稲田朋美 衆議院議員
44期国会発言一覧

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このページでは稲田朋美衆議院議員の44期(2005/09/11〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は44期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院44期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
稲田朋美[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院44期)

稲田朋美[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第163回国会(2005/09/21〜2005/11/01)

第163回国会 国土交通委員会 第15号(2006/01/19、44期、自由民主党)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。  本日は、参考人質疑の機会を与えていただき、感謝申し上げます。私は、新人議員ではございますけれども、質疑に先立ち、一言申し上げたいと思います。  一体何のために、司直が入っているこの事件について、この国会で証人喚問をし、参考人質疑をしているかということでございます。  一昨日の小嶋証人の喚問の後、住民のお一人がおっしゃっておりましたように、この場は政争の場ではございません。ここは、真実を明らかにし、昨年の耐震偽造をめぐる問題により、生命、身体に重大な危険を感じ、また多大な財産的損害をこうむられた住民の早急な被害の回復と、二度とこのような事件を起こ……

第163回国会 法務委員会 第4号(2005/10/11、44期、自由民主党)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。本日は質問の機会を与えていただき、まことにありがとうございます。  きょうは、本国会に提出されております三つの法案の趣旨並びに裁判官の処遇に関連いたしまして、裁判の実情、また裁判官の任命に関すること、それから最高裁判事の任命に関すること、そして最後に法曹養成制度について順次お伺いしたいと思います。  まず最初に、今回の法律案の改正により、裁判官の給与が引き下げられるということになりました。憲法上、裁判官は身分が保障されており、それゆえ国家公務員とは異なった給与体系が定められているというふうに理解しております。今回、一般の国家公務員の給与の構造改革に伴っ……

第163回国会 法務委員会 第5号(2005/10/14、44期、自由民主党)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。本日も質問の機会を与えていただき、ありがとうございます。  本日は、平成十五年に国会で承認されました国際組織犯罪防止条約に伴う国内法の整備、中でも、世論の議論が多うございます組織的な犯罪の共謀罪の新設についてお伺いしたいと思います。その前提として、私の意見を一言申し述べさせていただきます。  私は、この審議をするに当たって、二つの観点があると思います。その一つは、言うまでもなく我が国は法治国家であり、日本国憲法のもとで行政をし、また立法をし、そして裁判をする、そういった国でございます。そんな中で、条約は内閣が締結権を有しておりますけれども、その事前……


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第164回国会(2006/01/20〜2006/06/18)

第164回国会 教育基本法に関する特別委員会 第4号(2006/05/26、44期、自由民主党)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。  いよいよ、戦後六十年を経て、教育基本法の全面改正という時期に来ました。私も、昨年当選したばかりの新人議員ではございますが、この時期にこの場所で、自由民主党の一員として、また立法府の一員として、教育基本法の全面改正の議論に参加できることの責任と使命を果たしたいと考えております。  さて、今なぜ教育基本法を改正しなければならないのか、一体、現行教育基本法に何が欠けていたのかということでございます。私は、この問題を考えるに当たって、戦後体制をどう見るかという観点を避けて通ることはできないと思います。  御承知のとおり我が国は、戦後約七年間、連合国の占領下……

第164回国会 法務委員会 第13号(2006/04/04、44期、自由民主党)

○稲田委員 ありがとうございます。自由民主党の稲田朋美でございます。本日は、質問の機会を与えていただきましてありがとうございます。  本日審議しております刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、私は、この法律の前身である監獄法が、実に百年間も改正されず、その間、代用監獄についてさまざまな議論がなされ、改正案が三回も法案が廃案になり、そういった長い議論を経て今回の法律案となったことに、法務省、警察庁、日弁連を初めとする関係各位の御努力に敬意を表し、感謝申し上げます。  特に、杉浦法務大臣は、先週の御答弁でも、長年弁護士として活躍され、大臣が一弁の副会長時代には拘……

第164回国会 法務委員会 第21号(2006/04/28、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。  本日は四月二十八日、昭和二十七年にサンフランシスコ平和条約が発効し、我が国が主権を回復した記念すべき日に質問できますことを光栄に存じております。自由民主党の稲田朋美でございます。  前国会から継続審議となっております犯罪の国際化及び組織化並びに情報処理の高度化に対処するための刑法等の一部を改正する法律案につきまして、先週、与党修正案、そして、昨日、民主党修正案が出ましたので、これら修正案について質問いたしたいと思います。  さて、本法案は、平成十五年、第百五十六回通常国会で自民、公明、民主、共産が賛成して承認された、いわゆる国際組織犯罪防止条約に伴う国内法の……

第164回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号(2006/05/10、44期、自由民主党)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。  先ほど小野寺委員からの質問に対して、山中政務官の方から、横田早紀江さんのアメリカでの公聴会の様子、またブッシュ大統領との面談の様子をお聞きして、本当に感動いたしました。山中政務官の、母の力がアメリカを動かし、また世界を動かしたというお言葉を本当に私はうれしく聞くことができました。ありがとうございます。  私にも十三歳の娘がおります。毎日、朝元気に中学校に出かけまして、そしてまた元気に中学校から帰ってくる。それが幸せと感じないぐらいの日常になっておりますが、そんな中で、もし娘が中学校から帰ってこずに、クラブ活動も終わっているのに本当にどうしたのかなと……


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第165回国会(2006/09/26〜2006/12/19)

第165回国会 教育基本法に関する特別委員会 第4号(2006/10/31、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美でございます。  昨日の審議で、私が本当に尊敬し、また敬愛しております大島理森先生から、なぜ今教育基本法を改正するのかという点について、三点重要な点を御指摘いただきました。一つが改正当時と今との間の大きな変化、そして二つ目が現在の教育の憂うべき状況、そして三つ目がこの法律の制定過程、戦前に対する深い反省という御指摘がありました。中でも、私は、三番目のその制定過程というものについて、一言申し上げたいと思っております。  教育基本法は、言うまでもなく、我が国が敗戦をし、六年八カ月の間占領下に置かれていた時代に制定されたものでございます。  安倍総……


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第166回国会(2007/01/25〜2007/07/05)

第166回国会 教育再生に関する特別委員会 第10号(2007/05/11、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美でございます。  昨年十二月に、本当にもう六十年ぶりに教育基本法が改正されました。まさに、戦後教育の大転換期というべき教育基本法の改正であったと思います。  我が国は、昭和二十年に敗戦という未曾有の悲劇から、廃墟から立ち直って、高度経済期を経て経済大国になりました。今や日本は、世界で第二位の経済大国でございます。しかし、その豊かになった経済発展の中で忘れられてしまったものがあったのではないか。占領政策とそしてまた敗戦によって切り捨てられた、そういった日本人のよき伝統だとか日本人らしさですとか公の精神とか道徳心とか、そういったものをもう一度教育……

第166回国会 法務委員会 第12号(2007/04/18、44期、自由民主党)

○稲田委員 動議を提出いたします。  本案及び修正案に対する質疑は終局し、討論は省略し、直ちに採決されることを望みます。(発言する者あり)

第166回国会 法務委員会 第17号(2007/05/18、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。自民党の稲田朋美でございます。  いよいよ、裁判員制度がスタートするまであと二年ということになりました。私も、地元の福井でこの裁判員制度について有権者と話す機会があるんですけれども、余り国民の間に浸透していないようにも思います。私がお会いして裁判員制度のことをお話しした中で、裁判員制度を楽しみにしているとお答えになったのはたったの一人でございまして、あとはほとんどが、不安ですとか戸惑いをおっしゃっているわけでございます。  そんな中で、今回、裁判員法が改正をされるということでございますけれども、まず、なぜこの時期に裁判員法が改正されるのかということをお伺いいたし……

第166回国会 法務委員会 第21号(2007/05/29、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。自民党の稲田朋美でございます。  参考人の方々には、大変貴重な御意見をありがとうございます。特に、被害者の立場から、岡村参考人のお話は、大変心が揺さぶられるような思いをしながらお聞きをしたところでございます。  私も二十年間弁護士をいたしておりました。最初の五年は刑事裁判も国選弁護を初め携わっておりましたけれども、自分の中で、何となく合わないというか、そういうこともございまして、ほとんどは民事裁判をしておりました。そういった数多くはない経験からも、犯罪被害者というのが本当にバーの外に追いやられて、全く被害者の人権というものが考えられていない制度、例えば、起訴状も……

第166回国会 予算委員会 第11号(2007/02/19、44期、自由民主党)

○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美でございます。  本日は、初めての予算委員会の質問ということで、思い切って、政治家になる前から疑問に思っていたことなどをお伺いいたしたいと思います。  総理が目指しておられる「美しい国、日本」とは、総理の言葉をかりれば、日本の歴史と伝統を重んじ、品格ある国家、そしてまた世界から尊敬される国ということでございます。  外交については、主張する外交、すなわち、自国の立場をきちんと伝える外交である。聖徳太子の、日出るところの天子、書を日没するところの天子にいたす、こういった気概のある外交ではないかと思っております。  そこで、麻生外務大臣にお伺いい……


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第168回国会(2007/09/10〜2008/01/15)

第168回国会 農林水産委員会 第6号(2007/12/19、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。  本日は、初めてこの農水委員会で質問をさせていただきますことに感謝を申し上げます。  さて、七月の参議院選では、自民党は歴史的な敗北をいたしました。特に一人区、本来であれば自民党が圧倒的に強いところで、農村票が民主党に流れたわけでございます。田んぼをバックに民主党の党首が、民主党が政権をとれば日本の農業は再生するんだ、その言葉に心を動かされた農家の方々がたくさんいらっしゃったと思います。  また、ことしはお米の値段が下がりました。作況指数は九九、それでもお米の値段が下がった。我が福井県は生産調整にきちんと取り組んでいる県でございます。正直者がばか……


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第169回国会(2008/01/18〜2008/06/21)

第169回国会 総務委員会 第7号(2008/02/26、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。  本日は、参考人の方々には、それぞれの立場から大変貴重な御意見をいただき、ありがとうございます。  まず最初に、潮谷熊本県知事と田中副委員長にお伺いをいたします。  特に、潮谷知事のお話を伺いながら、熊本県と我が福井県の情勢は大変似ているなというふうに思いました。また、知事が、御就任以降、大変厳しい状況の中で財政再建に取り組んでこられたことに敬意を表します。また、私の地元の福井市と熊本市は姉妹友好都市でもございますので、そういった意味からも大変親近感を覚えました。  私の地元でも、道路特定財源の暫定税率の維持については県議会で決議をいたしておりま……

第169回国会 農林水産委員会 第7号(2008/04/02、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。  本日は、一般質疑ということですが、全国農業協同組合中央会の冨士常務と全国農業協同組合連合会の米本常務がお見えでございますので、米政策、特に昨年秋の米価下落に伴う緊急対策、そしてまた本年度の生産調整に向けた取り組みなどをお伺いいたしたいと思っております。  本題に入ります前に、お米とともに重要な森林対策について、副大臣にお伺いをいたします。  緑豊かな森は貴重なものです。特に、地球温暖化防止、災害対策としての森林整備の役割が見直されています。そのためにも間伐が重要なことは山に住む人々みんなが一番わかっていることなんですけれども、そうでありながら間伐が……

第169回国会 法務委員会 第7号(2008/04/11、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美でございます。  裁判員制度の施行まであと一年に迫ってまいりました。この裁判員制度は、日本の刑事裁判史上極めて大きな改革ですので、関係者の方々には、さらに万全な準備をしていただきたいと思います。本日は、その観点から、幾つかの御質問をさせていただきます。  まず、取り調べの可視化についてお伺いいたします。  最近、氷見事件、志布志事件をきっかけに、捜査に対する国民の信頼が揺らぎ、捜査手続の適正確保が課題になりました。私の経験からしましても、自白の任意性、信用性が裁判で争われる事件というのは、被告人の方からは、強引な取り調べによって無理やり自白を……


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第170回国会(2008/09/24〜2008/12/25)

第170回国会 法務委員会 第3号(2008/11/18、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 おはようございます。自民党の稲田朋美でございます。  本日は、国籍法の改正という非常に重大な法案について質問いたしたいと思っております。  国籍付与は、言うまでもなく日本国民の資格を定めるものでございます。日本の、いわば国家共同体の構成員を決める重大な作用が国籍付与でございます。だれに国籍を与えるか、だれを国民として認めるか、これは国にとって大変基本的かつ重大な問題であり、だからこそ憲法十条で国権の最高機関である立法府にその広い裁量が認められているわけでございます。いわばこれは、日本の国の主権の問題でもあると思っています。  例えば、北朝鮮による拉致問題、これが日本国の主権の侵害で……


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第171回国会(2009/01/05〜2009/07/21)

第171回国会 財務金融委員会 第8号(2009/02/26、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。  財務金融委員会での初めての質問が三先生に対する参考人質疑であることを光栄に思っております。大変有益なお話をありがとうございます。  藤原先生には、小手先の政策ではなくて大きな国家ビジョンを語るべきだと言われました。大変共鳴を覚えました。また、吉野先生には、民間の資金を活用すべきだという非常に画期的な提言をいただきました。また、中里先生からは、消費税の議論など有益なお話を伺いました。  私は、まず、この委員会でも大変議論になっております消費税の問題について、中里先生にお伺いをいたしたいと思っております。  当委員会でも、今、百年に一度と言われる経……

第171回国会 法務委員会 第2号(2009/03/11、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。  冒頭、森大臣にお伺いをいたしたいのが、民主党小沢党首の秘書の逮捕に関連をする民主党幹部等の発言などについてなんですけれども、民主党党首は、政治的にも法律的にも不公正な国家権力、検察権力の行使である、この種のことで逮捕、強制捜査というやり方は大変民主主義を危うくするとおっしゃっております。また、このところ使われている言葉として、検察に対する批判、国策捜査であるというような言葉が飛び交っております。  この国策捜査の中身、定義が、全く法律的にもある言葉ではない、造語であるにもかかわらず、あいまいなまま、検察を批判するために使われております。  私は、検……

第171回国会 法務委員会 第4号(2009/04/03、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自民党の稲田朋美でございます。  本日は、裁判員制度を中心に質問をいたしたいと思っておりますけれども、その前に、最近報道されました、海外での同性婚を可能にする新しい証明書を法務省が発行することになったという問題についてお尋ねをいたしたいと思っております。  資料一でございます。言うまでもなく、私どもの民法では同性婚は認められていないわけでありますけれども、それを今回海外で可能にするような証明書を法務省が出されるということでございます。  資料二を示しますが、「法務省、福島党首らの要請で海外での同性婚認める」というふうになっております。その最後のパラグラフですけれども、「法務省は二〇……

第171回国会 法務委員会 第10号(2009/05/12、44期、民主党・無所属クラブ)

○稲田委員 自由民主党の稲田朋美でございます。  本日は入管法改正についてお伺いをいたしますが、その前に、先週報道されました足利事件について刑事局長にお伺いをしたいと思っております。  この事件は、平成二年、幼女が殺害された事件で、その一年半後に逮捕されました菅家受刑者が、DNA鑑定の結果が決め手となって無期懲役判決が確定したんですけれども、今回、幼女の下着に付着していた精液のDNA再鑑定の結果、受刑者のものとは別人のものである可能性が極めて高いということが明らかになり、再審開始の公算が高まったと報道された事件であります。  まだ審理中といいますか、再審開始が問題になっておりますので、具体的な……


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第164回国会(2006/01/20〜2006/06/18)

第164回国会 予算委員会第三分科会 第2号(2006/03/01、44期、自由民主党)

○稲田分科員 自由民主党の稲田朋美でございます。本日は、平成十六年五月六日、上海総領事館の電信官が領事館の中で自殺をしたという事件について、お伺いをいたしたいと存じております。  この問題が私たち国民の知るところとなりましたのは、昨年十二月二十七日発売の週刊文春でしたが、衝撃的だったのは電信官自殺の理由でございます。その理由が、中国人女性と親しくなり、そのことを理由に中国公安から卑劣な脅迫を受け、暗号システムを教えろと強要されたことにあったと報じられたことです。  さらに、我が国の情報の危機管理のお粗末さ、また外交の不可解さは、このような重大な事件、ウィーン条約に違反する行為が中国からなされ、……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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