佐々木義武 衆議院議員
32期国会発言一覧

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このページでは佐々木義武衆議院議員の32期(1969/12/27〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は32期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院32期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
佐々木義武[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院32期)

佐々木義武[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第63回国会(1970/01/14〜1970/05/13)

第63回国会 科学技術振興対策特別委員会 第1号(1970/01/20、32期、自由民主党)

○佐々木(義)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

第63回国会 社会労働委員会 第10号(1970/04/09、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 本日はこれにて散会いたします。    午後一時五十六分散会

第63回国会 社会労働委員会 第11号(1970/04/10、32期、自由民主党)

○佐々木(義)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。  案文を朗読して説明にかえさせていただきます。     心身障害者福祉協会法案に対する附帯決議   政府は、本法の実施にあたっては、特に次の事項について配慮すべきである。  一、心身障害者福祉協会の設立の趣旨にかんがみ、その福祉施設の業務については、関係各層の意見を取り入れ、運営協議会を設ける等、その適正を期すること。  一、福祉施設の開設にあたっては、さらに今後の整備拡充に関する計画を早急に策定すること。  一、福祉施設関係職員の定員の確保を図るとともに、給与その他の勤……

第63回国会 社会労働委員会 第12号(1970/04/13、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 大橋敏雄君。
【次の発言】 寒川君。

第63回国会 社会労働委員会 第15号(1970/04/27、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。川俣健二郎君。

第63回国会 社会労働委員会 第18号(1970/05/07、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。    午後三時五十九分休憩

第63回国会 社会労働委員会 第19号(1970/05/08、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 質疑を許します。川俣健二郎君。

第63回国会 社会労働委員会 第20号(1970/05/11、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 島本虎三君。
【次の発言】 山田太郎君。
【次の発言】 古寺君。
【次の発言】 相良参考人及び甲野参考人には、御多用中御出席いただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
【次の発言】 質疑を続けます。山田太郎君。

第63回国会 社会労働委員会 第21号(1970/05/12、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 西田八郎君。
【次の発言】 ただいま議題となっております日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案に対する自由民主党提案にかかる修正案について、その提案の理由を御説明申し上げます。  政府提案の日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案は、医療給付等の給付内容の改善をはかるとともに、賃金実態に即した保険料の改定を行ない、異常な財政状況に対処しようとするもので、その趣旨は了とするところでありますが、改正案において、現在の日雇労働者健康保険の運営の実態に照らし、現下の諸情勢のもとにおいては必ずしも適当でないと思われる点等が見受けられますので、これを修正することといたしたの……

第63回国会 社会労働委員会 第26号(1970/09/10、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。  それでは正式の理事会にはかりまして、趣旨に沿うよう努力いたしたいと思います。山本君。

第63回国会 社会労働委員会 第27号(1970/10/09、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 田畑君。


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第64回国会(1970/11/24〜1970/12/18)

第64回国会 社会労働委員会 第6号(1970/12/11、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 古寺宏君。


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第65回国会(1970/12/26〜1971/05/24)

第65回国会 社会労働委員会 第9号(1971/03/10、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 川俣健二郎君。

第65回国会 社会労働委員会 第21号(1971/05/10、32期、自由民主党)【議会役職】

○佐々木(義)委員長代理 次に、小林進君。
【次の発言】 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。  案文を朗読して説明にかえさせていただきます。    中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法案に対する附帯決議   労働力不足基調のもとにおいても中高年齢者等の就業は必ずしも容易でないという状況の急速な改善は、困難であり、かつ、労働力の高齢化は、今後一層進行することにかんがみ、政府は、本法施行にあたり、特に次の諸点について適切な措置を講じ、中高年齢者等の就職促進に万全を期すべきである。  一、中高年齢者等の年齢の範囲については、雇用……


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第67回国会(1971/10/16〜1971/12/27)

第67回国会 予算委員会 第6号(1971/10/30、32期、自由民主党)

○佐々木(義)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和四十六年度一般会計補正予算、特別会計補正予算、政府関係機関補正予算について賛成の討論を行ないます。  今次補正予算の背景となりましたわが国経済は、昨年末からの不況を徐々に克服し、六、七月と景気も上昇に向かいつつあるとき、ニクソン声明による金・ドル交換停止と一〇%の輸入課徴金という、まさに青天のへきれきともいえるショックを受けたのであります。もちろんその最も大きな原因は、世界の経済大国アメリカの国際収支の悪化によるものであり、アメリカの一方的な非常措置によるものでありますが、他面、このことはアメリカ一国の一時……


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第69回国会(1972/07/06〜1972/07/12)

第69回国会 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1972/07/12、32期、自由民主党)

○佐々木(義)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、近江巳記夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。


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各種会議発言一覧(衆議院32期)

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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

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