笹山茂太郎 衆議院議員
33期国会発言一覧

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このページでは笹山茂太郎衆議院議員の33期(1972/12/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は33期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院33期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
笹山茂太郎[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院33期)

笹山茂太郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号(1975/01/24、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山委員長代理 これより会議を開きます。  委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行います。よろしくお願い申し上げます。  この際、お諮りいたします。  委員長田中榮一君より、委員長を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。
【次の発言】 次に、委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、小澤太郎君が委員長に御当選になりました。  委員長小澤太郎君に本席を譲ります。

第75回国会 予算委員会 第20号(1975/03/01、33期、自由民主党)

○笹山委員 第一分科会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本分科会の審査の対象は、昭和五十年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち、経済企画庁及び国土庁を除く分、法務省所管及び他の分科会の所管以外の事項でありまして、去る二月二十四日より二十八日までの五日間、慎重に審査を行いました。  審査は、各省庁当局より予算の説明を聴取した後に、質疑を行いました。  質疑者の数は延べ六十名、質疑時間は三十二時間三十五分に及びましたが、各分科員の協力を得まして、円滑に審査が行われました。  質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議……


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第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号(1975/12/27、33期、自由民主党)

○笹山委員 これより会議を開きます。  私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、小澤太郎君が委員長に御当選になりました。  委員長小澤太郎君に本席を譲ります。

第77回国会 予算委員会 第26号(1976/04/07、33期、自由民主党)

○笹山委員 第一分科会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本分科会の審査の対象は、昭和五十一年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち、経済企画庁及び国土庁を除く分、法務省所管及び他の分科会の所管以外の事項でありまして、本日、審査を行いました。  審査は、各省庁当局より予算の説明を聴取した後、質疑を行いました。  質疑につきましては、まず、ポスト四次防計画の策定、特にPXL、FXの選定の見通しはどうなっているのかとの質問に対し、政府より、ポスト四次防計画は、できれば八月の概算要求の時期までに決めたいが、最終的には、十二月がタイムリミットであると考えている……


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第78回国会(1976/09/16〜1976/11/04)

第78回国会 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号(1976/09/16、33期、自由民主党)

○笹山委員 これより会議を開きます。  私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、粟山ひで君が委員長に御当選になりました。  委員長粟山ひで君に本席を譲ります。


笹山茂太郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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各種会議発言一覧(衆議院33期)

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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1975/02/24、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  私が、本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力のほどお願い申し上げます。  本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては経済企画庁及び国土庁を除く所管について審査を行うことになっております。お手元に配付してございます日程に従って審査を進めたいと思います。  まず、昭和五十年度一般会計予算中、皇室費を議題とし、政府から説明を求めます。富田宮内庁次長。
【次の発言】 以上で説明は終わりました。

第75回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1975/02/25、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和五十年度一般会計予算中総理府所管を議題といたします。  科学技術庁に関する事項について審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金丸徳重君。
【次の発言】 次に、米田東吾君。
【次の発言】 次に、瀬崎博義君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午前十一時三十五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  昭和五十年度一般会計予算中、裁判所及び法務省所管を議題といたします。  まず、最高裁判所所管の当局から説明を求めます。寺田最高裁判所事務総長。

第75回国会 予算委員会第一分科会 第3号(1975/02/26、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和五十年度一般会計予算中、総理府所管を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中美智子君。
【次の発言】 次に、岡田春夫君。
【次の発言】 次に、馬場昇君。
【次の発言】 次に、山崎拓君。
【次の発言】 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。     午後零時三十九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。安井吉典君。
【次の発言】 次に、総理府所管中、環境庁に関する事項について審査を進めます。  まず、政府から説明を求めます。環境庁長官小沢辰男君。

第75回国会 予算委員会第一分科会 第4号(1975/02/27、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和五十年度一般会計予算中、総理府所管を議題とし、環境庁に関する事項について審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楯兼次郎君。
【次の発言】 次に、多田光雄君。
【次の発言】 次に、有島重武君。
【次の発言】 次に、福岡義登君。
【次の発言】 次に、石野久男君。
【次の発言】 きょうの国土庁の説明員では、そうした大きな問題等についての答弁は、御満足のいくような答弁は、まあ責任のある答弁ということになりますか、できかねると思いますから、いずれその問題については、やはり責任のある答弁を求めるのが、これは委員……

第75回国会 予算委員会第一分科会 第5号(1975/02/28、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和五十年度一般会計予算中総理府所管を議題とし、防衛庁に関する事項について、政府から説明を求めます。防衛庁長官坂田道太君。
【次の発言】 これにて説明は終わりました。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土橋一吉君。
【次の発言】 次に、小川新一郎君。
【次の発言】 次に、上原康助君。
【次の発言】 次に、大出俊君。
【次の発言】 この際、午後一時まで休憩いたします。     午後零時十六分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。米内山義一郎君。


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第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1976/03/11、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  この際、見渡したところ、野党の諸君が出席しておりませんので、事務局をしてその出席方を要請いたさせますので、暫時の間お待ちを願います。――ただいま野党の諸君が欠席しておりますので、事務局をしまして、再三再四にわたり出席方を要請いたしましたが、依然としてこのような状態でございます。  そういう次第でございまして、野党の諸君が出席しないまま分科会を続行することもいかがかと思いますので、暫時休憩をいたします。     午前十時十三分休憩

第77回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1976/04/07、33期、自由民主党)【議会役職】

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては経済企画庁及び国土庁を除く所管について審査を行うことになっております。  昭和五十一年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省の各所管を議題とし、それぞれ説明を求めます。  まず、富田宮内庁次長。
【次の発言】 次に、大久保衆議院事務次長。
【次の発言】 次に、岸田参議院事務総長。
【次の発言】 次に、宮坂国立国会図書館長。



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データ更新日:2021/11/15

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