麻生太郎衆議院議員 44期国会活動まとめ



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衆議院本会議(44期)

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本会議発言統計

 第163回国会(特別:2005/09/21-2005/11/01)  0回発言      0文字発言
 第164回国会(通常:2006/01/20-2006/06/18)  4回発言  13004文字発言
 第165回国会(臨時:2006/09/26-2006/12/19)  3回発言   4747文字発言
 第166回国会(通常:2007/01/25-2007/07/05)  6回発言  18420文字発言
 第167回国会(臨時:2007/08/07-2007/08/10)  0回発言      0文字発言
 第168回国会(臨時:2007/09/10-2008/01/15)  0回発言      0文字発言
 第169回国会(通常:2008/01/18-2008/06/21)  0回発言      0文字発言
 第170回国会(臨時:2008/09/24-2008/12/25)  4回発言  30441文字発言
 第171回国会(通常:2009/01/05-2009/07/21) 13回発言  95275文字発言

       44期通算   (2005/09/11-2009/08/29) 30回発言 161887文字発言

本会議発言一覧

第164回国会 衆議院 本会議 第1号(2006/01/20、44期)

第百六十四回国会の開会に際し、外交方針について所信を申し述べさせていただきます。我が国外交を支える理念は、戦後日本の歩みを貫いてきた考え方に同じであります。自由と民主主義、基本的人権と市場経済を重んじる思想であり、我が国は今後とも、人類が歴史の中でかち取ってきたこれらの普遍的価値にのっとる外交を進め………会議録へ(外部リンク)

第164回国会 衆議院 本会議 第3号(2006/01/24、44期)

重野議員から三問ちょうだいをいたしております。まず、中国、韓国との関係及びアジア外交につきましてのお尋ねがあっておりますが、豊かで安定したアジア地域の実現というのは、我が国の安全と繁栄という意味におきまして不可欠であります。特に、隣国であります中国及び韓国との関係につきましては、これは、一部の意見の………会議録へ(外部リンク)

第164回国会 衆議院 本会議 第9号(2006/02/23、44期)

日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明させていただきます。政府は、日本国………会議録へ(外部リンク)

第164回国会 衆議院 本会議 第29号(2006/05/11、44期)

去る五月一日に米国ワシントンDCにて開催された日米安全保障協議委員会、いわゆる2プラス2について御報告をさせていただきます。今般の2プラス2には、日本側より私と額賀防衛庁長官が、米側よりライス国務長官とラムズフェルド国防長官が出席をしております。会議録へ(外部リンク)

第165回国会 衆議院 本会議 第7号(2006/10/13、44期)

山口議員より二問ちょうだいをしております。まず、米国との間合いのとり方についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第165回国会 衆議院 本会議 第10号(2006/10/26、44期)

経済上の連携に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨の御説明を申し上げさせていただきます。この協定は、日本とフィリピンとの間において、物品及びサービスの貿易の自由化及び円滑化を進め、投資の機会を増大させ、ビジネス環境の整備を図り、知的財産の保護………会議録へ(外部リンク)

第165回国会 衆議院 本会議 第11号(2006/10/27、44期)

防衛庁が省に昇格することにつきましてのお尋ねがあっております。日本は、防衛力の整備に努め、日米安保体制を堅持し、アジアを含む国際環境の安定を確保するための外交努力を行うことをもって安全保障政策の基本としております。会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第2号(2007/01/26、44期)

第百六十六回国会の開会に際し、所信を申し述べさせていただきます。(拍手)日本外交は、今、新しい柱を立てつつあります。敗戦後の我が国は、日米同盟、国際協調、そして近隣アジア諸国の重視という三本の柱でありました。今、これに四本目を加え、我が国の進路は一層明確となります。会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第15号(2007/03/20、44期)

ただいま、院議をもちまして在職二十五周年の表彰をかたじけなくちょうだいいたしました。議会人として大変光栄、心より厚く感謝、御礼を申し上げる次第です。過ぐる四半世紀の長きにわたり、変わらず麻生太郎を支援していただきました地元支援者の皆様、また何かと御教示をいただきました党内外の諸先輩並びに同僚諸氏に対………会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第15号(2007/03/20、44期)

ただいま議題となりました国際刑事裁判所に関するローマ規程の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明させていただきます。この規程は、平成十年七月にローマにおいて作成されたものであります。会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第16号(2007/03/23、44期)

長島先生より四問いただいております。まず、在日米軍駐留経費負担を含め、戦後六十年以上を経てもなお在日米軍が駐留している現状について政治家としてどう考えるか、また平時の負担についてどう考えるかという二つのお尋ねに最初にお答えさせていただきます。会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第25号(2007/04/24、44期)

吉川先生より、対イラク経済協力活動について、一問質問をいただいております。日本は、二〇〇三年十月のマドリッドの会合におきまして、最大五十億ドルのイラク復興支援を表明いたしております。このうちの十五億ドルの無償資金協力は、既に使途をすべて決定し、現地で着実に支援を進めているところであります。会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 本会議 第28号(2007/05/10、44期)

武器輸出三原則についてのお尋ねがあっております。政府といたしましては、武器輸出管理につきましては、武器輸出三原則等の平和国家としてのよって立つ基本理念にかんがみまして、今後とも引き続き慎重に対処するとの方針を堅持することといたしております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第170回国会 衆議院 本会議 第2号(2008/09/29、44期)

演説に先立ち、申し上げさせていただきます。まず、内閣が突然交代することとなり、国民の皆様に御迷惑をおかけしたことをおわびいたします。会議録へ(外部リンク)

第170回国会 衆議院 本会議 第3号(2008/10/01、44期)

小沢議員の質問にお答えをさせていただきたいと存じます。まず第一に、与党が政権を担う担当能力を失ったならば、直ちに野党に政権を渡し、総選挙を行うのが議会制民主主義の筋道ではないかとのお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第170回国会 衆議院 本会議 第4号(2008/10/02、44期)

太田公明党代表の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、日本の置かれた窮状の打開についてのお尋ねであります。会議録へ(外部リンク)

第170回国会 衆議院 本会議 第8号(2008/10/28、44期)

竹本議員の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、中小企業金融などを取り巻く環境についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第2号(2009/01/06、44期)

鳩山議員の質問にお答えをいたします。まず最初に、私が総理を続ける意義についての御質問をいただきました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第6号(2009/01/28、44期)

ことしは平成二十一年、天皇陛下が御即位されて満二十年になりました。国民の皆様とともにお祝いを申し上げたいと存じます。(拍手)世界は今、新しい時代に入ろうとしております。その際に、日本が果たすべきは、新しい秩序づくりへの貢献です。同時に、日本自身もまた、時代の変化を乗り越えなければなりません。目指すべ………会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第7号(2009/01/29、44期)

鳩山議員の質問にお答えをいたしたいと存じます。まず最初に、国民の意思を真摯に受けとめるべきとの御指摘がありました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第8号(2009/01/30、44期)

太田議員より三十五問、質問をちょうだいいたしました。まず最初に、現下の経済情勢に対する認識と、不況脱出に向けた経済戦略の決意についてのお尋ねがあっております。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第9号(2009/02/12、44期)

江崎議員の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、平成二十一年度税制改正における減税措置の意義及び効果についてのお尋ねがあっております。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第15号(2009/03/17、44期)

やまぎわ議員の質問にお答えをいたします。消費者庁設置についてのお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第19号(2009/03/31、44期)

ただいまの御決議に対して、所信を申し述べさせていただきます。北朝鮮による飛翔体の発射は、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第21号(2009/04/07、44期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。北朝鮮による今回の発射は、ミサイル開発に直結するものであり、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際社会の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第23号(2009/04/14、44期)

江渡議員の質問にお答えをいたします。まず最初に、海賊行為の取り締まりと憲法第九条についてのお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第28号(2009/04/28、44期)

鳩山議員の質問にお答えをいたします。まず最初に、豚インフルエンザ対策について要請がありました。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第32号(2009/05/26、44期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し上げます。昨日の北朝鮮による核実験実施の発表は、弾道ミサイル能力の増強と相まって、我が国の安全に対する重大な脅威であり、北東アジア及び国際社会の平和と安全を著しく害するものとして、断じて容認できません。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第39号(2009/06/16、44期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。政府は、唯一の被爆国として、核の惨禍を二度と起こさないという強い決意から、核兵器廃絶に向けて、これまで、国際的な核軍縮・不拡散体制の強化のために、さまざまな努力を行ってきております。会議録へ(外部リンク)

第171回国会 衆議院 本会議 第42号(2009/06/25、44期)

中馬議員の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、国家公務員についての基本認識や、法案の成立に向けた決意についてのお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(44期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第168回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第169回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

  44期通算   7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算行政監視委員会
             7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(44期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22