坊秀男 衆議院議員
26期国会発言一覧

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このページでは坊秀男衆議院議員の26期(1953/04/19〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は26期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院26期)

坊秀男[衆]本会議発言(全期間)
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第19回国会(1953/12/10〜1954/06/15)

第19回国会 衆議院本会議 第28号(1954/03/27、26期、自由党)

○坊秀男君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となつておりまする所得税法の一部を改正する法律案ほか租税関係者案に対し、委員長報告通り賛成の意を表明せんとするものであります。以下、簡単にその理由について申し述べます。  およそ国家財政におきまして、歳出の面を別といたしますならば、税金は安ければ安いほど善政と言うべきであります。この意味におきまして、わが党内閣は、昭和二十五年度以来、あらゆる苦心と研究をもつて、連年にわたつて国民租税負担の軽減を実行して参つたのであります。この善政の結果、国民の消費生活は著しく向上して来たことは、諸君とともに八千万国民のひとしくこれを認めるところであります。(拍手……

第19回国会 衆議院本会議 第42号(1954/04/27、26期、自由党)

○坊秀男君 ただいま議題となりました四法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果につきまして御報告申し上げます。  まず、物品の無償貸付及び譲与等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。  この法律案は、災害による被害者等で応急救助を要するものに寝具その他の生活必需品を貸し付け、または災害の応急復旧を行うものに、そのために必要な機械器具を貸し付けるときは、無償または低額ですることができる道を開くとともに、国有林野の所在する地方の地方公共団体または住民が災害を受けた場合において、当該地方公共団体に対し、災害救助または施設の応急復旧の用に供するため必要な当該林野の産物等……

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委員会発言一覧(衆議院26期)

坊秀男[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第16回国会(1953/05/18〜1953/08/10)

第16回国会 水害地緊急対策特別委員会 第18号(1953/07/24、26期、自由党)

○坊委員 私は、和歌山県水害の報告を申し上げるに先だちまして、災害が勃発するや、国会におきましてはきわめて御同情ある御配慮を賜わりましたことを、和歌山県民にかわりまして厚く感謝の意を表するものでございます。  さて私は、十八日の午後、和歌山県の水害の情報を国会において続々と聞いたのでございます。初めは、私はそんなことはあり得ないと思つておつたのでございますが、続々として入つて来る情報で、これは容易ならざることであると思いまして、十八日の夜行でもつて現地にすつ飛んで参つたのでございます。そこで、ただちに私は十九日和歌山へ着きまして、県庁を訪れたのでございますが、すでに県庁では水害対策本部をつくり……

第16回国会 水害地緊急対策特別委員会 第21号(1953/07/30、26期、自由党)

○坊委員 私は和歌山、奈良等の水害を親しく見て参つたのでありまして、以下申し述べますことは、あるいはすでに九州の委員の諸君によつて質問をされたかどうかということは、私には今日わからないのでありますが、しかしながら、羅災地の出身の委員といたしまして若干の質問をさしていただくことを、この際委員の方々にも御了承願いたいと思います。  今回の北九州並びに和歌山、奈良方面に起りました水害は、まつたく数十年、いな数百年来の、絶後とは言えないのでありますが、空前の水害であります。こういう水害がなぜ起つたかということを考えますと、戦争中に濫伐をして、山が裸になつてしまつた。もしもこの山が裸でなかつたならば、こ……

第16回国会 水害地緊急対策特別委員会 第26号(1953/08/10、26期、自由党)

○坊委員 時間もたいへん切迫しておりますし、副総理はお忙しというお話でありまするので、私は、ただ一点だけ副総理にお伺いいたします。  今やこの災害の復旧のために二十数法律案が全部成立しようとしておりますることは、私、被害者の一人といたしましても、各委員の方々に感謝申し上げる次第でございまするが、しかしながら、この二十数法案が今後実施されるにあたりまして多くの問題が行政に残されております。先ほど同僚委員からるる申し述べられたごとく、地域指定の問題や、あるいは予算の裏づけの問題等がたくさん残つておるのでございまするが、この二十数法案が、その実施にあたつていかに有効に実施されるかどうかということが、……

第16回国会 大蔵委員会 第11号(1953/06/30、26期、自由党)

○坊委員 ただいま議題となつております国際復興開発銀行等からの外資の受入に関する特別措置に関する法律案につきましては、質疑も大体尽されたと思われますので、この際質疑を打切り、討論を省略してただちに採決に入られんことを望みます。

第16回国会 大蔵委員会 第17号(1953/07/08、26期、自由党)

○坊委員 私は日銀総裁に一般的な質問をしたいと思つたのですが、時間がありませんから、ただ一点関連質問をします。先ほど同僚有田委員に対して、日銀総裁は、相互銀行の為替取扱いの問題について御説明がありました。大蔵省で認めても、必ずしも日銀ではこれを認めるわけには行かない、但し大蔵省と日銀との間のことだから、これはうまく行くだろう、こういう御趣旨の答弁があつたようにお伺いいたしました。そういう意味は、私は非常に曖昧模糊としてはつきりしないのです。私をして憶測せしめるならば、おそらくこういうことじやないかしらぬと思うのです。そうでないかどうか、日銀総裁に伺いたい。大蔵省で特定の相互銀行に対して為替取引……

第16回国会 大蔵委員会 第19号(1953/07/10、26期、自由党)

○坊委員 相互銀行に関連して銀行局長にお伺いいたしたい。ただいま銀行局長の答弁によりますと、他店為替の取扱いにつきましては日本銀行でも大蔵省でも今基準を考えている。その基準の中の大きな問題は資金量の問題であり、口座とか相互銀行の経費の問題、そういうものがございますが、私は、今日この席で、銀行局長に対してその基準をはつきり示せということを申すつもりではございません。大体の見込みといたしまして、この基凖に該当する銀行がはたして幾つあるかということが、この法律の非常に重大なる点であろうと思うのでありますが、今日相互銀行が六十行あるか七十行あるか知りませんが、大体六、七十行の中で、この基準に該当する相……

第16回国会 大蔵委員会 第22号(1953/07/15、26期、自由党)

○坊委員 関連して……。ただいま大蔵大臣の福田委員の質問に対するお答えによりますれば、今度相互銀行法を改めて、相互銀行に対して為替業務を取扱わすという法律をきめるが、法律はきめても、その実施にあたりましては、わずかに二つか三つの相互銀行に為替業務を許すという結果になるようなお話でございます。六十も七十もある相互銀行の中で、二つか三つの相互銀行が為替を扱うというために法律をきめるということは、これは私は非常におかしいと思う。少くとも法律をきめる以上は、六十なり七十なりの相互銀行の中で、例外のものはこれは為替は扱えない、しかし原則としては、相互銀行は為替を扱えるというような趣旨でなければ、本法律を……

第16回国会 大蔵委員会 第25号(1953/07/18、26期、自由党)

○坊委員 ただいま議題となつております二十六法案中、相互銀行法の一部を改正する法律案、並びに先ほど提案趣旨の説明を聴取いたしました国有財産法第十三条の規定に基き、国会の議決を求めるの件及び国有財産法第十三条の規定に基き、国会の議決を求めるの件の三案につきましては、質疑も大体尽されたと思われますので、この際質疑を打切られんことを望みます。
【次の発言】 ただいま議題となりました国有財産法第十三条の規定に基き、国会の議決を求めるの件及び国有財産法第十三条の規定に基き、国会の議決を求めるの件の両案につきましては、いずれも討論を省略して、ただちに採決に入られんことを望みます。

第16回国会 大蔵委員会 第42号(1953/10/08、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。     午後零時四十分散会

第16回国会 大蔵委員会 第43号(1953/10/09、26期、自由党)

○坊委員 井上委員の御質問に関連して、銀行局長に一点お聞きしておきたいと思います。ただいま災害地の金融等につきまして、中小企業の面において、国民金融公庫に対しては、災害に関して別わく等の措置をとつておられるというお話を承つておるのでございますが、承るところによりますと、国民金融公庫の資金が非常にきゆうくつになつておる。ただ一部におきましては、ある方面からは、出した金がからまわりして、公庫の方にもどつて来ておるというようなお話もあつたのでありますが、全般的に見まして非常にきゆうくつである。六月、七月の災害以来引続いて災害が起つて来ておる。ことに十三号台風というようなものは、非常に中小企業に対して……

第16回国会 大蔵委員会 第45号(1953/10/27、26期、自由党)

○坊委員 災害を含めて、年末の中小企業金融について、国民金融公庫の資金をいかなる形においても増額してもらいたいということを私考えておりまして、関連質問をしようと思つておりましたが、千葉委員長から非常に適切なる御発言がありましたので、これは私は、銀行局長に強く要望するということでとどめます。  そこで銀行局長に一点お伺いしたいことは、先般の国会におきまして相互銀行の内国為替取扱いの法案を審議した際に、大体相互銀行の中で、三十五億の資金量を持つた相互銀行に対しては為替を出す、外国為替の取扱いを許可する、こういうふうに方針がきまつたのでございますが、その後これらの相互銀行から大蔵当局に対して為替取扱……


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第17回国会(1953/10/29〜1953/11/07)

第17回国会 大蔵委員会 第2号(1953/11/02、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 ただいまの福田君の御発言、さようにとりはからいます。質疑はもうこれでありませんか。
【次の発言】 二、三皆様にお諮り申したいことがございます。理事の辞任、補欠選任の件についてお諮りいたします。本日理事辞任の申出がありました。宇都宮徳馬君の理事辞任を許可し、その補欠として淺香忠雄君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なきものと認めます。宇都宮君の理事辞任の申出を許可することといたしまして、その補欠として浅香君を理事に指名いたします。
【次の発言】 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。すなわち十月三十一日本委員会より議長のもとに……

第17回国会 大蔵委員会 第4号(1953/11/06、26期、自由党)

○坊委員 議事進行上申し上げたいと思います。本問題は、究極のところ、その対象とするのは小松製作所の払下げ問題で、これは言うまでもないことであるのでございますが、私は議事進行上、この問題は二つの処理の方法を考えなければならないと思います。  その第一は、申し上げました通り、小松製作所払下げの問題でございますが、これに関連いたしまして、調査団として調査に行かれた苫米地委員が、委員会の報告について議長なり、あるいは大蔵省に報告をするということについて順序を誤つたとか、誤らなかつたとかいうことにつきましては、これは委員会内部の問題でございまして、究極の目的たるこの国有財産払下げの問題と、苫米地委員がと……

第17回国会 大蔵委員会 第8号(1953/11/25、26期、自由党)

○坊委員 関連して。両参考人の方に証人として御出向き願うことにつきまして、はからずも対立意見が出たわけでございますが、私は両参考人の方がお互いにお話をなされる、なされぬということは、これは別問題であつて証人としておいでを願うまでに自由にいろいろと御相談なされることは、何も当委員会の問題ではないと思う。かかる意味におきまして、すぐではありませんが、適当の機会に証人として御出席を願うということで筋が通るのではないかと思います。
【次の発言】 私はこの委員会が、両参考人の方が話し合つてお互いに了解の行くようにしてもらいたいというような注文をつけることは意味をなさないと思う。だから自由に御相談なさるこ……

第17回国会 大蔵委員会 第11号(1953/11/28、26期、自由党)

○坊委員 全国相互銀行協会の島崎常務理事さんに一点簡単に伺います。相互銀行の内国為替取扱いの問題につきましては、前国会におきましてこれの法律案を本委員会で審議いたしまして、国会を通過したのでございますが、そのときわれわれ委員といたしましては、相互銀行に内国為替を取扱わせるということはこれは趣旨において非常にけつこうなことだ、但しこの特典を二、三の相互銀行に限るということは、これは非常によろしくないでき得る限り多くの相互銀行にこの内国為替を扱わすように持つて行きたい、こういうような趣旨でこの法案を審議したのでございますが、同時に現在のところ、この為替の集中決済の機関が日本銀行になつておりますから……


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第18回国会(1953/11/30〜1953/12/08)

第18回国会 大蔵委員会 第4号(1953/12/04、26期、自由党)

○坊委員 ただいまの春日委員からの発言でございますが、良識とか常識とかいうような言葉の争いではないと思います。大蔵大臣がここに見えられまして、時間がきわめて短かい間に質疑応答が行われまして、大蔵大臣の発言に対しまして、春日委員がいろいろと今御不満を述べられましたが、これに対しましては、すでに大蔵大臣がいないのです。そこで大蔵大臣の言われたことの意味が、もう少し話し合えば何かそこに了解がつく点があるのではないか、かように私は思います。私は、もう一ぺん大蔵大臣に出席してもらつて、春日委員なりその他の委員の方々とよく質疑応答をされて、了解のつくように委員長においてはかつていただきたいと思います。

第18回国会 大蔵委員会 第6号(1953/12/07、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 井上さん、愛知大蔵政務次官は今連絡いたしまして、連れて来るようにしておりますから……。


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第19回国会(1953/12/10〜1954/06/15)

第19回国会 大蔵委員会 第1号(1953/12/11、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 昭和二十八年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。これより質問を許します。山本勝一君。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 ただいまの藤枝君の動議のごとく決定するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないようですから、本案に関しましては以上をもつて質疑を打切り、これより討論に入ります。大平正芳君。
【次の発言】 佐藤觀次郎君。
【次の発言】 春日一幸君。
【次の発言】 討論は終局いたしました。  これより本案の採決に入ります。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。

第19回国会 大蔵委員会 第22号(1954/03/16、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 お諮りいたします。今の福田繁芳委員の御提言について、これは理事会ででもひとつ御相談を願う……。
【次の発言】 福田委員の御提言は、政府に伝えることは委員長から伝えることにいたします。
【次の発言】 では、そういうことにいたします。井上さん、入場税以外の質問を続行しますか。
【次の発言】 委員長から申し上げますが、入場税並びに奢侈繊維税の法案を撤回するかしないかというようなことについては、目下審議のただ中にあるのでありますから、今春日委員の御発言の御趣旨は政府にお伝えいたします。
【次の発言】 ただいまの春日君の動議に御異議ありませんか。

第19回国会 大蔵委員会 第57号(1954/05/19、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 小川豊明君
【次の発言】 福田繁芳君。
【次の発言】 柴田義男君。

第19回国会 大蔵委員会 第67号(1954/07/13、26期、自由党)【議会役職】

○坊委員長代理 これをもつて休憩して午後は一時から質疑を続行いたします。    午後零時四分休憩


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第20回国会(1954/11/30〜1954/12/09)

第20回国会 大蔵委員会 第4号(1954/12/04、26期、日本民主党)【議会役職】

○坊委員長代理 ただいまの内藤委員の動議に御異議はありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よつて三法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。  討論の通告がありますのでこれを許します。井上良二君。
【次の発言】 これにて討論は終結いたしました。  引続き三法律案を一括議題として採決いたします。三法律案をいずれも原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よつて三法律案はいずれも全会一致をもつて原案の通り可決いたしました。  次に井上良二君提出の農業共済再保険特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案……


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各種会議発言一覧(衆議院26期)

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第16回国会(1953/05/18〜1953/08/10)

第16回国会 建設委員会大蔵委員会連合審査会 第1号(1953/06/24、26期、自由党)

○坊委員 大体同僚内藤委員の質問によりまして、私のお尋ねしたいことは尽きておるのでありますが、一、二点御質問申したいと思います。  この道路を整備するということは、これは国の経済を発展振興さす上にとりましては最も大事なことでございますから、道路整備ということにつきましては、だれよりも私は熱意を持つておるということを前提といたします。そこで私は、先ほどからの質疑応答によつて大体判明したのでございますが、揮発油税というものは、将来におきまして年度々々によつて非常に変動を生じて来るものである。ところが本法案によりますと、五箇年計画で整備をして行くという趣旨に相なつておりますが、五箇年計画と申しますと……


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第19回国会(1953/12/10〜1954/06/15)

第19回国会 大蔵委員会公聴会 第1号(1954/03/02、26期、自由党)

○坊委員 先ほどの内藤さんのお尋ねに関連して、日本の音楽会などをやる場合に、たとえば藤原先生のような、だれが見てもこれは純音楽家であるという方が出演なさるとき、それからまたそうでない、かりに不純音楽と申しますか、まさか浪花節じやありませんけれども、純音楽にあらざる方が藤原先生と一緒に舞台に相前後して立たれるというような音楽会は、これは全然行われないものでございますか、それともまたそういう場合もあるのでございましようか、ちよつとお聞きしたい。



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データ更新日:2023/02/05

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