小沢一郎 衆議院議員
33期国会発言一覧

小沢一郎[衆]在籍期 : 32期-|33期|-34期-35期-36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-46期-47期-48期
小沢一郎[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは小沢一郎衆議院議員の33期(1972/12/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は33期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院33期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
小沢一郎[衆]本会議発言(全期間)
32期-|33期|-34期-35期-36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-46期-47期-48期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院33期)

第71回国会(1972/12/22〜1973/09/27)

第71回国会 建設委員会 第17号(1973/05/30、33期、自由民主党)

○小沢(一)委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました地価公示法の一部を改正する法律案の原案に賛成、福岡義登君提出の修正案に反対するものであります。  御承知のように、本案は、最近、土地に対する投機的取引が活発化し、また、適正価格を上回る取引が多く見られ、しかもその傾向が市街化区域にとどまらず、全国の都市及びその周辺地域等において見られる状況となっているのにかんがみ、地価公示の対象区域を、市街化区域から都市計画区域に拡大するとともに、土地の取引を行なう者の責務を明確にし、都市及びその周辺の地域等において土地の取引を行なう者は、公示価格を指標として取引を行なうようつとめなければな……


■ページ上部へ

第72回国会(1973/12/01〜1974/06/03)

第72回国会 災害対策特別委員会 第1号(1973/12/01、33期、自由民主党)

○小沢(一)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、委員長に阪上安太郎君を推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

第72回国会 災害対策特別委員会 第14号(1974/05/23、33期、自由民主党)【議会役職】

○小沢(一)委員長代理 金丸君。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後零時二十五分散会


■ページ上部へ

第73回国会(1974/07/24〜1974/07/31)

第73回国会 災害対策特別委員会 第1号(1974/07/31、33期、自由民主党)

○小沢(一)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、委員長に阪上安太郎君を推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。


■ページ上部へ

第74回国会(1974/12/09〜1974/12/25)

第74回国会 建設委員会 第1号(1974/12/25、33期、自由民主党)【議会役職】

○小沢(一)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。    午前十一時五十七分散会


■ページ上部へ

第76回国会(1975/09/11〜1975/12/25)

第76回国会 災害対策特別委員会 第1号(1975/09/11、33期、自由民主党)

○小沢(一)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、金丸徳重君を委員長に推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。


■ページ上部へ

第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1976/05/06、33期、自由民主党)【政府役職】

○小沢(一)政府委員 大変ごあいさつがおくれておりましたけれども、片山先生の後、政務次官に任命されておりました小沢でございます。  弱輩でございますので、委員長初め先生方の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)

第77回国会 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1976/05/20、33期、自由民主党)【政府役職】

○小沢(一)政府委員 先生御承知のとおり、わが国における原子力船の第一船であります「むつ」は、昭和四十九年九月、放射線漏れを起こしまして、現在はむつ市の母港に係留されておりまして、わが国の原子力船の開発は中断されたままの状況にあるわけでございます。  そこで、政府におきましては、この放射線漏れの原因を究明するとともに、今後の原子力船開発の進め方につきまして、広く学識経験者の意見を求め、また十分いろいろな検討を行った結果、世界有数の造船国であり、また海運国であるこの日本において、自主的な技術によります原子力船の開発を進めるためには、どうしても「むつ」の開発を引き続き推進すること。また「むつ」は、……



■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院33期)

 期間中、各種会議での発言なし。


■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/29

小沢一郎[衆]在籍期 : 32期-|33期|-34期-35期-36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-46期-47期-48期
小沢一郎[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 33期在籍の他の議員はこちら→33期衆議院議員(五十音順) 33期衆議院議員(選挙区順) 33期衆議院統計