麻生太郎衆議院議員 46期国会活動まとめ



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衆議院本会議(46期)

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本会議発言統計

 第182回国会(特別:2012/12/26-2012/12/28)  0回発言      0文字発言
 第183回国会(通常:2013/01/28-2013/06/26) 11回発言  22613文字発言
 第184回国会(臨時:2013/08/02-2013/08/07)  0回発言      0文字発言
 第185回国会(臨時:2013/10/15-2013/12/08)  3回発言   2146文字発言
 第186回国会(通常:2014/01/24-2014/06/22)  5回発言  20248文字発言
 第187回国会(臨時:2014/09/29-2014/11/21)  0回発言      0文字発言

       46期通算   (2012/12/16-2014/12/13) 19回発言  45007文字発言

本会議発言一覧

第183回国会 衆議院 本会議 第3号(2013/01/31、46期)

井上議員から、消費税の軽減税率の検討についての御質問を頂戴しました。政府といたしましては、今般の与党の税制改正の大綱を踏まえまして、軽減税率の導入に当たって起きるであろうさまざまな課題について検討を加えてまいらなければならないと考えております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第4号(2013/02/04、46期)

さきに決定されました日本経済再生に向けた緊急経済対策を受けて、今般、平成二十四年度補正予算を提出することとなりました。その御審議をお願いするに当たり、補正予算の大要について御説明をさせていただきます。まず、最近の経済情勢と緊急経済対策について申し述べさせていただきます。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第5号(2013/02/05、46期)

官民ファンドについての御質問をいただきました。御指摘のファンドは、国が民間では行えないリスクマネーを重点的に供給し、これを呼び水として民間投資を活発化させるため出資金の形で資金を供給しているものであり、国には出資持ち分という資産が生じますことから、建設公債とするのが妥当性があると考えております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第8号(2013/02/28、46期)

平成二十五年度予算の御審議に当たり、財政政策等の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明申し上げます。一九九〇年代以降、グローバル競争が激化するなど、内外の経済環境が構造的に大きく変化する中、日本経済は、長きにわたりデフレが継続いたしております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第9号(2013/03/04、46期)

サイバー攻撃に対する取り組みのための人材確保についての御質問をいただきました。御存じのように、この情報セキュリティーというものは日進月歩の分野であります。政府も、民間の最新の知見を取り入れていかなければならない分野であろうと存じます。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第10号(2013/03/05、46期)

渡辺先生から三問頂戴しております。金融緩和の手段としての外債購入についての御質問であります。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第11号(2013/03/14、46期)

ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明させていただきます。本法律案は、現下の経済情勢等を踏まえ、成長と富の創出の好循環を実現するとともに、社会保障・税一体改革を着実に実施するなどの観点から、国税に関し、個人所得課税、法人課税、資産課税、納税環境整備等について所要の措置………会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第12号(2013/03/22、46期)

所得把握の向上による税の徴収への影響についてのお尋ねがあっております。番号制度の導入によって、法定調書の名寄せや申告書の突合がより正確かつ効率的に行える、そういうことになろうと存じます。これにより、現在に比べて、例えば、意図的な住所変更により名寄せを困難にさせる、また、結果として所得把握を難しくさせ………会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第16号(2013/04/12、46期)

消費税の価格表示についてお尋ねがあっております。今般の法案においては、与党における御議論も踏まえ、円滑な転嫁の確保や、値札の張りかえなどの事務負担への配慮の観点から、表示価格が税込み価格であると誤認されないための対策を講じていれば、税込み価格を表示しなくてもよいとするとともに、消費者に配慮する観点か………会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第27号(2013/05/23、46期)

カンボジア及びイラクでの自衛隊の活動に関する予算執行の内訳、費用対効果についてのお尋ねがあっております。カンボジアにおけるPKO及びイラクにおける自衛隊の活動にかかわる予算執行の実績は、御承知のとおり、それぞれ、百十九億五千万円及び九百七十億円となっております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第28号(2013/05/28、46期)

エネルギー政策に関する認識と廃炉コストについてのお尋ねがあっております。御指摘のありました経済財政諮問会議におけます私の発言は、具体的な原発事業は電力会社の責任において進めてきたが、一方で、大きなエネルギー政策の方向性は国が示してきたという趣旨で述べたものであります。こうした認識については、現在も変………会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 本会議 第5号(2013/10/29、46期)

塩川先生から三問いただいております。日本における内外ファンドの実態、摘発件数及び規制の強化策についてのお尋ねがあっております。会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 本会議 第6号(2013/11/01、46期)

国民負担率の水準に関するお尋ねがありました。国民負担率につきましては、経済財政運営において、国民の活力を損なうことのないようにすることを念頭に置きつつも、少子高齢化が進展する中、社会保障制度の持続可能性を確保するという観点から、自己負担のあり方も考慮しつつ、受益に応じた負担を国民にお願いしていくこと………会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 本会議 第9号(2013/11/08、46期)

国家戦略特区にかかわる税制についてのお尋ねがあっておりました、お忘れかと思いますが。国家戦略特区につきましては、大胆な規制・制度改革を行い、こうした制度設計に応じて必要な税制を検討することといたしております。まずは、内閣官房を中心に要望の具体化を図っていただき、その内容を精査の上、税制の検討を進めて………会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第1号(2014/01/24、46期)

平成二十五年度補正予算及び平成二十六年度予算の御審議に当たり、財政政策等の基本的な考えについて所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明させていただきます。発足から一年、第二次安倍内閣におきましては、デフレ不況からの早期脱却と経済再生を図るため、大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起す………会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第5号(2014/02/14、46期)

ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案及び地方法人税法案の趣旨を御説明申し上げます。まず、所得税法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げさせていただきます。会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第6号(2014/02/18、46期)

中小企業と家計への支援の充実についてのお尋ねがあっております。まず、御懸念の公共事業の執行については、国交大臣の方から答弁もあろうと存じますが、労務単価の見直しや入札手続の簡素化などにより、円滑な執行が進むよう取り組んでまいります。会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第20号(2014/04/22、46期)

財政健全化責任法案についてお尋ねがあっております。日本維新の会から、公会計改革や財政運営への国会の関与を強めることなどを盛り込んだ財政健全化責任法案が提出されておることは、承知をいたしております。会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第25号(2014/05/20、46期)

預貸率の低下についてのお尋ねがあっております。過去二十年近く、デフレ不況、正確には、資産デフレの不況の状況が続いてきたこともありまして、企業の資金需要は低迷、金融機関によります中小企業向け貸し出しも伸び悩み、貸出残高は減少傾向になっております。したがって、逆に、預金が増加し、預貸率は低下ということに………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(46期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(46期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22