石川要三 衆議院議員
41期国会発言一覧

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このページでは石川要三衆議院議員の41期(1996/10/20〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は41期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院41期)

石川要三[衆]本会議発言(全期間)
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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 衆議院本会議 第47号(1998/06/15、41期、自由民主党)

○石川要三君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成十年度補正予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手)  平成十年度補正予算は今般の総合経済対策を実施するためのものであり、現下の経済情勢及び国民生活に欠くことのできないものであります。  以下、本予算に賛成する主な理由を順次申し述べます。  賛成の第一の理由は、本予算が、現下の厳しい経済状況に対応し、我が国経済を力強い回復軌道に乗せ、我が国経済に対する内外の信頼を回復するための過去最大の総合経済対策を実行するためのものである点であります。  本対策においては、国内需要の喚起を図ると同時に、豊かで活力のある経……

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委員会発言一覧(衆議院41期)

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第140回国会(1997/01/20〜1997/06/18)

第140回国会 予算委員会 第21号(1997/02/28、41期、自由民主党)

○石川委員 自由民主党の石川要三でございます。  まことに短い時間でございますが、お手元に示しました項目についてお尋ねしたいと思いますが、短い時間でございますから、多少前後して抜けるところがあろうかと思います。  最初に、自治大臣に二、三お伺いしたいと思います。  今日、六つの改革、その中の当然関連のある大きな問題として地方分権ということが取り上げられているわけでありますが、この地方分権というのはかなり前から使われている言葉であるし、最近どこの選挙に行っても必ず出てくる言葉である。しかし、我々政治にタッチしている者は多少わかるかもしれませんが、一般国民は、言葉ではわかるのですね、地方分権という……


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第141回国会(1997/09/29〜1997/12/12)

第141回国会 予算委員会 第4号(1997/10/30、41期、自由民主党)

○石川委員 限られた時間でございますから、なるべく具体的にお尋ねをし、また具体的にできるだけ簡潔にお答えをいただければありがたいと思います。  まず、この二、三日の間の株の動きというものにつきましては、もうこれは全世界の人が非常に大きなショックを持って、今感じているところでございます。我々もまさかと思った。あの香港、そしてまたニューヨークが、あのような状態になるとは全く予想もしなかったわけでありますが、本当に今さらながら経済というもののグローバル化されているという現状、これについて大変私も驚いているわけであります。  こういうようなことを考えますと、当然、今回のこの動きが、我が国の今当面の問題……

第141回国会 予算委員会 第10号(1997/12/09、41期、自由民主党)

○石川委員 自由民主党の石川要三でございます。参考人、御苦労さまです。  今委員長から言われたように、短時間でございますからできるだけ簡潔にお願いしたいと思いますが、その前にまずあなたに求めたいのは、正直に答えてください、正直に。  そこで、まず第一問に移りたいと思いますが、物事が壊れるというときには、結果から見ると突然のような感じがしないわけでもございませんけれども、よく見ると、必ずそこには、もうそれ以前から、やはりこれは危ないな、壊れやすいな、ひょっとするとどうかなるかな、必ずあると思うのですね。  そういう点で、四月一日に合併の合意の発表がされておるようでございますが、それ以前に必ずそれ……


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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 予算委員会 第8号(1998/01/28、41期、自由民主党)

○石川委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成九年度補正予算(第1号)三案に対し、賛成の討論を行うものであります。  今回の補正予算は、財政構造改革を着実に推進する中で、当面の経済情勢に対する配慮を行うためのものであり、まことに時宜を得た適切な補正予算であると評価することができるものであります。  以下、賛成する主な理由を申し上げます。  賛成の第一の理由は、今回の補正予算等においては、当面の経済情勢に対する配慮が行われており、緊急かつ真に必要な経費等をその内容としているところであります。  税制面については、平成十年分の所得税、個人住民税の定額による二兆円規模の特別……

第142回国会 予算委員会 第12号(1998/02/24、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川委員長代理 この際、伊藤公介君から関連質疑の申し出があります。深谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊藤公介君。

第142回国会 予算委員会 第22号(1998/03/10、41期、自由民主党)

○石川委員 最初に、事実についてちょっとお伺いしますが、実はこの間、フライデーという本をちょっと買いまして、まず第一ページを開きましたら、ここに「スキャンダルでクビになった男の「執務室」が大蔵省にあった!!」という、こういう「「前事務次官室」の主・小村武氏は秘書付クルマ付」という大きな写真のついたものが載っておりました。  まず、ぜひひとつ、これはお読みになったと思いますが、この内容についての事実関係、そして大臣には、お読みになったかどうか知りませんけれども、これについての御感想をいただければありがたいのです。
【次の発言】 簡単に言いますと、慣例に従った、こういうことじゃないかと思いますね。……

第142回国会 予算委員会 第29号(1998/03/20、41期、自由民主党)

○石川委員 第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。  質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。  まず、厚生省関係では、薬価基準への参照価格導入問題、特定保険医療材料の価格是正の必要性、放課後児童健全育成事業拡充の必要性、産業廃棄物不法投棄問題、ダイオキシン発生対策、パラリンピックメダリストへの報奨金制度創設の必要性、平成十年度診療報酬改正と今後の検討課題、介護保険と痴呆性老人対策などであります。  次に、労働省関係では、破綻金融機関従業員の再就職支援策、職業能力開発促進センター統廃合問題などであります。  以上、御報……


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第140回国会(1997/01/20〜1997/06/18)

第140回国会 予算委員会第三分科会 第1号(1997/03/03、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川主査代理 これにて中桐伸五君の質疑は終了いたしました。  次に、平賀高成君。
【次の発言】 これにて平賀高成君の質疑は終了いたしました。  次に、保坂展人君。
【次の発言】 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。  次に、旭道山和泰君。
【次の発言】 これにて旭道山和泰君の質疑は終了いたしました。  次回は、明四日午前十時から開会し、文部省所管及び自治省所管について審査を行うことといたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後五時五十九分散会

第140回国会 予算委員会第三分科会 第2号(1997/03/04、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川主査代理 これにて山口泰明君の質疑は終了いたしました。  次に、丸谷佳織君。
【次の発言】 これにて丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。  次に、田中和徳君。
【次の発言】 これにて田中和徳君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして文部省所管についての質疑は終了いたしました。
【次の発言】 次に、平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いたします。白川自治大臣。
【次の発言】 この際、お諮りいたします。  ただいま自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、……


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第142回国会(1998/01/12〜1998/06/18)

第142回国会 予算委員会公聴会 第1号(1998/03/11、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川委員長代理 次に、鈴木淑夫君。

第142回国会 予算委員会公聴会 第2号(1998/03/12、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川委員長代理 ありがとうございました。  次に、富田公述人にお願いいたします。
【次の発言】 ありがとうございました。  次に、熊谷公述人にお願いいたします。
【次の発言】 ありがとうございました。
【次の発言】 これより公述人に対する質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
【次の発言】 次に、鍵田節哉君。

第142回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1998/03/19、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  私が、本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。  本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。  なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。  平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
【次の発言】 この際、お諮りいたします。  厚生省所管関係予算の重点項目につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。……

第142回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1998/03/20、41期、自由民主党)【議会役職】

○石川主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中厚生省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  この際、分科員各位に申し上げます。  質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願いいたします。  なお、政府当局に申し上げます。  質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田幸弘君。
【次の発言】 これにて吉田幸弘君の質疑は終了いたしました。  次に、大森猛君。


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第147回国会(2000/01/20〜2000/06/02)

第147回国会 憲法調査会 第8号(2000/04/27、41期、自由民主党)

○石川委員 自由民主党の石川要三であります。  私は、簡略に四点を申し上げたいと思います。  まず第一点でありますが、このたび国会の中に憲法調査会が設置されたというこの意義はまことに大きい、私は、そのように考えるわけであります。  一九九〇年、約十年前でございますが、あの湾岸戦争が起こりました。そのときに、私はたまたま防衛庁長官をしておったのですが、きょうは、ここの委員長が当時の外務大臣、私が防衛庁長官、総理大臣が海部先生。そんなわけで、一年の前半は米ソの冷戦が終結をしたということで、何となく、いわゆる恒久平和がいよいよ世界にあらわれるのかな、こういうようなことで大変私ども胸をときめかせたわけ……



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データ更新日:2023/02/05

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