館哲二 参議院議員
6期国会発言一覧

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このページでは館哲二参議院議員の6期(1962/07/01〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は6期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院6期)

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第43回国会(1962/12/24〜1963/07/06)

第43回国会 参議院本会議 第6号(1963/02/05、6期、自由民主党)

○館哲二君 ただいま議題となりました、自由民主党、日本社会党、公明会、民主社会党、第二院クラブ及び日本共産党の共同提案にかかります「豪雪対策確立に関する決議案」について、発議者を代表して提案の趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。    豪雪対策確立に関する決議   今次の北陸を中心とした全国にわたる異常な豪雪は、多数の人命を損傷し、国民の生活及び経済に深刻かつ著しい影響を及ぼしている。   よつて政府はすみやかに対策を樹立し、次の諸施策を強力に遂行すべきである。  一、交通及び生活必需物資の確保、物価の抑制、保健衛生の維持等の応急措置の強化並びにこれに必要な財政金融の確保……

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委員会発言一覧(参議院6期)

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第43回国会(1962/12/24〜1963/07/06)

第43回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1962/12/24、6期、自由民主党)

○館哲二君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条によりまして、出席の年長者のゆえをもちまして私が選挙管理者となりまして、委員長の互選を行ないます。  互選の方法はいかがいたしたらよろしゅうございましょうか。
【次の発言】 ただいまの小林武治君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議がないようでありますから、私から指名いたします。  それでは、委員長に青柳秀夫君をお願いしたいと思います。御異議ございませんか。

第43回国会 予算委員会 第17号(1963/03/27、6期、自由民主党)

○館哲二君 第二分科会における審査の経過を御報告申し上げます。  第二分科会の担当は、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通産省の各所管に属する昭和三十八年度予算であります。  本分科会は三月二十五日、二十六日の両日にわたってそれぞれ所管大臣の説明を求め、慎重に審議を行なったのであります。以下その概要について申し上げます。  まず、外務省所管について申し上げます。  対外援助を削減し、低開発国援助について日本などの条件緩和、分担の増加等を強く指摘したいわゆるクレー報告がケネディ大統領のもとに提出されている。日本は巨額な賠償があり、ガリオア、エロアの返済もある上に、……


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第閉会後1号(1964/06/27、6期、自由民主党)【議会役職】

○理事(館哲二君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  小柳委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。  委員長辞任の件についておはかりいたします。  ただいま申し上げましたように、小柳牧衞君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議はございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。
【次の発言】 この際、委員の異動について御報告いたします。  昨日、青柳秀夫君が辞任されまして、その補欠として大谷贇雄君が指名されました。

第46回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第閉会後4号(1964/10/10、6期、自由民主党)【議会役職】

○理事(館哲二君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  次回の委員会につきましては、先ほど御協議いただきましたように、十一月中に臨時国会が召集された場合は、委員会開催はその前日ということにいたします。それから十一月中に臨時国会が召集されない場合は、十一月の三十日の午前十時半から開会することにいたしたいと思います。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十九分散会

第46回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号(1964/06/17、6期、自由民主党)【議会役職】

○理事(館哲二君) ただいまから委員会を開会いたします。  公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前回までに説明を聴取いたしておりますので、これから質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言を願います。
【次の発言】 他に御発言もないようでございますので、本案に対する質疑は終了したものと認めます。  速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こして。
【次の発言】 委員の異動について報告いたします。  本日、郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。
【次の発言】 皆さんに申し上げますが、委員長の手元に、鈴木壽君から修正案が提出されておりますので、この際、……


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第43回国会(1962/12/24〜1963/07/06)

第43回国会 予算委員会第二分科会 第1号(1963/03/25、6期、自由民主党)

○館哲二君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。  本院規則第七十五条によりまして、分科担当委員中、年長者が正副主査の選挙を管理することになっておりますが、年長者である太田正孝君がお見えになりませんので、かわって私が正副主査の選準の管理を行ないます。  これより正刑主査の互選を行ないます。
【次の発言】 ただいまの桃川君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議はないと慰めます。  それでは、私から、主査に不肖私、副主査に近藤信一君を指名いたします。
【次の発言】 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたしたいと思います。  本分科会の所管は、昭和三十八年度一……

第43回国会 予算委員会第二分科会 第2号(1963/03/26、6期、自由民主党)【議会役職】

○主査(館哲二君) ただいまから予算委員会の第二分科会を開会いたします。  昭和三十八年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。  まず、政府から説明を求めます。防衛庁長官。
【次の発言】 続いて防衛施設庁のほうから御説明願います。
【次の発言】 速記ちょっとやめて下さい。
【次の発言】 速記を始めて。  ただいまの説明に対して質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 今四人の方がありまして、十二時半か、半過ぎくらいまでにやりたいと思うのですが。
【次の発言】 この際、分科担当委員の変更について御報告申し上げます。  本日付で、大矢正君及び田上松衞君が辞任されまして、その補欠として……



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※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/07/01

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