木村俊夫 衆議院議員
29期国会発言一覧

木村俊夫[衆]在籍期 : 24期-26期-27期-28期-|29期|-30期-31期-32期-33期-34期-35期-36期
木村俊夫[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは木村俊夫衆議院議員の29期(1960/11/20〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は29期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院29期)

木村俊夫[衆]本会議発言(全期間)
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第43回国会(1962/12/24〜1963/07/06)

第43回国会 衆議院本会議 第10号(1963/02/26、29期、自由民主党)

○木村俊夫君 ただいま議題となりました木船再保険法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、本案の趣旨並びに概要を御説明申し上げますと、現行法は、昭和二十八年に制定されたものでありますが、これが施行以来の事業成績は年々好調で、毎年度剰余金を生じておる状況であります。これら利益金は、木船船主の保険料から生じたものでありまして、これを木船船主に還元することが最も望ましいのであります。  しかるに、現行法には、利益還付金の規定がありませんので、同法を改正して、木船再保険特別会計に利益を生じた場合には、一定額の積み立てを行ない、損失の補てんを行……

第43回国会 衆議院本会議 第14号(1963/03/08、29期、自由民主党)

○木村俊夫君 ただいま議題となりました船舶安全法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  今回の改正の第一点は、一九六〇年の海上における人命の安全のための国際条約を批准することに伴いまして、総トン数三百トン以上五百トン未満で、国際航海に従事する貨物船等に対し、無線電信または無線電話の施設を義務づけるとともに、バラ積み穀類等の運送に対して規制を加えようとするものであります。  改正の第二点は、随時検査の対象船舶並びに特定前検査の船舶用物件の範囲を拡大し、また、一定の船舶用物件に対して検査を省略する等、船舶検査の合理化をはかろうとするものであり……

第43回国会 衆議院本会議 第16号(1963/03/22、29期、自由民主党)

○木村俊夫君 ただいま議題となりました両法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、船舶職員法の一部を改正する法律案は、わが国海運企業の現状にかんがみまして、船舶通信士の法定乗組員数を諸外国並みに改めようとするものでありまして、改正の第一点は、旅客船を除き、船舶通信士の法定乗組員数を一名とすること、ただし、現在船については、諸般の事情を考慮し、本法施行の日から三ヵ年間経過措置を設けようとするものであります。第二点は、現在乙種及び丙種船舶通信士の免許年令満二十才以上を、当分の間満十八才以上に改めようとするものであります。  本案は、一月三十一日当委員会に付……

第43回国会 衆議院本会議 第18号(1963/03/29、29期、自由民主党)

○木村俊夫君 ただいま議題となりました両法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  両法案については、去る二月十九日の本会議におきまして、政府より趣旨の説明と、引き続きこれに対する質疑が行なわれましたので、この際きわめて簡潔にその内容を申し上げることといたします。  まず、海運業の再建整備に関する臨時措置法案は、わが国海運業の再建整備をはかるため、合併等の集約を実施した海運企業に対して、十七次計画造船以前の開銀融資に対する利子の全額を、五年間支払い猶予ができるようにしようとするものであります。  この措置は、第一に、海運企業が合併により保有量が五十万重量トン以……

第43回国会 衆議院本会議 第43号(1963/06/29、29期、自由民主党)

○木村俊夫君 日本鉄道建設公団法案につきまして、当委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本法案は、わが国の鉄道交通網を整備することにより、経済基盤の強化と地域格差の是正に寄与する目的をもちまして、国鉄にかわって鉄道新線の建設を行なわせるため、新たに政府及び国鉄の出資によって、日本鉄道建設公団を設立しようとするものでありまして、公団の資本金及び財源措置、公団の行なう業務、新線建設の決定方式並びに政府の監督等について所要の規定を設けております。  本法案は、去る二月二十二日当委員会に付託、次いで同月二十七日、政府より提案理由の説明を聴取、自来、四回にわたって委員会を開き、慎重……

木村俊夫[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院29期)

木村俊夫[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第41回国会(1962/08/04〜1962/09/02)

第41回国会 運輸委員会 第1号(1962/08/15、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび私、はからずも当委員会の委員長に選任されました。当委員会には従来も引き続きその末席を汚しておったのでございますが、委員会の運営につきましては、まことに不案内でございます。加うるに、当委員会におきまして審議されます案件は、近来わが国の産業、経済上にも、また社会、文化の面におきましても、さらに一段と重要性を加えつつある現状でございますので、当委員会に課せられました責務は、いよいよ重かつ大であることを痛感するものであります。幸い当委員会におられます練達たんのうの皆様方の適切な御指導によりまして、大過なく期間中委……

第41回国会 運輸委員会 第2号(1962/08/22、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。  すなわち、都市交通に関する小委員会、観光に関する小委員会及び踏切道整備に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  なお、各小委員の員数並びに小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。が、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  各小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名することといたします。  また、委員の異動に伴い、小委員及び小委員長に欠員が生じ……

第41回国会 運輸委員会 第3号(1962/08/24、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、委員各位にお伝えいたしたいと存じますが、先般太平洋ヨット横断に成功いたしました堀江謙一君の父君が、昨日委員長をおたずねになりまして、先般の委員会の議事その他に関して、当委員会に対し深甚の謝意を表しに来られたのでございます。皆さんによろしくとのことでございますので、この際お伝えをいたしたいと存じます。(拍手)
【次の発言】 この際、お諮りいたします。  すなわち、海運に関する件について調査のため、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  なお、参考人の人選、招致……

第41回国会 運輸委員会 第4号(1962/08/28、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、気象に関する件、特に先般の三宅島における噴火について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。加藤勘十君。
【次の発言】 船舶職員法の一部を改正する法律案を議題として、審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 次会は、二十九日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十四分散会

第41回国会 運輸委員会 第5号(1962/08/29、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、先般の委員会において委員長に一任されておりました都市交通、観光、及び踏切道整備に関する各小委員及び小委員長を次の通り指名いたします。  都市交通に関する小委員に       有田 喜一君    壽原 正一君       鈴木 仙八君    關谷 勝利君       高橋清一郎君    細田 吉藏君       井岡 大治君    久保 三郎君       島上善五郎君    肥田 次郎君  観光に関する小委員に       有馬 英治君    伊藤 郷一君       加藤常太郎君    川野 芳滿君       簡牛 凡夫君    砂原  格……

第41回国会 運輸委員会 第6号(1962/08/31、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  本日は、海運に関する件について、御出席の参考人各位より御意見を承ることといたします。  この際、参考人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところ御出席下さいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。  申すまでもなく、日本の基幹産業であります海運業は、わが国経済の発展にとってきわめて重要な役割をになうものでありますが、これら海運企業の現状は、きわめて困難な事態に直面いたしております。本問題につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見を承り、もって今後の調査の上に貴重な参考に供したいと存……

第41回国会 運輸委員会 第7号(1962/09/01、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。赤松勇君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 この際暫時休憩いたします。    午前十一時二十二分休憩
【次の発言】 これより再開いたします。久保三郎君。
【次の発言】 ただいま久保君より御発言の通り、委員長において取り扱いをいたします。
【次の発言】 海運及び気象に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

第41回国会 運輸委員会 第8号(1962/09/28、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  陸運に関する件、海運に関する件、及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
【次の発言】 安藤覺君。
【次の発言】 この際、海上保安に関する件について、あわせて調査を進めます。井岡大治君。
【次の発言】 久保三郎君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 次会は十月三十一日及び十一月一日、午前十時三十分より委員会を開会いたす予定でありますから、あらかじめ御承知おき願いたいと思います。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時四十分散会

第41回国会 運輸委員会 第9号(1962/10/31、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運に関する件について調査を進めます。  この際、政府当局より第十八次計画造船の現在までの経緯について、説明を聴取いたしたいと存じます。大石政務次官。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
【次の発言】 井岡大治君。
【次の発言】 次に海上保安に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 明十一月一日、木曜日、午前十時三十分より委員会を開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時八分散会

第41回国会 運輸委員会 第10号(1962/11/01、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  陸運に関する件及び日本国有鉄道の経営に関する件について、調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。高橋清一郎君。
【次の発言】 赤松勇君。
【次の発言】 この際、私鉄運賃値上げ問題について、ただいままでの経緯を政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。岡本鉄監局長。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
【次の発言】 田中織之進君。
【次の発言】 港湾に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。山田長司君。

第41回国会 運輸委員会 第11号(1962/11/26、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海上保安及び航空に関する件について調査を行ないます。  この際、川崎港におけるタンカー衝突事故及び全日空機墜落事故について、政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。和田海上保安庁長官。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 おります。
【次の発言】 次会は、来たる十二月七日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十四分散会

第41回国会 運輸委員会 第12号(1962/12/07、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海上保安に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君
【次の発言】 次に、陸運に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。壽原正一君。
【次の発言】 川野芳滿君。
【次の発言】 局長、経済企画庁の意見を……。
【次の発言】 次会は来たる十一日火曜日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十六分散会


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第42回国会(1962/12/08〜1962/12/23)

第42回国会 運輸委員会 第1号(1962/12/11、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  衆議院規則第九十四条により、委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項について、調査ができることになっております。つきましては、今国会におきましても、  陸運に関する事項  海運に関する事項  航空に関する事項  日本国有鉄道の経営に関する事項  港湾に関する事項  海上保安に関する事項  観光に関する事項  気象に関する事項  以上の各事項につきまして調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。

第42回国会 運輸委員会 第2号(1962/12/13、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。  すなわち、都市交通に関する小委員会、観光に関する小委員会及び踏切道整備に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  なお、各小委員の員数並びに小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  それでは都市交通に関する小委員に、    有田 喜一君  壽原 正一君    鈴木 仙八君  關谷 勝利君    高橋清一郎君  細田……


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第43回国会(1962/12/24〜1963/07/06)

第43回国会 運輸委員会 第1号(1963/02/01、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  衆議院規則第九十四条により、委員会は会期中に限り議長の承認を得て、その所管に属する事項について、調査ができることになっております。つきましては、今国会におきましても、  陸運に関する事項  海運に関する事項  航空に関する事項  日本国有鉄道の経営に関する事項  港湾に関する事項  海上保安に関する事項  観光に関する事項  気象に関する事項  以上の各事項につきまして調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。

第43回国会 運輸委員会 第2号(1963/02/06、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  陸運、海運、国鉄の経営、港湾及び気象に関する件について調査を進めます。  水先案内及び海上通信に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。
【次の発言】 次に、先般来の豪雪による運輸施設の被害状況について政府当局より説明を聴取いたしたいと思います。大石運輸政務次官。
【次の発言】 質疑の通告がありますのでこれを許します。高橋清一郎君。
【次の発言】 次会は来たる八日金曜日、午前十時三十分より委員会を開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。   午後零時五十四分散会

第43回国会 運輸委員会 第3号(1963/02/08、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。  すなわち、都市交通に関する小委員会、観光に関する小委員会及び踏切道整備に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決定しました。  なお、各小委員の員数並びに小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決定しました。  それでは、都市交通に関する小委員に、    有田 喜一君  壽原 正一君    鈴木 仙八君  關谷 勝利君    高橋清一郎……

第43回国会 運輸委員会 第4号(1963/02/13、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。
【次の発言】 次に、陸運に関する件、特に豪雪による私鉄被害に関する問題について調査を行ないます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 次に、日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。勝澤芳雄君。
【次の発言】 次に航空に関する件、特に航空管制職員の待遇改善等に関する問題について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

第43回国会 運輸委員会 第5号(1963/02/15、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  本委員会に予備審査のため付託されております内閣提出、木船再保険法の一部を改正する法律案及び船舶安全法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。
【次の発言】 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。
【次の発言】 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 航空に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 次に、観光に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。勝澤芳雄君。

第43回国会 運輸委員会 第6号(1963/02/20、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。
【次の発言】 昨十九日本委員会に付託されました内閣提出、海運業の再建整備に関する臨時措置法案、及び、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。
【次の発言】 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。
【次の発言】 両案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。
【次の発言】 船舶職員法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。

第43回国会 運輸委員会 第7号(1963/02/22、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。綾部運輸大臣。
【次の発言】 去る十九日、本委員会に付託されました久保三郎君外九名提出、踏切道の改良促進及び踏切保安委員の配置等に関する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。久保三郎君
【次の発言】 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 木船再保険法の一部を改正する法律案を議題として、審査を行ないます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君。

第43回国会 運輸委員会 第8号(1963/02/27、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、昨二十六日、神戸和田岬沖におけるときわ丸とりっちもんど丸の衝突事故によりなくなられました多数の犠牲者の方々に対し、ここにつつしんで哀悼の意を表します。  海上保安に関する件について調査を行ないます。  この際、神戸海外におけるときわ丸とりっちもんど丸の衝突事故について、政府当局より説明を求めます。大石政務次官。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、順次これを許します。關谷勝利君。
【次の発言】 久保三郎君。
【次の発言】 次長がおります。
【次の発言】 内海清君。

第43回国会 運輸委員会 第9号(1963/03/01、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  この際、昨二十八日の信越線における貨物列車の転覆事故について、政府当局並びに国鉄当局より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。綾部運輸大臣。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 加藤勘十君。
【次の発言】 井手以誠君。
【次の発言】 次に、船舶安全法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 速記をとめて。

第43回国会 運輸委員会 第10号(1963/03/05、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  船舶安全法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので順次これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 次に、久保三郎君外九名提出の踏切道の改良促進及び踏切保安員の配置等に関する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 次に、海運業の再建整備に関する臨時措置法案並びに外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、……

第43回国会 運輸委員会 第11号(1963/03/06、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  船舶安全法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 次会は、明後八日金曜日、午前十時より委員会を開会することにいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十二分散会

第43回国会 運輸委員会 第12号(1963/03/08、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 矢尾喜三郎君。
【次の発言】 資料提出をお願いいたします。
【次の発言】 次に、船舶安全法の一部を改正する法律案を議題として審査々行ないます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 ほかに御質疑はございませんか。――ほかにないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありません……

第43回国会 運輸委員会 第13号(1963/03/12、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運業の再建整備に関する臨時措置法案並びに外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。關谷勝利君。
【次の発言】 細田君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 次会は明十三日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時一分散会

第43回国会 運輸委員会 第14号(1963/03/13、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 井手以誠君。
【次の発言】 来ております。
【次の発言】 まだです。
【次の発言】 勝澤芳雄君。
【次の発言】 肥田次郎君。
【次の発言】 次に、踏切道の改良促進及び踏切保安員の配置等に関する法律案を議題として審査を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 次会は明後十五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時三十八分散会

第43回国会 運輸委員会 第15号(1963/03/15、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運業の再建整備に関する臨時措置法案、並びに、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。加藤勘十君。
【次の発言】 久保三郎君。
【次の発言】 次会は来たる十九日、火曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十一分散会

第43回国会 運輸委員会 第16号(1963/03/19、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  去る十六日本委員会に付託されました、内閣提出、日本航空株式会社法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。
【次の発言】 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。
【次の発言】 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 海運業の再建整備に関する臨時措置法案、並びに、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

第43回国会 運輸委員会 第17号(1963/03/20、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  本委員会に付託されております木原津與志君外十三名提出、離島の住民の旅客運賃等の特例に関する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。井手以誠君。
【次の発言】 本案に対する質疑は後日に譲ります。
【次の発言】 日本航空株式会社法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 田中織之進君。
【次の発言】 加藤勘十君。
【次の発言】 ほかに御質疑はありませんか。――ほかにないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたし……

第43回国会 運輸委員会 第18号(1963/03/22、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  木原津與志君外十三名提出、離島の住民の旅客運賃等の特例に関する法律案を議題として、審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 次に、海運業の再建整備に関する臨時措置法案、並びに、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 けっこうです。

第43回国会 運輸委員会 第19号(1963/03/26、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運業の再建整備に関する臨時措置法案、並びに、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 井手以誠君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 井手以誠君。
【次の発言】 次会は明二十七日水曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時九分散会

第43回国会 運輸委員会 第20号(1963/03/27、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海運業の再建整備に関する臨時措置法案、並びに、外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。  まず両案について御出席の参考人各位に御意見を承ることにいたします。  この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多忙中にもかかわりませず御出席を賜わり、まことにありがとうございました。両法案につきましては深い御識見と御経験を有せられる参考人各位からそれぞれの立場に立って忌憚のない御意見を承り、もって両法案審査の貴重な参考に供し……

第43回国会 運輸委員会 第21号(1963/05/09、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際、航空局長より発言を求められておりますので、これを許します。今井航空局長。
【次の発言】 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  この際国鉄当局より発言を求められておりますので、これを許します。吾孫子副総裁。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、順次これを許します。井手以誠君。
【次の発言】 久保三郎君。

第43回国会 運輸委員会 第22号(1963/05/10、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 もしおわかりにならなければ、あとでまたあらためて……。
【次の発言】 井手以誠君。
【次の発言】 本日の会議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時五分散会

第43回国会 運輸委員会 第23号(1963/05/17、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際航空局長より発言を求められておりますので、これを許します。今井航空局長。
【次の発言】 加藤勘十君。
【次の発言】 本委員会に付託されております内閣提出、港湾整備促進法の一部を改正する法律案、道路運送車両法の一部を改正する法律案、港域法の一部を改正する法律案及び港則法の一部を改正する法律案の四案を一括議題といたします。
【次の発言】 まず各案について、政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。
【次の発言】 各案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
【次の発言】 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  質疑……

第43回国会 運輸委員会 第24号(1963/05/21、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  この際、国鉄総裁に就任されました石田禮助君より発言を求められておりますので、これを許します。石田禮助君。
【次の発言】 質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君。
【次の発言】 次会は明二十二日午前十時より委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時五十八分散会

第43回国会 運輸委員会 第25号(1963/05/22、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 いま呼んでおります。
【次の発言】 井手以誠君。
【次の発言】 田中君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十一分散会

第43回国会 運輸委員会 第26号(1963/05/23、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  福家俊一君外二十三名提出、観光基本法案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 細田吉藏君。
【次の発言】 肥田次郎君。
【次の発言】 ほかに御質疑はありませんか。――ほかにないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。
【次の発言】 これより討議に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   「異議なし」と呼ぶ者あり〕
【次の発言】 御異議なしと認めます。  これより採決いたします。  観光基……

第43回国会 運輸委員会 第27号(1963/05/29、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  この際おはかりいたします。理事福家俊一君より理事を辞任いたしたい旨の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  ただいまの理事の辞任に伴い、理事が一名欠員になりましたので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、細田吉藏君を理事に指名いたします。
【次の発言】 次に、去る二十四日、新たに国鉄副総裁に就任されました磯崎叡君より発言を求められておりますので、これを……

第43回国会 運輸委員会 第28号(1963/05/31、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  内閣提出港域法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 ほかに御質疑はありませんか。――ほかにないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、これより港域法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。

第43回国会 運輸委員会 第29号(1963/06/06、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  陸運に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
【次の発言】 次会は、明七日金曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時十四分散会

第43回国会 運輸委員会 第30号(1963/06/07、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  港則法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 關谷勝利君。
【次の発言】 ほかに御質疑はございませんか――ほかにないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、これより港則法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。

第43回国会 運輸委員会 第31号(1963/06/11、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 肥田次郎君。
【次の発言】 次会は明十二日水曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十一分散会

第43回国会 運輸委員会 第32号(1963/06/12、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  海上保安に関する件について調査を進めます。  この際、先般の洞南丸の遭難事故について、政府当局より説明を聴取いたします。辻海上保安庁長官。
【次の発言】 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 内海清君。
【次の発言】 次に、日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。内海清君。
【次の発言】 この際おはかりいたします。  すなわち、久保三郎君ほか九名提出、踏切道の改良促進及び踏切保安員の配置等に関する法律案を、本委員会に設置されております踏切道整備に関する小委員会におい……

第43回国会 運輸委員会 第33号(1963/06/14、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、日本鉄道建設公団法案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。矢尾喜三郎君。
【次の発言】 勝澤芳雄君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五分散会

第43回国会 運輸委員会 第34号(1963/06/21、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本鉄道建設公団法案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
【次の発言】 次会は来たる二十四日月曜日午前十時より委員会を開会することといたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時九分散会

第43回国会 運輸委員会 第35号(1963/06/24、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  去る二十日本委員会に付託されました鉄道新線建設緊急措置法案を議題といたします。
【次の発言】 まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。久保三郎君。
【次の発言】 次に、日本鉄道建設公団法、案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。加藤勘十君。
【次の発言】 午後一時二十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時四十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き、会議を開きます。  日本鉄道建設公団法案を議題として、質疑を続行いたします。加藤勘十君。

第43回国会 運輸委員会 第36号(1963/07/04、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  航空に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
【次の発言】 いかがですか、その点。
【次の発言】 ちょっと私から申し上げますが、本件につきまして、閉会中においても必要に応じ委員会を開いて、その後の進捗状況を調査することにいたしたいと思います。
【次の発言】 次に、日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。加藤勘十君。
【次の発言】 久保三郎君。
【次の発言】 勝澤芳雄君。
【次の発言】 この際暫時休憩いたします。  なお、ただいまから理事打ち合わ……

第43回国会 運輸委員会 第37号(1963/07/05、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。  この際、日本国有鉄道にかかる東海道新幹線工事費不足問題に関する特別監査報告について政府当局より説明を聴取いたします。大石政務次官。
【次の発言】 次に道路運送車両法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。高橋清一郎君。
【次の発言】 細田吉藏君。
【次の発言】 久保三郎君。
【次の発言】 ほかに御質疑はございませんか。――ほかにないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。

第43回国会 運輸委員会 第38号(1963/07/06、29期、自由民主党)【議会役職】

○木村委員長 これより会議を開きます。  本日の請願日程全部を議題として、審査を行ないます。  これらの各請願につきましては、委員各位ともすでに文書表でその内容は御承知のとおりと存じますが、理事会において慎重に検討いたしましたので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  これより採決いたします。  本日の請願日程中、第一ないし第一九、第二二ないし第二七、第二九ないし第三一、第四〇ないし第四二、第四四ないし第四八、第五〇及び第五一の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決し、第二〇及び第二一の両請願は、議決を要しないと決……


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第44回国会(1963/10/15〜1963/10/23)

第44回国会 運輸委員会 第1号(1963/10/21、29期、自由民主党)

○木村(俊)委員 私、委員長在職中は非常に不行き届きでございましたが、幸いに運輸委員会の伝統と皆様の格別の御協力とによりまして、大過なく職をつとめさせていただきまして、まことにありがとろございます。委員長をやめまして後も、私の希望といたしましては、この委員会に席を置かしていただきまして、なお皆様といろいろ御交誼を賜わることと思いますので、よろしくお願いいたします。


木村俊夫[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
24期-26期-27期-28期-|29期|-30期-31期-32期-33期-34期-35期-36期

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各種会議発言一覧(衆議院29期)

 期間中、各種会議での発言なし。

木村俊夫[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
24期-26期-27期-28期-|29期|-30期-31期-32期-33期-34期-35期-36期

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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

木村俊夫[衆]在籍期 : 24期-26期-27期-28期-|29期|-30期-31期-32期-33期-34期-35期-36期
木村俊夫[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

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