竹本孫一 衆議院議員
31期国会発言一覧

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竹本孫一[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは竹本孫一衆議院議員の31期(1967/01/29〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は31期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院31期)

竹本孫一[衆]本会議発言(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 衆議院本会議 第6号(1967/03/28、31期、民主社会党)

○竹本孫一君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、昨年十一月十八日、議員中村幸八君は、病のため逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。君は、病床に宿痾の身を横たえながらも、最後までかたく再起を信じ、使命感に燃えつつ将来を期しておられたとのことでありますが、ついに御回復を見なかったのでありまして、今次の総選挙に際し、君の姿に接することができず、哀惜の情ひとしお深いものがあったのであります。  私は、ここに、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  中村君は、明治三十一年十二月、静岡県浜松市に生まれ、長じて浜松一中から第四高等……

第55回国会 衆議院本会議 第17号(1967/05/26、31期、民主社会党)

○竹本孫一君 私は、民主社会党を代表しまして、ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、反対の討論をいたさんとするものであります。(拍手)  第一に、私ども民社党は、当面の政策上の要請にこたえて、一定の税制上の特別措置を講ずること自体については、必ずしも反対するものではありません。四十二年度の五兆円の予算につきましても、その財源の大宗は言うまでもなく税金でありまして、租税及び印紙税の収入は三兆八千五十二億円の多きに達しております。この税金は、あくまでも公平に、できるだけ普遍的に取られるべきであることは言うまでもありません。しかしながら、当面の政策上の要請に端的に……


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 衆議院本会議 第31号(1969/04/24、31期、民主社会党)

○竹本孫一君 私は、民主社会党を代表いたしまして、先般の米偵察機撃墜事件並びに今回の護衛つき偵察飛行の続行等、日本海における一連の緊張激化の事件について質問を行なわんとするものであります。(拍手)  質問の第一点は、朝鮮半島における一連の事件に対する政府の基本的な考え方についてであります。  日本の安全にとって朝鮮半島の動向を無視することができないことは、歴史的に見ても確かなことであります。また、ベトナム以後は朝鮮半島だということも、軍事専門家の一般的見通しとなっております。  そこでお伺いいたしたい点は、政府が現在の朝鮮半島の動向をどのように見通していられるかという点であります。プエブロ事件……

竹本孫一[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院31期)

竹本孫一[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 大蔵委員会 第2号(1967/03/18、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、先ほど来いろいろと質問があらゆる角度から続けられましたので、なるべく重複を避けて、二、三の問題をお尋ねしてみたいと思います。  まず最初に、いわゆる五兆円予算でありますが、「よく五兆円を食いとめた」と読むのだと新聞で読みましたが、大臣も大体五兆円を食いとめた、よく食いとめたというような実感でおられますかどうか。
【次の発言】 その点を少し伺ってみたいと思うのでありますが、五兆円というものが一つのめどになっておるという、一般にもそう言われておりますが、そこに科学的にどういう根拠があるのかということが問題であります。特に、私は、昨年の九月六日に閣議に出た概算要求が五兆五千億円、財……

第55回国会 大蔵委員会 第11号(1967/05/12、31期、民主社会党)

○竹本委員 最初に交付税のことについてお伺いいたします。  交付税は人口をもって地域行政費等算定の最大の因子としておると思いますけれども、人口数の把握という問題についてどういうふうにお考えでいらっしゃいますか。
【次の発言】 世帯単位を考えるということはどうですか。
【次の発言】 特に人口の減少する場合が問題だと思いますけれども、いまお話しになったような補正のしかただけで十分にいっておるというお考えでございますか。
【次の発言】 そこで、交付税については先ほど来議論がだいぶありましたけれども、例の三二%の問題でございますが、これからさらに引き上げるという将来の見通しでございますけれども、引き上……

第55回国会 大蔵委員会 第13号(1967/05/17、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、きわめて簡潔に、二、三のポイントについてお伺いいたしたいと思います。  まず最初に、石炭対策はいろいろ叫ばれておりますけれども、これはあくまでもエネルギー対策として、経済政策として解決すべきものであると思いますけれども、社会保障的要素がばかに多いようにも思うんですけれども、一体、政府の基本的な立場は、石炭対策はあくまで経済対策である、経済政策であると考えてよろしいか。
【次の発言】 両面というと、はなはだことばがぼけてしまうんですけれども、あくまでもウエートは経済政策であるというふうに理解していいんじゃないかと思いますが、政策ということになれば、社会保障も政策ですから、経済政……

第55回国会 大蔵委員会 第17号(1967/05/24、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表いたしまして、所得税法の一部改正案には反対、法人税並びに相続税の一部改正案については賛成の意を表する次第でございます。  所得税法の改正につきましては、もちろん政府も御努力がないわけではございません。しかしながら、私どもは、百万円までは標準家庭において課税の最低限を引き上げるべきであるという基本的な主張の立場をとっております。これは、御承知のように、社会党、公明党、われわれの党と、三党が共同一致いたしまして、その実現のために非常な熱意を傾けておる問題でございます。政府のほうにおきましても、四十四年度になれば何とか解決の見込みがつくのではないかというような御答弁もご……

第55回国会 大蔵委員会 第18号(1967/05/25、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表しまして、ただいま議題になっております租税特別措置法の改正案に対して反対の討論を行なわんとするものであります。  もちろん私どもは、特別措置一般に反対するものではありません。事実、今回の改正案に出されております試験研究費や繊維工業の構造改善、あるいは石炭鉱業の再建、協業組合、中小漁業者の合併、あるいは社会開発、輸出の振興、万国博覧会等につきましてのそれぞれの臨時措置につきましては、われわれは賛成であります。  また、ただいま修正案が出されました消費生協の内部留保に関する案文は、他の協同組合と消費生協を区別する何らの理由もありませんし、また、消費者保護の見地から考え……

第55回国会 大蔵委員会 第20号(1967/05/30、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、きわめて簡単に登録免許税法案について二、三の点を質問いたしたいと思います。  まず最初に、この税金の税率は昭和二十三年以来据え置きになっておるということでございますけれども、あとで申し上げます物価値上げムードというものにわれわれは非常に影響が悪いと思っておりますが、いまごろになって急に取り上げられた理由は那辺にありますか。税調等におきましても、二十八年、三十一年と、答申がすでに二回も行なわれておりますが、この時期を選んでやられる理由をひとつ伺っておきたい。
【次の発言】 問題が非常に複雑であり、むずかしいのでひまが要ったという御説明でございますが、先ほど来平林委員もいろいろと……

第55回国会 大蔵委員会 第21号(1967/05/31、31期、民主社会党)

○竹本委員 ただいま議題となりました登録免許税法案並びに同関係法令の整備法の二案に対しまして、私は民社党を代表して、反対の意見を申し述べるものであります。  まず第一に、現行の登録税法は全面的にこれを改正して、新たに登録免許税という名称にしようとしておるのでありますが、先ほども御指摘のありましたように、登録と免許という本質的に異なる性格のものを雑然と一つにまとめているところに問題があります。さらに、その課税範囲を拡大して、新規に課税対象を多数追加しているところに特に問題があるわけであります。政府は、現在課税されている登記、登録とのバランスを考慮して課税範囲を整備したと言っておられるのであります……

第55回国会 大蔵委員会 第26号(1967/06/28、31期、民主社会党)

○竹本委員 簡単に二、三の点を伺いたいと思いますが、行政管理庁がいま見えるそうですから……。  公社??専売公社の公社ですが、公社といったようなものが最近いろいろできております。今度事業団といったような名前のものもありますが、政府の基本的な考え方として、公社というものはどういう役割りを持たせるものか、特に公社でなければならないという場合はどんなものであるか、また、公社は、普通の事業団あるいは普通の特殊法人の会社、そういうものとはどういう点において違った役割りを期待しておられるのであるか、公社のあり方についての基本的な考え方を承りたいと思います。

第55回国会 大蔵委員会 第27号(1967/06/30、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、問題を一つにしぼりまして、中小企業に与えられておる税法上の特別措置、特別な恩典を大企業が悪用し、乱用しておることに対して、どういうふうにこれから対処していくべきかという問題についてお伺いをいたしたいと思います。  最初に、主税局長に、いま中小企業のために特に考えられておる特別償却や割り増し償却等の恩典といいますか、特別措置としてはどんなものがあるか、概略を簡単にお話を願いたいと思います。
【次の発言】 これは一億円というあれがありましたけれども、いまお話の場合の特別考慮をしておる対象は、全般を通じていわゆる中小企業というものの定義になりますが、どういうものでございますか。人数……

第55回国会 大蔵委員会 第29号(1967/07/05、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、重複を避けながら、若干の問題について質問いたしたいと思います。  まず最初に、最近株価もだいぶ上がってまいりまして、回復してきたようだけれども、大衆は、まだ回復してこない、要するに、大衆の株式に対する不信感というものは相当強いように見受けますけれども、その不信感の原因は何であると大蔵省は考えておられるか、その点を伺いたい。
【次の発言】 いまの局長の御答弁で大体のお考えはわかりましたが、私は、触れられました企業自体の問題、したがって、言うならば、株の実質的な問題、これが大衆は一応わかっていないようでも、ある意味において、本能的に、からだで感ずるものがある。先ほど堀委員からいろ……

第55回国会 予算委員会 第17号(1967/07/13、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表いたしまして、現下最大の経済的な問題であります資本の自由化ということについてお尋ねをいたしたいと思いますが、質問に先だちまして、今回の西日本を中心とする集中豪雨の犠牲者並びに家族の方々に、つつしんで弔慰を表したいと思います。なお、数多くの罹災者各位に対しましても、心から御同情を申し上げる次第であります。  さて、資本の自由化の問題でございますが、最初に総理にお伺いをいたしたいと思いますのは、御承知のように、この資本の自由化は、第二の黒船であるとか、いろいろとその深刻な影響について批判なり意見なりか出ております。また、これにどういうふうに取り組むのであるかという日本……


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 大蔵委員会 第3号(1967/10/18、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、大臣に特に景気調整を必然ならしめた諸般の事情についていろいろお尋ねしてみたい、また今後のあり方についても御質問いたしたいと思います。  私は、選挙のあとの最初の大蔵委員会、三月十八日の速記録をここに持っておりますが、そのときにも申し上げたし、またたびたび予算委員会や大蔵委員会においても申し上げておるのでございますけれども、大体日本の財政運営の基本的なものには大きな欠陥があるのではないか。一つは、長期財政計画というものをほとんど持っていないということであります。一つは、その関係でありましょうけれども、財政は毎年膨張に次ぐに膨張をもってしておる。これでは経費のむだが自然にそこに大……


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 大蔵委員会 第6号(1968/03/06、31期、民主社会党)

○竹本委員 簡単に質問いたします。  日本開発銀行の借り入れ及び債券発行の限度額を今回の改正で四倍から五倍にする。よくわかりますけれども、それが四倍から五倍になったということで、新しい限度額は一兆八千八百億かになります。ところが、現在貸し付けておるもの、またことし貸していくものを考えてみると、幾らも残らない。そういうことになりますと、来年はまた来年で倍率増加を考えなければならぬような気もいたしますが、一体どういう長期的展望の上に立って五倍ということにされたのであるか、その辺を承りたい。
【次の発言】 本来、政府出資でいくべきだという意見を私は持っておるわけですけれども、これは先ほど来議論があり……

第58回国会 大蔵委員会 第9号(1968/03/13、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、総理に三つ四つお伺いいたしたいと思いますが、まず最初にお伺いいたしたい点は、景気にあまり山をつくったり谷をつくったりしないように、日本の経済を総理の言われる安定成長に持っていくべきであるということであります。ただしこの際、総理に御理解をいただきたい点は、安定成長ということば自体が非常に内容が矛盾しており、その点がいろいろな経済施策の面にあらわれてきておるのではないかと私は思いますので、若干、経済の安定的な成長、そういうことのために議論をしてみたいと思います。もちろん、今日は資本主義経済でございますし、私有財産であり、自由競争がたてまえになっておりますので、きちっと計画どおりに……

第58回国会 大蔵委員会 第11号(1968/03/19、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は簡単に三つだけ伺ってみたいと思います。  第一は、十六日、十七日に行なわれました金プール七カ国会議のことで一言だけ伺いたいのでございますけれども、これはわが国のこれからの経済あるいは貿易に重大な影響がありますので伺っておきたい。議論を深める時間もありませんので、幸い政務次官がいらっしゃいますので、政務次官に一つだけお伺いいたしたい。 要するに、この金プール七カ国会議は、大蔵大臣並びに宇佐美日銀総裁は非常に高く評価しておられるようでありますが、私の伺いたい点は、どこをそんなに高く評価しておられるのかということであります。成功であった、あるいは最善を尽くした、あるいは適切であったと……

第58回国会 大蔵委員会 第18号(1968/04/02、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、きわめて簡単に一、二のことを承りたいと思います。  最初は、物品税の問題ですけれども、主税局長にお伺いしたいのですけれども、物品税はいつごろ、何の目的のために、いかなる性格でできたものであるかということを伺いたい。
【次の発言】 そこで、そういう性格の物品税等が、支那事変とかあるいは戦争のための一時の目的というなら意味がよくわかりますが、いつまでもずるずるべったりに続いておるということは、どんなものであろうか。  それからもう一つ伺いたい点は、これはそれぞれのものにかかってきますから、個別産業からいえば、非常に企業努力をして地盤を切り開いた、そしてやっと伸びて一人前になるとい……

第58回国会 大蔵委員会 第21号(1968/04/09、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表いたしまして、二つの法案並びにその修正案に反対をいたしたいと思います。  第一は、間接税の増徴に反対であるということであります。  酒で四百五十億、たばこで五百五十億初年度増収を見込んでおりますけれども、これらが大衆課税であり、しかも大衆課税の中でも最も逆進性の強いものであるということは、強くこの委員会において論議されました。社会開発を言う佐藤内閣といたしましては、こうした逆進性の強い間接税を増強するということではなくて、むしろ軽減をしなければならないと思いますけれども、軽くしないだけではなくて、さらに逆に増税をする、この態度に私どもは強く反対をしなければなりませ……

第58回国会 大蔵委員会 第24号(1968/04/16、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表いたしまして、本案に賛成せんとするものであります。  本案は、国立療養所にかかる経理を、国立病院の特別会計において行なおうとするものでありますが、これは目先的にも予算の弾力的運営を可能にするとか、あるいは収支を明確にするとか、借り入れ金を便利にやることができるようになるとか、あるいは土地の処分が便利に行なわれることになるというような点を考えてみますと、事務的ではありますけれども、制度的なあり方としては一歩前進したものであるというような意味において、私どもは賛成をせんとするものであります。  しかしながら、第二点として指摘したいことは、従来佐藤内閣のあり方を見ており……

第58回国会 大蔵委員会 第25号(1968/04/17、31期、民主社会党)

○竹本委員 中小企業庁がお見えになっておりますから、最初に中小企業庁にお伺いいたします。  ゆれ動く世界経済の中の日本経済、また、その日本経済の中での中小企業の問題で総括的なものを伺いたいのでありますけれども、まず第一に、現在においての生産と輸出の面において中小企業は何%くらいのウェートを持っておるか、また、将来は何%くらい占めさせるつもりであるか、占めるであろうという見通しであるか、その辺をひとつ。
【次の発言】 いまの御説明は非常に少ないと思うんだけれども、その場合の中小企業とはどの範囲のものをいっておるのか。それから、下請なんかは入っておるのかいないのか。その辺をひとつ。

第58回国会 大蔵委員会 第28号(1968/04/24、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民主社会党を代表いたしまして、本改正案に反対の討論を行なわんとするものであります。  第一点は、今回の改正案にはビジョンやステーツマンシップがほとんどなくて、いたずらに小細工の多い改正案になっていることであります。交付税をふやしてみたり減らしてみたり、いたずらに複雑になっておるだけであります。  第二に、人口の都市集中、都市化地域の発展、その他地方団体の行政費の増加につきましても、その増加を今後どういう程度に見るのか、これに見合う地方の自主財源その他の財政措置はどうするかといったような基本的な問題についての基本的な構想が十分に示されていないという点であります。  第三に、した……

第58回国会 予算委員会 第7号(1968/02/27、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民主社会党を代表いたしまして、国政全般について御質問をいたしたいと思います。  まず最初に、先般倉石発言に問題が起こりまして、これがきっかけになりまして国会が非常に長期間審議がストップいたしましたことは、われわれとしてまことに遺憾しごくに存じます。また、国民各位に対しましてもまことに申しわけのない仕儀であると存じております。このおくれを取り返すためには、与党、野党を問わず前向きに真剣に協力して、国民の期待にこたえなければならぬと思うのであります。(拍手)  ところで、民社党といたしまして、先回の倉石発言を機会とする審議のストップの過程において、非常にきびしい態度をとってまいり……


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第59回国会(1968/08/01〜1968/08/10)

第59回国会 大蔵委員会 第1号(1968/08/07、31期、民主社会党)

○竹本委員 本日から公定歩合が一厘引き下げになりました。これによりまして公定歩合は基準となる商業手形の割引歩合が一銭六厘になるということでございまして、本年一月五日以前の水準に返る。大蔵大臣もこれを認め、あるいは推進されたかもしれませんが、とにかく公定歩合一厘の引き下げで、日本の景気調整が新たなる段階に入ったのでありますが、これにつきまして、私は時間がありませんので結論から簡単に申し上げますと、二つの点で反対であります。  第一に、情勢判断が甘過ぎるという点であります。それから第二には、準備不足という点であります。これにつきましては、明日また日銀の総裁を呼んで御質問もいたしたいと思っております……

第59回国会 大蔵委員会 第2号(1968/08/08、31期、民主社会党)

○竹本委員 私の結論を先に申し上げます。  私は、きのうも大蔵大臣に言ったのでありますけれども、今回の公定歩合の一厘引き下げは時期的に見て一カ月あるいは二カ月早い、それから準備がなさ過ぎるという二点において、賛成しかねるという立場をとっております。そういう立場からいろいろお伺いをするわけでございます。  まず第一に、日銀の総裁は、この前、外国に行かれて帰ってこられたときに、国際経済には何が起こるかわからないということを言われた。一国の中央銀行の総裁のことばとしては、これは初めての驚くべき表現であるということを何か新聞は書いておりましたけれども、しかし、それが日銀総裁のヨーロッパに行かれたときの……


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第60回国会(1968/12/10〜1968/12/21)

第60回国会 大蔵委員会 第1号(1968/12/17、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、福田大蔵大臣が自民党の幹事長をやられて、引き続き財政硬直化で一番むずかしい大蔵大臣をやられるということでありまして、おめでたいというより、たいへん御苦労さんと敬意を表したいと思います。そういう意味で、きょうは財政の姿勢に関する点だけにしぼりまして、大臣の御決意を承りたいと思います。  先ほどの所信表明を拝聴いたしました。この中にも、財政体質の改善に特段の努力を払う、あるいは財政面から景気を刺激することのないように歳出の伸びを適度のものにとどめるというようなことが力説をされております。さらに、最後のところには、「今回の景気調整の経験にかんがみ、私は、この際、金融引き締め政策手段……


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 大蔵委員会 第4号(1969/02/25、31期、民主社会党)

○竹本委員 私も資料を読んでおりませんので、基本的なことを二、三伺ってみたいと思います。  まず第一に、SDRは第三の通貨とかあるいは世界の成長通貨とかいわれておりますが、なかなかその性格がはっきりしておりません。そしてまた、今度の規定の中でもそれが明確にうたわれていないようですけれども、これはクレジットと見るべきであるか、マネーと見るべきか、その性格は何であるかということについてお伺いしたい。
【次の発言】 どうも性格がはっきりしないのですけれども、きょうは時間がありませんから議論は別にしまして、局長からひとつ具体的に聞きたいのですけれども、これができると、日本の場合とアメリカの場合で、どの……

第61回国会 大蔵委員会 第10号(1969/03/11、31期、民主社会党)

○竹本委員 きょうは、大臣もお見えになりませんから、主として事務当局のものの考え方を伺いたいということでございます。  今度の税制改正案が出てまいりましたが、それがどうして、またどういう考え方で取り組まれた結果そういうものになっておるかという、その背景といいますか、それについて主税局長さん、その他の事務当局のお考えを承りたいと思います。したがいまして、あまり議論はいたしませんで、主としてお考えを率直に承りたいということでございます。  まず第一は、税法を論ずる場合に、一番大事な負担の公平という原則について、今日では給与所得と勤労所得との間、大企業と中小企業、零細企業との間、高額所得者と零細なサ……

第61回国会 大蔵委員会 第15号(1969/03/25、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民主社会党を代表して、ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案に対して反対、社会党の修正案に対して賛成の意見を表明するものであります。  今回の租税特別措置法の改正は、昭和四十四年度税制改正の一環として、当面要請されている住宅対策、原子力発電の推進、中小企業対策、輸出振興、特に土地税制の抜本的改正を主眼とするものであります。  住宅対策として、住宅貯蓄控除の対象となる住宅貯蓄契約の要件を緩和すること、新築貸し家住宅の割増償却制度についてその適用期限を延長すること、また中小企業対策として、中小企業構造改善計画を実施する商工組合等の組合員について、割増償却制度……

第61回国会 大蔵委員会 第36号(1969/06/11、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、きわめて簡単に、重複を避けながら伺いたいと思います。  まず、最初に前田参考人にお伺いいたしたいのでございますけれども、先ほど御説明を聞き漏らしたような感じですけれども、まあ国税に関する不服の問題について、事前と事後に分けて、事後の問題はいろいろお話がありましたが、事前にどういうふうな対策を講じたらいいかということについての御意見をもうちょっと詳しく承りたい。これが一つ。  それからもう一つは、今度の不服審判所というものは、いろいろ御意見が各方面にあるわけでございますけれども、私ども民社党の考えとしましては、準司法機関にすべきであるということを非常に強く考えておるわけでありま……

第61回国会 大蔵委員会 第39号(1969/06/18、31期、民主社会党)

○竹本委員 最初に、私はまずまとめて三つ一緒に伺います。  一つは、本年度における租税負担は国税、地方税合わせてどれくらいになるかというところが一つ。  それから二番目は、これに関連をいたしますが、最近における民商の動きはどういうことになっておるか。御承知のように、動きの激しいところもあるし、そうでないところもあるでしょうが、全国的に見てどういうことであるか。特にまた、最近問題として取り上げなければならぬような問題があるのかどうかということが次。  さらに、これと関連をいたしまして、大臣がいませんから政務次官にひとつ伺いたいことですけれども、それは租税白書というようなものを出してみたらどうかと……

第61回国会 大蔵委員会 第42号(1969/06/27、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、民社党を代表いたしまして、国税通則法の一部改正案並びに五項目にわたる修正案について、賛成の討論を行なわんとするものであります。(拍手)  もちろん、後に出てまいります六項目の附帯決議を含めて、一体としての権利救済制度の前進に賛成せんとするものであります。  従来の協議団方式による矛盾と不徹底を克服いたしまして、税務上の争訟に関する裁決の公正を期するため、本案におきましては幾多のくふうが行なわれておるわけであります。したがいまして、改正案自身は、それ自体大きな前進であると私どもは評価をいたしております。加うるに、五項目に及ぶ修正案によりまして、さらに制度の前進、政策効果の拡大に……

第61回国会 大蔵委員会 第48号(1969/07/23、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は、経済成長の問題を中心に二、三伺ってみたいと思います。  政府の指導的立場にあられる総理大臣や大蔵大臣が一〇%経済成長論を言われましたので、各界各層に相当大きな影響を与えておると思うのでございますけれども、実は真意がよくのみ込めません。そこで、まず大蔵大臣にお伺いしたい点は、一〇%成長と言われたのは、日本の経済成長力はポテンシャルな潜在能力としては一〇%くらいの成長力があるんだ、こういう意味でおっしゃったのか、あるいはいろいろな事情を考慮されまして、最適成長率が一〇%くらいであるというようなお考えで述べられたのであるか、その辺をちょっと伺いたい。

第61回国会 大蔵委員会 第53号(1969/11/21、31期、民社党)

○竹本委員 私は一、二の問題について簡単にお伺いをしたいと思います。  先ほど来議論がありましたけれども、金利の自由化の問題でございますが、金利の自由化ということは資本主義の経済の根幹をなしておる。したがって、経済が自由化をいわれる場合に金利の自由化がいわれることは筋として当然だと思います。  そこで伺いたい点は、重複を避けたいと思いますけれども、ほんとうに自由化をするつもりなのか、ワクをはめた範囲の中で自由化をするのかということが一つ。  時間がないのでまとめて伺います。もう一つは、自由化をした場合には上がるほうに向かっていくのか下がるほうに向かっていくのか。特に中小企業等の立場を考えた場合……


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各種会議発言一覧(衆議院31期)

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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 予算委員会第三分科会 第5号(1967/04/24、31期、民主社会党)

○竹本分科員 私も、いま猪俣委員が御質問になりました問題について、同じように国民に誤解を与えてはならないといった心配から、二、三の質問をいたしたいと思います。重複しないように簡単に要点をしぼってお尋ねをいたしたいと思います。  第一点は、大体食管の関係の運搬費というものが百五十億円前後になるだろうと思いますけれども、消費者米価の値上げでいろいろ問題が起こっておるこの際、それを節約するために農林省としてはいかなる検討と努力をされたか、それを伺いたいと思います。
【次の発言】 会計検査院にひとつお伺いをいたしますが、先ほどもお話がありましたように、消団連の大会等において、あるいはその他においても、……

第55回国会 予算委員会第三分科会 第6号(1967/04/25、31期、民主社会党)

○竹本分科員 最近値下げ競争が非常に深刻になっておりますし、また、自由化を前にして大企業のシェアの拡大競争が非常に深刻になってまいりました。そのしわ寄せと犠牲を受けるのが中小企業であるという立場から、私は、そういう大企業の巻き添えを食って中小企業が非常に苦しい立場に立っておるが、いかにこれを守っていくのかということに焦点をしぼって、きょうはその対策をお聞きしたいと思います。  せんだっての朝日新聞にこういうのが出ておりました。合成洗剤の業界は値下げ騒ぎで大ゆれである、乱売戦を始める気配で中小業者は大手の進出に反発をしておるということが見出しで出ております。その中にこういったことばが一つ入ってお……


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号(1967/11/22、31期、民主社会党)

○竹本小委員 時間がありませんから、一、二簡単に申し上げます。  桜田先生に、一つは金利の自由化、賛成でございますが、先ほど来御指摘のありました、GNPの内容を変えていかなければだめだ、このままでいくと第三次ばかり伸びていくのじゃないかとか、あるいは自己資本の比率の問題についても問題がありましたが、いまの日本の経営者の自覚、責任感、能力、全部がりっぱな方ばかりじゃないものですから、それで、そういうGNPの内容を変えていったり、自己資本比率を高めていったりする国家的な要請にどういうふうにしてこたえ得るであろうかということが一つ。  次には、労働力不足が決定的な問題でありますが、桜田先生はいろいろ……


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1968/03/13、31期、民主社会党)

○竹本分科員 私は三つばかりお尋ねをいたしたいと思います。  第一は円の切り下げの問題でございます。これは私はないと思いますし、またあってはならぬと思っております。しかしながらこれについて外国、イギリス等に非常にたびたびうわさが流れておる。また日本でも、われわれが地方に参りましてよく質問を受けるようになりました。そういう意味で、この際長官のお考えを明確にひとつお示しをいただきたいと思います。
【次の発言】 長官から非常に心強い御発言をいただきまして、私もそう願っております。しかし問題はなぜそういううわさが流れるかということについて、やはりわれわれは反省をしなければならぬのじゃないか。あるいは参……

第58回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1968/03/14、31期、民主社会党)

○竹本分科員 最初に、通産大臣に簡単にお伺いいたしたいのでございますけれども、それは、けさほども新聞をにぎわしておりますが、ヨーロッパにおける金戦争、ゴールドラッシュであります。これがためにポンドもドルも大騒ぎしておるし、欧州市場は一大混乱におちいっているというわけであります。きょうは時間がありませんので、この問題に立ち入ってやろうとは思いません。また私自身はポンドをもう一回切り下げることがないように実は願っておる。また、ドルの切り下げに追い込まれることのないようにも希望をいたしております。しかし、これは希望であって、はたしてそれに成功するかどうかは、今後の各国の動き、特にアメリカの努力に多く……

第58回国会 予算委員会第二分科会 第1号(1968/03/12、31期、民主社会党)

○竹本分科員 大臣が見えるまで簡潔にお尋ねをいたしますから、ひとつ簡潔に答えてください。  ケネディラウンドが実施された場合に、中共貿易関係においてはいかなる差別というか、結果において格差が出てくるかということが一つ。それから次には、関税定率法の改正等の手段で、大豆や銑鉄についてはこういう救済措置を講じようというお考えのようであるけれども、それでどの程度に完全に救済されるのかどうか。並びにその他のものについては、救済がされない残ったものについては、どうするおつもりであるか、それをお聞きしたい。
【次の発言】 いや、中共関係だけでよろしい。どれだけの差別になるかという具体的な点。


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第59回国会(1968/08/01〜1968/08/10)

第59回国会 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号(1968/09/20、31期、民主社会党)

○竹本小委員 二つほど伺いたいと思いますが、一つは、政府関係金融機関は大体民間金融に対して質的補完をするんだ、こういうお考えだと思うのですけれども、これからはだんだん政策のリーダーシップが大事になりますから、質的な金融の面は重点を置かなければならぬ。結局政府関係金融機関は現在そのシェアが一割以下ですね。それをどのくらいまでふやすべきか、あるいはふやさないでいいのか、いい場合にはどういうふうにすればいいのか、その点についてのお考えを一つ。  それからもう一つは、インフレは世界的だと思うのです。日本も大体定期預金の金利よりも物価のほうがだんだんよけい上がっていく。こういうインフレの波に対して預金者……


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 予算委員会公聴会 第1号(1969/02/21、31期、民主社会党)

○竹本委員 私は主として矢島先生に若干の質問を申し上げたいと思います。  先ほど、先生から、日本の財政の今日的課題について数項目にわたって御指摘がございました。私はそうした問題に入る前に、財政の基本的な姿勢といいますかあり方について、特に先生の御意見を伺いたいと思うのであります。  それは、財政において一番大切なことは、長期的な視野に立った一貫性と総合計画性であろうと思います。この長期的な計画性というものがなければおよそ日本の、先ほども御指摘がありました経済の安定的な成長とか、計画的な運営というものは不可能になってしまうわけであります。そうした中において一番残念なことは、日本の財政というものは……

第61回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1969/02/26、31期、民主社会党)

○竹本分科員 私は二つほど問題をお尋ねいたしたいと思いますが、まず最初は、印刷工業の構造改善その他についてであります。御承知のように、印刷工業は昭和三十九年ですか、近促法の業種指定を受けて、手動印刷機の自動化については大きな成果をあげております。しかし、最近におきましては、御承知のように、コンピューターまで使って印刷をやるというように、非常に技術革新がこの分野においてはおそるべき勢いで進んでおるわけであります。この技術革新に取り組んでいくという姿勢を必要とする中で、わが国の非常に数が多い、そして零細企業に多い、この印刷工業の構造改善については、政府はどういうような考え方を持っておられるか。  ……

第61回国会 予算委員会第四分科会 第5号(1969/02/28、31期、民主社会党)

○竹本分科員 私は、主として大型合併と消費者保護の問題で質問をいたしたいと思います。  最初に経企庁長官にお尋ねをいたしたいのでありますが、今回新聞で騒がれておる八幡・富士の合併について、経企庁長官としてはどういう受けとめ方をしておられるか、どんな感じでおられるかという所感を、まず伺いたいと思う。
【次の発言】 私も、大体同じような感じを持っておるのですけれども、国際競争力を強化しなければならぬということでございますが、一つは、合併しなくても国際競争力はあるではないかということについての長官の御意見はどうか。  それから、時間がありませんから要約して申し上げますが、寡占価格を構成して消費者に非……

第61回国会 予算委員会第二分科会 第3号(1969/02/26、31期、民主社会党)

○竹本分科員 きょうは、二、三の点について質問というか、あるいは希望と申しますか、そういうものを申し上げてみたいと思います。  第一点は、外交にはいろいろの任務が課せられておるわけでございますけれども、これからの国際経済、社会の動向を考えてみます場合に、そのうちの最も大切なものの一つとして、経済外交というものがあろうと思うのであります。  そこで、経済にお詳しい外務大臣のことでございますので、特にお伺いをするわけですけれども、私が特に力を入れてお聞きしたいのは、経済外交の積極的展開のために、予算措置を今回どういうふうにとられておるかということが一つ。  それから、その中身に関連いたしますけれど……

第61回国会 予算委員会第二分科会 第4号(1969/02/27、31期、民主社会党)

○竹本分科員 世界各国の経済が、経済の国際化と、きびしい経済戦争のあらしの過程にこれから入っていくと思います。そういうあらしの過程の中で、日本の経済も従来のやり方を一てきいたしまして、新しい決意と新しい構想で、このきびしい経済競争あるいは経済戦争に立ち向かっていかなければならぬと思うわけであります。そういう意味で、最近の大型合併の問題も、私はそれに対処しようとする一つの努力であると思っております。これとあわせて、わが国の一つの悩みであります資本コストをいかに切り下げるかということも、やはり新しい段階で新しい決意と構想を要請する重大な問題ではないかと思いますので、最近問題になっております時価発行……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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