小山一平 参議院議員
15期国会発言一覧

小山一平[参]在籍期 : 10期-11期-12期-13期-14期-|15期|
小山一平[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは小山一平参議院議員の15期(1989/07/23〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は15期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院15期)

小山一平[参]本会議発言(全期間)
10期-11期-12期-13期-14期-|15期|
第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 参議院本会議 第9号(1990/04/25、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○小山一平君 一言ごあいさつを申し上げます。  小野明前副議長には、去る十九日逝去され、まことに哀悼の念にたえません。  このたび皆様方の御推挙により、同君の後任として、不肖私が副議長の重責を担うこととなりました。このことは私にとって思いもよらないことでありまして、まさに青天のへきれきであり、身の引き締まる思いでございます。  今日、衆参両院の現状は、二院制をとっている我が国議会制民主主義の真価が問われようとしております。参議院は、独自性と良識に基づき、良識の府にふさわしい権威を高め、国民の信頼と期待にこたえなければならないと思います。  私は、もとより野人であり、微力非才の身ではありますが、……

第118回国会 参議院本会議 第13号(1990/06/07、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 太田淳夫君。
【次の発言】 諫山博君。
【次の発言】 粟森喬君。
【次の発言】 寺崎昭久君。

第118回国会 参議院本会議 第16号(1990/06/18、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 吉川春子君。
【次の発言】 塩崎国務大臣。
【次の発言】 答弁の補足があります。海部内閣総理大臣。
【次の発言】 星川保松君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一 スパイクタイヤ粉じんの発生の防止に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。環境特別委員長大森昭君。
【次の発言】 これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時四十二分散会


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第119回国会(1990/10/12〜1990/11/10)

第119回国会 参議院本会議 第2号(1990/10/17、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十八分散会

第119回国会 参議院本会議 第3号(1990/10/18、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) ただいま議院運営委員会の理事が協議中でございます。しばらくお待ちください。  答弁の補足があります。海部内閣総理大臣。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時五十四分散会


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第120回国会(1990/12/10〜1991/05/08)

第120回国会 参議院本会議 第2号(1990/12/11、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 近藤忠孝君。
【次の発言】 池田治君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 三治重信君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  これにて午後二時十分まで休憩いたします。    午後一時十分休憩

第120回国会 参議院本会議 第5号(1991/01/18、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 池田治君。
【次の発言】 勝木健司君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後五時二十一分散会

第120回国会 参議院本会議 第7号(1991/01/29、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 質疑はなおが、これを次会に譲りたいと存じます。ご異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十九分散会

第120回国会 参議院本会議 第8号(1991/01/30、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 渡辺四郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時十分散会

第120回国会 参議院本会議 第11号(1991/03/01、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 山田勇君。
【次の発言】 村田誠醇君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時六分散会

第120回国会 参議院本会議 第18号(1991/04/12、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 乾晴美君。
【次の発言】 勝木健司君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一 船舶安全法及び船舶職員法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長中川嘉美君。     ━━━━━━━━━━━━━
【次の発言】 これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十分散会

第120回国会 参議院本会議 第22号(1991/04/26、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 寺崎昭久君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第二 故李方子女史(英親王妃)に由来する服飾等の譲渡に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件  日程第三 麻薬及び向精神薬の不正取引の防止に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件   (いずれも衆議院送付)  以上両件を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。外務委員長岡野裕君。     ━━━━━━━━━━━━━
【次の発言】 これより両件を一括して採決いたします。  両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。


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第121回国会(1991/08/05〜1991/10/04)

第121回国会 参議院本会議 第2号(1991/08/08、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時四十八分散会

第121回国会 参議院本会議 第3号(1991/08/09、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) 一井淳治君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 この際、お諮りいたします。  鈴木和美君外八名発議に係る雲仙・普賢岳噴火災害対策に関する決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  よって、本案を議題といたします。  まず、発議者の趣旨説明を求めます。鈴木和美君。
【次の発言】 これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。  ただいまの決……

第121回国会 参議院本会議 第8号(1991/09/30、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 三治重信君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一 借地借家法案  日程第二 民事調停法の一部を改正する法律案   (いずれも第百二十回国会内閣提出、第百二十一回国会衆議院送付)  以上両案を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。法務委員長鶴岡洋君。
【次の発言】 これより採決をいたします。  まず、借地借家法案の採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。  次に、民事調停法の一部を改正する法律案の採決をいたします。  本案に賛成の諸……

第121回国会 参議院本会議 第11号(1991/10/04、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) これより会議を開きます。  日程第一 議長辞任の件  昨三日、議長土屋義彦君から辞任願が提出されました。  辞表を参事に朗読させます。    辞任願  今般一身上の都合により参議院議長を辞任致し  たいのでよろしくお取り計らい願います    平成三年十月三日           参議院議長 土屋 義彦   参議院副議長 小山 一平殿
【次の発言】 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  よって、許可することに決しました。
【次の発言】 これより議長の選挙を行います。  投票は無名投票でございます。議席に配付してございます……


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第122回国会(1991/11/05〜1991/12/21)

第122回国会 参議院本会議 第3号(1991/11/12、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。     午後零時四十一分散会

第122回国会 参議院本会議 第4号(1991/11/13、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。     午後二時五十八分散会

第122回国会 参議院本会議 第5号(1991/12/04、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) これにて午後一時三十分まで休憩いたします。    午後零時十八分休憩

第122回国会 参議院本会議 第6号(1991/12/11、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 寺崎昭久君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。     午後七時八分散会


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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 参議院本会議 第2号(1992/01/29、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時散会

第123回国会 参議院本会議 第3号(1992/01/30、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) 千葉景子君。
【次の発言】 しばらくお待ちください。――答弁の補足があります。宮澤内閣総理大臣。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三分散会

第123回国会 参議院本会議 第8号(1992/03/31、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) 乾晴美君。
【次の発言】 勝木健司君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。   午後七時四十八分散会

第123回国会 参議院本会議 第13号(1992/04/27、15期、各派に属しない議員)【議会役職:】

○副議長(小山一平君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。吉川春子君。
【次の発言】 井上哲夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三分散会

第123回国会 参議院本会議 第17号(1992/05/25、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 この際、日程に追加して、  電波法の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。渡辺郵政大臣。
【次の発言】 ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。及川一夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一 自動車から排出される窒素酸化物の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。環境特別委員長渕上貞雄……

第123回国会 参議院本会議 第21号(1992/06/07、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  橋本敦君外一名から、委員会審査省略要求書を付して、議長不信任決議案が提出されました。  お諮りいたします。  議長不信任決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  よって、本案を議題といたします。  まず、発議者の趣旨説明を求めます。市川正一君。
【次の発言】 これより議長不信任決議案の採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 少数と認めます。  よって、本案は否決されました。(拍手)

第123回国会 参議院本会議 第22号(1992/06/08、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○副議長(小山一平君) 投票漏れはございませんか。――投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。
【次の発言】 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。
【次の発言】 投票の結果を報告いたします。   投票総数       二百三十五票   白色票          九十九票   青色票         百三十六票  よって、国際平和協力等に関する特別委員長下条進一郎君問責決議案は否決されました。(拍手)
【次の発言】 これにて午後四時まで休憩いたします。    午後二時十九分休憩

第123回国会 参議院本会議 第24号(1992/06/19、15期、各派に属しない議員)【議会役職:副議長】

○小山一平君 今般任期を満了する議員を代表いたしまして、一言お礼の言葉を述べさせていただきます。  ただいまは長田議長から御丁重なるごあいさつをいただき、まことに感謝にたえません。  私どもは、本院議員として国政審議に参画し、微力ながらその使命達成に誠心誠意努めてまいりました。この間、議長を初め議員各位から賜りました深甚なる御厚情と御支援に対しまして、ここに謹んでお礼申し上げる次第であります。  来る第十六回通常選挙を迎えるに当たり、引き続き選挙に臨まれる皆様はこぞって御当選を果たされ、在職の皆様とともに本院の独自性と権威を高められ、議会制民主主義の発展と我が国の平和と繁栄、さらに緊急かつ深刻……

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第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 議院運営委員会 第10号(1990/05/18、15期、各派に属しない議員)【議会役職】

○副議長(小山一平君) 去る四月二十五日、皆さんの御推挙によりまして、図らずも副議長に選任されました。大変光栄に存じます。  現在くらい参議院の動向が国民の間から注目され、期待と関心を高めている時代はないと思います。そのためにも、私は、もとより微力ではございますけれども、常に誠心誠意事に当たり、土屋議長を補佐しながら本院の使命達成に努め、そして民主政治の確立に全力を尽くしたいと考えております。  常に議会運営の実務に当たられる下条委員長を初め皆さん方の今後一層の御支援と御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。  どうぞよろしくお願いいたします。


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第115回国会(1989/08/07〜1989/08/12)

第115回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号(1989/08/07、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) 一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま皆様の御推挙によりまして、本調査会の会長に選任された小山一平でございます。  皆様御承知のとおり、本調査会は、国政の基本的事項のうち、産業及び資源エネルギーに関し、長期的かつ総合的な調査を行うため本日の本会議で設置され、次回通常選挙までの三年間存続することになっております。  調査会は、議案の付託はなく、専ら調査を目的とし、調査した経過及び結果につきましては議長に報告書を提出することとされており、また毎年中間報告書を提出することも要請されております。また、調査事項に関し法律案を提出することができ、場合によっては他の委員会に対し法律……

第115回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第閉会後1号(1989/09/26、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る八月十一日、森山眞弓君が委員を辞任され、その補欠として井上孝君が選任されました。  また、九月十二日、井上孝君が委員を辞任され、その補欠として大木浩君が選任されました。  昨二十五日、古川太三郎君が委員を辞任され、その補欠として笹野貞子君が選任されました。  また、本日、西岡瑠璃子君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君が選任されました。
【次の発言】 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事に欠員が生じておりますので、その補……


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第116回国会(1989/09/28〜1989/12/16)

第116回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号(1989/10/31、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る九月二十七日、堀利和君が委員を辞任され、その補欠として西岡瑠璃子君が選任されました。
【次の発言】 この際、一言御報告いたします。  理事会におきまして、本調査会のテーマについて協議いたしましたところ、産業問題と資源エネルギー問題それぞれについて、今後三年間のテーマを設定し、所要の調査を行うことに決定いたしました。  まず、産業問題につきましては、「我が国の経済構造の問題点と将来展望」というテーマで、産業構造など供給面から見た経済構造に加え、我が国の消費構造など……

第116回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号(1989/12/13、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  産業・資源エネルギーに関する調査を議題とし、我が国の経済構造の問題点と将来展望に関する件のうち、日米構造協議について、参考人から御意見を聴取いたします。  本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、在日米国商工会議所副会頭アルバート・L・シーグ君並びに経済企画庁経済研究所所長吉冨勝君に御出席をいただいております。  なお、シーグ参考人の同行者として、在日米国商工会議所前会頭ジョセフ・A・グライムズ君に出席をいただいておりますので御紹介をいたします。  また、本日の通訳は佐藤雅子さんにお願いをしております。……


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第117回国会(1989/12/25〜1990/01/24)

第117回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号(1989/12/25、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  自然休会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十一分散会

第117回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号(1990/01/23、15期、日本社会党・護憲共同)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会の場合においても調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
【次の発言】 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  ……


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第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号(1990/03/06、15期、日本社会党)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言申し上げます。  既に御承知のことと存じますが、本調査会の委員であられました横溝克己君は、去る二月二十三日、急性心不全のため逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。  ここに、謹んで、同君の御功績をしのび、皆様とともに黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。  御起立をお願いいたします。黙祷を願います。
【次の発言】 黙祷を終わります。御着席願います。
【次の発言】 委員の異動について御報告いたします。  去る二月二十六日、横溝克己君の補欠として野末陳平君が選任……

第118回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号(1990/04/18、15期、日本社会党)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十六日、野末陳平君が委員を辞任され、その補欠として星野朋市君が選任されました。
【次の発言】 産業・資源エネルギーに関する調査を議題とし、我が国流通構造の直面する課題と対応に関する件について、参考人から意見を聴取いたします。  本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、社団法人流通問題研究協会専務理事三浦功君並びに専修大学経済学部教授鶴田俊正君に御出席いただいております。  初めに三浦参考人から、我が国流通構造の直面する課題について意見を聴取し、続いて鶴田……

第118回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号(1990/04/20、15期、日本社会党)【議会役職】

○会長(小山一平君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十九日、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として三上隆雄君が選任されました。
【次の発言】 産業・資源エネルギーに関する調査を議題とし、我が国流通構造の直面する課題と対応に関する件について、参考人から意見を聴取いたします。  本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、五名の方々の御出席をいただいております。  初めに、流通構造・流通系列化の実態について、流通産業研究所所長小山周三君並びに社団法人日本自動車販売協会連合会会長上野健一郎君から意見を聴取し、続いて、大……

第118回国会 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号(1990/04/25、15期、各派に属しない議員)

○小山一平君 発言の機会をいただきましてありがとうございます。一言御礼のごあいさつを述べさせていただきます。  昨年の八月七日以来九カ月たっているわけでございますが、本来三カ年をもって任務を全うしなければいけないはずでございますのに、思いもよらない事態となりまして会長の辞任願いを提出した次第でございます。この短い九カ月ではございましたけれども、理事の皆さん、委員の皆さん、あるいは事務当局各位の大変な御支援と御協力をいただいてまいりましたことをこの席から厚く御礼を申し上げたいと思います。  現在の多難な情勢下にありまして、本調査会に課せられた使命はますます重要なものがあると思います。  今後とも……



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データ更新日:2022/12/18

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