山村新治郎(11代目) 衆議院議員
39期国会発言一覧

山村新治郎(11代目)[衆]在籍期 : 30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|
山村新治郎(11代目)[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは山村新治郎(11代目)衆議院議員の39期(1990/02/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は39期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院39期)

山村新治郎(11代目)[衆]本会議発言(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|
第122回国会(1991/11/05〜1991/12/21)

第122回国会 衆議院本会議 第10号(1991/12/11、39期、自由民主党)

○山村新治郎君 ただいま議題となりました平成三年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、補正予算の概要について申し上げます。  一般会計につきましては、歳出において、災害関係経費の追加、給与改善費等、特に緊要となった事項等について措置を講ずるため、合計一兆七千二百八十六億円を追加計上いたしておりますが、他方、既定経費の節減、地方交付税交付金の減額等により、合計一兆四千六百二十六億円の修正減少を行うことといたしております。  歳入においては、租税及び印紙収入で二兆七千八百二十億円の減額を行う一方、税外収入の増加、前年度剰……


■ページ上部へ

第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 衆議院本会議 第11号(1992/03/13、39期、自由民主党)

○山村新治郎君 ただいま議題となりました平成四年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  この予算三案は、去る一月二十四日本委員会に付託され、同月三十日羽田大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、二月三日から質疑に入り、公聴会、分科会を行い、本三月十三日討論、採決をいたしたものでございます。  まず、予算の概要について申し上げます。  平成四年度一般会計予算の規模は七十二兆二千百八十億円であり、前年度当初予算に対し二・七%の増加となっております。  歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた、一般歳出の規模は三十八兆六千九百八十八億円であ……

第123回国会 衆議院本会議 第14号(1992/03/30、39期、自由民主党)

○山村新治郎君 ただいま議題となりました平成四年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、暫定予算の概要について申し上げます。  この暫定予算三案は、四月一日から同月十一日までの十一日間の分について編成されたものであります。  一般会計暫定予算の歳出総額は五兆五千二百四十四億円でありまして、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費等について行政運営上必要最小限の金額を計上いたしております。  なお、新規の施策に係る経費は原則として計上いたしておりませんが、生活扶助基準等の引き上げ、国立大学の学生の増募等、教育及び社会政策……

第123回国会 衆議院本会議 第17号(1992/04/09、39期、自由民主党)

○山村新治郎君 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果を御報告申し上げます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算は、御承知のように去る三月十三日衆議院において原案のとおり可決されましたが、本日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。  両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長、副議長の互選を行いました。その結果、議長には私が、副議長には中山正暉君が当選いたしました。  引き続き、両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、くじにより、衆議院側において……

山村新治郎(11代目)[衆]本会議発言(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院39期)

山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|
第122回国会(1991/11/05〜1991/12/21)

第122回国会 予算委員会 第1号(1991/11/12、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、皆様方の御推挙によりまして、予算委員長の重責を担うことになりました。  何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜りまして、誠心誠意、公正かつ円満なる委員会運営を図ってまいる所存でございます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
【次の発言】 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。  理事佐藤敬治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任の件につ……

第122回国会 予算委員会 第2号(1991/11/14、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
【次の発言】 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁三重野康君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

第122回国会 予算委員会 第3号(1991/12/09、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成三年度一般会計補正予算(第1号)、平成三年度特別会計補正予算(特第l号)、平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。  まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。羽田孜大蔵大臣。  平成三年度一般会計補正予算(第1号)  平成三年度特別会計補正予算(特第1号)  平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号)
【次の発言】 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。  引き続き、補足説明を聴取いたします。斎藤主計局長。
【次の発言】 これにて補足説明は終わりました。

第122回国会 予算委員会 第4号(1991/12/11、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成三年度一般会計補正予算(第1号)、平成三年度特別会計補正予算(特第1号)、平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁三重野康君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤万吉君。

第122回国会 予算委員会 第5号(1991/12/20、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時一分散会


■ページ上部へ

第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 予算委員会 第1号(1992/01/30、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事加藤万吉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  理事の補欠選任については、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  それでは、理事に串原義直君を指名いたします。
【次の発言】 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 ……

第123回国会 予算委員会 第2号(1992/02/03、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
【次の発言】 山花委員に申し上げます。  理事会で協議をさせていただきます。
【次の発言】 これにて山花君の質疑は終了いたしました。  午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。武藤嘉文君。
【次の発言】 静粛に願います。

第123回国会 予算委員会 第3号(1992/02/04、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。市川雄一君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 市川委員に申し上げます。  ただいま市川委員要求の証人問題につきましては、理事会において協議をいたします。
【次の発言】 これにて市川君の質疑は終了いたしました。  午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。     正午休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、田原法務大臣より発言を……

第123回国会 予算委員会 第4号(1992/02/19、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  平成四年度総予算について、証人出頭要求に関する件及び参考人出頭要求に関する件について順次お諮りいたします。  まず、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  来る二十五日午前十時に塩崎潤君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  来る二十五日午後一時に、平成四年度総……

第123回国会 予算委員会 第5号(1992/02/20、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。
【次の発言】 この際、公聴会の件についてお諮りいたします。  平成四年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、公聴会は、来る二月二十六日、二十七日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

第123回国会 予算委員会 第6号(1992/02/21、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に願います。御静粛に願います。  水田委員に申し上げます。ただいま厚生省において調査をして正確な資料により御答弁を申し上げます。質問をお続けください。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午前十時五十八分休憩

第123回国会 予算委員会 第7号(1992/02/24、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。  井上普方君の質疑に関連し、戸田菊雄君及び堀昌雄君から質疑の申し出があります。井上君の持ち時間の範囲内でこれを許します。戸田菊雄君。
【次の発言】 後刻相談して資料を提出させるようにします。
【次の発言】 ちょっと加藤長官からお答えします。官房長官。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。串原義直君。
【次の発言】 これにて関君の質疑は終了いたしました。  次に、吉井英勝君。

第123回国会 予算委員会 第8号(1992/02/25、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。田原法務大臣。
【次の発言】 次に、法務省濱刑事局長。
【次の発言】 速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 平成四年度総予算について、塩崎潤君より証言を求めることにいたします。  この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。  昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求め……

第123回国会 予算委員会 第9号(1992/03/02、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
【次の発言】 松浦委員に申し上げます。  理事会での申し合わせどおり、誠心誠意委員長として努力いたします。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に。
【次の発言】 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。  次に、中野寛成君。
【次の発言】 これにて中野君の質疑は終了いたしました。  次に、楢崎弥之助君。

第123回国会 予算委員会 第10号(1992/03/03、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  本日は、政治改革についての集中審議を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳沢伯夫君。
【次の発言】 これにて柳沢君の質疑は終了いたしました。  午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時三十一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。伊藤茂君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に。

第123回国会 予算委員会 第11号(1992/03/04、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  本日は、内外経済についての集中審議を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智通雄君。
【次の発言】 これにて越智君の質疑は終了いたしました。  午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時三十六分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岡田利春君。
【次の発言】 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。  次に、日野市朗君。

第123回国会 予算委員会 第12号(1992/03/05、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。戸田菊雄君。
【次の発言】 これにて戸田君の質疑は終了いたしました。  次に、関晴正君。
【次の発言】 近江委員に申し上げます。  理事会において協議させていただきます。
【次の発言】 この際、鍛冶清君から関連質疑の申し出があります。近江君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鍛冶清君。
【次の発言】 これにて近江君、鍛冶君の質疑は終了いたしました。  次回は、明六日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後六時三十七分散会

第123回国会 予算委員会 第13号(1992/03/06、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
【次の発言】 野坂委員に申し上げます。  委員長といたしまして、与野党の理事の皆さんと協議をいたしまして、全力を尽くしてやってまいります。
【次の発言】 与野党の理事の皆さんと協議をいたしまして、全力を尽くしてやってまいります。
【次の発言】 これにて野坂君の質疑は終了いたしました。  次に、井上普方君。
【次の発言】 これにて井上君の質疑は終了いたしました。  午……

第123回国会 予算委員会 第14号(1992/03/07、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。串原義直君。
【次の発言】 この際、佐藤恒晴君から関連質疑の申し出があります。串原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤恒晴君。
【次の発言】 これにて串原君、佐藤君の質疑は終了いたしました。  次に、木島日出夫君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。和田静夫君。
【次の発言】 これにて春田君、山口君の質疑は終了いたしました。  次に、高……

第123回国会 予算委員会 第15号(1992/03/09、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新盛辰雄君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 これにて新盛君の質疑は終了いたしました。  次に、伊東秀子君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。松浦利尚君。
【次の発言】 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。  次に、宮地正介君。
【次の発言】 この際、遠藤和良君から関連質疑の申し出があります。宮地君の持ち時間の範囲内でこ……

第123回国会 予算委員会 第16号(1992/03/10、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
【次の発言】 水田委員に申し上げます。  理事会において協議いたします。
【次の発言】 これにて水田君の質疑は保留分を残して終了いたしました。  次に、辻第一君。
【次の発言】 これにて辻君の質疑は終了いたしました。  午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時五十九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いた……

第123回国会 予算委員会 第17号(1992/03/13、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行うのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       串原 義直君    野坂 浩賢君       松原 利尚君    草川 昭三君 を指名いたします。
【次の発言】 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  この際、各分……

第123回国会 予算委員会 第18号(1992/03/30、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計暫定予算、平成四年度特別会計暫定予算、平成四年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。  まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。羽田大蔵大臣。
【次の発言】 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。
【次の発言】 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、本日、参考人として日本国有鉄道清算事業団理事長石月昭二君及び理事杉田昌久君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました……


山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院39期)

山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|
第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号(1992/04/09、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、協議委員議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全ういたしてまいりたいと存じます。  よろしくお願いいたします。(拍手)  引き続いて、協議委員副議長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、中山正暉君が副議長に当選されました。  この際、中山副議長から発言を求められております。中山副議長。
【次の発言】 これにて散会いたします。     午後七時三十分散会

第123回国会 予算委員会公聴会 第1号(1992/02/26、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。  この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成四年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。  御意見を承る順序といたしましては、まず奥村公述人、次に和田公述人、続いて坂上公述人の順序で、一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べ……

第123回国会 予算委員会公聴会 第2号(1992/02/27、39期、自由民主党)【議会役職】

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。  この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。  公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成四年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。  御意見を承る順序といたしましては、まず河野公述人、次に藤井公述人、続いて伊藤公述人の順序で、一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べい……



山村新治郎(11代目)[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

山村新治郎(11代目)[衆]在籍期 : 30期-31期-32期-33期-35期-36期-37期-38期-|39期|
山村新治郎(11代目)[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 39期在籍の他の議員はこちら→39期衆議院議員(五十音順) 39期衆議院議員(選挙区順) 39期衆議院統計



■著書
2020年10月新刊