田中恒利 衆議院議員
40期国会発言一覧

田中恒利[衆]在籍期 : 32期-36期-37期-38期-39期-|40期|
田中恒利[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは田中恒利衆議院議員の40期(1993/07/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は40期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院40期)

田中恒利[衆]本会議発言(全期間)
32期-36期-37期-38期-39期-|40期|
第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 衆議院本会議 第13号(1993/12/13、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 私は、新生党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブの御了承を得て、日本社会党・護憲民主連合を代表し、ガット・ウルグアイ・ラウンドにおける米等の輸入自由化について緊急質問をいたします。  総理、去る九日、米自由化反対のデモ隊の一部が国会内に乱入するという出来事が起きたことは御承知と存じます。皮肉なことに、この農業者の多くが細川首相の地元、熊本県の若い人々であったと聞いています。彼らをこのような行動に駆り立てたものは何だったのか。私は翌朝、あの現場に立って、政治家の一人として、反省、自問自答を繰り返したのであります。  総理、あなたは今、ガットから提示されているドゥ……


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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 衆議院本会議 第23号(1994/06/03、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、人事院の平成五年十二月十七日付の一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の制定についての意見の申し出にかんがみ、総実勤務時間の短縮、社会の高齢化等に対応した施策の展開等を図るため、職員の勤務時間、休日及び休暇について、週四十時間制の原則の明示等現行制度の再編整理並びに休日代休制度及び介護休暇制度の新設を行うほか、一般職の職員の給与等に関する法律等の関係法律について、所要の改正を行おうとするものであります。  本案は、五月二十日本……

第129回国会 衆議院本会議 第30号(1994/06/23、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、  第一に、国名の変更に伴い、在キルギスタン日本国大使館の名称及び位置の国名を、それぞれキルギスタンからキルギスに改めること、  第二に、在マケドニア旧ユーゴスラビア共和国及び在エリトリアの各日本国大使館並びに在ドバイ日本国総領事館を新設するとともに、これらの在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を定めること、  第三に、在エンカルナシオン日本国領事館を廃止すること等……


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第131回国会(1994/09/30〜1994/12/09)

第131回国会 衆議院本会議 第7号(1994/10/25、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月二日付の人事院勧告を勧告どおり実施しようとするもので、一般職の職員の給与について、全俸給表の全俸給月額、初任給調整手当、扶養手当及び宿日直手当の額を改定するとともに、通勤手当の特例措置を設け、また、期末手当の支給割合を改めようとするものであります。  次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、内閣総理大臣、国務大臣、大使、公使及び秘書官等の特別職の職員について、一般職の職員の給与改定に……

第131回国会 衆議院本会議 第9号(1994/10/28、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました行政改革委員会設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、臨時行政改革推進審議会の最終答申等の趣旨を踏まえ、国民の視点に立って政府による行政改革の実施状況を監視するとともに、行政情報の公開に係る制度について本格的な検討を行う機関として、総理府に、行政改革委員会を設置しようとするものであります。  本案は、第百二十九回国会に提出され、平成六年六月二日本会議において趣旨説明及び質疑が行われ、同日本委員会に付託され、翌三日当時の石田総務庁長官から提案理由の説明を聴取したのでありますが、以後、今国会まで継続審査となっ……


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第132回国会(1995/01/20〜1995/06/18)

第132回国会 衆議院本会議 第7号(1995/02/17、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、恩給受給者に対する処遇の適正な改善を図るため、平成六年における公務員給与の改定及び消費者物価の上昇その他の諸事情を総合勘案し、恩給年額を平成七年四月分から一・一%引き上げるほか、各種加算額等についても所要の改定を行おうとするものであります。  本案は、二月三日本委員会に付託され、九日山口総務庁長官から提案理由の説明を聴取し、昨十六日質疑を終了し、採決いたしましたところ、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  なお、……

第132回国会 衆議院本会議 第11号(1995/02/27、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案について申し上げます。  本案は、阪神・淡路大震災に伴う対策の一環として、被災者等に対して、許可等の有効期間の延長等に関し所要の措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、国の行政機関の長等は、震災の被災者等に係る権利その他の利益の存続期間が平成七年一月十七日以降に満了するものについては、その満了日を告示等により同年六月三十日を限度として延長することができること、  第二に、法令……

第132回国会 衆議院本会議 第15号(1995/03/14、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、在パラオ日本国大使館を新設するとともに、この在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を定めること等を内容とするものであります。  本案は、二月十日本委員会に付託され、三月七日河野外務大臣から提案理由の説明を聴取し、同月十日質疑を終了し、採決いたしましたところ、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  以上、御報告を申し上げます。(拍手)

第132回国会 衆議院本会議 第16号(1995/03/17、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、本年二月十七日付の人事院の国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申出にかんがみ、社会経済情勢の動向等に対応して、傷病補償年金または障害補償年金を受ける権利を有する者で介護を要するものに対して支給する介護補償の制度を創設するとともに、遺族補償年金の額を引き上げる等の措置を講じようとするものであります。  本案は、三月十日本委員会に付託され、十四日山口総務庁長官から提案理由の説明を聴取し、昨十六日質疑に入り、本日質疑を終局し、採決いた……

第132回国会 衆議院本会議 第37号(1995/06/16、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中恒利君 ただいま議題士なりました臨時大深度地下利用調査会設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、土地利用に係る社会経済増勢の変化にかんがみ、大深度地下の適正かつ計画的な利用の確保とその公共的利用の円滑化に資するため、大深度地下の利用に関する基本理念及び施策の基本となる事項並びに大深度地下の公共的利用の円滑化を図るための施策に関する事項について調査審議する機関として、総理府に臨時大深度地下利用調査会を設置しようとするものであります。  本案は、参議院提出の法律案でありまして、六月五日本院に送付され、同日本委員会に付託となり、八日提出者を代……

田中恒利[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院40期)

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第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 農林水産委員会 第5号(1993/12/09、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中(恒)委員 私はこの委員会にもう十八年ほどお世話になっておりますが、こんなに短い時間で質問をせにゃいけぬのは初めてであります。十分か十一分でやれというのだから、これはなかな か大変であります。  そこで、極めて要点について御質問をいたしますので、お答えをいただきたいと思います。  一つは、ドゥニー議長と言われる人の調整案の骨子なるもの、これはどういう性格の文書なのか。外務省の方にちょっとお答えいただきたい。  それから、大臣、この内容についての大臣の御所見をとりあえずお聞かせいただきたいと思います。
【次の発言】 これは、この文書が来たからすぐ態度をどうこうせにゃいけないとか、あるいは外……


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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 内閣委員会 第2号(1994/06/01、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび内閣委員長に選任されました田中恒利でございます。  委員各位の御支援、御協力をお願い申し上げまして、公正かつ円満な委員会運営に努め、この重責を全ういたしたいと考えております。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
【次の発言】 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。  理事中島衛君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任……

第129回国会 内閣委員会 第3号(1994/06/03、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。相沢英之君。
【次の発言】 虎島和夫君。
【次の発言】 田口健二君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。  内閣提出、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。

第129回国会 内閣委員会 第4号(1994/06/21、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。虎島和夫君。
【次の発言】 上原康助君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 この際、本案に対し、江田五月君から修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。江田五月君。
【次の発言】 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。

第129回国会 内閣委員会 第5号(1994/06/29、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  請願日程第一から第三〇一までを一括して議題といたします。  各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  採決いたします。  本日の請願日程中  元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する請願三件  傷病恩給等の改善に関する請願二十七件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決する……


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第130回国会(1994/07/18〜1994/07/22)

第130回国会 内閣委員会 第1号(1994/07/21、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず、第百二十九回国会、内閣提出、行政改革委員会設置法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案につきまして、閉会中審査の申し出をすることに決しました。  次に  行政機構並びにその運営に関する件  恩給及び法制一般に関する件  公務員の制度及び給与に関する件及び  栄典に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

第130回国会 内閣委員会 第2号(1994/08/23、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。  まず、去る二日の一般職の職員の給与の改定に関する勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。弥富人事院総裁。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村眞悟君。
【次の発言】 山元勉君。
【次の発言】 貝沼次郎君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会


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第131回国会(1994/09/30〜1994/12/09)

第131回国会 内閣委員会 第1号(1994/10/20、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任についてお諮りいたします。  理事大石千八君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       加藤 卓二君    唐沢俊二郎君を指名いたします。……

第131回国会 内閣委員会 第2号(1994/10/25、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の 一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関 する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁の職 員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 の各案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を求めます。山口総務庁長官。
【次の発言】 次に、玉沢防衛庁長官。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。
【次の発言】 次に、山元勉君。
【次の発言】 次に、松本善明君。
【次の発言】 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。

第131回国会 内閣委員会 第3号(1994/10/27、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  第百二十九回国会、内閣提出、行政改革委員会設置法案及び本案に対する加藤卓二君外二名提出の修正案を一括して議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇佐美登君。
【次の発言】 次に、佐藤敬夫君。
【次の発言】 次に、江田五月君。
【次の発言】 これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これ。より原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
【次の発言】 これにて討論は終局いたしました。

第131回国会 内閣委員会 第4号(1994/12/06、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきまして、加藤卓二君外二名から、自由民主党、改革及び日本社会党・護憲民主連合の三派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。加藤卓二君。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。  本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。宇佐美登君。

第131回国会 内閣委員会 第5号(1994/12/09、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  請願日程第一から第三二までを一括して議題といたします。  各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  採決いたします。  本日の請願日程中  元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する   請願八件  傷病恩給等の改善に関する請願一件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決する……


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第132回国会(1995/01/20〜1995/06/18)

第132回国会 内閣委員会 第1号(1995/02/09、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ち、この際、このたびの兵庫県南部地震でお亡くなりになられた多数の方々に哀悼の意を表し、御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。  御起立をお願いいたします。??黙祷。
【次の発言】 黙祷を終わります。御着席願います。
【次の発言】 この際、去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。  まず、理事の辞任についてお諮りいたします。  理事唐沢俊二郎君及び貝沼次郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。

第132回国会 内閣委員会 第2号(1995/02/16、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  この際、新たに就任されました北海道開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。北海道開発庁長官小澤潔君。
【次の発言】 次に、内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤卓二君。
【次の発言】 次に、中島章夫君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時十六分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中井洽君。

第132回国会 内閣委員会 第3号(1995/02/24、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  去る十七日、人事院より国会に国家公務員法第二十二条の規定に基づく国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申し出があり、同日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。
【次の発言】 次に、本日付託になりました阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。山口総務庁長官。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井宏君。

第132回国会 内閣委員会 第4号(1995/03/07、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。河野外務大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十日金曜日午後二時三十分理事会、午後二時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後零時四十六分散会

第132回国会 内閣委員会 第5号(1995/03/10、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田佳彦君。
【次の発言】 次に、松本善明君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。  内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に……

第132回国会 内閣委員会 第6号(1995/03/14、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。山口総務庁長官。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十六日木曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十四分散会

第132回国会 内閣委員会 第7号(1995/03/16、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。弘友和夫君。
【次の発言】 次に、松本善明君。
【次の発言】 次に、岡崎宏美君。
【次の発言】 次回は、明十七日金曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十五分散会

第132回国会 内閣委員会 第8号(1995/03/17、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案に対してほかに質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたします。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。  内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきまし……

第132回国会 内閣委員会 第9号(1995/06/08、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  参議院提出、臨時大深度地下利用調査会設置法案を議題といたします。  発議者から趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員野沢太三君。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、明九日金曜日午後一時五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時六分散会

第132回国会 内閣委員会 第10号(1995/06/09、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  参議院提出、臨時大深度地下利用調査会設置法案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井啓一君。
【次の発言】 次に、中島武敏君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。  参議院提出、臨時大深度地下利用調査会設置法案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたし……

第132回国会 内閣委員会 第11号(1995/06/16、40期、日本社会党・護憲民主連合)【議会役職】

○田中委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  請願日程第一から第一四一までを一括して議題といたします。  各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、理事会等におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  採決いたします。本日の請願日程中  公務員の定年延長等に関する請願三件  元陸海軍従軍看護婦に対する処遇に関する請願   五十二件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御……


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1995/09/29、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中(恒)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの栗原裕康君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、貝沼次郎君が委員長に御当選になりました。  それでは、委員長貝沼次郎君に本席を譲ります。


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第135回国会(1996/01/11〜1996/01/13)

第135回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1996/01/11、40期、日本社会党・護憲民主連合)

○田中(恒)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの栗原裕康君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、日笠勝之君が委員長に御当選になりました。  それでは、委員長日笠勝之君に本席を譲ります。


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 交通安全対策特別委員会 第1号(1996/01/22、40期、社会民主党・護憲連合)

○田中(恒)委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの栗原裕康君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、日笠勝之君が委員長に御当選になりました。貝会議録第  それでは、委員長日笠勝之君に本席を譲ります。

第136回国会 交通安全対策特別委員会 第4号(1996/02/22、40期、社会民主党・護憲連合)

○田中(恒)委員 私は、質問に先立ちまして、過般の北海道の豊浜のトンネル事故で亡くなられました二十名の方々並びに御遺族の皆さんに、この機会に改めて、心からお見舞いを、御冥福をお祈りいたしたいと思います。  与えられました時間がわずかしかありませんので、要点だけ御質問いたしますので、ひとつ簡潔に要点だけ絞ってお答えいただきたいと思います。  今度の事故について建設省はどのような反省、問題点を持っていらっしゃるか、要点に絞ってお答えいただきたいと思います。
【次の発言】 今度の事故で、私もそうでありますが、国民の皆さんがテレビを見ながら非常に心配されたのは、事故発生後の処置ですね。こういう大事故、……

第136回国会 農林水産委員会 第4号(1996/03/13、40期、社会民主党・護憲連合)

○田中(恒)委員 田中です。  私もこの委員会でもう二十年近く勉強させていただいておりますが、こういう状況の中で質問をするのは初めてであります。与党と共産党だけというのは、ちょっとやはり寂しいな、これは。日も早く国会が正常化をして、お互いの立場を正面に出し合って議論をし合う、そういうことを念じております。  先ほど大臣も申されましたが、この委員会は当面、畜産物の価格をどういうふうに設定していくか、こういう問題を抱えておるわけでありますので、この問題を中心に、与えられました時間御質問をいたします。  大臣、八年産の乳価、肉畜、えさ等の政府の支持価格はどういう考えで決めるおつもりか、所信のほどをま……

第136回国会 農林水産委員会 第12号(1996/05/16、40期、社会民主党・護憲連合)

○田中(恒)委員 社民党の田中と申します。  きょうは、お忙しい中、参考人の皆さん、いろいろと貴重な御意見をいただきましてありがとうございます。時間が十分ありませんので簡単に御質問いたしますので、簡単に御回答いただきたいと思いますが、まず全漁連の専務さんにお願いをいたします。  全漁連は長い間二百海里を掲げてきたわけでありますが、今回の国連海洋法条約の批准によって全面設定、全面適用という、今も生々しい実情が、このことを中心にぜひやってほしいという御要望があったわけでありますが、批准が終わればそういう方向に動くわけでありますだけに、非常に新しい我が国の漁業界の道が開けるのか、また障害が出てくるの……

第136回国会 農林水産委員会 第14号(1996/06/05、40期、社会民主党・護憲連合)

○田中(恒)委員 これは事務当局に聞いた方がいいと思いますが、これまでの植防法と今度の改正案はどういう点が変わったのか。それから、新しい条項があるのですね。特に具体的な内容について、要点でいいですからちょっとお知らせください。
【次の発言】 これまでは、輸入されたものを全部防疫所で検疫するということでしたね。これが少し変わって、危険度に応じた検疫をやる、こういうことになったわけですね。  そこで、危険度に応じた検疫ということになりますと、今防疫所が持っておるさまざまな知見では足りない部分がたくさんあると思いますので、そういうものも集めなければいけませんでしょうし、特定するわけですから、そういう……


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 期間中、各種会議での発言なし。

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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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