植木庚子郎 衆議院議員
30期国会発言一覧

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このページでは植木庚子郎衆議院議員の30期(1963/11/21〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は30期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院30期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 予算委員会 第15号(1964/02/27、30期、自由民主党)

○植木委員 第一分科会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本分科会は、昭和三十九年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の予算につきまして、去る二月十七日より昨日まで、二十三、四の両日を除き、八日間にわたり慎重に審議いたしました。  審議は、二月十七日午前、関係政府当局よりそれぞれ所管予算の説明を聴取し、午後より質疑に入ったのでありますが、その間、質問者数延べ四十四名、質疑時間通算約三十七時間にわたり、終始熱心かつ円滑に行なわれたのであります。質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりま……


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 予算委員会 第16号(1965/03/01、30期、自由民主党)

○植木委員 第一分科会における審査の経過並びに結果について、御報告申し上げます。  本分科会は、昭和四十年度総予算中、皇室費、国会、裁判所及び内閣の各所管、経済企画庁及び防衛庁を除く総理府、法務省及び文部省の各所管並びに他の分科会の所管以外の予算につきまして、去る二月二十二日より二十七日まで、六日間にわたり、慎重審議いたしました。  審議に際しましては、二月二十二日午前、関係政府当局よりそれぞれ所管予算の説明を聴取し、引き続き質疑に入りましたが、その間質疑者の数は延べ四十四名、質疑時間約三十八時間にわたり、終始熱心かつ円滑に行なわれたのであります。  質疑の内容は、きわめて広範多岐にわたります……


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 予算委員会 第20号(1966/03/03、30期、自由民主党)

○植木委員 第四分科会における審査の経過並びに結果について御報告申上げます。  本分科会の審査の対象は、昭和四十一年度総予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省の所管であります。  本分科会における審議の経過は、二月二十四日午前、まず各省庁当局からの所管予算の説明聴取、しかる後、直ちに質疑に入りました。自来、昨三月二日まで、日曜日以外連日にわたって、審議いたしたのであります。  質疑者の数は延べ四十六人、質疑時間は通算約三十五時間にわたりましたが、分科員各位の御協力により、終始円滑に審議を行なうことができました。  質疑の内容は、きわめて広範多岐にわたりますので、その詳細につきましては、会議録……


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1964/02/17、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。  本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁を除く)、法務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項について審査を行なうことになっております。  本分科会の審査日程は、一応分科員各位のお手元にお配りいたしておりますとおりでございます。  なお、質疑希望の方が多数にのぼる見込みでありますので、質疑時間は、本務貝は一時間、兼務貝もしくは交代して分科員になった方は三十分程度を目標としていただきたいと存じます。また、質疑……

第46回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1964/02/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中裁判所及び法務省所管を議題といたします。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。田原春次君。
【次の発言】 次に、坂本泰良君。
【次の発言】 この際申し上げます。  賀屋法務大臣は足首捻挫のため、自席からの答弁を認めたいと存じますので、御了承願います。
【次の発言】 次に、川俣清音君。
【次の発言】 次に、田中織之進君。
【次の発言】 以上をもちまして、通告のありました質疑は全部終了いたしました。よって、昭和三十九年度一般会計予算中裁判所、法務省所管に対する質疑は終了いたしました。  明日は午前……

第46回国会 予算委員会第一分科会 第3号(1964/02/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中会計検査院所管及び総理府所管のうち防衛庁関係を議題といたします。本日は一昨日に引き続き、会計検査院所管について横路節雄君の質疑を許し、そのあと直ちに防衛庁関係の質疑に入ることといたします。  それでは、会計検査院所管について質疑を許します。横路節雄君。
【次の発言】 よろしゅうございます。  以上をもちまして、会計検査院所管に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより昭和三十九年度一般会計予算中、防衛庁関係について質疑を許します。横路節雄君。

第46回国会 予算委員会第一分科会 第4号(1964/02/20、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中大蔵省所管、同特別会計予算中大蔵省所管、同政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。  なお、大蔵省所管については質疑通告が多数にのぼっておりますので、質疑時間は、本務員については一時間、兼務員もしくは交代して分科員となられた方については三十分程度にお願いいたします。  これより順次質疑を許します。井手以誠君。
【次の発言】 次に、武藤山治君。
【次の発言】 午後は二時十分より再開いたします。  暫時休憩いたします。    午後一時八分休憩

第46回国会 予算委員会第一分科会 第5号(1964/02/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中、内閣所管及び経済企画庁を除く総理府所管を議題といたします。  本日はまず総理府所管のうち、科学技術庁関係について質疑を行ない、そのあと引き続き内閣所管、防衛庁及び科学技術庁関係を除く総理府所管について質疑を行なうことといたします。  なお、この際分科員各位にお願い申し上げます。本日の質疑通告者は十三名の多きにのぼっております。譲与の円滑な運営のため、質疑時間はかねても申し上げておりますとおり、本務員につきましては一時間、兼務員もしくは交代して分科員となられた方につきましては三十分間とし、時間厳守を励行く……

第46回国会 予算委員会第一分科会 第6号(1964/02/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中総理府所管のうち、防衛庁関係を議題といたします。  この際、申し上げます。福田防衛庁長官は渉外事務のため十一時に退席をすることになっておりますので、まず防衛庁長官に対する質疑を行なっていただきたいと存じます。なお、本日の質疑通告者は田口誠治君、兒玉末男君及び東海林稔君であります。質疑時間はそれぞれ三十分でございます。時間の厳守を特にお願いいたします。  質疑を許します。  田口誠治君。
【次の発言】 次に、東海林稔君。
【次の発言】 次に、兒玉末男君。

第46回国会 予算委員会第一分科会 第7号(1964/02/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中大蔵省所管、昭和三十九年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和三十九年度政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。  この際申し上げます。本日は質疑通告が十名ありますので、質疑時間はさきに申し上げましたとおり、本務員については一時間、兼務負もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度とし、時間厳守に御協力をお願いいたします。  質疑の通告があります。順次これを許します。佐藤觀次郎君。
【次の発言】 佐藤君に申し上げます。管財局長参っておりますから、時間の都合がおありでしょうから、お知らせしておきます。

第46回国会 予算委員会第一分科会 第8号(1964/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和三十九年度一般会計予算中大蔵省所管、昭和三十九年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和三十九年度政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。  質疑の通告があります。順次これを許します。帆足計君。
【次の発言】 次に滝井義高君。
【次の発言】 以上をもちまして本分科会における質疑は全部終了いたしました。
【次の発言】 この際、おはかりいたします。  本分科会所管の予算各案に対する討論採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  これにて……


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1965/02/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。  本分科会は、皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府(防衛庁及び経済企画庁を除く)、法務省及び文部省所管並びに他の分科会の所管以外の事項について審査を行なうことになっております。  本分科会の審査日程は、一応分科員各位のお手元にお配りいたしてありますとおりでございます。  なお、質疑の希望の方は多数にのぼる見込みでありますので、質疑時間は、本務員は一時間、兼務員もしくは交代で分科員になった方は三十分程度を目標としていただきたいと存じます。また、質疑を……

第48回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1965/02/23、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十年度一般会計予算及び同特別会計予算中、文部省所管を議題とし、質疑を行ないます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。川崎秀二君。
【次の発言】 滝井義高君。
【次の発言】 滝井君に申し上げますが、持ち時間が大体経過いたしましたから、残余の御質問についてはなるべく簡潔にお願いいたします。
【次の発言】 小川半次君。
【次の発言】 田口誠治君。
【次の発言】 午前の会議はこの程度にとどめ、この際、暫時休憩いたします。    午後一時四十分休憩

第48回国会 予算委員会第一分科会 第3号(1965/02/24、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十年度一般会計予算中防衛庁及び経済企画庁を除く総理府所管を議題とし、質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。大原亨君。
【次の発言】 大原君に申し上げますが、持ち時間に近づきましたから、なるべく簡潔にお願いします。
【次の発言】 本日の総理府所管に対する質疑はこの程度にとどめます。
【次の発言】 次に、本日の午後の予定になっております裁判所及び法務省所管につきまして、これより直ちに議題とし、質疑を行ないます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。上林山榮吉君。

第48回国会 予算委員会第一分科会 第4号(1965/02/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十年度一般会計予算、及び同特別会計予算中、文部省所管を議題といたします。  この際申し上げます。本日は質疑通告が十三名ありますので 質疑時間は 先に申し上げましたとおり、本分科会の本務員については一時間、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度とし、時間厳守に御協力をお願いいたします。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。野原覺君。
【次の発言】 大原亨君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  文部省所管について質疑を続行いたします。辻原弘市君。

第48回国会 予算委員会第一分科会 第5号(1965/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を附会いたします。昭和四十年度一般会計予算中、皇室費、国会及び内閣所管を議題とし、質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。川俣清音君。
【次の発言】 川俣君に申し上げますが、おおむね持ち時間が満了いたしましたから、あと簡単にもう一間くらいで御終了願います。
【次の発言】 大原亨君。
【次の発言】 次に、野原覺君。  野原覺君の質疑に入る前に、国立国会図書館岡部副館長から発言を求められておりますので、これを許します。岡部副館長。
【次の発言】 川俣清音君。
【次の発言】 以上をもちまして、皇室費、国会及び内閣所管に対する質疑は終了いたし……

第48回国会 予算委員会第一分科会 第6号(1965/02/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  まず、昭和四十年度一般会計予算中法務省所管を議題とし、審査を行ないます。  この際、去る二十四日の分科会における村山喜一君の質疑に対し法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。高橋法務大臣。
【次の発言】 坂本泰良君。
【次の発言】 続いて昭和四十年度一般会計予算中防衛庁及び経済企画庁を除く総理府所管を議題とし、質疑を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。野原覺君。
【次の発言】 川俣清音君。
【次の発言】 速記を中止して。
【次の発言】 速記を始めて。  茜ケ久保君。


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1966/02/24、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。  本分科会は、昭和四十一年度一般会計予算中経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和四十一年度特別会計予算中農林省及び通商産業省所管について、審査を行なうことになっております。  審査の順序は、お手元に配付いたしました日程により進めたいと存じますので、あらかじめ御了承をお願いいたします。  それでは、昭和四十一年度一般会計予算中経済企画庁、農林省及び通商産業省所管並びに昭和四十一年度特別会計予算中農林省及び通商産業省所管を議題といたします。  こ……

第51回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1966/02/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これにて川俣清音君の質疑は終了いたしました。  次に、石田宥全君。
【次の発言】 これにて石田宥全君の質疑は終了いたしました。  次に、大原亨君。
【次の発言】 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。  次に、坂村吉正君。
【次の発言】 以上をもちまして坂村吉正君の質疑は終了いたしました。  午後は、農林省所管について質疑を行なう予定でありますが、本会議がありますので、本会議の状況に応じて再開することといたします。  暫時休憩いたします。    午後一時二十分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  昭和四十一年度一般会計予算及び特別会計予算中、農林省所管を議題と……

第51回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1966/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  昭和四十一年度一般会計予算及び特別会計予算中、農林省所管を議題といたします。  この際、一言申し上げます。本日は多数の方々から質疑の申し出がありますので、質疑の持ち時間は、つとめて本務員は一時間、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は三十分にとどめることとして、議事の進行に御協力願いたいと存じます。  これより質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。山本勝市君。
【次の発言】 これにて山本勝市君の質疑は終了いたしました。  次に、芳賀貢君。
【次の発言】 これにて芳賀貢君の質疑は終了いたしました。  次に、……

第51回国会 予算委員会第四分科会 第4号(1966/02/28、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これにて角屋堅次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、野原覺君。
【次の発言】 これにて野原覺君の質疑は終了いたしました。  午後は、一時五十分から再開し、引き続き通商産業省所管について質疑を続行することといたします。  暫時休憩いたします。    午後零時五十分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  昭和四十一年度一般会計予算及び特別会計予算中、通商産業省所管についての質疑を続行いたします。  これより質疑を行なうことになっておりますが、この際質疑御予定の委員の皆さまに申し上げます。午後は質疑者が多数おられますので、議事進行の円滑をはかるため、質疑の持ち時間は、……

第51回国会 予算委員会第四分科会 第5号(1966/03/01、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  昭和四十一年度一般会計予算及び特別会計予算中、農林省所管を議題といたします。  この際、本日質疑予定の委員の各位に申し上げます。  本日の質疑予定の委員の方々は多数ありますので、議事進行の円滑をはかるため、質疑の持ち時間は本務員は一時間、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は三十分程度にとどめられたいと存じます。この点つとめて御協力相なるよう願います。  質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤清二君。
【次の発言】 これにて加藤清二君の質疑は終了いたしました。  次は、東海林稔君。

第51回国会 予算委員会第四分科会 第6号(1966/03/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○植木主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  昭和四十一年度一般会計予算中、経済企画庁所管を議題といたします。  この際、本日質疑予定の委員各位に申し上げます。  本日質疑予定の委員数は相当多数にのぼりますので、議事進行の円滑をはかるため、各委員の持ち時間は、本務員の方は一時間、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめられたいと存じます。この点、つとめて御協力相なるようお願いいたします。  質疑の通告がありますので、これを許可いたします。角屋堅次郎君。
【次の発言】 これにて角屋堅次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、堀昌雄君。



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データ更新日:2023/02/05

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