谷川和穂 衆議院議員
40期国会発言一覧

谷川和穂[衆]在籍期 : 28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期
谷川和穂[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは谷川和穂衆議院議員の40期(1993/07/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は40期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院40期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
谷川和穂[衆]本会議発言(全期間)
28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院40期)

谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期
第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 予算委員会 第30号(1996/04/11、40期、自由民主党)

○谷川委員 第七分科会における審査の経過について御報告申し上げます。  本分科会においても、各分科会同様、二月二十九日、三月一日の両日審査を行いました。  質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。  まず、運輸省関係では、運転代行業の法人化後の課題、JR各社の経営安定化対策、船舶検定・検査のあり方、地下鉄整備の促進、幅運賃制度導入による航空運賃改定のあり方、国鉄清算事業団の長期債務問題、空港整備の促進、整備新幹線の 促進、港湾整備事業の推進、豊浜トンネル崩落事故被害者への補償問題、モーダルシフトの促進、成田空港の救急医療体制の充実化……


谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院40期)

谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期
第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 予算委員会第七分科会 第1号(1996/02/29、40期、自由民主党)【議会役職】

○谷川主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力のほどお願い申し上げます。  本分科会は、運輸省及び郵政省所管について審査を行うこととなっております。  なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。  平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中郵政省所管について、政府から説明を聴取いたします。日野郵政大臣。
【次の発言】 以上をもちまして郵政省所管についての説明は終わりました。
【次の発言】 この際、分科員各位に申し上げます。  質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に……

第136回国会 予算委員会第七分科会 第2号(1996/03/01、40期、自由民主党)【議会役職】

○谷川主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。  平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中運輸省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  この際、分科員各位に申し上げます。  質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。  なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松正雄君。
【次の発言】 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。  次に、田端正広君。



谷川和穂[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/02/23

谷川和穂[衆]在籍期 : 28期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-38期-39期-|40期|-41期-42期
谷川和穂[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 40期在籍の他の議員はこちら→40期衆議院議員(五十音順) 40期衆議院議員(選挙区順) 40期衆議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。