臼井荘一 衆議院議員
31期国会発言一覧

臼井荘一[衆]在籍期 : 25期-26期-27期-28期-29期-30期-|31期|-33期
臼井荘一[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは臼井荘一衆議院議員の31期(1967/01/29〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は31期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院31期)

臼井荘一[衆]本会議発言(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 衆議院本会議 第14号(1967/05/18、31期、自由民主党)

○臼井莊一君 ただいま議題となりました沖繩居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案につきまして、沖繩問題等に関する特別委員会における審査の経過及び結果について卸報告申し上げます。  近年、沖繩から本邦に就職するため、移転する者及び沖繩に帰郷する者が増加しておりますが、本邦の失業保険法または船員保険法による失業保険金の受給資格を得て沖繩に帰郷する者が、沖繩地域ではその受給資格に基づく失業保険給付を受けることができず、また、沖繩地域に施行されている失業保険法による失業保険金の受給資格を得て本邦に移転してくる者についても、失業保険給付を受けることができない状態に置かれていることにかんがみ、本邦及……

第55回国会 衆議院本会議 第31号(1967/06/29、31期、自由民主党)

○臼井莊一君 ただいま議題となりました宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案につきまして、沖繩問題等に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  沖繩の宮古群島及び八重山群島においては、ラジオ放送の聴取は一応可能でありますが、テレビジョン放送は、放送設備がないために視聴することができない状態であります。  このため、これらの地域にテレビジョン放送局を設置することについては、現地の住民はもとより、琉球政府の強い要望があり、本案は、これらの要請にこたえるため、財政法の定めるところに従い制定されるものでありまして、政府は、沖繩援助……

臼井荘一[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院31期)

臼井荘一[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号(1967/02/21、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことに相なりました。  御承知のとおり、本特別委員会は、沖繩その他の日本固有領土に関する対策樹立のために、今国会に新しく設けられました委員会でございます。特に沖繩の問題につきましては、さきに佐藤総理も現地を御訪問せられ、祖国復帰の声が九十余万の沖繩住民の間に非常な熱望として高まりまして、われわれ本土における日本国民といたしましても、まことに重大な関心を持っておるのでございますが、このときにあたりまして、本委員会が本院に新たに設けられましたことは、まことに機を得たこと……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号(1967/03/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。  去る二月二十一日、理事毛利松平君が委員を辞任されました結果、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、竹下登君を理事に指名いたします。(拍手)  次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十八分散会

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号(1967/04/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、総理府総務長官、同副長官並びに外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。塚原総理府総務長官。
【次の発言】 上村総理府総務副長官。
【次の発言】 田中外務政務次官。
【次の発言】 なお、この際、委員長から政府委員を御紹介いたしておきます。  山野特別地域連絡局長。  東郷北米局長。  北原欧亜局長。 御紹介、以上でございます。
【次の発言】 これより、沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  まず、総理府の所管事項について説明を求めます。塚原総務長官。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号(1967/04/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  この際申し上げますが、理事会でお話のありました資料につきましては、本日委員各位のお手元まで配付いたさせましたので、御了承を願います。  本日は、理事諸君と協議のとおり、沖繩の経済及び財政援助に関する問題について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川崎寛治君。
【次の発言】 永末英一君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 次に、沖繩居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を議題といたします。質疑の申し出がありますの……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号(1967/05/02、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  この際申し上げます。佐藤内閣総理大臣は二時に出席になる予定でございますので、外務大臣に対する質疑を先にお願いすることといたします。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大村褒治君。
【次の発言】 ただいま佐藤内閣総理大臣がお見えになりましたので、これより総理大臣に対する質疑を行ないます。  先ほどの理事会の申し合わせの趣旨に沿って総理大臣に対する御質疑をお願いいたしたいと存じます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。帆足計君。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第6号(1967/05/10、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  御要求のありました資料の一部はただいまお手元に御配付いたしましたので、御了承願います。  沖縄居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を議題とし、審議を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。  本日の質疑はこの程度といたしまして、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後二時三十四分散会

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号(1967/05/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 それでは速記を始めてください。
【次の発言】 速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 この際、沖繩居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。門司亮君。
【次の発言】 答弁はひとつ簡単に願います。
【次の発言】 永末英一君。
【次の発言】 永末先生に申し上げますが、労働大臣は十二時半に……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第8号(1967/05/30、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  ただいまの理事会の申し合わせによりまして、来たる六月六日、沖縄その他の固有領土に関する件について、南方同胞援護会会長大浜信泉君を本委員会に参考人として出頭を求め、沖縄の諸問題について意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  なお、参考人の出頭日時等の変更の場合における処置につきましては、委員長に御一任願います。
【次の発言】 沖縄その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出があります……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第9号(1967/06/05、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  沖繩その他の固有領土に関する件について、明六日、南方同胞援護会会長大浜信泉君から参考人として意見を承ることに決定いたしておりますが、なお、南方同胞援護会評議員末次一郎君からも、同日同席の上御意見を承ることにいたしたいと存じますので、同君を参考人として出席を求めることに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  所要の手続等につきましては委員長に御一任願います。
【次の発言】 本日は、先ほどの理事会において御協議願いましたとおり、沖繩問題について立法院議員から御意見を承るこ……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第10号(1967/06/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  本日御出席の参考人は、南方同胞援護会会長大濱信泉君、及び南方同胞援護会評議員末次一郎君であります。  この際、委員長より、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。昨日は立法院議員の方々から現地の実情等について親しく御意見を拝聴いたし、また懇談をいたしたのでありますが、引き続き本日は、去る三月から約二カ月間にわたって渡米され、沖繩問題の根本解決をはかる方針について米国政府、議会関係及び民間各方面の有識者と会談さ……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号(1967/06/07、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  去る四月十七日本委員会に予備審査のため付託されました、内閣提出第八二号、宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。塚原総務長官。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鯨岡兵輔君。
【次の発言】 西風勲君。
【次の発言】 ただいまの点につきましては、委員のほうにも十分伝えて、今後そういう……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号(1967/06/13、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  去る九日本委員会に付託になりました宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案(参議院送付)題とし、審査を進めます。  本案は、去る七日すでに提案理由の説明を聴取いたしております。  これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渕恵三君。
【次の発言】 古屋亨君。
【次の発言】 では、暫時休憩いたします。    午前十一時三十九分休憩

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第13号(1967/06/20、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案(参議院送付)を議題とし、審査を進めます。  前会に引き置き質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
【次の発言】 小田村法規課長が見えております。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 では速記をお始め願います。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 渡部一郎君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第14号(1967/06/27、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案(参議院送付)を議題といたします。  本案に対する質疑は前回すでに終局いたしております。  これより討論に入ります。  討論の通告がありますので、これを許します。小渕恵三君。
【次の発言】 横山利秋君。
【次の発言】 永末英一君。
【次の発言】 渡部一郎君。
【次の発言】 これにて討論は終局いたしました。  これより宮古群島及び八重山群島におけるテレビジョン放送に必要な設備の譲与に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第15号(1967/06/28、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  来たる七月四日、沖繩その他の国有領土に関する件、特に沖繩における人権問題等について、弁護士奥山八郎君、弁護士寺嶋芳一郎君及び弁護士山本忠義君、以上の諸君を本委員会に参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  なお、参考人の出頭日時等の変更の場合における処置につきましては、委員長に御一任願います。
【次の発言】 次に、沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  質疑の申し……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第16号(1967/07/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  この際申し上げます。  本日参考人として御出席を予定いたしておりました奥山八郎君より、病気のため出席できない旨の届け出がありました。  つきましては、この際、弁護士高橋融君を参考人として本日意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
【次の発言】 本日は、沖繩における人権問題等について参考人から意見を聴取することといたします。  本日御出席の参考人は、弁護士寺嶋芳一郎君、弁護士山本忠義君及び弁護士高橋融君、以……

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第17号(1967/07/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  去る六月二十七日本委員会に付託になりました、多賀谷眞稔君外七名提出の、沖繩に対する財政措置その他の援助に則する臨時措置法案を議題とし、提出者からその提案理由の説明を聴取いたします。川崎寛治君。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 次に、去る七月六日本委員会に付託になりました、川崎寛治君外九名提出の、沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案を議題とし、提出者からその提案理由の説明を聴取いたします。横山利秋君。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第18号(1967/07/19、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。川崎寛治君。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、多賀谷真稔君外七名提出の、沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案、川崎寛治君外九名提出の、沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案、及び、沖繩その他の固有領土に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。

第55回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号(1967/07/21、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  この際、鯨岡兵輔君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる、沖繩問題等に関する件について決議案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。鯨岡兵輔君。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより討論に入ります。  討論の申し出がありますので、これを許します。西風勲君。
【次の発言】 永末英一君。
【次の発言】 渡部一郎君。
【次の発言】 これにて討論は終局いたしました。  速記をとめて。


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号(1967/07/28、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま、委員各位の御推挙によりまして、重ねて本管別委員会の委員長の重責をになうことになりました。  沖繩、小笠原諸島及び北方領土の返還問題は、国民あげての多年の熱望でありますが、今日、これまでにかつて見たことのないほど、その住民のみならず、われわれ本土の日本人の間にも非常な高まりを見せ、重大な関心が払われております。  この機に、重大な使命を持つ本特別委員会の委員長の重責を、委員各位の御推挙によりまして重ねてになうことになりましたことは、まことに光栄に存ずるものでございます。  私も、微力でございまするけれども、誠心誠意、最善の努力をいたす所存……

第56回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号(1967/08/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、理事辞任の件についておはかりいたします。  理事大平正芳君、理事丹羽兵助君、理事川崎寛治君及び理事帆足計君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  これより理事の補欠選任を行ないたいと存じます。  先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、大村襄治君、山田久就君、穗積七郎君及び西風勲君を理事に指名いたします。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  先……

第56回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号(1967/11/10、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、理事辞任の件についておはかりいたします。  理事大村襄治君、理事山田久就君、理事西風勲君及び理事穗積七郎君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  これより、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。  先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、大平正芳君、丹羽兵助君、帆足母君及び川崎寛治君を理事に指名いたします。
【次の発言】 この際、川崎寛治君より発言を求められておりますので、これを……


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第57回国会(1967/12/04〜1967/12/23)

第57回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号(1967/12/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 ただいま委員の皆さまの御推薦によりまして、重ねて本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。その使命の重きを痛感いたしておるところであります。  御承知のとおり、去る十一月佐藤総理が渡米され、日米両国間に、小笠原の返還は合意に達したのでありますが、沖縄の施政権返還については、日米両国政府が、沖縄の施政権を日本に返還するとの方針のもとに、かつ沖縄の地位について、共同かつ継続的な検討を行なうことになりました。  本委員会に課せられました使命はまことに重大でありまして、小笠原の返還に伴う諸施策を速急に樹立するとともに、沖縄住民の悲願達成のためにさらに祖国復帰についても一そうの努……

第57回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号(1967/12/07、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖縄その他の固有領土に関する件について調査を進めます。
【次の発言】 ただいまの川崎君の御意見、いきさつについては、大体そのとおりであります。ただ、当時ちょうど予定された日が国葬になりまして、それがために当日行なえないで後日にということであったのですが、ちょうど総理の訪米直前でありまして、当委員会が開かれると、一つは他の委員会が続々開かれるというようなことで、参議院はじめ外務、予算も要求していた、こういうようなことのために、国会対策のいろいろな見地や何かから、そういう点も考慮いたしまして、ついにそれが実現できなかったことは、理事会において私が皆さま方に……

第57回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号(1967/12/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  沖繩その他の固有領土に関する件、特に沖繩における労働問題等について、沖繩県労働組合協議会議長亀甲康吉君及び沖繩県労働組合協議会副議長上原康助君の両君を、本日、本委員会の参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
【次の発言】 本日御出席の参考人は、こちらが沖繩県労働組合協議会議長亀甲康吉君で、そちらが同じく副議長上原康助君であり……

第57回国会 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号(1967/12/22、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長 これより会議を開きます。  この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、川崎寛治君外九名提出の沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案、多賀谷真稔君外七名提出の沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案及び沖繩その他の固有領土に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日の請願、第一の請願は、理事の協議により、保留いたしたいと存じますので、……


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第6号(1968/04/09、31期、自由民主党)

○臼井委員 私も資料要求を一、二お願いしたいと存じます。  その一つは、北方漁業におけるソ連に拿捕された船の数とか、それから拿捕された人数、また現在未帰還の者の同じく数をそれぞれ伺いたいということ。  もう一つは、最近の北島丸事件に関する概要についても、詳しい資料でなくてよろしいですから、ひとつ伺いたいと思っております。  それから、その判決書もお願いします。

第58回国会 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号(1968/04/22、31期、自由民主党)

○臼井委員 今回、衆議院におきまして、従来の沖繩問題等に関する特別委員会が沖繩及び北方問題等に関する特別委員会という名称に変わりましたことは、かねてから北方領土問題の被害者的な立場にあると申しますか、かつての北方領土の住民の方、ことに根室に引き揚げた一万六千人からのうちの八〇%が根室におるのですが、それらの方々が、昨年の九月に当委員会から北方領土問題、辺境のことを視察に参りました際に、切々として、どうも沖繩が非常に論議が盛んになって、それはけっこうであるが、北方が置き忘れられたようなことはまことに遺憾である、こういうことを申したのです。私どもは決して置き忘れたことではなく、ことに政府においては……

第58回国会 文教委員会 第4号(1968/03/15、31期、自由民主党)

○臼井委員 貴重な時間を拝借して、できるだけ簡潔に緊急に御質問を大臣に申し上げたいと思います。  それは、すでに問題になっておりますいわゆる三派全学連の非常に暴力的な行動に対して、この際、破防法を適用することが適当ではないかという世論も一部にございまするし、政府においてもその問題を取り上げ、また自民党においても私どものほうでも取り上げている、こういう事態でございます。実は私も、テレビや新聞のニュース等で、あるいは見聞、視察、調査をされた方々のお話で、大体の想像はしておったのでありますが、去る三月十日の成田市における三派全学連並びに成田第二国際空港の建設反対の集会並びにそれに引き続いてのデモにお……

第58回国会 文教委員会 第16号(1968/05/09、31期、自由民主党)

○臼井委員 ただいまお四人の参考人の方々の現場の御体験を通じての貴重な御意見を伺わせていただきました。  そこで、教育は、何といってもその国の将来をになう青少年を育成する、人間をつくるという意味において非常に重大な仕事であるから、それを担当せられておる先生方によい先生を得るためには、待遇を十分により一そうやるべし、こういう共通の御意見につきましては私どももまことに同感でございまして、これはそのとおりであり、現在の先生方に対する待遇というものが決して十分だとは私どもも考えておりません。これは多々ますます弁ずと言えば限度がないことになりますが、いずれにしてもそういう点は私どもも同感でございます。 ……

第58回国会 文教委員会 第17号(1968/05/10、31期、自由民主党)

○臼井委員 議事進行でちょっと。御質問の途中ですが、理事会の申し合わせでは大体一人二時間以内ということでございまして、加藤清二君はすでに三時間半以上を経過しております。質問の総計におきましても十七時間半をすでに費やしておりまするので、あとさらに本日は山中君の質問の予定もされておりますから、委員長においてどうぞひとつその点を、質問者に時間の御注意をしていただきたいと思います。


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第59回国会(1968/08/01〜1968/08/10)

第59回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号(1968/10/11、31期、自由民主党)

○臼井委員 今度のいわゆる第三宮古島台風は、先般の第二宮古島台風に引き続いての災害でございまして、被害を受けられた罹災者の方にはまことに私ども心から御同情申し上げるとともに、万全の措置を、いま伺いましてもさっそくやっておられるはずでございますが、ことに今度は、先般の第二宮古島台風では災害のなかった久米島がひどくやられているということ、全壊、半壊の住宅の災害につきましては、前回よりは確かに台風の強さにもかかわらず少なかったということは、第二宮古島台風で住宅復興が非常にその点よくできて、約千七百戸はブロックあるいは鉄筋でつくったということが効果をあらわしている、全壊、半壊の住宅の損壊というものが前……

第59回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号(1968/12/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長代理 それではこれより会議を開きます。  去る十一月三十日、委員長床次徳二君が総理府総務長官に就任され、理事各位との協議に基づき私が委員長の職務を行ないますので、御了承を願います。  おはかりいたします。  委員長床次徳二君より特別委員長を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。  本日は、これにて散会いたします。    午前十一時三十二分散会


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号(1969/04/11、31期、自由民主党)

○臼井委員 沖繩の県民の方の最も強い御要望の一つである国政参加につきまして、先般立法院で新たに要請決議をされて、各党を代表されて陳情においていただきまして、いろいろ先ほど来から切々たる御真情を申し述べられまして、私も皆さま方のお気持ちはよくわかるのでございます。これは何もきょうわかったわけではございませんで、前々からわかっておりますから、私どももその線に沿って今日まで微力を尽くしてまいったわけでありますが、そこでただいまいろいろ当委員と皆さま方の間の御質疑によって、いまさら私、それを繰り返して御質問申し上げるあれはほとんどないのでありますが、ただ、私どもも、皆さま方の御趣旨に沿って何とか本土並……

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号(1969/06/17、31期、自由民主党)

○臼井委員 すでに愛知外務大臣が、今回のアメリカ訪問の件につきましては本会議において御報告もせられ、また、あるいは外務委員会等々においてもそれぞれお答えがあったわけでございますが、当沖繩委員会においては初めての外務大臣訪米後の委員会でございますから、私も簡単にこの問題について一言御質問を申し上げたいと思います。  すでに各方面でも知られておるように、領土問題ということになると、過去の世界の歴史を見ても、戦争によって失われた領土の返還を受けるということは、なかなか容易でないことは過去の歴史が示すわけでございます。しかし、先般の太平洋戦争においては、第二次大戦の処理方法の一環として、大西洋憲章から……

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第18号(1969/07/01、31期、自由民主党)

○臼井委員 関連して一点だけお尋ねいたしたいのですが、それは、ただいま小渕君の御質問や御意見にございましたように、売り渡しの数量でございますね。このいきさつは、いまも小渕君が触れられたように、向こうではいろいろ産業開発のための財政の資金が不自由だ、足りぬということで、本年もたしか五十億ですかね、財政投融資したわけですけれども、当時松岡主席が西村農林大臣が参りました際にいろいろ話し合った結果、幸い日本では米がある、自分のほうも輸入している、だからそれでもらえれば、それを積み立てておけばそれを財政資金に使える、こういうことから話し合いができたわけです。ただ、その後屋良政権になりましてから、何か少し……

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第21号(1969/07/10、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。  本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。  沖繩における産業の振興開発等に資するための琉球政府に対する米穀の売渡しについての特別措置に関する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤惣助丸君。
【次の発言】 次に、沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。  小渕恵三君。
【次の発言】 関連質問の申し出があります。永末英一君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午後零時五分休憩

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号(1969/07/22、31期、自由民主党)

○臼井委員 ただいま議題となりました沖繩のパインアップル産業の育成強化に関する件の決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派を代表して、私がその趣旨の説明を行ないます。  まず、その案文を朗読いたします。     沖繩のパインアップル産業の育成強化に関する件(案)   沖繩におけるパインアップル産業は、同地における重要輸出産業として、生産者関係機関一体となって国際競争に耐えうる産業とすべく懸命の努力を続けつつある。   現時点において、パインアップル罐詰等の自由化は、沖繩経済に重大な影響を与え現地関係者の熱意を喪失させるおそれがある。   よって政府は、沖繩パイン産……

第61回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第24号(1969/07/31、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。  本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。  これより請願の審査に入ります。  今国会、本委員会に付託されました請願は三件であります。  請願日程に掲載されております三件を一括議題といたします。  審査の方法についておはかりいたします。  各請願の内容につきましては、すでに文書表で御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会で御検討願ったところでありますので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。

第61回国会 予算委員会 第16号(1969/03/01、31期、自由民主党)

○臼井委員 第一分科会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本分科会の審査の対象は、昭和四十四年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府(ただし防衛庁、経済企画庁を除く)、法務省、文部省所管、他の分科会の所管以外の事項であります。  審査は、二月二十四日、各省庁当局より予算の説明を聴取し、引き続き、各省庁ごとに質疑を行ないましたが、その間質疑者の数は延べ五十二名、質疑時間は約三十時間、また質疑項目は大学紛争、交通事故、特にむち打ち症対策、沖繩問題、裁判遅延問題等、約六十数項目にわたり、終始熱心かつ活発に行なわれました。  その詳細は会議録をごらん願うこととして、ここ……


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第62回国会(1969/11/29〜1969/12/02)

第62回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(1969/11/29、31期、自由民主党)

○臼井委員 これより会議を開きます。  私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職を行ないます。  これより委員長の互選を行ないます。
【次の発言】 ただいまの宇野君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、中村寅太君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長中村寅太君に本席を譲ります。


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 予算委員会公聴会 第1号(1969/02/21、31期、自由民主党)

○臼井委員 ただいま参考人の喜屋武さんから、るる沖繩の方の気持ちを代表されての、ことに復帰協の議長としてのお立場からの陳述であったと思うのですが、私どもも及ばずながら沖繩の方々の気持ちに立って、できるだけわれわれ国会、国政においても微力を尽くしておるつもりでありまするが、そこで実は時間が十分かそこらということでございますから、ございませんから、いまほとんど希望の洗いざらいを項目的にお述べになったようでございまして、これを一々いろいろこまかく御意見を伺う時間がございませんが、そこで、一番根本は、施政権がアメリカにあって日本に戻ってこない、要するに、祖国復帰といわれる施政権の返還が第一だと私は思う……

第61回国会 予算委員会公聴会 第2号(1969/02/22、31期、自由民主党)

○臼井委員 先ほど公述人の大熊教授から、公企業と私企業の問題についていろいろ貴重な御意見を伺いましたが、まあ確かにお伺いしてみると、公企業は公企業としての使命、立場から、私企業と違う国民的な立場でよけい努力する面があると私も考えます。たとえばたばこなどでも、私企業にまかせてよろしそうなものですが、どうもあまりたばこを吸うことを国民に大いに奨励するような結果になれば、これまた健康上問題があります。かつて、何年前でしたか、専売局から、婦人がたばこを吸っているかっこうのいいポスターが出たことがあったのです。これは私よそから注意されて、日本の婦人はあまりたばこを吸わぬところにいいところがあるのに、専売……

第61回国会 予算委員会第一分科会 第1号(1969/02/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井主査 次に、裁判所所管の説明を求めます。岸最高裁判所事務総長。
【次の発言】 次に、内閣及び総理府所管予算の説明を求めます。床次総務長官。
【次の発言】 次に、科学技術庁予算の説明を求めます。木内科学技術庁長官。
【次の発言】 次に、法務省所管予算の説明を求めます。西郷法務大臣。
【次の発言】 次に、文部省所管予算の説明を求めます。坂田文部大臣。
【次の発言】 以上をもちまして本分科会所管の予算の説明は全部終了いたしました。  午後は一時より再開し、皇室費及び国会所管に対する質疑を行ないます。  この際、暫時休憩いたします。   午前十一時十八分休憩

第61回国会 予算委員会第一分科会 第2号(1969/02/25、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十四年度一般会計予算中、法務省所管予算を議題とし、質疑に入ります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。畑和君。
【次の発言】 米田東吾君。
【次の発言】 安宅常彦君。
【次の発言】 井上泉君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  法務省所管予算に対する質疑を続行いたします。長谷川正三君。

第61回国会 予算委員会第一分科会 第3号(1969/02/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十四年度一般会計予算中、内閣、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府所管予算を議題とし、質疑に入ります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。
【次の発言】 山口鶴男君。
【次の発言】 玉置一徳君。
【次の発言】 田中武夫君。
【次の発言】 神門至馬夫君。
【次の発言】 中澤農政局参事官が見えております。
【次の発言】 岡沢完治君。
【次の発言】 岡田利春君。
【次の発言】 太田一夫君。

第61回国会 予算委員会第一分科会 第4号(1969/02/27、31期、自由民主党)【議会役職】

○臼井主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中文部省所管予算を議題とし、質疑に入ります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。畑和君。
【次の発言】 川崎寛治君。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 受田新吉君。
【次の発言】 受田君に申し上げますが、時間が来ておりますから……。
【次の発言】 井上普方君。
【次の発言】 玉置一徳君。
【次の発言】 勝澤芳雄君。
【次の発言】 小林信一君。



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データ更新日:2021/11/15

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