谷川和穂 衆議院議員
31期国会発言一覧

谷川和穂[衆]在籍期 : 28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期
谷川和穂[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは谷川和穂衆議院議員の31期(1967/01/29〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は31期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院31期)

谷川和穂[衆]本会議発言(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期
第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 衆議院本会議 第51号(1969/06/24、31期、自由民主党)

○谷川和穗君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま説明のありました大学の運営に関する臨時措置法案に関し、政府の所信をただしたいと存じます。  国の発展は、突き詰めれば教育の問題であると存じます。その教育は青少年に対する深い愛情から出発すべきでありながら、率直に言って、戦後の教育は、青少年なしの政治闘争であったり、労働問題であったりすることが多かったように思えるのであります。(拍手)  教育をめぐる雰囲気をはつらつたるものに仕上げていくこと、これが国の発展につながることであり、そのために人材を集め、あるいは国費をつぎ込み、新しい指導理念を確立することなど、思い切った施策を必要とするときだ……

谷川和穂[衆]本会議発言(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院31期)

谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期
第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 決算委員会 第18号(1967/06/27、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 ただいま御指摘のございました学徒援護会の寮の問題につきましては、実は北の丸公園の建設の時期におきまして、学徒援護会の旧東京会館の移転の問題が起こった時点において、非常に各方面で論じられたところでございます。ただいま吉川委員の御指摘のございましたような方向で考えるべきだという議論も、もちろんございました。しかしながら、学徒援護会そのもののやってまいりました事業、それから過去におきまするいろいろないきさつその他から勘案いたしまして、相当大きな金額の国費をかける事業でございましたが、文部省といたしましても、下落合に移転をするということで、あの時点において踏み切ったわけでございま……

第55回国会 交通安全対策特別委員会 第9号(1967/06/22、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 学童の交通安全の問題でありますが、学童並びにそのまた下の年齢まで含めまして、こうした子供たちの、特に登下校の問題につきまして、それをあずかっております文部省といたしましては、二つの面から常々感ずるわけでございます。一つは、学童は交通安全の面においては常に被害者の立場に置かれるという問題が一つ。それからもう一つは、その学童もいつかは車を運転する運転者になるという問題、市民となるというこの二つの面でございます。ところで、その被害者であるという面だけを考えますと、文部省といたしましては、学校安全の責任の衝にある役所といたしまして、特に学童の登下校の問題が一番気になるわけでありま……

第55回国会 内閣委員会 第12号(1967/05/26、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 交通安全の問題は、いまやまさにまことに大きな社会的問題となっておるわけでございます。特に文部省といたしましては、学校安全の観点からいたしまして、児童の登下校の際におきます交通禍に対しましては、一般社会の大きな関心を呼び起こし、まことに被害者としていたいけな児童、幼児が交通禍に巻き込まれないように、社会全体の大きな関心と、一般社会人の自制といいますか、そういうものを要望いたしておると同時に、児童に対しましても、特に交通安全教育をそれぞれ指導をいたしてきておるわけでございます。しかしながら、ただいまちょうど交通安全週間の期間でもございますが、今後さらに各界各層の方々とも十分打……

第55回国会 文教委員会 第2号(1967/03/29、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 文部政務次官を拝命いたしておりまする谷川和穗でございます。  もとより不敏の身でございますが、委員会諸先生の御指導、御鞭撻をいただきまして、大過なくこの重責を果たしたいと念じております。  どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

第55回国会 文教委員会 第10号(1967/05/26、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 義務教育終了後の数年間の、心身ともに非常に重要な成長期にありまする青少年の教育はまことに大切な事柄でありまするが、昨年十月の答申では、この際さらに教育の機会を拡大し、能力、適性進路等に応じて適切な教育を施すことは、青少年自体のためにはもちろんのこと、日本の国家に対しても非常に大事なことであるという趣旨の答申を得たわけであります。文部省といたしましても、この答申の趣旨に沿いまして諸施策の推進につとめておるわけでございまするが、ごくかいつまんで主として三点御説明を申し上げたいと思います。  まず第一に、高等学校におきまする学科の多様化の問題についてであります。  最近におきま……

第55回国会 文教委員会 第15号(1967/06/14、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 日本政府といたしましては、特に文部省といたしましては、これはまことに貴重な、学術的な資料である、こういう基本的な態度に立ちまして、強く返還を要請をいたしたいと考えておるところでございます。  そこで問題は、返還をされた後の問題でございまするが、何ぶんにもああいう混乱の時期のことでもございましたし、関係者もそれぞれ数多くありましたし、ただいま御指摘のありましたようないきさつの面でも、非常に複雑なものでもございました。したがいまして、その所有権の問題とかいうことが議論されますと、いろいろ複雑な問題もあるかと思いまするが、いずれにしましても学術的な資料でありますので、文部省でこ……

第55回国会 文教委員会 第23号(1967/07/20、31期、自由民主党)【政府役職】

○谷川(和)政府委員 今回の冬季オリンピックの招致は、実はアジアにおいて初めての冬季オリンピックでございます。政府といたしましても、東京オリンピック大会が成功裏に終わったということ、そして非常に日本の国を諸外国に紹介し、さらに、日本の国内においては青少年スーポツを振興することに非常に大きな意義があったという判断もいたして、昭和四十年の九月に閣議了解事項として、この冬季オリンピック大会が成功するように、大いに協力、援助を惜しまないんだということを決定いたしておるところでございます。こうした閣議決定の線に沿って、先ほどから御説明を申し上げましたような各種の連絡協議会、こういったものを政府部内につく……


■ページ上部へ

第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 文教委員会 第2号(1968/03/06、31期、自由民主党)

○谷川委員 いずれの国家におきましても、教育の問題はきわめて重大な問題である、それぞれの民族の将来を決定する大きな問題だ、こういうことで、その国の施策の最重点施策に置かれておるのが普通であろうと思います。特に近代国家におきましては、その国家の形成の度合いがきわめて変化に富む過程に今日あるというようなことから、ことのほか教育の問題につきましては論議が集中をいたしておるように感じます。  私ども衆議院の文教委員会に籍を置きます委員一同も、そういった観点から先ほど来文部大臣の所信表明その他について聞いてまいったのでありますが、特に大臣にお尋ねをいたしたいのでございますけれども、大臣の所信表明の中にも……

第58回国会 文教委員会 第3号(1968/03/13、31期、自由民主党)

○谷川委員 先般留保いたしました私の質問につきまして、文部大臣の所信表明を中心に若干質問を続けさせていただきたいと思います。  最初に、初等中等教育すなわち義務教育の普及充実についてでございます。その中で、特に文部大臣の所信表明では、初等中等教育の普及充実については、一に教職員の資質の向上、二に処遇の改善をはじめ、三に施設設備の整備、四に教職員の定数の充実等についてさらに努力を重ねるとともに、特に教育の質的向上をはかるため、時代の進展と児童生徒の適性、能力に即応するよう、五に教育内容の改善をはかりたいと存じます、こう述べておられます。  私は、まず最初に教員の処遇改善の問題から質問をさせていた……

第58回国会 文教委員会 第9号(1968/04/12、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は、ただいま議題となっておりまする国立学校設置法の一部を改正する法律案に対しまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる修正案の説明を申し上げたいと存じます。  修正案の趣旨につきましては、お手元に配付いたしておりまする案文の朗読をもって説明にかえさせていただきます。    国立学校設置法の一部を改正する法律案に対する修正案   国立学校設置法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。   附則第一項を次のように改める。  1 この法律は、公布の日から施行し、昭和四十三年四月一日から適用する。   附則第二項中「この法律の施行の際現に」を「昭和四十……

第58回国会 文教委員会 第10号(1968/04/17、31期、自由民主党)【議会役職】

○谷川委員長代理 これにて提案理由の説明並びに参議院における修正部分の説明は終了いたしました。  本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。  この際、川村委員より発言を求められておりますので、これを許します。川村継義君。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。有島重武君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 それでは速記をお願いします。  本日の委員会はこういう状態でございまして、委員長代理として、まことに委員会の運営について責任を感じております。  次回は公報をもってお知らせすることとし、……

第58回国会 文教委員会 第22号(1968/05/24、31期、自由民主党)

○谷川委員 法案の審査に入る前に、委員会運営につきまして、私はこの際一百委員長に申し上げておきたいと存じております。  百五十日に及びました国会が、あと十日の会期延長を昨日決定をいたしまして、本日この委員会となったわけであります。しかしながら、国会法並びに衆議院規則によりますと、国会の運営は、少なくとも法案の審査に関する限り委員会審査というものを非常に重視し、これを中心に組み立てられている、私はそういうふうに判断をいたしております。しかるにただいま質疑に入ろうといたしておりますこの二法案は、実はこの時点まで委員会で審議がなされなかったのでありますが、それには一つには、この法案をめぐっていろいろ……


■ページ上部へ

第59回国会(1968/08/01〜1968/08/10)

第59回国会 文教委員会 第3号(1968/08/28、31期、自由民主党)

○谷川委員 ただいま私の手元に第三十八回国会の参議院文教委員会においてなされました「特殊教育の振興に関する決議」がございまするが、年度は非常に古いのでありまするが、昭和三十六年六月六日でございます。この中の文面に「その後の政府の施策はこれらの教育の振興に可成りの進展をもたらしている」という条項がございます。しかし一方、ことしの八月に発表されました文部省の「児童生徒の心身障害に関する調査」、われわれが長らく主張いたしておりました実態調査がようやくなされて、この調査に関する結果が発表されました。これを見ますると、今日全国でこの種児童生徒の数は五十四万、そのうち特殊教育を受けている児童生徒数、これが……

第59回国会 文教委員会 第5号(1968/10/04、31期、自由民主党)

○谷川委員 きょうは参考人の皆さま方には御苦労様でございました。ちょっと関連をいたしまして二、三お伺いいたしたいと思います。  その前に、せっかくお見えになりました岡山県教育長にたいへん耳の痛いと申しますか、たいへん残念なことを申し上げて恐縮でございますが、私ども文化財保護行政に非常に関心を持つ身といたしまして、埋蔵文化財発掘届けを提出しないまま基礎工事に入られた岡山県側の、特に教育委員会の行き方に対しましてはまことに大きな不満を持っておるわけでございます。今後、特に埋蔵文化財の問題はそういう形で破壊されることが多うございまして、この方面の行政を直接担当されておりまする教育委員会におきましては……


■ページ上部へ

第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 文教委員会 第2号(1969/02/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○谷川委員長代理 次に、昭和四十四年度文部省予算の概要につきまして説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 この際、ただいまの概要説明につきまして補足説明を聴取いたします。安養寺会計課長。
【次の発言】 この際、帆足計君より発言を求められております。これを許します。帆足計君。
【次の発言】 次回は来たる十九日水曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五分散会

第61回国会 文教委員会 第4号(1969/02/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○谷川委員長代理 この際午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時十六分休憩

第61回国会 文教委員会 第9号(1969/04/02、31期、自由民主党)【議会役職】

○谷川委員長代理 川村継義君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 それでは速記を起こして。
【次の発言】 小林信一君。
【次の発言】 ほかに御質疑はございませんか。――ないようでございますから、本案についての質疑はこれにて終了いたしました。
【次の発言】 国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。藤波孝生君。
【次の発言】 藤波君にお尋ねいたしますが、残余の質問を留保されて、本日の質問を終わられるのですか。
【次の発言】 次回は明後四日金曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし……

第61回国会 文教委員会 第10号(1969/04/04、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は自由民主党を代表いたしまして政府提出案につきまして賛成、社会党案に対しまして反対の意向を述べるものでございます。  財政年度並びに学校の学期ともにわが国におきましては四月一日となっておるわけでございます。本日、政府案についてはこの委員会から修正案が提案されておるわけでございます。その修正案の内容は、施行の日ということになっておるわけでございまして、私はまずもちまして一日も早くこの法案が国会を通過して、教育の現場において混乱が起こらないように願うものの一人でございます。  わが国の義務教育は、特に戦後まことに充実いたしてまいったわけでございますが、その充実も、考えてみますと、もっ……

第61回国会 文教委員会 第13号(1969/04/18、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は、将来の委員会運営について一言この場所で申し上げたいと思います。  本日私は懸田参考人に対しましても質問をいたしたいと存じまして、委員長あて質問の通告を事前にいたしておったわけでございます。さらに私の発言につきましては、委員会開会に先立ちまして理事会において認められておったと私は感じておったわけでございますが、本日は残念ながら懸田参考人に対して私が質問申し上げる機会を失ったわけでございます。どうぞひとつ委員長におかれましては、今後の委員会運営については理事会における決定に従って委員会を運営していただきたい、かように考えている次第でございます。  参考人に申し上げます。大学紛争は……

第61回国会 文教委員会 第16号(1969/05/09、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は、私学振興方策は現下の急務であると思うのであります。その中でいろいろな方策があろうかと思いまするが、およそ私学に教べんをとっておられまする、あるいは私学で働いておられまする教職員の方々に対する施策としては、せっかく昭和二十九年以来非常に活発に活動を続けてきてここまで発展をしてまいりました私学共済制度、これをさらに拡充強化させていくことが一番大事なのではなかろうかというふうに考えております。昭和四十年四月二十三日、さらに昭和四十一年五月二十七日、二回にわたりまして衆議院文教委員会においては、各党の共同提案によりまして、「私立学校教職員共済組合法の適用外にある私立学校の教職員に対し……

第61回国会 文教委員会 第25号(1969/06/20、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党の四党を代表して、昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。  その趣旨は、案文の朗読をもってかえさしていただきます。     昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、私立学校教育の重要性と私立学校教職員共済組合の特殊事情にかんがみ、次の事項について検討し、すみやかにその実現をはかるべきである。  一、未加入校に対する指導を行ない、すみやかに全校加入の実現をはかるこ……

第61回国会 文教委員会 第27号(1969/06/27、31期、自由民主党)

○谷川委員 大臣に一点お尋ねをいたしたいのでございますが、先ほどからの大臣の御答弁で、大臣がきわめて積極的に、しかも政府全体がきわめて積極的に、いわゆる前向きで新しい大学像というものを現在模索中、検討中、さらにいろいろ内部では作業が進んでおるようにお伺いをいたしたわけでございますが、一点関連いたしまして、くどいようでございますがお伺いしたいと思いましたことは、世界すべての国で、特に非常な経済の発展といいますか国富の増進が著しいところでは、社会の変革がきわめて急速に起こりつつある。それに対応するためにそれぞれの方式で新しい大学像というのを現在模索中であるような感じがいたします。  その中で方法が……


■ページ上部へ

第62回国会(1969/11/29〜1969/12/02)

第62回国会 文教委員会 第1号(1969/12/01、31期、自由民主党)

○谷川委員 私は、自由民主党、日本社会党、民社党、公明党の四党を代表して、昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。  その趣旨は、案文の朗読をもってかえさしていただきます。    昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議(案)  政府は、私立学校教育の重要性と私立学校教職員共済組合の特殊事情にかんがみ、次の事項について検討し、すみやかにその実現をはかるべきである。 一、未加入校に対する指導を行ない、すみやかに全校加入の実現をはかること。 二、……


谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院31期)

谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期
第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 文教委員会公聴会 第1号(1969/07/14、31期、自由民主党)

○谷川委員 たいへんにお忙しい中を公述人の諸先生方には、私どもが本委員会でただいま審議をいたしておりまする国民最大の関心事でございます立法につきまして、私どもの審議の上に大きな示唆あるいは有益な御公述をいただきまして、たいへんありがとうございました。  なお、同僚委員が数多くおいでになりますので、二、三点ずつ概略簡単に御質問させていただきまして、さらに私どもの審議の上にプラスになるような御判断をいただきたい、こういう気持ちでお伺いをいたしたいと思います。  最初に、横浜国立大学の長洲先生にお伺いをいたしたいと存じます。  率直に申し上げまして、私どもは大学の先生方、関係者が、それこそまことに必……



谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/11/15

谷川和穂[衆]在籍期 : 28期-30期-|31期|-32期-33期-35期-36期-38期-39期-40期-41期-42期
谷川和穂[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 31期在籍の他の議員はこちら→31期衆議院議員(五十音順) 31期衆議院議員(選挙区順) 31期衆議院統計



■著書
2020年10月新刊