松本善明衆議院議員 32期国会活動まとめ



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衆議院本会議(32期)

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本会議発言統計

  第63回国会(特別:1970/01/14-1970/05/13)  0回発言      0文字発言
  第64回国会(臨時:1970/11/24-1970/12/18)  0回発言      0文字発言
  第65回国会(通常:1970/12/26-1971/05/24)  0回発言      0文字発言
  第66回国会(臨時:1971/07/14-1971/07/24)  1回発言   4597文字発言
  第67回国会(臨時:1971/10/16-1971/12/27)  0回発言      0文字発言
  第68回国会(通常:1971/12/29-1972/06/16)  0回発言      0文字発言
  第69回国会(臨時:1972/07/06-1972/07/12)  0回発言      0文字発言
  第70回国会(臨時:1972/10/27-1972/11/13)  0回発言      0文字発言

       32期通算   (1969/12/27-1972/12/09)  1回発言   4597文字発言

本会議発言一覧

第66回国会 衆議院 本会議 第4号(1971/07/19、32期)

私は、日本共産党を代表いたしまして、国の進路に関する若干の問題について質問を行ないます。佐藤内閣がこれまで進めてまいりました日米軍事同盟を基軸としての外交政策の誤りと破綻は、もはやつくろうべくもなく明白になってきております。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(32期)

31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 40期委員会 - 41期委員会 - 42期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第63回国会 47回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 47) 30回発言 161340文字発言
 第64回国会 12回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 12)  4回発言  13786文字発言
 第65回国会 58回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 58) 13回発言  46493文字発言
 第66回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  4回発言   8188文字発言
 第67回国会 29回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 29)  5回発言  20606文字発言
 第68回国会 30回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 30) 16回発言  58233文字発言
 第69回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  2回発言   8505文字発言
 第70回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  2回発言  17595文字発言

  32期通算 190回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員190) 76回発言 334746文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 外務委員会
            55回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 55) 36回発言 114262文字発言

 議院運営委員会
            50回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 50)  6回発言   3148文字発言

 予算委員会
            31回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 31)  6回発言  62924文字発言

 法務委員会
            28回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 28) 18回発言 110653文字発言

 物価問題等に関する特別委員会
            15回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 15)  8回発言  35685文字発言

 沖縄返還協定特別委員会
             7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言

 内閣委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   2483文字発言

 科学技術振興対策特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   5591文字発言

 社会労働委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第63回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第19号(1970/09/12、32期)

外務大臣に伺いますが、大臣は十五日に福田大蔵大臣とともにアメリカにおいでになるようでありますが、訪米される目的について最初に伺っておきたいと思います。それから、端的に言って基地の数を減らしたいという…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 外務委員会 第18号(1970/07/15、32期)

最初に委員長に御要望を申し上げておきたいのでありますが、憲法六十三条では大臣は答弁、説明を求められたときには議院に出席をしなければならないということになっておる。そうなっておるにもかかわらず、一カ月に…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 外務委員会 第19号(1970/09/10、32期)

外務大臣に手ぎわよく聞くつもりでありますので、簡潔にお答え願いたいと思います。昨年の暮れに日米共同声明が発表されましたときに、私たちの党ではすぐに幹部会の声明を出しまして、これは沖繩の返還をてこに日…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 外務委員会 第20号(1970/11/17、32期)

私は沖繩の問題と中国の問題について質問しようと思います。最初に沖繩の問題で、一昨日に行なわれました沖繩の国政参加選挙、先ほど同僚委員からその結果についての意見を外務大臣に求められておりましたけれども…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号(1970/03/05、32期)

経済企画庁長官に、時間もそうたくさんはありませんので、政治姿勢に関係をして、幾つかの点をお聞きしたいというふうに思います。長官が、当委員会におけるあいさつの中で「物価安定を経済運営の最重点課題とし、…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号(1970/04/01、32期)

国民生活センター法案について、大臣に聞く以外のものを少し基礎的に聞いておきたいと思います。この国民生活センターの前身といわれる国民生活研究所法が第四十国会で論議された。そのときの提案理由説明では、「…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号(1970/04/02、32期)

長官にお伺いしたいと思います。昨日来、国民生活局長にもいろいろ聞いてきたのでありますけれども、そして同僚の委員もいろいろ申しましたが、国民生活センターについては、一体何をやるのか、これはへの役にも立…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号(1970/04/09、32期)

この国民生活センターについて、これがほんとうに国民の生活に役に立つようになるかどうかというのは運営によるわけだと思いますけれども、生活研究所のときからの経験として聞きたいわけですが、この運営について、…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号(1970/04/24、32期)

環境衛生局長にお聞きしたいのですが、まずチクロ入り食品についての問題をお聞きしたいと思います。昨年の十月二十九日に、食品衛生調査会と中央薬事審議会でチクロ入り食品の有害性を指摘をして、食品添加物とし…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号(1970/05/07、32期)

経済企画庁長官に伺いたいのでありますが、物価の値上がりについて、いまの国民の中での政府に対する非難というのは非常に強いものがある。佐藤首相が首相になられてから五年間たっていますけれども、その間、物価に…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号(1970/06/09、32期)

最初に行政管理庁長官にお伺いしておきたいと思うのですが、この物価安定政策会議の出しました「行政介入と物価について」という提言、それから、それを全面的に支持し、場合によっては拡大しているところもあります…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号(1970/07/10、32期)

最初に、私鉄の運賃の値上げの問題について、少しお聞きしておきたいと思います。先ほど、同僚の委員の質問に対しては、できるだけ抑制をしたいという話であります。いま国民がこの私鉄の運賃問題について企画庁長…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1970/03/18、32期)

法務大臣に伺いたいのであります。昨日の予算委員会の第一分科会でもこの問題で法務大臣に伺ったのでありますが、出版妨害問題に関する検察行政、人機擁護行政のあり方について、この委員会でもお聞きしたいと思いま…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1970/03/20、32期)

裁判所職員の定員の増加について、部内でもいろいろ論議があったことと思いますけれども、まずこの人員増加については、労働組合のほうからはどれだけの要求がされたかということについて、お答えいただきたいと思い…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第12号(1970/03/31、32期)

関連して。いま選考のことで詳しく答えられたので、その点ちょっと確かめておきたい点があります。選考を二回やるということですけれども、これは一回の選考で落ちた人はもう一度受けられる、こういう趣旨ですか。会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第13号(1970/04/01、32期)

警察にお聞きしたいのですが、同僚委員が最後に聞いたことにも関係するのですが、いわゆる赤軍派というものについての情報をかなりとっていたということが新聞には報道されております。たとえば三月五日の読売新聞に…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第14号(1970/04/03、32期)

先ほど三年未満の当たらない人は、弁護士では五人ということをちょっと言われた。それはいつの時点でいってそうなるのですか。会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第15号(1970/04/07、32期)

いま畑委員の御質疑に刑事局長答えられたのですが、その中でもくつを持っていったとか、十七、八日のアリバイをいろいろ聞いたというようなことで、被疑者として扱っていたのではないかというふうに思われる節がずい…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第16号(1970/04/08、32期)

このハイジャックの問題を今後起こさせないようにするためにいろいろな点から問題を論じなければならないと思いますが、まず入管局長にお聞きしておきたいのでありますが、この時日経過の中で、「よど号」が金浦に着…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第17号(1970/04/10、32期)

法務大臣、この法案につきましては単なる物価とか経済状況の問題ではなくて、簡易裁判所のあり方の問題、ひいてはわが国司法の将来に関する重要な問題であると思うのでありますが、法務大臣はこのことの結果がそうい…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第18号(1970/04/14、32期)

最初に経過のことを少しお聞きしておきますが、現在の日弁連の正式機関、理事会として、この法案がそのまま国会を通過するということに反対である、このことは伺ったわけでありますが、もう少し正確にしておきたい。会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第19号(1970/04/15、32期)

法務大臣にお伺いしたいのでありますが、この言論・出版妨害事件問題というのは、総理大臣も国会で言われましたが、民主主義の基本をなすもの、国政の上で最大の配慮を払わなければならないものである。また実際にそ…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第20号(1970/04/17、32期)

裁判所にお伺いしたいと思いますが、この法案がもし成立いたしましたときに、簡易裁判所に非常に事務量がふえて、これが一応戦前の区裁判所としての性格を持つようにさらになっていくということを、法曹関係者一様に…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第22号(1970/04/28、32期)

この法案の国外犯の問題が先ほど来論じられておりますけれども、「犯人の国籍、犯行の場所、被害航空機の所属国のいかんにかかわらず、これを処罰する」ということになりますと、たとえば例をあげますならば、アメリ…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第23号(1970/05/06、32期)

金嬉老事件については同僚委員もいろいろこまかくやりましたし、この点についての綱紀を正しくしなければならないということについては、言うまでもないことでありますが、この事件は当然のことであるけれども、矯正…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第24号(1970/05/08、32期)

法務大臣は、この問題は検討されるということでありますが、やはり恥の上塗りということにならぬようにしなければならぬと思います。といいますのは、国が裁判官を忌避するというようなことは、日本ではもちろん前例…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第25号(1970/05/12、32期)

今国会におきましては、創価学会、公明党の言論妨害問題が非常に大きな問題になっております。国会も終わりに近づいておりますので、総括的に法務省に若干の質問をしたいと思います。五月の三日に、創価学会の池田…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第26号(1970/05/13、32期)

この種の犯罪を防ごうということで、いきなりこういう事件については射殺とか発砲というようなことで解決していくのが原則であるということになっていくのは非常に危険であるわけです。これはどのような犯罪者であり…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第27号(1970/06/10、32期)

赤松委員からいろいろ聞かれましたので、ごく簡単に幾つかの点についてお聞きしたいと思います。この沖繩の女子高校生の刺傷事件につきましては、屋良主席も、裁判の公開とか裁判権の移譲について動いておられます…会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 法務委員会 第28号(1970/07/13、32期)

いま長沼事件の忌避の問題が最後に出ましたので、そこから伺っておこうと思うのであります。いまお聞きいたしますと、法律上特別抗告はできないからやめるということでありますが、法務大臣のお話では非常な不満を…会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1970/12/04、32期)

私は、中国問題についてお聞きするつもりでありますが、その前に、先ほど上原委員にお答えになりました点について二、三確かめておきたい点がありますので、それを先にお聞きしたいと思います。外務大臣は先ほど、…会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 外務委員会 第2号(1970/12/17、32期)

外務大臣に、最初にベトナムの侵略戦争の拡大の問題についてお聞きしたいと思います。十一月の二十一日北爆が行なわれ、そしてまた最近ニクソン大統領が北爆の全面再開があり得るということを言いました。この問題…会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 議院運営委員会 第4号(1970/12/08、32期)

私が日本共産党を代表して、公職選挙法改正案について、その趣旨の説明と質疑を本会議において行なうよう要求しましたのに、これを行なわず、委員会付託が行なわれましたことは、きわめて遺憾であります。わが党が…会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 予算委員会 第1号(1970/12/14、32期)

私は、総理大臣に、中国問題について伺いたいわけでありますが、これは申すまでもなく、カナダ、イタリアの中国との国交回復あるいはいわゆるアルバニア決議案の過半数獲得というようなことで国際政治の重要な問題に…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1971/02/15、32期)

外務大臣に、今朝来問題になっておりますラオスの問題、それから沖繩からのアメリカ海兵隊の出撃の問題、こういう問題について伺いたいと思いますが、今朝来の論議を私ずっと十分聞いた上での質問でございますので、…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第5号(1971/03/02、32期)

外務大臣に案件についての御答弁をいただく前提として、一つ伺っておきたいことがございます。それは、二月二十七日のある新聞で、外務大臣が国会で愚問愚答をしておるという趣旨のことを言われたということであり…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第7号(1971/03/11、32期)

私はきょうは外務大臣に、日本の軍国主義の復活の問題について多少伺いたいと思います。日中覚書貿易のコミュニケでも触れられておりますし、一自由民主党の中でもこの問題を論議をされているということが報道され…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第10号(1971/03/19、32期)

TIR条約の四条によりますと、例外的な場合や違法の疑いのある場合には税関の検査をしますけれども、その他の場合には税関の検査を免除するということになっております。このことに関連して若干お伺いしたいので…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第11号(1971/03/24、32期)

先ほど来この条約の批准が、特に二十六号がおくれているということに関係をして、どういう方針でいるのかということがいろいろ聞かれておりますが、私はこの点について、ちょうど外務大臣も労働大臣もおいでになりま…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第12号(1971/03/25、32期)

最初に先ほど来の議論の中で、日本の最低賃金のことについて、労働基準局長に一言だけ聞いておこうと思うのですが、日本の最低賃金の国際比較の際に、中位数を盛んに出されて、千五円ということを言われていた。これ…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第13号(1971/04/14、32期)

総理大臣の御答弁を、先ほどからずっと伺っていたのでありますが、中国政策については、目ぼしい前進があったというふうにはとても考えられない状態であります。それからまた、総理御自身も困ったということをいろい…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第14号(1971/05/07、32期)

私は、沖繩の核兵器の問題を中心に、核のことについて外務大臣にお伺いしたいというふうに思うわけであります。まず最初に、B52三機が今月の初めに沖繩にやってまいりました。米軍当局はかつてB52再配備の可…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第15号(1971/05/10、32期)

チューインガムの自由化に関して関税が問題になっているわけでありますが、自由化そのものについて少し外務大臣の御意見を伺っておきたいというふうに思います。先ほど同僚委員の質問の中で、ことしの四月に六十品…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 外務委員会 第20号(1971/05/24、32期)

最初に中国問題で少し伺いたいと思います。この国会では中国問題でいろいろ論議はされましたけれども、きょうもそうでありますように政府はほとんど何も案を持たない、何も新しいことを言わないというのが特徴であ…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 議院運営委員会 第10号(1971/02/26、32期)

いろいろ御質疑がございましたので、簡単に二点ばかりお聞きしたいと思いますが、一つは、こういう事態になってきまして、やはり根本問題にさかのぼらなければならないと思います。運輸大臣に伺いたいのは、この空…会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 議院運営委員会 第12号(1971/03/02、32期)

私は、日本共産党を代表して、この点について意見を述べます。私は、表彰の対象となっている議員のうち、池田正之輔君の表彰はいま行なうべきでないと考えます。会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 予算委員会 第8号(1971/02/05、32期)

私の本日の質疑は、沖繩問題、中国問題、その他外交、防衛問題が中心でありますが、その前にひとつ総理の政治姿勢について伺っておきたいと思います。それは、秦野章氏の都政改革についてのいわゆる四兆円ビジョン…会議録へ(外部リンク)

第66回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1971/07/20、32期)

本日の委員会で、木村外務大臣代理は、いままでとはかなり違った新しいことを言われたと思います。中国が国際社会に復帰する条件はすでにできている。それからできるだけ早い機会に中国が国連に復帰することを希望す…会議録へ(外部リンク)

第66回国会 衆議院 外務委員会 第3号(1971/08/10、32期)

高野参考人に伺いたいと思います。日華平和条約についての参考人の御意見は、基本的にはわかったわけでありますが、この条約のこれからの効力の問題、参考人は中華人民共和国と国交回復をして条約を結ぶというとき…会議録へ(外部リンク)

第66回国会 衆議院 外務委員会 第4号(1971/09/01、32期)

外務大臣に幾つか伺いたいと思いますが、時間の制約もあることでありましょうから、的確に、簡潔にお答えいただきたいと思います。最初に中国の国連代表権問題でまず伺いたいのでありますが、これはいままでの政府…会議録へ(外部リンク)

第66回国会 衆議院 議院運営委員会 第4号(1971/07/24、32期)

現在、国際的に日本外交を転換し、日中友好を促進すべき重大な時期であり、日本の国会としても、この意思表示を明確にすべき時期だと考えます。この日中国交回復決議案について私たちは、中華人民共和国を唯一の代…会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1971/10/22、32期)

最初に中国問題について伺いたいと思います。外務大臣が永田委員にお答えになったときに、国連の表決と二国間の関係は別であるということをお答えになりました。これは国連の表決がいわゆる逆重要事項指定外計二提…会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 外務委員会 第3号(1971/12/23、32期)

日中国交の回復は現在重要な外交課題でありますので、いろいろな立場から請願が出るのはきわめて当然であります。私は、現在この国交回復にあたっては相互の自主性を尊重し、平等互恵、平和共存という平和五原則に基…会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 議院運営委員会 第3号(1971/10/19、32期)

通産大臣に簡潔にお聞きしたいのですが、通産大臣の先ほどの答弁であれば、院の決議を取り消してもらってからやればよかった、しかし、時間もなかったし、一方的規制をされるよりはいいから踏み切ったという趣旨に伺…会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 議院運営委員会 第22号(1971/12/24、32期)

日本共産党を代表して、私は会期延長に反対の意見を述べます。いま会期延長をしようとするのは、参議院の沖繩及び北方問題に関する特別委員会で審議中の沖繩協定関連法案を、この国会でどうしても成立させようとす…会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 予算委員会 第5号(1971/10/29、32期)

私は、沖繩問題、中国問題についておもにお聞きしたいのでありますが、まず最初に、中国問題からお聞きしたいと思います。総理は、中華人民共和国と国交正常化をはからなければならない、その過程において日華条約…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第2号(1972/03/10、32期)

外務大臣に中国問題についての見解を若干伺いたいと思います。まず最初に、予算委員会や本会議でいろいろの見解が出ましたけれども、一日の参議院本会議で総理大臣が答えました中国との国交、将来日中間の国交正常…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第4号(1972/03/17、32期)

私は最初に、沖繩の那覇空港にありますP3の移駐問題をお聞きしたいと思います。この問題については、外務大臣は昨日、沖繩北方特別委員会でまだ正式の申し入ればないという趣旨の答弁をされたということでありま…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第6号(1972/04/07、32期)

時間の関係もありますのでごく簡潔に基本点だけお聞きしておきたいと思います。まず小麦のほうでありますが、いま日本の農業は非常に困難な状況に置かれ、減反その他で農民の不満は非常に強まっております。私は農…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第7号(1972/04/12、32期)

この国際交流基金法案につきまして、外務大臣が今国会冒頭の外交演説で、わが国の対外活動が経済的利益の追求に偏するとの批判や、さらには日本軍国主義の復活を懸念する声すら聞かれる状況であります、こういうとき…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第8号(1972/04/14、32期)

鈴木参考人と山崎参考人にまずお聞きしたいのでありますが、この法案は、福田外務大省が軍国主義の復活でありますとかあるいは日本の海外での経済活動がいろいろ非難をされているということに関して、そういう問題を…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第11号(1972/04/26、32期)

外務大臣に若干伺いたいのですが、ハノイ、ハイフォンの爆撃後、日本が実際上アメリカ軍の基地になっておりますので、この点に関するいろいろの疑惑があります。この点について若干伺いたいと思います。事前協議の…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第12号(1972/04/28、32期)

三木さんのお考え、いろいろ伺って大体わかったわけですけれども、そういう考えでやっていかれますと、私どものように日華平和条約、日台条約にずっと反対という態度できている場合には矛盾はありませんけれども、い…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第13号(1972/05/10、32期)

昨日発表されましたニクソン大統領のベトナムに関する発表と措置、これは世界の平和に対する重大なきわめて狂暴な挑戦だというふうに私は思います。で、この事態について私はきょうこまかくいろいろお聞きしたいと…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第14号(1972/05/12、32期)

外務大臣にまず伺いますが、鳥類の保護は非常に大事な問題だと私どもも思うわけですけれども、この条約を締結をして、一番大臣なことというものは一体何だというふうに大臣はお考えになっておられるか、ちょっと伺い…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第15号(1972/05/17、32期)

日本の海上自衛隊がアメリカの原子力潜水艦とたびたび合同訓練をやっていますね。原子力潜水艦が行動する場合、当然核攻撃ということがいろいろ考えられると思うのです。対潜水艦作戦にしてもこれが考えられる。そう…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第16号(1972/05/19、32期)

私は租税条約について若干伺いたいと思います。課税権というのは、私どもは主権国家の主権の非常に重要な内容であるので、原則としてやはり外国の資本に対してはその国の税法に基づいて課税をするというのが正しい…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第18号(1972/05/24、32期)

総理に伺いたいのでありますが、沖繩協定が発効してから十日目になります。沖繩協定審議にあたっては、当時から問題になっておりました核部隊でありますとかあるいは謀略部隊について、十五日以降は変わるんだという…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第20号(1972/06/02、32期)

私は、まずベトナムの問題について外務大臣に伺いたいと思うのであります。ニクソン大統領がソビエトへ行って、テレビの演説で、ターニャを忘れない、一人の子供たりともターニャのような生活を送らせないように可…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 外務委員会 第21号(1972/06/07、32期)

外務大臣に伺いますが、あるいはこれが今国会最終の質問になるかもしれませんけれども、今国会で一番大きな問題として問題になりましたことの一つに事前協議の問題があります。これについてはいろいろ洗い直しをする…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 予算委員会 第20号(1972/03/28、32期)

この横路委員が明らかにした資料の存在を政府が認めたということは、これは非常に重大な問題であります。沖繩国会のときに論議をされたこと、国会議員も国民も知っておりますけれども、思いもかけないことが起こった…会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 予算委員会 第22号(1972/04/03、32期)

この沖繩の問題についての答弁、先ほど来福田外務大臣の答弁をお聞きしておりますと、外務大臣はじょうずに答弁をしておられるつもりであるかもしれませんけれども、あちら立てればこちら立たずで、いま外務大臣が言…会議録へ(外部リンク)

第69回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1972/10/19、32期)

最初に、官房副長官に伺いたいのでありますが、九日の国防会議で通産、科学技術、国家公安、内閣官房の四閣僚を国防会議のメンバーにするという方針をきめたということでありますが、その四閣僚を加えるということに…会議録へ(外部リンク)

第69回国会 衆議院 外務委員会 第2号(1972/08/10、32期)

田中内閣が発足して一カ月余でありますが、私は、外務大臣に外交の基本方針と政治姿勢、あるいはベトナム、日中問題について少し聞きたいと思うのです。最初にお聞きしたいのは、内閣発足以来いまだに所信表明もな…会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1972/11/06、32期)

外務大臣に伺いますが、中国との国交回復その他の問題については、いずれ予算委員会でも伺おうと思うのですが、きょうはベトナム民主共和国の偽造紙幣を沖繩の第七心理作戦部隊が使っているという問題をお聞きしよう…会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 予算委員会 第4号(1972/11/07、32期)

総理にまず、中国問題で若干の質問をしたいと思います。中国との国交回復にあたりまして、一つの中国という立場に立って、かつ、平和五原則に基づいて国交回復がなされましたことは、中華人民共和国が成立して以来…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(32期)

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質問主意書提出数

 32期(1969/12/27〜)  3本提出

質問主意書一覧

視力障害者の更生と福祉に関する質問主意書
第65回国会 衆議院 質問主意書 第2号(1971/02/18提出、32期、会派情報無し)
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沖縄協定発効後の沖縄米軍基地に関する質問主意書
第68回国会 衆議院 質問主意書 第11号(1972/05/13提出、32期、会派情報無し)
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当面する内外の緊急問題に関する質問主意書
第69回国会 衆議院 質問主意書 第7号(1972/07/12提出、32期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)


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在籍期:31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-) - 42期(2000/06/25-)
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データ更新日:2017/10/22