棚橋泰文 衆議院議員
41期国会発言一覧

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このページでは棚橋泰文衆議院議員の41期(1996/10/20〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は41期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院41期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
棚橋泰文[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院41期)

棚橋泰文[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第140回国会(1997/01/20〜1997/06/18)

第140回国会 労働委員会 第5号(1997/03/19、41期、自由民主党)

○棚橋委員 自由民主党の棚橋泰文でございます。  連日の御審議、大変御苦労さまでございます。私から、本日は、まず地域雇用開発等促進法の一部改正法案について、幾つかの御質問をさせていただきたいと思います。  申し上げるまでもなく、政府、特に労働省の大きな役割、大きな仕事の一つに、雇用の確保ということがあらゆる時代を通じて要求されてきておると思います。特に来世紀、産業の空洞化あるいは現在の長引く不況、さらには二十一世紀に向けて、大変厳しい世界的な企業間競争の中でいかにして雇用を守っていくかということは大変重大な意義があり、今まで以上にこの意義は増してくるのではないかと思っております。  特に、我が……


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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 労働委員会 第13号(1998/05/08、41期、自由民主党)

○棚橋委員 自由民主党の棚橋泰文でございます。  労働基準法の一部を改正する法律案につきましては、大分議論が進んでまいりまして、特に主要な論点については整理が深まったような気がいたしますが、私も、改めて主要な論点について幾つかお伺いしたいと思います。  限られた時間でございますので、裁量労働制の適用範囲の拡大を中心に伺いたいと思いますが、その前提として、まず大臣に一つお伺いしたいことがございます。  先般、戦後の混乱期、統計がないときを除いては戦後最悪という失業率三・九%という大変厳しい失業率を記録いたしましたし、働く者にとってやはりこれは不安な時代が来たような気がいたします。  雇用の問題と……

第142回国会 労働委員会 第16号(1998/05/18、41期、自由民主党)

○棚橋委員 自由民主党の棚橋泰文でございます。  まずもって、参考人の皆様方には、本日は、大変お忙しい中お時間をいただきまして、そしてまた貴重な御意見を賜りましたことを、心より御礼申し上げます。  ただいままでの参考人の皆様方の御意見を拝聴いたしまして、また本委員会でこの労働基準法の改正につきまして長時間議論をしていった中で、今回の労働基準法の改正におきます問題点についてはおおよその整理ができてきたような気がいたします。  私も、去る五月八日に本委員会で、特に裁量労働制の導入について、この点を中心に幾つかの質問をさせていただきました。大変難しいのは、きょう御列席の参考人の皆様方、今までの御意見……


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第145回国会(1999/01/19〜1999/08/13)

第145回国会 労働委員会 第15号(1999/07/09、41期、自由民主党)

○棚橋委員 おはようございます。自由民主党の棚橋泰文でございます。  まずもって、甘利大臣を初め労働省の皆様方におかれましては、大変厳しい雇用情勢の中で連日連夜御奮闘されていらっしゃいますことに心から敬意を表させていただきまして、質問をさせていただきたいと思います。  五月の完全失業率、つい先般出ました。四・六%という、四月に比べれば〇・二%下がりましたので多少低下はいたしましたが、我が国の雇用慣行あるいは過去の歴史から見ると、非常に高い水準をいまだに保っております。まずもって大臣にお伺いをしたいのは、現在の失業率についてどうお考えかということでございます。  特に、非常に難しいのは、労働省の……


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第147回国会(2000/01/20〜2000/06/02)

第147回国会 労働委員会 第10号(2000/04/28、41期、自由民主党)

○棚橋委員 自由民主党の棚橋泰文でございます。  本日は、内閣提出の会社の分割に伴う労働契約の承継等に関する法律につきまして、幾つかの質疑をさせていただきたいと思います。  国際的な経済環境の激変の中で、大競争時代ということが言われるようになって久しくなってまいりました。我が国の経済環境、あるいは雇用を取り巻く環境も内外ともにいろいろな要因で大変厳しい中で、今回の会社の分割に伴う労働契約の承継等に関する法律、これは、一方で企業の機動的な再編といったものを可能にしながらも、一方で一番大事な労働者の権利を守るという観点から、今回提出されたものだと思っております。  そこで、まず大前提として労働大臣……


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各種会議発言一覧(衆議院41期)

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第140回国会(1997/01/20〜1997/06/18)

第140回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1997/03/04、41期、自由民主党)

○棚橋分科員 自由民主党の棚橋泰文でございます。  連日の予算委員会での御審議、大変お疲れさまでございます。  私からは、特に産業の空洞化に伴う雇用の問題について、まず幾つか御質問をさせていただきたいと思っております。  御承知のように、産業・雇用の空洞化ということが言われて久しくなってまいりましたが、また昨年は、戦後類を見ない最悪の失業率を私どもが経験いたしましたことは記憶に新しいところでございます。さらに、少子化・高齢化という時代の大きな転換点の中で、私は、例えばこれは個人的な所見でございますが、今まで我が国の長所とされていた、また、労働者にとっても会社側にとっても、安定的な雇用関係を生ん……

第140回国会 予算委員会第六分科会 第1号(1997/03/03、41期、自由民主党)

○棚橋分科員 自由民主党の棚橋泰文でございます。連日の予算委員会での御審議、大変お疲れさまでございます。私からは、産業政策につきまして幾つかの質問をさせていただきたいと思っております。  我が国の産業、特に製造業の空洞化が言われて久しゅうございますが、短期的に見ましても、今日、景気は回復基調にあるとは言われておりますが、私が地元を回っておる限り、決してそのような楽観できる状態ではなく、まだまだ厳しい状態が続いておるのではないかと思っております。  産業の空洞化は我が国において今深刻な状態にございまして、例えば、主要望品の中で一例を挙げますと、カラーテレビの海外生産比率が現在七八%という非常に厳……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/29

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