鈴木馨祐 衆議院議員
44期国会発言一覧

鈴木馨祐[衆]在籍期 : |44期|-46期-47期-48期
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このページでは鈴木馨祐衆議院議員の44期(2005/09/11〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は44期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院44期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
鈴木馨祐[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院44期)

鈴木馨祐[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第163回国会(2005/09/21〜2005/11/01)

第163回国会 外務委員会 第4号(2005/10/26、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。新人かつ若輩者ということでございますけれども、何分よろしくお願いいたします。  まず、きょうは今週最初の外務委員会ということでございまして、本来であれば、日中首脳会談の成果などを伺えればと思っていたんですけれども、そうもいきませんので、本日は、対中政策、対中国外交というところに絞って質問を進めてまいりたいと思います。  まず、外務大臣におかれましては、本当に、難局が続く中、難しい日本外交のかじ取り、日々激務をこなされていることに心より敬意を表したいと思います。  さて、早速の質疑でございますけれども、まずは、十月の初めに行われました東シナ海等……

第163回国会 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号(2005/10/17、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。新人ではございますし、若輩者ではございますけれども、よろしくお願いいたします。  まず、審議に当たりまして、私、新人ということで、さきのテロ、九月十一日のテロ以降、さまざまなテロで犠牲になられた方々の御冥福をお祈りしたいと思います。  私、実は二〇〇一年の九月十一日、ワシントンにおりまして、現場の近くにおりました。そういったこともございまして、当日のその場の雰囲気、空気、におい、音、そういったものをひしひしと覚えているわけであります。そういったこともございまして、テロ撲滅、テロリストをせん滅するというところへの決意という意味では、人に引けをと……


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第164回国会(2006/01/20〜2006/06/18)

第164回国会 外務委員会 第7号(2006/03/29、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 ありがとうございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。当選一回生でございまして、何かと行き届かぬところもあるかと思いますが、よろしくお願いいたします。  さて、きょうは、案件が日本・マレーシア間のEPAということで、まず最初に日本とマレーシアの間のEPAについて、その後、日本の外交、対アジア外交、そして、その中でのFTAを今後どうしていくか、そういったこれまで現在と将来、その二点について伺っていきたいというふうに思っております。  きょうは、実は、実はというところはないんですけれども、新年、ことしになりましてちょうど八十八日目という日でございます。逆に、八十八年前どういう状……

第164回国会 外務委員会 第14号(2006/05/12、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 ありがとうございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。  きょうは大臣がもう間もなく出られてしまうということで、もし可能であれば、最初に、冒頭、一問だけ、一般的な話でありますけれども、質問させていただきたいと思います。  来週、日中協議、東シナ海をめぐるものが開始され得るというような話もある中で、一つだけ、ある意味非常に下世話な話になってしまうかもしれませんけれども、交渉という意味で伺いたいことがございます。  これは仮定の話で申しわけないんですけれども、麻生先生、非常に血筋もよろしく、すばらしい家系に生まれていらっしゃるわけでありますけれども、例えばこれは戦国時代の話を仮……


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第165回国会(2006/09/26〜2006/12/19)

第165回国会 外務委員会 第7号(2006/12/13、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。本日は質問のお時間をいただきまして、まことにありがとうございました。  これは若干私ごとになりますけれども、私、実は二〇〇一年の九月十一日、あのときにはペンタゴンの真横に住んでおりまして、そういった経験からも、非常に国の安全保障、だれが国民を守るのか、だれが国を守るのか、そういったことをひたすら考えてきた、そういった経緯がございます。  そういった中で今、来週開催されます六者会合、一つ懸念されるのは、やはり、もしかしたら、まかり間違うとこれが北朝鮮の核の黙認の場となってしまうかもしれない、そういうおそれがある中で、一度、きょうの質疑の時間で、……

第165回国会 決算行政監視委員会 第2号(2006/12/06、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。一期生でございますが、しっかりと質疑の方を進めてまいりたいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。  本日は、麻生大臣、若林大臣、山本副大臣、江崎政務官におかれましては、お忙しいところお時間をいただきまして、本当にありがとうございます。  決算行政監視委員会ということで、まずは外交の問題について伺いたいというふうに思っております。  私が思いますに、国際政治の舞台というのは本当に魑魅魍魎ばっこする社会でございまして、条約とか、いろいろ表に出てくる、そういう表の部分というのは恐らくは非常に表面的なものであって、その……

第165回国会 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第7号(2006/12/20、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。  本日は、こちらで意見表明の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。また同時に、イラクで日々命がけの任務についていらっしゃる空自の皆様には心より敬意を表したいと思っております。  本日、自由民主党を代表いたしまして意見表明をさせていただくところでございますけれども、やはり今この国会の場で考えなくてはいけないことは、イラクにいつまで航空自衛隊の派遣を継続するべきであるのか、そういった点であるというところは論をまたないところであると思っております。  航空自衛隊を海外に派遣する、しかも危険と言われる土地に派遣するということは、決して……


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第166回国会(2007/01/25〜2007/07/05)

第166回国会 外務委員会 第18号(2007/06/15、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。きょうは、質疑の時間をちょうだいいたしまして、大変ありがとうございます。  きょうは、条約三本ということで、最初、特にTRIPs協定の改正の議定書につきまして質疑を行いましてから、会期末ということで、多少一般質疑的なことで、北朝鮮情勢そして中国情勢についても触れさせていただきたい、そう思っております。  まず最初にTRIPs協定改正の議定書でございますけれども、今回の改正というのは、私なりに解釈いたしますと、基本的に、世の中、特に医薬品の分野におきましては、イノベーションの促進だとか、かかる大きな研究開発コスト、そういった……


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第168回国会(2007/09/10〜2008/01/15)

第168回国会 外務委員会 第4号(2007/11/16、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自民党の鈴木馨祐でございます。  日本の国内は今、政治状況も大変なところでありますけれども、国際情勢という意味でも、アメリカ時間のきょう、福田総理がブッシュ大統領と会われる、そして、北朝鮮のテロ支援国家指定の解除についても話されるだろうという状況にございますし、また、ちょうど、東シナ海の海洋権益のガス田の問題についてもいろいろと、進展がないとかあるとかいう声が聞こえてくるところであります。そしてまた、温暖化問題についても、COP13、これはまた今後の、ポスト京都議定書の仕組みを決める上で非常に大事な会合というものが年内にも行われる予定でございますし、非常に……

第168回国会 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号(2007/10/31、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木馨祐と申します。  本日は質問のお時間をいただきまして、ありがとうございます。  今から六年前の九月十一日、実は、私は当時ペンタゴンのすぐ横のアパートに住んでおりまして、この肺に煙を吸い込んだこともありまして、それ以降、いろいろ、この対テロとの闘いということで、どういう進め方になるのか、ずっと注目をさせてきていただいたところであります。  今や、アルカイダ、ウサマ・ビンラディンだけをどうにかしてもどうにもならないような状況になってきた、そんなことが言われてもう数年がたつのかと思っておりますが、端的に、現在のイスラム過激派テロ組織の現状という……

第168回国会 財務金融委員会 第9号(2008/01/11、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自民党の鈴木馨祐でございます。  きょうは声がこんな感じで、若干お聞き苦しいところがあるかと思いますが、ぜひ御容赦いただければと思います。  今の経済状況、いろいろな意味で、金融政策という意味でもいろいろなかじ取りが難しい局面にある中で、非常に絶妙な政策運営をされている福井総裁以下日銀の皆様には、心より敬意を表したいと思っております。  きょうの御報告でも、金融環境は極めて緩和的で、日本経済が物価安定のもとでの持続的成長軌道をたどるのであれば、金利水準は引き上げていく方向にあるというようなおまとめをいただいたところでございますが、この物価という意味と、あと……


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第169回国会(2008/01/18〜2008/06/21)

第169回国会 外務委員会 第8号(2008/04/16、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自民党の鈴木馨祐でございます。  本日は、大臣におかれましては、ロシアから戻られてすぐということで、本当にお疲れの中をありがとうございます。  きょうは、ブルネイとインドネシアのEPA協定、そして日中の刑事共助条約について質疑ということで、順次進めさせていただきたいと思っております。最初のバッターでございますので、非常に概括的なところから伺わせていただければ、そう思っております。  EPAといえば、日本のある意味非常に大事な大事な外交上のツールの一つでございまして、なかなか安全保障面、国際政治面よりも経済的な力が目立つ日本でございますので、相互間の依存を高……

第169回国会 財務金融委員会 第17号(2008/04/25、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。  きょうは、大臣、副大臣、大変お忙しい中お時間をいただきまして、ありがとうございます。きょうは、金融商品取引法の一部改正法の審議ということで質疑を進めさせていただきたいと思います。  ことしの年初からというより去年の後半から、金融市場も大変乱高下をしておりまして、まさしく先ほど大臣もおっしゃいましたように、パリバ・ショック以降、サブプライムの問題、そして為替あるいは債券、いろいろと乱高下をして、まさに大混乱の状況の中にあるわけであります。パリバといっても、またベアー・スターンズといっても、まさにプロの集団でありまして、こ……


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第171回国会(2009/01/05〜2009/07/21)

第171回国会 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第4号(2009/04/17、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐であります。  きょうは、海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案の審議ということで時間をいただきまして、ありがとうございます。  まず、今回のソマリアの事案を考えるときに、やはり原則として考えていかなくてはいけないことは、我が国のこれまでのあり方から考えて、自衛隊を海外に派遣するというのは相当特別な場合に限られるんだろうというふうに私自身は考えております。なぜ自衛隊を派遣しなくてはいけないのか、そういった点についていろいろな形で質疑を行っていきたい、そう思っております。  恐らくその場合に考えていかなくてはいけない観点は、まず一つは、我が国の直接……

第171回国会 外務委員会 第7号(2009/04/08、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 きょうは、質問の機会をいただきましてありがとうございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。  中曽根大臣が就任されて、こちら外務委員会で質問させていただくのは初めての機会になります。ぜひともよろしくお願いいたします。  まず、在沖の米軍でございますが、なぜ沖縄に米軍がいなくてはならないのか。本来的に言えば、一切いない方がいいわけであるのは現実であります。しかしながら、実際の国際情勢あるいは日本を取り巻く安全保障環境を考えれば、必要最小限の中でもやはりそういった展開がやむを得ず必要である、それが今の現状なんだというふうに思っております。  そういった中で、三日前の十一時半です……

第171回国会 外務委員会 第11号(2009/05/22、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自民党の鈴木馨祐でございます。  きょうは、質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。  きょうは、一般質疑ということでございますので、そもそもの外務委員会のあり方というか、外務委員会という場で外交をどういう形で議論していくべきなのか、そういった点からまず議論をさせていただきたい、そう思っております。  河野委員長にかわられてから、委員会運営もいろいろな意味で活性化をし変わってきている、そういった面もあるんだというふうに思います。  そういった中にあって、やはり外交というのは、ほかの政策課題もそうなんですけれども、例えば一つ考えていかなくてはいけないのは、国民と行政と……

第171回国会 財務金融委員会 第1号(2009/01/09、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 きょうは、二つの非常に大事な法案の審議でございます。そんな場において質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。自民党の鈴木馨祐でございます。  さてきょうは、私は、越智隆雄議員に引き続きまして、主に財政の方の金利変動準備金の関係の質疑を中心に進めさせていただきたいと思っております。ぜひともよろしくお願いいたします。  まさに、だれしも予想しなかったというか、予想以上の大きな金融の大混乱、そして、それに伴って実体経済がだんだんと傷んでいく中でどうやって民間需要をつくっていくか、そういった非常に厳しい政策運営、そして同時に、財政の赤字も非常に大きいといった状況でご……

第171回国会 財務金融委員会 第13号(2009/03/25、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)委員 自由民主党の鈴木馨祐であります。  きょうは質疑の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。ちょっと花粉症と風邪を併発いたしまして、多少聞き苦しいところがあるかと思いますが、御容赦いただければと思います。  きょうは、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案についての審議ということでございます。非常に今厳しい経済状況の中で、日本国内も非常に厳しい中で、こうした国際機関への拠出増資、こういった点についてはいろいろな議論が国内でもあるところであります。そういった中で、今、こうした増資あるいはいろいろな形での出資ということ、貸し……


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各種会議発言一覧(衆議院44期)

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第164回国会(2006/01/20〜2006/06/18)

第164回国会 決算行政監視委員会第一分科会 第1号(2006/06/05、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)分科員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。  昨年当選の一回生でございまして、小池大臣とは初めて質疑をさせていただきます。非常にお体の方も大変かと思いますけれども、どうかよろしくお願いいたします。  藤野先生、非常にハートウオーミングな質問をされまして聞き入ってしまったわけでありますけれども、私は打って変わって、おっしゃるとおりグローバルウオーミングということで、ひとつやらせていただきたいと思っております。  きょうも、初めての環境に対する質問ということで、スーツを着ようかどうしようか迷ったんですけれども、私の友人から聞いた話では、環境大臣室はスーツを着ていたら入れない、そういった……

第164回国会 予算委員会第三分科会 第2号(2006/03/01、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)分科員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。  本日も、朝からずっと御審議ということで、お疲れさまでございます。麻生大臣以下政府参考人の方々には、心からその御苦労を思うところではございますが、申しわけございませんが、三十分ほどお時間をちょうだいいたしたいと思います。  きょうは予算委員会の分科会ということでございますので、大きな質問ということでは、また外務委員会、テロ特などで御質問させていただく機会もあるかと思いますので、割と細か目な質問で、ただ、お答えについては大局的な観点からいただければというふうに考えております。  まず一点目でございますけれども、最初に、世界各地にございます在……


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第166回国会(2007/01/25〜2007/07/05)

第166回国会 予算委員会第七分科会 第2号(2007/03/01、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)分科員 おはようございます。自由民主党の鈴木馨祐でございます。  甘利先生には、神奈川県の大先輩として日ごろ御指導いただいているところでございまして、また、副大臣、政務官も御多忙の中ありがとうございます。ひとつきょうは胸をかりる気持ちでしっかりやってまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。  さて、予算委員会の分科会ということで、いろいろなテーマについて幅広く伺ってまいりたいと思っております。  安倍総理、安倍内閣の方針ということで、主張する外交というところも言われるところでありますけれども、一つよく言われるのが、価値観というものをどうやって日本発でつくっていくか、そんな考……


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第169回国会(2008/01/18〜2008/06/21)

第169回国会 予算委員会第三分科会 第2号(2008/02/28、44期、自由民主党)

○鈴木(馨)分科員 自由民主党の鈴木馨祐でございます。  きょうは、予算委員会の第三分科会、外務省所管の事項につきまして質疑を進めさせていただきます。よろしくお願い申し上げます。  まず、ことし一年という年は、夏に洞爺湖サミットもございますし、年末のCOP13から、恐らくポスト京都議定書の議論に向けて非常に大事な一年になるのであろうということが言われている一年でございます。そんな中で、日本というものが、環境技術の強みだとかいろいろなことも言われておりますけれども、やはり次のポスト京都議定書においても大きなそれなりの役割というものを果たしていく必要性がある。  また同時に、ある意味で、日本の強み……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/29

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