大平正芳衆議院議員 30期国会活動まとめ



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衆議院本会議(30期)

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本会議発言統計

  第45回国会(特別:1963/12/04-1963/12/18)  0回発言      0文字発言
  第46回国会(通常:1963/12/20-1964/06/26) 12回発言  23578文字発言
  第47回国会(臨時:1964/11/09-1964/12/18)  0回発言      0文字発言
  第48回国会(通常:1964/12/21-1965/06/01)  0回発言      0文字発言
  第49回国会(臨時:1965/07/22-1965/08/11)  0回発言      0文字発言
  第50回国会(臨時:1965/10/05-1965/12/13)  0回発言      0文字発言
  第51回国会(通常:1965/12/20-1966/06/27)  0回発言      0文字発言
  第52回国会(臨時:1966/07/11-1966/07/30)  0回発言      0文字発言
  第53回国会(臨時:1966/11/30-1966/12/20)  0回発言      0文字発言
  第54回国会(通常:1966/12/27-1966/12/27)  0回発言      0文字発言

       30期通算   (1963/11/21-1967/01/28) 12回発言  23578文字発言

本会議発言一覧

第46回国会 衆議院 本会議 第3号(1964/01/21、30期)

昨年は、部分的核実験禁止条約をはじめとして、東西間における政治的交渉ないし接触が、ひんぱんかつ穏健となり、東西貿易もまた拡大の方向をたどり、いわゆる緊張の緩和が、世界の人心に一条の安堵と希望を与え始めた年でありました。この間にありまして、主導的な役割りを演じたケネディ米国大統領の不慮の死は、全世界に………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第4号(1964/01/23、30期)

補足して御説明申し上げます。日韓会談につきましての北鮮の取り扱いでございますが、たびたび申し上げておりますように、私どもは大韓民国が現に支配しておる領域の問題として取り扱っております。したがいまして、北鮮につきましては白紙の状態で臨んでおります。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第5号(1964/01/24、30期)

OECDに対する御批判に対しましては、総理並びに宮沢国務大臣から御答弁がございました。ただ一点だけつけ加えさしていただきたいのは、最近OECDの機能はだんだん進化してまいりまして、ひとり経済の問題ばかりでなく、科学政策、観光政策、その他いろいろ機能が伸びておるということと、それからわが国はAAグルー………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第6号(1964/02/11、30期)

経済協力開発機構条約の締結について国会の承認を求めるの件につき、その趣旨を御説明いたします。経済協力開発機構、すなわちOECDは、戦後十三年にわたる活動を通じて貿易の自由化、通貨の交換性の回復及び欧州の経済復興に多大の貢献をした欧州経済協力機構、すなわちOEECを改組し、新たに米国及びカナダを加えて………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第10号(1964/02/25、30期)

あらまし総理大臣から御答弁がございましたので、若干の補足にとどめさしていただきます。北鮮帰還の問題につきましては、御案内のように、現存わが国におりまする在日朝鮮人は約六十万人でございまして、その三分の二はわが国でお生まれになった方々でございます。そのうち一万二、三千の方々が北鮮に郷里を持っておられる………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第15号(1964/03/19、30期)

私は、この機会に、日韓会談の経緯並びに現状の概要を御報告申し上げ、あわせて、木交渉をめぐる主たる論点につき、政府の見解を明らかにいたしたいと思います。日韓間の諸懸案を解決し、国交を正常化することを目的とする両国間の会談は、昭和二十六年十月の予備会談に始まり、その後十二カ年余の長きにわたり幾多の曲折を………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第16号(1964/03/24、30期)

本日、午後零時過ぎ、アメリカ大使館事務所の玄関において、外出されよらとしたライシャワー駐日米国大使が一暴漢に襲われ、右ももに負傷するというきわめて不幸な事件が発生いたしました。大使は直ちに虎ノ門病院において所要の処置を受けられておりますが、幸いにして、現在までのところ、経過は良好のように承っておりま………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第17号(1964/03/26、30期)

御指摘のように、今回の不幸な事件についての米国大統領はじめ米国朝野の理解と同情はございまするが、われわれはみじんもこれに甘えるところがあってはならないと存じております。お話のように、政治と行政の倫理性と規律を高めまして、これによりまして、わが国の治安能力のみならず、わが国の国際信用全体の回復と向上に………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第22号(1964/04/09、30期)

ジョンソン大統領並びにラスク長官からの弔意と見舞いの意を表しました電報の趣旨は、東東京都知事を通じまして、御遺族の方々、負傷者の方々に伝達いたしてございます。それから、事故が起こりましてからの米国側の協力でございますが、七日午後二時から日米合同委員会の事故分科委員会を開催いたしまして、事故原因の究明………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第24号(1964/04/16、30期)

査証手続の簡素化の点についての御指摘でございますが、まず、出先の在外公館におきましては、観光等のため短期滞在を目的とする外来者に対しましては、申請人の写真の提出を免除したり、また、申請人自身の出頭にかわるに、郵送によりまして申請を受け付けるというような簡素化の措置をはかっております。なお、英、独、仏………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第27号(1964/04/28、30期)

政府は、わが国が琉球諸島に対して潜在主権を有すること、琉球諸島住民は日本国民たる地位を有すること、及び琉球諸島に対する施政権は将来わが国に返還さるべきものであることにかんがみ、琉球諸島の経済開発と同島住民の安寧、福祉を増進するため、米国政府と協力して積極的な援助の努力を推進してまいりました。昭和三十………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第34号(1964/06/09、30期)

総理の御答弁を補足させていただきます。経済援助をやるつもりかというお尋ねでございますが、経済援助をやるつもりはないわけでございまして、私どもが考えておりますのは、国交正常化前といえども、通常の経済交流はやって差しつかえないと考えておるわけでございます。未承認国との間におきましても今日わが国はやってお………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(30期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第46回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第48回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
 第50回国会 11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 11)  0回発言      0文字発言
 第51回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
 第52回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  30期通算  19回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 19)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会
            11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 11)   0回発言      0文字発言

予算委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)   0回発言      0文字発言

商工委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)   0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(30期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2019/03/12