35期)

伊賀さんの第一の御質問は、防衛費の上限問題につきまして大来外務大臣と官房長官の発言は食い違っておるのではないかという御指摘でございました。わが国の防衛力の整備につきましては、防衛計画の大綱を策定いたしまして、それをベースにいたしまして年々の予算の編成を通じてその実現を図っておるわけでございまして、当………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第14号(1980/03/28、35期)

渋沢さんの最初の御質問は、エネルギー需給の目標について、中長期にわたるものでなければならないし、全エネルギーにわたるものでもなければならないし、また、省エネ等の実績を踏まえた上で、実効性あるものを追求しなければならない、いまの体制でそれが可能かというような意味のお尋ねでございました。今日まで政府は、………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第15号(1980/04/01、35期)

佐藤さんにお答えいたします。第一の御質問は、労災事故は毎年同じような事故が繰り返し起こっておる、政府の責任は重大であると思うが、どう対処する考えかという意味の御質問でございました。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第16号(1980/04/08、35期)

安田さんの最初の御質問は、年金制度改革に対する考え方と各種審議会の提言をどう受けとめるかというお尋ねでございました。高齢化社会の到来を控えまして、年金制度全般にわたりまして、総合的な観点から検討を行わねばならないと政府も考えております。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第19号(1980/04/18、35期)

新盛さんの私に対する御質問の第一は、国鉄再建の基本方針でございます。これにつきましては、先ほど運輸大臣からこの法案の趣旨説明で明らかにいたしてありますとおり、基幹的な交通機関として機能してまいりましたけれども、五十四年度末におきまして、六兆円に近い累積赤字を見込まなければならぬような事態に立ち至って………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第20号(1980/04/22、35期)

武部さんの最初の御質問は、郵便料金の今回の値上げは、国民生活に与える影響が大きいので、全面凍結すべきではないかという御質問でございました。郵便事業財政は、御案内のように、五十四年度末におきまして、二千億円をかなり超える累積赤字を生じております。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第21号(1980/04/24、35期)

野口さんからの御質問は、公共放送機関であるNHKを政府はどう見ておるかという意味の御質問でございました。NHKは、公共の福祉のために、あまねく全国にわたって受信ができるように放送を行うことを目的として、放送法によって設立された公共放送機関であると考えております。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第24号(1980/05/13、35期)

私は、四月三十日から五月七日まで大来外務大臣を伴い、米国、メキシコ及びカナダを訪問いたしました。さらに、カナダ訪問への途次チトー大統領の訃報に接したため、五月八日ユーゴスラビアに赴き、同大統領の国葬に参列し、帰路九日にはシュミット首相と会談するため西独を訪問し、十一日帰国いたしました。米国においては………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(35期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(35期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22