衛藤征士郎 衆議院議員
46期国会発言一覧

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このページでは衛藤征士郎衆議院議員の46期(2012/12/16〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は46期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院46期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
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委員会発言一覧(衆議院46期)

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第186回国会(2014/01/24〜2014/06/22)

第186回国会 内閣委員会 第15号(2014/04/23、46期、自由民主党)

○衛藤議員 ただいま議題となりました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  この法案は、国民の祝日として、新たに山の日を設けようとするものであります。我が国の国土の大半は山であり、我々は日々、多くの山の恩恵を受けて生活しております。大自然の根本たる山と向き合い、その恩恵に感謝し、山との共存、共生を図ることは極めて有意義であります。  次に、この法律案の主な内容について御説明申し上げます。  国民の祝日として、新たに山の日を加え、山の日を八月十一日とし、その意義を「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。」とすることといた……


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各種会議発言一覧(衆議院46期)

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第183回国会(2013/01/28〜2013/06/26)

第183回国会 憲法審査会 第3号(2013/03/21、46期、自由民主党)

○衛藤委員 自由民主党の衛藤征士郎であります。  党の立場からちょっと離れるのでありますが、私の個人の意見を申し上げたいと思います。  私どもは、超党派で、衆議院と参議院を対等に統合して一院制の国会をつくる、この議連を二〇〇三年五月十五日に立ち上げました。これを踏まえまして、昨年の四月二十七日に、衆議院議員四百八十名中百三十名の署名をもって、横路衆議院議長のもとに、憲法改正原案を提出いたしました。その憲法改正原案は、憲法第四十二条、国会を一院制とする、国会議員の定数は五百人以下とするというのが骨子でありました。  しかし、百三十名の署名をもって提出したこの憲法改正原案も、いわゆる国会法五十六条……

第183回国会 憲法審査会 第4号(2013/04/04、46期、自由民主党)

○衛藤委員 自民党の衛藤征士郎です。  笠井先生から、この憲法審査会のあり方についての御発言がありました。実は、私も全く同じ考えを持っているのでありますが、この憲法審査会の現状というのは、わかりやすく言うと、笠井先生のお話のとおり、まさに審査会そのものであって、今、保利先生からお話があったとおり、憲法改正原案がまだ国会にただ一度も提出をされていない、こういうお話でありました。  では、なぜそういうことになっておるのかというと、笠井先生も御案内のとおり、憲法改正原案は、はっきり言いまして、提案されますと、それが議運に付託され、そして憲法審査会におりてくるわけですが、憲法改正原案の取り扱いについて……

第183回国会 憲法審査会 第7号(2013/04/25、46期、自由民主党)

○衛藤委員 定住外国人の参政権の問題ですが、私は、日本国籍を有する者が参政権を有すると、党の意見と同じなんですが、外国と違いまして、我が国は、国境離島というのをたくさん持っています。  例えば、与那国島。ここに参りますと、議員の数はたしか六人か七人なんですね。そして百五十票ぐらいで当選と。そして、先般私が行ったときには、自衛隊のいわゆるレーダー移動基地をつくることは賛成と。今度行ったら、今度は微妙になっておりまして、同数になってしまうとか。そのときに、もし、国境離島の与那国にあって、日本国籍を持っていない者が百五十人でも二百人でもそこに移住して、そうしたら議会の、賛成、反対はひっくり返っちゃう……

第183回国会 憲法審査会 第8号(2013/05/09、46期、自由民主党)

○衛藤委員 自民党の衛藤征士郎です。  御案内のとおり、占領軍総司令部民政局の天皇・条約・授権規定に関する小委員会の第一次試案で、憲法は、制定後十年は改正禁止だと。十年後及びその後十年ごとに国会で改正について検討、こういう第一次試案があったわけであります。  こういうことがしっかり刷り込まれた、こういう経緯もあるのではないかと私は思うんですが、とにかく、憲法改正すべきという世論は半分以上ある、しかし憲法改正はなかなか進まない。それは一つは、この改正の一つの基準が、手続の要件が三分の二、三分の二と高い。だから、諦めにも似たものがあって、皆さんが見守っておるというのが現状ではないかと思います。  ……

第183回国会 憲法審査会 第12号(2013/06/13、46期、自由民主党)

○衛藤委員 自民党の衛藤征士郎です。  国民投票については憲法問題に限定すべきではないか、私はこう思っています。  衆参両院の中で両院が真に機能すれば、私は、チェック・アンド・バランス、よく機能が働くはずなので、あえて、二院制にあって、他の重要法案について国民投票に付すということについてはいかがなものか、このように思っております。  法制局にお尋ねしたいんですが、EU加盟国二十七カ国の中で一院制をとっている国が過半数以上ありますが、一院制の国で、国民投票法、これはほとんど導入していると思うんですね。それはチェックのために当然のことだと思いますが、一院制の国で国民投票法を導入していない国がありま……


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第186回国会(2014/01/24〜2014/06/22)

第186回国会 予算委員会第一分科会 第1号(2014/02/26、46期、自由民主党)【議会役職】

○衛藤主査代理 次に、笠井亮君。
【次の発言】 これにて笠井亮君の質疑は終了いたしました。  次に、宮川典子君。
【次の発言】 これにて宮川典子君の質疑は終了いたしました。


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第187回国会(2014/09/29〜2014/11/21)

第187回国会 憲法審査会 第2号(2014/11/06、46期、自由民主党)

○衛藤委員 先ほど、みんなの党の三谷英弘委員から一院制国会についての言及がありました。  憲法第四十一条、「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。」と。国会のあり方、これはまさに国政の原点そのものであると思います。  衆議院と参議院を対等に統合して一院制の国会にすべし、こういう考え方を持った方々が、四百八十名の衆議院議員の中で三百四十一名います。衆議院、参議院を対等に統合する、この議連がございまして、現在三百四十一名が参加されております。衆議院の三分の二は三百二十ですから、三百二十を二十一名オーバーする三百四十一名という方々がこのようなお考えを持っておられるということ。私は……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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