柳田稔 参議院議員
24期国会発言一覧

柳田稔[参]在籍期 : 18期-19期-20期-21期-22期-23期-|24期|-25期
柳田稔[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは柳田稔参議院議員の24期(2016/07/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は24期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院24期)

柳田稔[参]本会議発言(全期間)
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第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 参議院本会議 第2号(2016/09/28、24期、民進党・新緑風会)

○柳田稔君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として表彰を賜りました。誠に光栄であり、心から御礼を申し上げます。  また、橋本聖子先生より丁重なる御祝辞をいただき、誠にありがとうございました。  平成二年二月十八日に衆議院議員として初当選をいたしました。前年には、昭和天皇が崩御され、元号が昭和から平成に変わり、四月には消費税が施行されました。また、十一月には日本労働組合総連合会が発足しました。海外においては、ベルリンの壁が崩壊し、東西の雪解けが始まりました。平成三年にはソ連の実質的な解体という大きな出来事がありました。このように、国内外において時代の大きな変化が訪れていました……

柳田稔[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院24期)

柳田稔[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 国家基本政策委員会 第1号(2016/09/29、24期、民進党・新緑風会)【議会役職】

○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。  去る八月一日の本会議におきまして国家基本政策委員長に選任されました柳田稔でございます。  本委員会は、衆議院の委員会と合同審査会を開会し、党首討論を行うことにより、国家の基本政策について審議する委員会であり、その使命は重大であります。  委員長といたしましては、皆様方の御指導、御鞭撻を賜りまして、中立、公正な運営、そして活性化に努め、職責を全うしてまいりたいと思いますので、何とぞよろしくお願いをいたします。
【次の発言】 理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は四名……

第192回国会 国家基本政策委員会 第2号(2016/12/07、24期、民進党・新緑風会)【議会役職】

○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に愛知治郎君及び片山虎之助君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時十二分散会


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第193回国会(2017/01/20〜2017/06/18)

第193回国会 国家基本政策委員会 第1号(2017/01/25、24期、民進党・新緑風会)【議会役職】

○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に片山虎之助君を指名いたします。
【次の発言】 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。


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第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 環境委員会 第10号(2018/05/31、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 国民民主党の柳田でございます。  今日は貴重な御意見、本当にありがとうございました。  最初に浅野先生にお尋ねしたいんですが、今回は緩和と適応、両方言いますよね。でも、よく法案の中身見ると、削減と適応なんじゃないかなと。なぜ削減と言わずに、CO2とか削減ですよね、なぜ緩和なんだろうかと疑問に思うんですけど、多分いろんな歴史とか理由があってそうおっしゃっているんだろうかと思うんですが、なぜ削減じゃなくて緩和なんでしょうか。
【次の発言】 何となく分かりました。  この法案が成立をして動き始めます。今日までも、いろんな役所とか地域で動きはありました。私の理解するには、そんないろんな動き……

第196回国会 環境委員会 第11号(2018/06/05、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  法案の審議に入る前に、昨日、財務省から森友調査報告が出されました。内容について十分だとは全然思っていないんですけれども、今日はこのことに触れさせていただきます。  我々国会議員というのは、法案の審議なりいろんな役所の施策なりを審議するときに、役所は過去のデータなり情報なりそれに基づいて正しい答弁をしていると、その前提に立って我々は質問するわけですよね。ところが、こういう不祥事が起きた場合、果たして立法府と行政府の関係というのは一体どうなるんだろうかという疑問も湧きますので、まず、この森友問題について質問をさせてもらいます。  従来、財務省さんは、文書について……

第196回国会 環境委員会 第12号(2018/06/14、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  前回は適応策について質問をちょっとさせてもらいました。今日は緩和策について時間の限り質問させてもらいたいと思います。  よくこの委員会でも単語が出るんですけれども、パリ協定で二国間クレジット制度、いわゆるJCMという言葉もよく出るんですが、どういう内容か、まず御説明ください。
【次の発言】 ということで、民間資金、そこがちょっと問題なので。どれほど今、民間資金は使われているんでしょうか。
【次の発言】 環境省のスタンスというのは更にこれを進めるというふうに伺っておりますが、それでよろしいですか。
【次の発言】 とすると、ますます大きくなるわけですよね、このい……


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第197回国会(2018/10/24〜2018/12/10)

第197回国会 環境委員会 第2号(2018/11/27、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 お疲れさまです。今日は七月の豪雨について特化して質問させていただきますので、よろしくお願いをいたします。  私の選挙区は広島県なので広島に限って質問しますけれども、七月の豪雨で、今回、広島県では約百四十万トンの災害廃棄物が発生されたと推測されております。これは、四年前の広島土砂災害時の災害廃棄物約五十三万トンの約二・五倍に相当します。  実は、四年前のあの線状降水帯の下にうちもありまして、当時、国会中でありましたから私はおりませんでしたけど、家族いわく、大変な目に遭ったと。今でもいろんなところへ行ってしゃべっているんですけれども、うちは大丈夫と家族は思っていたそうです。ところが、一……


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第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 環境委員会 第3号(2019/03/14、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 昨年の十一月の臨時会のときに、昨年七月の集中豪雨、いろいろ質問させていただきましたし、お願いもさせていただきました。災害廃棄物について、主に広島県での処理について質問をさせていただきたいと思います。その際、財政支援に関する被災地に寄り添った査定や必要な国庫補助の継続をお願いいたしました。本日は、まず、こうしたことを中心にその後の状況等を確認させていただきたいと思います。  広島県は、昨年七月の豪雨により発生した県内の災害廃棄物について、八月には広島県災害廃棄物処理実行計画を定めました。同計画によれば、県内の災害廃棄物の発生量は約百四十万トンであるとしており、その処理スケジュールにつ……

第198回国会 環境委員会 第4号(2019/03/20、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  今日は、まず、カーボンプライシングについて質問をさせてもらいたいと思うんです。  実は私、三十五年ぐらい前、製鉄会社に勤務しておりまして、今でも関係がありますので、このカーボンプライシングということについては実は関心がありまして、いろんなところからも話を聞かせてもらっております。話は聞くんですけれども、人によって受け止め方が若干違うんですね、これが。私は、このカーボンプライシングというのを聞くと、ああ、二酸化炭素に税金掛けるのか、課金するのかとすぐ思っちゃうんですけれども、ある人によると、そんなことじゃないですよと言う人もいるわけですよ。  まず、このカーボ……

第198回国会 環境委員会 第6号(2019/04/23、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  今日は、海洋の環境保全、それと資源開発、利用の調整という観点から質問させていただきたいと思います。  我が国は、大体鉱物資源というのは輸入しています。ところが、その輸入、まあ輸出ですね、相手の国にとってみると、その輸出国というのがいろいろと変化してきていまして、なかなかレアメタルを含めて鉱物資源というのが高くなってきていまして、なかなか難しい問題になっております。  今日は資源エネルギー庁からも来ていただいていますので、現在の鉱物資源、認識、どのように思っているか、まず教えてください。
【次の発言】 基本的な考え、分かりました。  例えば、国の名前は言いませ……

第198回国会 環境委員会 第7号(2019/05/23、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  まず、来月、G20が開かれていろんな議論になるかと思いますが、そのことに関係して質問させてもらいたいと思います。  今年の二月に、環境大臣を議長とする海洋プラスチックごみ対策の推進に関する関係府省会議が開催されました。来月のG20までに、海洋に流出したプラスチックごみの回収や代替素材への転換、途上国等における対策促進のための国際貢献などのテーマに沿って、各府省が関係する様々な施策を集めたアクションプランの作成を目指しているというふうに聞いております。  G20の開催まで期日が迫っている中、プランの検討状況はいかがでしょうか。

第198回国会 環境委員会 第8号(2019/05/28、24期、国民民主党・新緑風会)

○柳田稔君 おはようございます。  今日は、グリーン冷媒について質問したいと思います。  グリーン冷媒って一体どのようなものなんですか。御説明お願いします。
【次の発言】 ああ、そういうことですか。  もっと詳しく説明してもらってもよかったんですけれども、まあそういうことで、なかなか、さっきから質問聞いていますと開発が難しいというふうなことも聞こえますんですけれども、このグリーン冷媒技術を世界に先駆けて開発していくというのが日本の姿勢だというふうに聞いておりますけれども、他国の開発状況、製品への導入状況というのはどのようになっておりますか。


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データ更新日:2020/07/04

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