山村新治郎(11代目) 衆議院議員
30期国会発言一覧

山村新治郎(11代目)[衆]在籍期 : |30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期
山村新治郎(11代目)[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは山村新治郎(11代目)衆議院議員の30期(1963/11/21〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は30期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院30期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
山村新治郎(11代目)[衆]本会議発言(全期間)
|30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院30期)

山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
|30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期
第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 運輸委員会 第27号(1965/04/27、30期、自由民主党)

○山村委員 まず最初に、先日四月十四日、産業計画会議の伊藤剛参考人が、千葉県の代議士が全部木更津地区に賛成であるというようなことを申しておりましたが、これは私も一年生ですが、千葉県の代議士でございます。私以下大部分が反対でございまして、一部が賛成というのが実態でございます。  御質問いたしますが、いままでの長い間の調査で新国際空港の候補地として霞ケ浦、木更津、羽田拡張もそれぞれ難点があるようですが、なぜ航空審議会が第一候補地として答申した富里がむずかしいと考えるのか。この理由は何でしょうか。これは他の地点と難点が違うようですが、これについてお伺いしたいと思います。

第48回国会 社会労働委員会 第28号(1965/05/10、30期、自由民主党)

○山村委員 国民年金は制度発足以来六年近くを経過いたしましたが、この間、急速な経済成長による所得の水準の上昇、産業の構造の変動に伴う農村人口の減少など、社会的、経済的諸条件の変動は著しく、また今度の厚生年金の改善により他の年金制度との格差も顕著になってきますが、これらの局面を前にして国民年金の将来の見込みはいかなるものであるか、所感をお伺いしたいと思います。
【次の発言】 今次改正の基本方針と内容についてお伺いしたいと思います。  まず、改正の基本方針についてお答え願いたいと思います。
【次の発言】 年金額の引き上げ、すなわち月額二百円になりますが、この根拠は何でしょうか、お伺いしたいと思いま……

第48回国会 社会労働委員会 第31号(1965/05/13、30期、自由民主党)

○山村委員 私は、自由民主党、日本社会党及び良主社会党の三派を代表し、国民年金法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議の趣旨を御説明申し上げます。  案文を朗読いたします。     国民年金法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議   政府は、国民年金制度の重要性にかんがみ左記事項につき速やかに実現するよう検討努力すること。   1 各年金の年金額を大幅に引き上げることとし、厚生年金の改正との均衡をはかること。   2 老齢年金、老齢福祉年金の支給開始年齢を引き下げること。   3 福祉年金の給付制限を緩和すること。   4 年金額、保険料、給付要件、受給対象等すべての面において社会保障の……


山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
|30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院30期)

 期間中、各種会議での発言なし。

山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
|30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

山村新治郎(11代目)[衆]在籍期 : |30期|-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-39期
山村新治郎(11代目)[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 30期在籍の他の議員はこちら→30期衆議院議員(五十音順) 30期衆議院議員(選挙区順) 30期衆議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。