玉置一弥 衆議院議員
36期国会発言一覧

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玉置一弥[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは玉置一弥衆議院議員の36期(1980/06/22〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は36期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院36期)

玉置一弥[衆]本会議発言(全期間)
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第93回国会(1980/09/29〜1980/11/29)

第93回国会 衆議院本会議 第12号(1980/11/06、36期、民社党・国民連合)

○玉置一弥君 私は、民社党・国民連合を代表して、ただいま提案されました臨時行政調査会設置法案に関し、総理並びに行政管理庁長官に対して質問を行うものであります。  行政改革は、いまや最大の政治課題と言っても過言ではありません。特に、昨年秋、政府が導入せんとした一般消費税に対し、国民がノーの判断を下して以来、むだな行政のぜい肉を切り落とし、効率的な財政運営を行っていくことは、国民、納税者に対する政府の義務とも言えるものであります。  民社党は、これまでどの政党にも増してこの問題に対して積極的に取り組んでまいりました。昭和四十四年、当時行革のバロメーターとまで言われた総定員法に賛成したのを初め、党内……


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第94回国会(1980/12/22〜1981/06/06)

第94回国会 衆議院本会議 第7号(1981/02/19、36期、民社党・国民連合)

○玉置一弥君 私は、民社党・国民連合を代表して、ただいま提案されました所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案に対して、総理並びに関係大臣に御質問いたします。  わが党は、わが国経済の発展と国民生活の安定を図る立場から、来年度予算においては、行財政改革の断行と不公平税制の是正、大企業の法人税率の二%引き上げなどにより、大衆増税によらない財政再建予算を編成するよう強く主張してまいりました。  しかるに、昭和五十六年度予算案は、行財政改革をないがしろにし、財政再建の名のもとに、国債の二兆円減額を、国民生活全般に多大な影響を及ぼす大幅増税……


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第98回国会(1982/12/28〜1983/05/26)

第98回国会 衆議院本会議 第20号(1983/05/10、36期、民社党・国民連合)

○玉置一弥君 私は、民社党・国民連合を代表して、ただいま趣旨説明のありました国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣に質問を行うものであります。  現在の不透明な時代と言われる中で、高齢化社会の到来だけは確実であり、わが国は世界に例を見ないスピードで人口の高齢化が進行しています。急速かつ深刻な人口の高齢化がわが国の経済社会に及ぼす影響は、はかり知れないものがあります。  第一次、第二次の石油危機をわが国は欧米諸国に比べてうまく切り抜けてきましたが、財政の悪化が国民の公的負担の増大を招き、先進諸国に……

玉置一弥[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院36期)

玉置一弥[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第93回国会(1980/09/29〜1980/11/29)

第93回国会 交通安全対策特別委員会 第3号(1980/10/29、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 先ほどのお話をずっと聞いていますと、交通安全の面での取り組み方が非常に薄れてきている、特に再建ということに絡んで、財力からいってやはり手抜きになっているという感じを受けるわけでございます。特に今回の国鉄再建法案が出てから地方線問題が話題になりまして、そしていろいろな経過を聞いておりますと、本当に地方線、特に第三セクターあるいは各自治体として民間の鉄道業者、それぞれほとんど現在の国鉄といろいろな面での技術力の差がある、いい面、悪い面両方あると思います。そういう面から見て、特に地方線の問題で第三セクターに譲渡した場合、現在の国鉄が考えているような運行上の安全あるいは作業の安全とか、ある……

第93回国会 交通安全対策特別委員会 第4号(1980/11/05、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 参考人の皆さんどうも御苦労さまでございます。かなりいろんな方が聞かれておりますので、多少ラップをするかと思いますけれども、確認の意味ということでお聞きをいただきたいと思います。  現在、自転車の大変な放置ということが目につくわけでございますけれども、一つには自転車の所有権が表面上わからないということ、そしてそれがモラルの低下につながっているのではないか、そういう面と、もう一つは、やはりどうしても通勤あるいは通学に必要であるために乗ってこざるを得ない、その両面から放置という形になってきているというふうに私は考えるわけでございます。  そこで、一つは、これからモラルの向上をいかにやって……

第93回国会 大蔵委員会 第3号(1980/11/12、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 大蔵大臣、大変御苦労さまでございます。いろいろ同僚議員の方から質問がありました税制調査会の答申、財政の健全化を図っていく上で税制面での増収を考えていく、その場合に課税の広い消費体系といいますか、そういう部分に目をつけていかなければできないであろう、そういうような答申が出ているわけでございます。そこで、もう五日ほどたっておりますので、大臣の方に十分な説明もなされていると思いますし、またいまの国の財政ということを考えた場合、その答申を受けてどういうふうにやらなければいけないという考え方もある程度大まかにというか具体的に、こういうことをやろうというふうな意思が固まってきていると思いますけ……


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第94回国会(1980/12/22〜1981/06/06)

第94回国会 交通安全対策特別委員会 第4号(1981/03/18、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 特に交通事故対策で最近いろいろな面がかなり整備をされてきたように思いますし、また世間一般で交通安全という面に対して、自治会活動であるとか育友会活動、いろいろな組織の中で組織活動としての取り組みがなされているというお話も聞いておりますけれども、しかし残念なことに昨年は十年ぶりに死傷者が増加をしてきたという結果が出ております。現在運転免許を保有されておる方が、四千三百万くらいですか、かなりおられる。車の保有台数も四千万に近い数字になってきております。  そこで、第二次交通安全施設等整備事業五カ年計画というものが実施されておりますけれども、それと第三次と絡み合わせてお話をお伺いしたい、か……

第94回国会 交通安全対策特別委員会 第8号(1981/04/23、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回の療護施設ですか、大変いろいろな問題点が含まれていることはいるわけでございますけれども、ただ、身障者の御家庭のことをいろいろ考えると、やらなければいけないということも十分わかるわけでございます。いろいろな面で十分慎重に対処していくことが必要だと思いますし、たとえば今回療護施設というものをつくるならば、むしろ今後救急医療というか医療体制の一環として、より前向きに深く突っ込んだそういう研究を、同時にそういう施設等でやっていくようなことを考えていかなければならない、そのように思うわけです。そういう観点から、今後のことに重点を置いていろいろお聞きをいたしたいと思います。  しかしその中……

第94回国会 交通安全対策特別委員会 第10号(1981/05/13、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 十分しかございませんので、大変こま切れになりますけれども、特に審議会会長の林さんにはこの十分間で大体一方的にしゃべっていただこうかと考えたのですけれども……。  特に、現在の経済社会の構造変化というもので保険業界の変化がかなり迫られていると聞いておりますし、また五十四年六月の答申にもそのようなことがうたわれて、いま一つの方向づけを何かやっておられるように聞いております。そういう中で、五十六年六月、ことしの六月に意見の取りまとめを行って、そしてこれからの方向づけを確定していきたいというようなことを聞いておりますけれども、現在の状況がどういうふうになっているのかをお願いしたいと思います……

第94回国会 大蔵委員会 第2号(1981/02/10、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 きょうは非常に時間が、いつも短いですけれども短いので、これから通常国会の中で審議をされる大蔵関係あるいは予算関係、その辺のこれからの方向という方面で大蔵大臣を中心にしてお聞きをいたしたいと思います。  ことしは財政元年という言葉で言われておりますけれども、われわれから見れば逆に増税元年ではないかというような気がするわけです。そして、昨年行政改革というものをかなり強硬に打ち出されはしたけれども、実質成果が上がっていないし、また見込まれてもいない。その辺から見て、非常に安易に増税だけに頼っているようなこれからの財政運営というような感じがするわけでございまして、その辺からまず大蔵大臣にお……

第94回国会 大蔵委員会 第4号(1981/02/18、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回の酒税法改定につきまして、現在の特に清酒業界の低迷といいますかそういう状態の中、そしてその他の間接税が上げられ、また一方では所得税減税も行われないという現在の政府原案でございますけれども、そういう中でこれから酒税というものがどういう方向にあるべきか、あるいはまた現在の酒税の中のアンバランス、そして特に酒類業界の低迷についてどういうふうに対処をしていかなければいけないか、そういう観点から順次御質問をしていきたい、かように思います。  そこで大きな項目としまして、酒類業界の問題について、そして酒税の中で特に大衆向けあるいは家庭用向けの部分、そして原料米、専売アルコール、それから級別……

第94回国会 大蔵委員会 第5号(1981/02/20、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。時間が十五分という限定がございますので、本当に皆さんにお聞きをしたいのでございますけれども、代表として各分野のお話を聞いていきたい、かように思います。  そこで、今回の酒税の値上げによりまして、大蔵省の試算によりますと、一%程度の売り上げの影響が出てくるという一昨日の委員会での答弁がございましたけれども、それぞれの立場からどういうふうに見ておられるのか、これをまず簡単にお伺いしたいと思います。  まず、ビールの桑原さん。
【次の発言】 では、大手の代表で、大体三十五万石ぐらいいまつくっておられますけれども、その辺の今期の見通しというよりも……

第94回国会 大蔵委員会 第6号(1981/02/24、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 先日、時間がなかったので、その続きということでお伺いをしていきたいと思います。  そこで、先日もお話ししましたように、五十三年のアルコール部会の際、あるいは第二臨調という動きの中で、現在専売アルコールのあり方そのものがときどき話題になってきている。そういう現状から見まして、これからアルコールの方向としてどういう方向をとるべきであるか、その辺をそれぞれ確認をしていきたい、かように思うわけでございます。  現在アルコール専売制度というものがしかれております。その中の問題点として、官営の七工場、そして民間それぞれの各企業、非常に分野の中の争いというものがあるわけでございますけれども、大蔵……

第94回国会 大蔵委員会 第8号(1981/02/27、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回の議題であります物品税あるいは印紙税そのほか、先ほどからの議論を聞いておりますと、この税制もかなり問題ありますけれども、先行きに大変不安があるというような感じに受け取れました。私もそのように感じているわけでございまして、そういう中から今回の物品税を特に中心にいろいろお伺いをしてまいりたい、かように思うわけでございます。  そこで、現在の物品税と言われているものいろいろございますけれども、そういう中で特に物品税が制定をされました時期から見て、現在生活水準が大変変わってきております。当時はたしか新生活運動なるそういう運動が地方都市あるいは農村を中心にいろいろ展開されたように聞いてお……

第94回国会 大蔵委員会 第12号(1981/03/18、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 先日の質問の中で諸外国の自動車税制、いろいろな数字をお聞きしたわけでございますけれども、後でいろいろ資料を検討いたしますと、実際千六百ccクラスで比較をした場合に、自動車本体価格が大変違うことが判明をいたしました。それぞれ本体価格を置き直した場合、たとえば日本の自動車は千六百ccで百万円少しでございますけれども、アメリカ、イギリス、西ドイツ、フランス、それぞれの国で大変な開きがある。これは一つには日本の労働生産性、そしていわゆるつくり方のうまさといいますか、そして価格的にも輸出をしても十分対抗できるという実証にもなるわけでございますけれども、その辺から見て、大蔵省に再度、現在の自動……

第94回国会 大蔵委員会 第13号(1981/03/20、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今国会は所得減税という問題で大変時間をかけていろいろな審議をされてきたわけでございますけれども、その中で特に今回話題となっております五十五年度のいわゆる決算内容といいますか、その内容によって五十六年度の減税ができるかどうかということが非常に重要な項目となるわけでございますけれども、そういう意味から、この前から各党で姿勢の問題あるいは手続の問題というようなことを確認されてまいりましたけれども、今回の中でぜひいまの状況としてお聞きをしたいということで、国債発行の状況についてお伺いをしたいと思います。  五十五年度の国債はかなり苦しい中で発行されてきた。苦しいというのは、いわゆる消化状況……

第94回国会 大蔵委員会 第14号(1981/03/23、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 参考人の皆さんには、大変お忙しい中、御苦労さまでございます。ありがとうございます。  今回の国会、特に所得減税の話で大変紛糾をいたしまして、まあ多少の物価高の責任という形で所得減税が、いまのところ形だけ確保できたという内容でございますけれども、先ほどからのいろいろな御議論をお聞きをいたしておりますと、どうしてもいまの、特に給与所得者に対する不公平感、そういうものが大変国民の間に強いというようなニュアンスでお聞きをいたしておりますけれども、そういう中にありまして、現在税調では、所得税の体系も含めて、いろいろな税体系の全般の見直しをなさっておられる。特に昨年の答申にもございましたように……

第94回国会 大蔵委員会 第16号(1981/03/25、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 大蔵大臣が予算委員会で答弁をされた内容、あるいは昨年の十二月三十日の日本経済新聞に掲載をされました内容、それぞれ五十七年度税体系見直しの中で所得減税を考えていくというお話があったわけでございますけれども、その後いろいろな動きがございまして、一つは今回の国会の中で五十六年度所得減税に相当する部分が生じてきたということ、そしてもう一方では、鈴木総理が五十七年度については行政改革を不退転の決意で行って、そして経費削減を図り、その分で穴埋めをしたい、そういうお話がありました。そういう環境の変化といいますか、より前向きの姿勢が打ち出されたことによりまして、一方では所得減税というものがこれから……

第94回国会 大蔵委員会 第17号(1981/03/27、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 時間がありませんので、ごく簡単にそれぞれ聞いていきたいと思います。  今回の関税率の見直しによりまして日本の経済がこれから若干でも諸外国に対して前向きに取り組んでいるというような姿勢が映るかと思いますけれども、これはわれわれだけが考えていることでありまして、外国、相手国がそれぞれどういうように考えているかわからない、そういう気持ち、が若干出てまいりました。そこで、今回の見直しを行うときに、従来から東京ラウンドでの合意事項といいますか改善の打ち合わせ、それについていろいろなことをやってこられましたけれども、今回のことを含めて、いま貿易摩擦、先ほどからいろいろ話が出ておりますけれども、……

第94回国会 大蔵委員会 第19号(1981/04/08、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 いろいろ時間の都合があるようでございますので、なるべく各省庁別にまとめてやっていきたいと思います。  今回の財政特例法といいますか、財政運営に必要な財源確保ということ、これはやはり現在大変な財政難であり、なおかつ行政改革、財政改革というものがなかなか進んでいかない、それに業を煮やして、比較的余裕のあるところからいわゆる上納金を取る、そういうような感じでわれわれは受け取っているわけでございます。  そこで、現在の行政改革という意味から見て、中曽根長官の方にお聞きいたしたいと思います。  従来といいますか、当初十六法人を対象に検討されてきたというお話を聞いておりますけれども、今回実際に……

第94回国会 大蔵委員会 第20号(1981/04/09、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 高橋先生、鳴海先生、御苦労さまでございます。  現在、国の財政が大変悪化をして、そういう中で、特に今年度において大幅増税が行われ、そして一方では、国債償還が始まる六十年までに、いま発行残高は相当な数字になっておりますけれども、その特例公債の発行をゼロにしたいという話で来ているわけでございますが、先ほど政治責任であるという高橋先生のお話がございましたように、まさにそのとおりだというふうに思うわけです。経済運営という面から見て発行せざるを得ない状態にあったということも事実でございますし、また、その後立ち直ってきた段階において手をつけられなかったということも、現在のように大きくふくらんで……

第94回国会 大蔵委員会 第22号(1981/04/14、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 毎年同じようなものが出てまいりまして、三番手ということもありまして大変質問しにくいのでございますけれども、できるだけ簡単に質問しますから、簡単明瞭、簡潔にお答えを願いたいと思います。  今回も含めまして、共済制度の中でやはり成熟度というものが老齢化社会、特に公共企業体についてはいろんな国の政策等も絡みまして急激に成熟度を増してきている。その中でも国鉄においてはもうすでに六九%、もうすぐ七〇を超えてしまうというような状況になっておりますけれども、現在の共済制度の財源を見てあるいは給付水準から見て、これからの共済制度というよりも年金制度全体でございますけれども、これを財源措置から見ても……

第94回国会 大蔵委員会 第23号(1981/04/17、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回一次産品、そしてアフリカ開発銀行ですか、いままでの動きの一連ということもございますけれども、特に貿易摩擦上のこれからの対応という面から考えましても、特に一昨年来南北問題というようなことが取り上げられまして、世界経済の南北の大変大きなひずみ、そして相互理解がなかなか進行していかない。特に輸出産油国といいますか、そういう国々と非産油国との格差が広がってきている。いろいろな問題点が浮き彫りにされまして、それぞれの対応の中で方向としては非常にいい方向に来ている、そういうように感じております。しかしヨーロッパのそれぞれのニュアンスを聞いてみますと、日本がヨーロッパに直接いろんな製品を売り……

第94回国会 大蔵委員会 第25号(1981/04/22、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回の脱税に係る罰則の整備等を図るための国税関係法律の一部を改正する法律案、非常に長い名前でございますけれども、要は、ロッキード問題のときにいろいろな時効の問題が生じてきて、そういうところからこの時効を何とか食いとめる方法はないか、そういうような趣旨で今回長くされたのではないかと思いますけれども、まず最初に、特に大手の商社、そして建設とかいろいろな絡みのあるそういう会社、その大手企業を中心にしたこういう一連の動きの中に、今回一括してということでございまして、中小企業関係、特にその税務面の知識の非常に薄い、薄いというか少ない、そういう関係の方まで巻き添えにされるということがありまして……

第94回国会 大蔵委員会 第27号(1981/05/06、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 五十数年ぶりに改正をされるという銀行法でございますけれども、今回の内容は答申とは若干違った方向でやられているわけでございますけれども、現在の銀行、それなりに経済の中でのウエートが非常に大きく、そして一般の大衆から預金を集めてそれを経済活動に資していく、そういう面で社会的責任あるいは公共性という部分が従来以上に大きなウエートを占めているわけでございまして、逆に思えば、何でこれだけの経済の変化がありながらいままで手をつけられなかったのかなという疑問が生じてくるわけでございます。  改正案が出てからこういうことを言うのは変な話でございますけれども、まさにそれほど前の法律がよかったのかなと……

第94回国会 大蔵委員会 第29号(1981/05/12、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 参考人の皆さんには大変長時間にわたりまして御苦労さんでございます。いつも私のころになりますと、ちょっと疲れが出てくるのではないかという心配も出ているわけでございます。  今回の銀行法の改正によりまして、特に午後御出席をいただいている皆さん方の分野の要望というものが、かなり織り込まれているように聞いておりますし、また私自身もそのように思っておるわけでございます。今回特に、公共性そして社会的責任、その中に自主性を見出していく、そういう範囲の中でこれまで以上に努力をいただくという感じで、そのための手だてとして員外貸し付けでありますとか、いろいろなことが制度として今度取り入れられたという様……


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第95回国会(1981/09/24〜1981/11/28)

第95回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1981/11/06、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 本日は、党葬の関係で後ろの方にずらしていただきましてありがとうございました。  最近、行政改革のいろいろな問題点がたくさん出てまいってきておりますけれども、そういった中で、今回運輸技術審議会から答申が出されました内容等について、公取委あるいは行管庁そして運輸省のメンバーの方にお伺いをしたいと思います。  まず、行政改革の第一次答申として七月十日に出されましたその内容によりますと、特に自動車の整備の話についてでありますけれども、当初は、昨年ですか、中曽根長官から、要するに車検整備の期間を延長してはどうかというような提言がございまして、それを発端としていろいろな問題が出てまいりました。……


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第96回国会(1981/12/21〜1982/08/21)

第96回国会 大蔵委員会 第3号(1982/02/10、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 非常に範囲も狭いことでございますし、また先輩議員がそれぞれ非常に熱心に質問されましたので、要点だけお聞きをして終わりたいと思います。  共済制度のあり方という面から見まして、いままで特に米いわゆる農業勘定につきましては、大体何年かすると採算がとれる、採算がとれるというのは変ですけれども、バランスがとれる。 ところが、果樹あるいはその他のものにつきましては、勘定から見ると出る一方であるというような傾向にあるわけです。そういう面から見て、本来の共済制度として内々でという、いわゆる仲間で助け合うというような面から考えますと、若干方向が違う部分が含まれているのではないかというように思うわけ……

第96回国会 大蔵委員会 第7号(1982/03/09、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 減税問題で非常に長く大蔵委員会がとまっておりましたので、減税問題について、大蔵省当局の受けとめ方をお伺いしていきたい、かように思います。  野党の共同要求ということで文書が出されました。それについて、議長見解ということで決着を見たわけでございますけれども、財政上非常に厳しい面があるのではないか、そんな気がいたします。野党がこういうふうに言うとよくないのですけれども、実際のところ、いまの財政状態を見た場合に、大変な御苦労がこれから生じてくのではないか、そのような気持ちでございます。しかし現在の、特に勤労所得者を中心にした所得税の重税感、これが年々大変な様相を示しておりますし、また五十……

第96回国会 大蔵委員会 第8号(1982/03/10、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 連日、大臣もお疲れのようでございますし、いま、最後にどっと疲れたような感じもございますから、軽く済ましていきたいと思います。  先日から、いろいろお伺いをしていることでございますけれども、いま一番国民の中で大きな課題になっております減税の問題、きょうの参議院ですか、あるいはいろいろほかの委員会での答弁を聞いておりますと、国会の中で決められたことには従っていかざるを得ないということでございまして、例の玉虫色の議長裁定というものを十分踏まえてやっていく、そういうような答弁がございました。  これから小委員会を開いて大蔵委員会の中で取り組むことになると思いますけれども、昨日は、政務次官、……

第96回国会 大蔵委員会 第12号(1982/03/23、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 いままでのお話を聞いておりますと、大体みんなねらいが同じじゃないかというようなところばかり重なっておりまして、これはちょっと聞きにくいのですけれども、気分を変えるという意味で、ちょっと違った質問をいたしたいと思います。  税関職員の関係ということで若干お聞きをし、かつまたお願いをしたい、かように思います。  一つは、先日大阪の南港で事故がございまして、松本さんという方が亡くなられました。この原因を調べてみますと、夜間の張り込み捜査というのですか、当初は二人でやっておられたのですけれども、交互に交代をされるというようなところで、交代をし、中間にいろいろ連絡をとっているうちに連絡がつか……

第96回国会 大蔵委員会 第17号(1982/04/06、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 ちょっと二日の内容を聞いてないのでよくわからないのですけれども、大体毎年毎年出てくる問題でございますから、特に特例公債の分につきましては、出さざるを得ないということは十分理解ができるわけでございますけれども、これまでの予算の編成等いろいろ見ておりますと、行政改革の効果が出ないままにかなり圧縮をされているような感じを受けるのでございます。  これは、やはり財政再建を五十九年末までにやらなければいけないという大蔵省の強い決意といいますか、そういう中にいまやられておるということでございますから、われわれとしても、財政再建の必要ということはよくわかるわけでございますけれども、いまの経済状態……

第96回国会 大蔵委員会 第22号(1982/05/07、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 参考人の皆さんには、大変長時間にわたりまして御苦労さまでございます。  先ほどからいろいろな論議が出ておりまして、ほぼ問題点が出尽くしたのではないか。貸金業というか金融業の、庶民金融のいままでの経過というのを見ておりますと、四十七年に自主規制が一応決められまして、五十三年、五十四年と銀行局の通達という形でいろいろ出されておりましたけれども、それ以降もかなりの警察ざたになるような問題点も出ておりますし、また、特にオイルショック前後の大変大きな悲劇というものもまだ尾を引いている、そういう状態でございます。  そういうことを考えますと、私たちといたしましても、この法案についてというよりも……

第96回国会 大蔵委員会 第25号(1982/08/04、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 私は、民社党・国民連合を代表して、ただいま議題となりました貸金業の規制等に関する法律案及び出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の一部を改正する法律案につきまして、賛成の討論を行います。  近年、一部の貸金業者の悪質な業務運営がいわゆるサラ金問題として大きな社会問題となっており、わが党も、この問題の解決のための抜本的な立法措置が必要であると主張し、その実現のために努力してまいりました。またわれわれは、多くの勤労者が、実質所得の伸びが低迷している中で緊急の生活資金を調達するためにサラ金に頼らざるを得ない状況を深刻に受けとめ、早期の立法措置が必要であると考えてまいりました。……


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第98回国会(1982/12/28〜1983/05/26)

第98回国会 交通安全対策特別委員会 第6号(1983/05/11、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 昨日の共済制度の問題のときにもお話が出ておりましたように、国鉄の現状を見ておりますと、われわれとしても大変な不安を覚えるわけでございます。特に、最近新聞紙上にたるみ事故の続発ということで大変大きく取り上げられてきておりますし、また、労使の現場協議というものがございまして、それがやられているところとやられていないところがあるという差もできてきているという面から考えていきますと、国鉄の中での統一的な物の考え方、これが不徹底ではないかというような感じがするわけです。  特に、われわれの管轄でございます交通安全という面から国鉄というものを見てまいりますと、まさに惰性でやってこられているとい……

第98回国会 災害対策特別委員会 第6号(1983/06/16、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 まず最初に、今回の日本海中部地震の災害に遭われました方々に対しましてお悔やみを申し上げますとともに、今後の復興に際しまして力を落とさずにぜひがんばっていただきますように申し上げたいと思います。  先般の災害視察に参加をいたしまして、まさに津波の大変な威力というもの、そして地震のエネルギー、これに対して大変な脅威を抱いたわけでございますけれども、本日の質問、それぞれ地元の要望がかなり含まれておるようにも思いますし、またいろいろな要望を大体いままでで受けていただいたというような感じも持っておりますので、内容的にはほぼ同じようなことになりますけれども、一応確認ということで質問を行っていき……

第98回国会 大蔵委員会 第4号(1983/02/23、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 大臣は大変お忙しいということで時間が限られておりますので……。  昨日もいろいろ集中的に論議をされましたが、今回の造幣特会の取り崩し、これについては減税絡みの問題が非常に残されておりまして、そういう面でわれわれとしても、五十六年の当初からこういう話がありながら、今回五十八年になって初めて取り崩されるということになったわけでございまして、これまでの減税に対する政府・与党の取り組み姿勢、それと今回の造幣特会の取り崩しという両方の相関関係といいますか、考え方の相違、その辺についてお聞きをしていきたいと思います。  当初、五十七年度の財源、その前に五十六年度の減税、あるいは五十七年度の減税……

第98回国会 大蔵委員会 第9号(1983/03/16、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 大変早朝からでございまして、まだ頭も余り覚めていないので、ぼつぼつとやっていきたいと思います。  特に、最近逆オイルショックという言葉が聞かれます。それでなくとも発展途上国、特に先進に近い発展途上国、それぞれの国の経済の状態が大変よろしくないということで、昨年も大変な危機説が流れておりましたけれども、特にことしになってから、具体的に支払いの繰り延べとかいろいろな問題が提起をされるようになりました。日本の場合でも、いまはまだ商社の段階でございますけれども、イランあたりから支払いの繰り延べというような話が出始めておりまして、昨年、国際金融の流通の中で大体六千億ドルから七千億ドルの間くら……

第98回国会 大蔵委員会 第14号(1983/04/12、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 今回の財確法、たくさんの法律がまとめて出ておりまして、個々にいろいろお話し申し上げたいとは思ったわけでございますけれども、何分順序が急激に変わりましたので、ある程度問題点をしぼってお伺いをしていきたいと思います。しかし、これだけ重要な法案が一度にまとめて出されるということに関しましては、民社党としてもそれなりに受けとめまして、審議の面で十分なお時間をいただいて対応していきたい、かように考えておりますので、よろしくお願いしたいと思います。  先ほどの鳥居先生の問題に引き続きまして、自賠責から入っていきたいと思います。その前に、政府、大蔵省の基本姿勢をちょっと確認を申し上げたいと思いま……

第98回国会 大蔵委員会 第16号(1983/04/26、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 私は、民社党・国民連合を代表して、ただいま議題となっております昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案本案並びに修正案に対し、反対の討論を行うものであります。  わが国経済は、不況感が一掃されないままに、実質成長率は年々低下の一途をたどっています。  これは、世界同時不況の余波による側面もあるとはいえ、五十九年度赤字国債脱却方針に固執し、財政が持つ景気調整機能を全く無視した経済運営をとり続けたこと、すなわち、所得減税や公共投資の拡大などの積極的な景気対策を講じなかったのみならず、景気回復に逆行する大幅増税を強行したことにより大きく起因するものであ……


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第100回国会(1983/09/08〜1983/11/28)

第100回国会 大蔵委員会 第2号(1983/09/28、36期、民社党・国民連合)

○玉置委員 二番手でございまして、なかなか聞くのが――毎年毎年いろいろなことを聞いておりまして、的も非常にしぼられてくるような感じがいたしますけれども、今回の統合法案、まさに国鉄の年金の救済というような形でわれわれは受け取っておりました。もう一方では、大蔵当局あるいは厚生省から、七十年に向けての第一歩である、こういうような話を承っております。しかし、年金制度がいままで、戦後、特に国家公務員の場合におきましては恩給制度からの移管ということもございましたし、各企業におきましてはやはり自分たちで行う社会保障ということでやってきた。わけでございまして、性格の違うものが同じ方向を目指しているというのが現……


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各種会議発言一覧(衆議院36期)

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第93回国会(1980/09/29〜1980/11/29)

第93回国会 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号(1980/10/30、36期、民社党・国民連合)

○玉置小委員 体の調子の大変悪いときに御苦労さまであります。  先ほど渡部委員から御質問のありました一般消費税の国会決議について引き続きお伺いをいたしたいと思います。  一般消費税(仮称)というふうに限定されているという先ほどの御回答でございましたけれども、一般消費税のその当時のいろいろな動きを見てみますと、現在の小売段階あるいは売買の段階において、技術的にも非常にむずかしい、そして弱者にしわ寄せが来るというところから前回の決議がなされたものだと私たちは理解をしておりますが、単なる(仮称)一般消費税だけではないというふうに考えているわけでございます。そういう決議があったにもかかわりませず、いわ……

第93回国会 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号(1980/11/11、36期、民社党・国民連合)

○玉置小委員 税調の答申が出まして、その間、五十六年以降の収入不足を補うためにいろいろな増税という問題が出ておりますけれども、その前に、ぼつぼつ五十六年度概算要求が各省庁から集まってきていると思いますので、いま段階でのまず来年度予算の見込みといいますか、ゼロベースあるいはサマーレビューとかいろいろ数字をいただいておりますけれども、いま段階でおおよそ固まっておらなければさらに細分化した予算が組めないというふうに判断いたしますので、現在での来年度予算規模の見通しということでお答えをいただきたいと思います。
【次の発言】 いまの段階でできないというお話でございますけれども、とりあえずの場合、現在の税……


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第96回国会(1981/12/21〜1982/08/21)

第96回国会 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号(1982/04/20、36期、民社党・国民連合)

○玉置小委員 いま聞いておりますと、まさに郵政省の取り組みいかんによって、この週休二日制が実施できるかできないかということがありますので、いまの鳥居先生の質問に対して郵政省の御返事がないようでございますから、これからの取り組み姿勢について、省内へ持ち帰ってどのように検討されるか、それを一言だけお答えを願いたいと思います。
【次の発言】 いま民間金融機関の方は、来年度四月一日とは限定はしておりませんけれども、一応実施をするという前提で進められておりまして、それまでに同じ歩調がとれるかどうか、その結論をいつごろ出されるのか、一応それだけを確認したいと思います。

第96回国会 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号(1982/04/20、36期、民社党・国民連合)

○玉置小委員 税制小委員会が久々に開かれまして、最近の、特に五十六年度の徴税の状況というものを見ておりますと、高度成長が低成長に移り、また、インフレがだんだん安定してまいりますと、税収不足という形であらわれてくる、そういう結果が数字としてあらわれているわけです。  先日の大蔵委員会でも、渡辺大蔵大臣から、五十六年度は数%の上の方の税収不足になるであろうというようなお話がございましたけれども、特に直税、間税の比率が七、三ぐらいに非常に開いてきているということもございますし、従来、昭和三十七年にかなりの改定が行われましてから二十年たつ、そういう面から、経済構造と合わないような税制度がこの結果を生み……


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第98回国会(1982/12/28〜1983/05/26)

第98回国会 予算委員会第五分科会 第2号(1983/03/05、36期、民社党・国民連合)

○玉置分科員 農業にとって大変厳しい年が続きますけれども、そうした中でもやはり日本として総合的な食糧対策ということは長期的に打ち立てていかなければいけないと思います。しかし、何といっても日本国内で主食となっている米についてのいろいろな対策、特に最近輸入米との価格差ということが言われておりますけれども、できるだけ政府なり地方自治体が援助をして、それに対抗できる土壌をつくっていかなければいけない、そういう意味から、いま行われております土地改良の全般について、今後の見通しといいますか、そういうものを含めてお伺いをしていきたいと思います。  今年度予算を調べてみますと、土地改良全体としては大体横ばいと……

第98回国会 予算委員会第六分科会 第3号(1983/03/07、36期、民社党・国民連合)

○玉置分科員 毎年、予算委員会の分科会におきまして、同じような質問をするわけでございますけれども、現在の、特に絹織物業界の状況につきまして、大変情勢が悪くなっているというところから、ぜひ大臣に情勢をよく御理解をいただいて、今後の対応について十分な御配慮をお願いしたい、こういうことで本日は質問をしていきたいと思います。  それで、絹織物、特に全国のシェアのうち五〇%が京都にございます。そのうち、丹後、西陣、二つの地域でほとんどを占めるというような状況でございます。消費の方は、昭和五十三年から見てまいりますと、現在の段階で、日本全国の平均でいきますと七二%ぐらいまで落ち込んできている。京都で見てま……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

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