坪川信三 衆議院議員
30期国会発言一覧

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このページでは坪川信三衆議院議員の30期(1963/11/21〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は30期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院30期)

坪川信三[衆]本会議発言(全期間)
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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 衆議院本会議 第24号(1965/03/30、30期、自由民主党)

○坪川信三君 ただいま議題となりました国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案外二件につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。  まず、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案は、立法事務費の月額を現行三万円から四万円に改めるものであります。  次に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、秘書の滞在雑費の日額を一律に六百円に、また、閉会中雑費の月額を一律に九千円に増額改定するものでありまして、両法律案とも昭和四十年四月一日から施行しようとするものであります。  次に、衆議院事務局職員定員規程の一部……

坪川信三[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院30期)

坪川信三[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第45回国会(1963/12/04〜1963/12/18)

第45回国会 議院運営委員会 第6号(1963/12/18、30期、自由民主党)

○坪川委員 去る十六日の図書館運営小委員会における審議の経過並びに結果について御報告を申し上げます。  まず、国会職員法の一部改正の件についてでありますが、国立国会図書館の専門調査員は、その職務の内容及び任用のための資格が、各議院事務局の常任委員会専門員とほぼ同様のものと認められ、また、従来、両者の間において行なわれてきました人事の交流を一そう円滑に行なう必要が認められますので、この際、専門調査員の身分につきまして、専門員と同様の取り扱いをすることを適当と認めた次第でありますが、この間におきまして、委員各位より、人事の運営並びに刷新交流に従来やや円滑を欠く点が指摘されましたに対しまして、館長よ……


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 議院運営委員会 第4号(1964/01/24、30期、自由民主党)

○坪川委員 昭和三十九年度の国立国会図書館予定経費要求につきまして、図書館運営小委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。  まず、昭和三十九年度予定経費要求の総額は九億二千二百五十三万五千円でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六千六百七十六万三千円の増加となっております。  以下、要求額のおもなものについて、その概略を御説明申し上げます。  第一は、国立国会図書館の維持管理に必要な経費でありますが、その総額は七億九百六十七万一千円でございまして、これを前年度額と比較いたしますと、六千八百四十五万九千円の増加となっております。この増加のおもなものは、職員の……

第46回国会 議院運営委員会 第17号(1964/03/27、30期、自由民主党)

○坪川委員 本日の図書館運営小委員会におきまして審議いたしました案件について、御報告申し上げます。  まず、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件についてでありますが、昭和三十九年度の国立国会図書館の予算により増員されます新規の職員三人を図書館の職員定員に加え、現在の定員八百三人を八百六人に改めようとするものであります。  次に、賄雑費支給の件について御協議を願い、今年も図書館職員に対し、昨年と同様の額を当委員会の承認を得て支給するに決定いたした次第であります。  以上、御報告いたします。
【次の発言】 これは千円です。


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第47回国会(1964/11/09〜1964/12/18)

第47回国会 議院運営委員会 第2号(1964/11/13、30期、自由民主党)

○坪川委員 ただいま柳田理事の御指摘になりました問題でありますが、一応われわれの心がまえとして、また、政府もお考えになっておる点は、新内閣が成立いたしまして、直ちに臨時国会に臨む立法措置その他予算措置等、新たな内閣ができましたので、それらの準備期間にかなり要するという気持ち、また、重要法案につきまして十分御審議も願いたいというような気持ちをもちまして、四十日の会期の御決定を願ったというような心がまえであるということであります。  新内閣ができまして以来の問題につきましては、いま委員長も仰せになったとおりで、政府も、また、われわれ与党の立場からも、十分政府と連絡いたしまして、その点につきまして早……


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 議院運営委員会 第2号(1964/12/24、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 休憩前に引き続きまして、会議を開きます。  この際、一言皆さまにお礼とお願いのごあいさつを申し上げていただきたいと思います。  多年にわたりまして、国会随一の運営権威者として、数多くの功績を残され、国会の正常化、また国会の権威の向上その他において、全く日本の議会史上の一ページを飾るともいうべき多くの功績を残されました福永前委員長が、このたび御辞任に相なりましたその後任に、不肖私を御選任賜わりましたことは、まことに光栄に感ずる次第でございますとともに、お見受けどおりの愚鈍、まことに非力非才の身でございます。その職責の重大さに深く自己を省みておる次第でございますが、幸いにいたしまして……

第48回国会 議院運営委員会 第3号(1965/01/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  理事の補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておるのでありますが、理事に伊能繁次郎君、金丸信君及び細田吉藏君を指名いたしましたので、この際、御報告申し上げます。  また、議事進行係は、自由民主党の小沢辰男君の後任として海部俊樹君にお願いすることになりましたので、御了承願います。  なお、小委員及び小委員長の選任につきましても、委員長に御一任願っていたのでございますが、国会法改正等に関する小委員長に伊能繁次郎君、図書館運営小委員長に細田吉藏君、院内の警察及び秩序に関する小委員長に草野一郎平君及び庶務小委員長に小平久雄君を指名いたしましたので、御報告申……

第48回国会 議院運営委員会 第4号(1965/01/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、常任委員長辞任の件についてでありますが、今国会当初、内閣委員長外三常任委員長を除く十二常任委員長から辞任願が提出され、とりあえず議院運営委員長の辞任のみを許可し、その後任の選挙を行なったのでありますが、他の常任委員長辞任の件につきましては、先ほどの理事会のお話し合いのとおり、二十五日の本会議において、これを議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、常任委員長の選挙についてでありますが、ただいま御決定願いました各常任委員長の辞任が二十五日の本会議において許可されました……

第48回国会 議院運営委員会 第5号(1965/01/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、新議員紹介の件についてでありますが、昨年十二月二十七日、岐阜県第一区において行なわれました補欠選挙の結果、大野明君及び高橋重信君が当選されました。  本日、両君が登院されましたならば、慣例により、本会議の劈頭において議長から紹介されることになります。
【次の発言】 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員根本龍太郎君から、海外旅行のため、一月二十六日から二月十五日まで二十一日間請暇の申し出があります。  右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第6号(1965/02/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、公聴会開会承認要求の件についてでありますが、去る一月三十日、予算委員長から、昭和四十年度総予算について公聴会を開会いたしたいとの申し出がありました。  総予算については、国会法第五十一条第二項の規定によりまして、公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この申し出は承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 この際、内閣提出予定法律案等の提出時期等について、内閣官房長官から説明を聴取いたします。橋本内閣官房長官。

第48回国会 議院運営委員会 第7号(1965/02/11、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、特別委員会設置の件についてでありますが、内閣提出にかかる、結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案等、関連法律案の審査をなすため、委員三十人よりなる国際労働条約第八十七号等特別委員会を設置することとし、明十二日の本会議においてその設置を議決するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 ちょっと申し上げておきますが、御了承のごとく、共産党はこの委員会に……

第48回国会 議院運営委員会 第8号(1965/02/12、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案及び千九百六十三年十二月十七日に国際連合総合決議第千九百九十一号(XVIII)によって採択された国際連合憲章の改正の批准について承認を求めるの件は、理事会でのお話し合いのとおり、来たる十六日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件及び同予備員の選挙についてであ……

第48回国会 議院運営委員会 第9号(1965/02/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、国会法第三十九条但書の規定に基づき議決を求めるの件についてでありますが、国立近代美術館評議員会評議員に本院議員稻葉修君を、また、畜産物価格審議会委員に参議院議員温水三郎君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、椎名外務大臣から、東南アジアの情勢について発言の通告が参っております。  本件は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第10号(1965/02/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る十六日、日本社会党の山本幸一君外四名から、外務大臣椎名悦三郎君不信任決議案が提出されました。  本決議案の取り扱いについて御協議願います。
【次の発言】 大体各党の御意見が明らかにされたのでございます。委員長といたしましても、この取り扱いについては苦慮もいたしており、また各党の御意見も承っておるのでございますが、非常に緊急を要する重大な問題でありますので、なるべくすみやかな機会にこれを処理いたしたい、こういうような気持ちも委員長といたして持っておりますが、どうか各党間におかれては、今後ひとつさら……

第48回国会 議院運営委員会 第11号(1965/02/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員に青木均一君、武藤俊之助君及び西村熊雄君を、また、文化財保護委員会委員に石田茂作君及び細川護立君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、昨日御協議願いました日本社会党の山本幸一君外四名提出にかかる外務大臣椎名悦三郎君不信任……

第48回国会 議院運営委員会 第12号(1965/02/23、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  去る十八日逝去されました永年在職元議員前田房之助君に対する特別弔詞は、葬儀当日議長から贈呈していただきました。  前例に従い、本日の本会議において、議長からその旨報告し、弔詞を朗読することになります。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。
【次の発言】 次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官に島田巽君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第13号(1965/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員岸信介君及び同田中龍夫君から、海外旅行のため、三月三日から十日まで八日間、請暇の申し出があります。  本件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、地方交付税法の一部を改正する法律案及び地方税法の一部を改正する法律案は、前回の本会議で趣旨の説明を聴取いたしましたが、これに対する質疑、並びに法人税法案、租税特別措置法の一……

第48回国会 議院運営委員会 第14号(1965/03/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、中央更生保護審査会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に神田多恵子君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本社会党の岡田春夫君から北炭夕張炭鉱の爆発事故に関する緊急質問が、また民主社会党の小平忠君から夕張炭鉱爆発事故に関する緊急質問が提出されました。  両緊急質問は、……

第48回国会 議院運営委員会 第15号(1965/03/03、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本日予算委員会の審査を終了する予定の昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算について、委員長から緊急上程の申し出があります。  右各件は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三件の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
【次の発言】 それでは、予算三件の議事は、ただいま事務総長から説明のありましたとおり取り運ぶこととし、各討論者の討論時間は、おおむね二十分程度と……

第48回国会 議院運営委員会 第16号(1965/03/05、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる新東京国際空港公団法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本案の趣旨説明は松浦運輸大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の小川三男君から質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであり……

第48回国会 議院運営委員会 第17号(1965/03/09、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員麻生良方君から、海外旅行のため、三月十六日から四月十日まで二十六日間請暇の申し出があります。  右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日大蔵委員会の審査を終了する予定の地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件について、委員長から緊急上程の申し出があります。  本件は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第18号(1965/03/11、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案は、先般の本会議において趣旨説明を聴取し、質疑を行なうことになっておりましたが、本日の本会議においてこれを行なうことになりましたので、御了承願います。  なお、本案の趣旨説明は神田厚生大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の八木昇君から質疑の通告があります。  また、内閣提出にかかる財政法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第19号(1965/03/12、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、国会法第三十九条但書の規定により議決に求めるの件についてでありますが、海外移住審議会委員、売春対策審議会委員、在外財産問題審議会委員及び畜産物価格審議会委員に、それぞれお手元の印刷物のとおりの諸君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。
【次の発言】 右各件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、昨日の委員会で、本日の本会議において行なうことに御決定願いました櫻内通商産業大臣の、中小企業基本法に基づく昭和三十九年度年……

第48回国会 議院運営委員会 第20号(1965/03/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、前回の委員会で、本日趣旨説明を聴取することに御了承願いました農地管理事業団法案の趣旨説明は赤城農林大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、自由民主党の小枝一雄君及び日本社会党の湯山勇君から質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
【次の発言】 次に、本日、法務委員会の審査を終了した訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法……

第48回国会 議院運営委員会 第21号(1965/03/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、委員派遣承認申請の件についてでありますが、去る十六日商工委員長から、また、昨十七日大蔵委員長から、委員派遣承認申請書がそれぞれ提出されてまいりました。派遣の目的等について事務総長の説明を求めます。
【次の発言】 それでは、両件は、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、いずれもこれを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる精神衛生法の一部を改正する法律案及び母子保健法……

第48回国会 議院運営委員会 第22号(1965/03/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本案の趣旨説明は愛知国務大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の原茂君から質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質……

第48回国会 議院運営委員会 第23号(1965/03/23、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、畜産物価格審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、同委員に参議院議員渡辺勘吉君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、土地調整委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に江崎千準君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議にお……

第48回国会 議院運営委員会 第24号(1965/03/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  本日、内閣委員会の審査を終了した文部省設置法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。  右案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
【次の発言】 以上のとおりでございますが、この際、一言御相談やらお願い申し上げたいと思います。  大蔵委員会から所得税法案、法人税法案その他で四案が上がってくるかもわからないのでありますが、いままだ審議中でございます。したがいまし……

第48回国会 議院運営委員会 第25号(1965/03/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる公害防止事業団法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本案の趣旨説明は神田厚生大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の重盛寿治君から質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります……

第48回国会 議院運営委員会 第26号(1965/03/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員毛利松平君から、海外旅行のため、四月六日から十九日まで十四日間請暇の申し出があります。  本件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる地方住宅供給公社法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第27号(1965/03/31、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、科学技術会議議員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同議員に、兼重寛九郎君、茅誠司君及び篠原登君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 本日、地方行政委員会の審査を終了する予定の地方交付税法の一部を改正する法律案、また、農林水産委員会から提出されました山村振興法案について、両委員長から緊急上程の申し出があります。  右両案は、本日の本会……

第48回国会 議院運営委員会 第28号(1965/04/01、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本案の趣旨説明は臼井総理府総務長官が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の中村重光君から質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣……

第48回国会 議院運営委員会 第29号(1965/04/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  昨日の委員会の決定により、本日の議事日程に記載されております沖繩及び小笠原諸島における施政権返還に関する決議案及び北方領土返還に関する決議案は、都合により延期し、次回の本会議においてこれを議題とすることになりましたので、御了承願います。
【次の発言】 次に、本日、商工委員会の審査を終了した中小企業信用保険法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。  本案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

第48回国会 議院運営委員会 第30号(1965/04/06、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  前回の委員会で本日の本会議において議題とすることに御了承願いました、沖繩及び小笠原諸島における施政権返還に関する決議案の趣旨弁明は、自由民主党の床次徳二君が行ない、討論につきましては、自由民主党の西岡武夫君、日本社会党の川崎寛治君及び民主社会党の受田新吉君が、それぞれ賛成討論を行なうことになっております。  また、北方領土返還に関する決議案の趣旨弁明は、日本社会党の泊谷裕夫君が行ない、討論につきましては、自由民主党の佐藤孝行君が、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して賛成討論を行なうことになっております。  討論時間は、おのおの十分以内と……

第48回国会 議院運営委員会 第31号(1965/04/08、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員栗原俊夫君及び同湯山勇君から、海外旅行のため、四月十七日から五月十六日まで三十日間、請暇の申し出があります。  本件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、社会保険審査会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に軽部弥生一君及び川嶋三郎君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議にお……

第48回国会 議院運営委員会 第32号(1965/04/09、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、回付案の取り扱いに関する件についてでありますが・・。
【次の発言】 ただいまの社会党の中嶋理事のお話につきましては、きのうの議運の理事会におきましても相談をいたしまして、金曜日、きょうの理事会においてこの取り扱いについて御趣旨に沿うよう返事をすることの約束をいたしましたことも事実でございます。したがいまして、自民党においても、政府並びに執行部に対しまして、この取り扱いについて十分その旨を申し出ておるような次第でございますので、自民党といたしましても、それを行なうことについては何も異論はないということでございまして、なるべくすみやかな機会にやりたい……

第48回国会 議院運営委員会 第33号(1965/04/13、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、石炭対策特別委員会の委員派遣の件についてでありますが、去る十日、石炭対策特別委員長から、日鉄伊王島鉱業所の爆発事故の実情調査のため、委員派遣承認申請書が提出されました。  右の委員派遣は、出発の都合等もありましたので、理事各位の御了承を得、同日議長において承認された次第でありますから、御了承願います。  また、調査の必要上、往復とも航空機を利用することについて、当委員会の承認を求めてまいっておりますが、これを事後承認するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

第48回国会 議院運営委員会 第34号(1965/04/15、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員岸信介君、同久保田円次君及び同小島徹三君から、四月一十一日から五月十日まで二十日間、また、議員田中彰治君から、五月二日から本会期中、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。  右各件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本社会党の松本七郎君から、緊迫するベトナム情勢に関する緊急質問が提出されました。  右緊急質問……

第48回国会 議院運営委員会 第35号(1965/04/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  小平理事。
【次の発言】 ええ。――議長さん、よろしゅうございますね。
【次の発言】 他に御発言ございませんか。――民社さん、何か。
【次の発言】 委員長から一言申し上げたいと思いますが、ただいま自民党さんから、また、その間に立って議長さんが昨夜来各党に対して、本会議を本日成規のルートに乗って開きたいという御熱意のもとにおいてごあっせんを願っておることは、われわれといたしましても、その労を多といたすのでございます。したがいまして、委員長といたしましても、相なるべくならば、議長のごあっせんが実を結びまして、すみやかに、今日じゅうに何とか本会議を開き得るよ……

第48回国会 議院運営委員会 第36号(1965/04/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  この際、船田議長から発言を求められております。船田議長。
【次の発言】 まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、田中武夫君外二十二名提出にかかる会社更生法の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取することとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日の議事日程第三ないし第六に対し、三木武夫君外二十八名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかる修正案がそれぞれ提出されております。  右各修正案の趣旨弁明は、提出者の……

第48回国会 議院運営委員会 第37号(1965/04/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  国立国会図書館長の辞表の取り扱いについてでありますが、去る三月五日付をもって提出されておりました鈴木図書館長の辞任願は、議長において、参議院議長と協議の上、これを受理すべきものと答申するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、国立国会図書館長の任命に関する件についてでありますが、後任の国立国会図書館長には、河野義克君を任命すべきものとし、議長において、参議院議長と協議の上、本日の本会議において承認を求められるよう答申するに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第38号(1965/04/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員宇都宮徳馬君、同木村剛輔君、同藏内修治君、同小山省二君、同田村元君及び同地崎宇三郎君から、五月五日から本会期中、海外旅行のため、それぞれ請暇の申し出があります。  右各件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、国家公安委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に津田正夫君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに……

第48回国会 議院運営委員会 第39号(1965/04/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、委員派遣承認申請の件についてでありますが、去る二十八日、災害対策特別委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。派遣の目的等について事務総長の説明を求めます。
【次の発言】 それでは、本件は、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、これを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、蚕糸業振興審議会委員に参議院議員八木一郎君を、また、畜産物価格審議会委員に参議院議員……

第48回国会 議院運営委員会 第40号(1965/05/07、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、法務委員長の選挙についてでありますが、去る三日、法務委員長加藤精三君が逝去されましたので、その後任委員長の選挙を本日の本会議において行なうこととし、その選挙は、手続を省略し、議長において指名することとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、自由民主党から後任候補者として濱田幸雄君を推薦してまいっております。
【次の発言】 次に、臼井総理府総務長官から観光基本法に基づく昭和三十九年度年次報告及び昭和四十年度観光政策について発言の通告が参っております。  本件は、本日の本会議において行……

第48回国会 議院運営委員会 第41号(1965/05/11、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  本日、地方行政委員会の審査を終了した地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案、また、運輸委員会の審査を終了した港則法の一部を改正する法律案について、各委員長から緊急上程の申し出があります。  右両案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日の議事日程第三、刑法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の長谷川正三君から反対討論の通告があります。  討論時間は、十分以内とするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第42号(1965/05/13、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、選挙制度審議会特別委員推薦の件についてでありますが、同委員に小金義照君を自由民主党から推薦してまいっております。  本件は、議長から内閣に御推薦願うこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る十一日、長谷川峻君外六名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかる日米航空協定改定促進に関する決議案が提出されました。  本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。

第48回国会 議院運営委員会 第43号(1965/05/14、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員加藤精三君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る三日、山形県第二区選出議員加藤精三君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る七日の理事会の御了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。  なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において、議長から報告され、弔詞を朗読することになります。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。

第48回国会 議院運営委員会 第44号(1965/05/17、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、同委員に、本院議員丹羽兵助君、同根本龍太郎君、同湯山勇君、参議院議員白井勇君、同森八三一君及び同渡辺勘吉君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本社会党の高田富之君からベトナム問題等についての総理大臣の発言に関する緊急質問が……

第48回国会 議院運営委員会 第45号(1965/05/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、本日、加藤高藏君から、石炭対策特別委員二十四名の賛成をもって、炭鉱災害防止に関する決議案が提出されました。  本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  本決議案の趣旨弁明は、自由民主党の加藤高藏君が行なうことになっております。  なお、本決議に対しまして、内閣を代表して、櫻内通商産業大臣から発言があります。
【次の発言】 次に、本日、内閣委員会の審査を終了した行政監理委員会設置法案、地方行政委員会の審査を……

第48回国会 議院運営委員会 第46号(1965/05/31、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、回付案の取り扱いに関する件についてでありますが、内閣提出にかかる開拓融資保証法の一部を改正する法律案が参議院において修正され、本院に回付されてまいっております。回付案の内容について事務総長の説明を求めます。
【次の発言】 それでは、本案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る十九日、楯兼次郎君外九名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかる豪雪等の異常気象による災害対策……

第48回国会 議院運営委員会 第47号(1965/06/01、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。  これを許します。金丸信君。
【次の発言】 ただいまの庶務小委員長の報告に対し、何か御発言はありませんか。――それでは、院内営業許可の件は、小委員長報告のとおり決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日、内閣委員会において、水戸対地射爆撃場返還に関する請願外百二十三件が採択すべきものと決定する予定になっております。  右各誌願は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。


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第49回国会(1965/07/22〜1965/08/11)

第49回国会 議院運営委員会 第1号(1965/07/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  第四十九回臨時国会は本日召集されました。  今臨時国会の諸準備につきましては、先般来の理事会におきまして種々御協議願ったわけでありますが、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議を願うことにいたします。  まず、議員控室の件についてでありますが、議員控室は、従前どおりとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、議席の件についてでありますが、議席は、先日の理事会でのお話し合いのとおりとするに御異議ありませんか。

第49回国会 議院運営委員会 第2号(1965/07/29、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。まず、開会式に関する件についてでありますが、開会式の日取りにつきましては、明三十日午後一時から行なうこととし、事務当局から宮中の御都合を伺いましたところ、お差しつかえないとのことでございました。  式次第につきましては、従前の例によることとし、また、式辞につきましては、その案文をお手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長の朗読を求めます。
【次の発言】 それでは、開会式は、明三十日午後一時から行なうこととし、式次第及び式辞案は、お手元に配付の案文のとおり一応決定し、参議院と協議の上、最終的に決定いたしますが、これにつきましては、委員長に御一任願いたい……

第49回国会 議院運営委員会 第3号(1965/07/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の補欠選任についてでありますが、現在、理事が二名欠員になっております。この補欠選任は、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、理事に佐々木秀世君及び久野忠治君を指名いたします。
【次の発言】 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会も、当委員会に、国会法改正等に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会並びに庶務小委員会の四小委員会を設置することとし、各小委員の員数及び各会派割り当ては、先国会どおりとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名するこ……

第49回国会 議院運営委員会 第4号(1965/08/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる国際通貨基全及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 国務大臣の演説に対する質疑は、本日及び明日の本会議において行なうことになっておりますが、本日は、日本社会党の佐々木更三君が行ない、明三日は、まず日本社会党の中井徳次郎君、次に同党の八木昇君、次に民主社会党の伊藤卯四郎君の順……

第49回国会 議院運営委員会 第5号(1965/08/03、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、故椎熊三郎君に対する追悼演説の件についてでありますが、去る七月二十七日、北海道第一区選出議員椎熊三郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る七月二十七日の理事会の了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。  なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において、議長から報告され、弔詞を朗読することになります。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承を願います。

第49回国会 議院運営委員会 第6号(1965/08/07、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、海外移住審議会委員、売春対策審議会委員、在外財産問題審議会委員、蚕糸業振興審議会委員、畜産物価格審議会委員及び甘味資源審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。
【次の発言】 右各件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日予算委員会の審査を終了した昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)について、委員長から……

第49回国会 議院運営委員会 第7号(1965/08/10、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、旧軍港市国有財産処理審議会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に荒井誠一郎君、江澤省三君、櫛田光男君、田中治彦君及び佃正弘君を任命することについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る三日、日本社会党の山本幸一君外三名から、ベトナム問題の平和的解決に関する決議案が提出されました。  右……

第49回国会 議院運営委員会 第8号(1965/08/11、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、公正取引委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に梅田孝久君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、昨日、加藤高藏君外九名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかる石炭鉱業の安定策樹立に関する決議案が提出されました。  本決議案は、本日の本会議において……

第49回国会 議院運営委員会 第9号(1965/08/12、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより委員会を開会いたします。  皆さまにおはかりを申し上げたいと思いますが、御承知のとおり、議員歳費の件等につきましては、一昨日、議長発議による三党間の申し合わせができ上がったような次第でございますが、これにつきましては、いろいろと今後真剣に討議していただくことになると思いますけれども、その調査会の設置につきましての具体的な要綱その他につきましては、三党間におきましても、御承知のとおりに正副議長と議運にまかせるというお話でもありましたので、正副議長と議運の委員長、理事において具体的に協議いたして相談を進めてまいりたいと思いますので、ひとつ委員の皆さんも御了承いただきまして、お……

第49回国会 議院運営委員会 第10号(1965/10/01、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  第五十回臨時国会は来たる五日に召集されております。臨時国会召集に伴う諸般の準備事項につきまして御協議を願わなければならないのでございますが、この際、橋本内閣官房長官が発言を求めておられますので、これを許します。内閣官房長官。
【次の発言】 河野内閣参事官。
【次の発言】 後ほど政府のほうからコピーで各委員にお配りする予定になっておりますから、御了承願います。  これらに関連いたしまして、何か御質疑はございませんでしょうか。
【次の発言】 それでは、橋本内閣官房長官に対する質疑は、この程度といたします。


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第50回国会(1965/10/05〜1965/12/13)

第50回国会 議院運営委員会 第1号(1965/10/05、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  第五十回臨時国会は、本日召集されました。  今臨時国会の諸準備につきましては、先般来の委員会等におきまして種々御協議を願ったわけでありますが、お手元に配付いたしてあります協議事項につきまして順次御協議を願うことといたします。  まず、議員控室の件についてでありますが、議員控室は従前どおりとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、議席の件についてでありますが、議席は従前どおりとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

第50回国会 議院運営委員会 第2号(1965/10/09、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、小委員会設置の件についてでありますが、今国会も、当委員会に、国会法改正等に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会及び庶務小委員会の四小委員会を設置することとし、各小委員の員数及び各会派割り当ては、前国会どおりとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  また、今国会中、小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議あ……

第50回国会 議院運営委員会 第3号(1965/10/11、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  去る九日の委員会の決定により、本日の本会議において、故高橋等君に対し内海清君が、故池田勇人君に対し和田博雄君が、それぞれ追悼演説を行なうことになっております。  なお、前例に従い、議長から両君に対する弔詞贈呈が報告され、弔詞を朗読されます。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。
【次の発言】 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましては、とりあえず委員四十人よりなる災害対策特別委員会を設置することとし、木Hの本会議において、その設置を議決するに御異議ありませんか。

第50回国会 議院運営委員会 第4号(1965/10/13、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、国務大臣の演説についてでありますが、本日の本会議において、佐藤内閣総理大臣の所信に関する演説、椎名外務大臣の外交に関する演説及び藤山国務大臣の経済に対する演説を行ないます。
【次の発言】 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来たる十五日及び十六日の二日間行なうこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党三人、民主社会党一人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の質疑者については、一人おのおの三十分程度、日本共産党の質疑者については十五分程度とし、発言順位は、来た……

第50回国会 議院運営委員会 第5号(1965/10/14、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  この際、内閣提出予定議案等について、内閣官房長官から説明を聴取いたします。橋本内閣官房長官。
【次の発言】 ただいま官房長官御説明に相なりましたとおりでございますが、これらに関連いたしまして質疑の申し出がありますので、順次これを許したいと思います。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 承知いたしました。
【次の発言】 現時点における各党のそれぞれのお気持ち、よくわかりました。議長が御発言になりましたとおり、委員長といたしましても、この問題につきましては各党十分御審議願って、すみやかにその取り扱い等について話し合いの結論を出していただきたい、こ……

第50回国会 議院運営委員会 第6号(1965/10/15、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、各種委員の選挙についてでありますが、お手元の印刷物にあります各種委員について、自由民主党及び日本社会党から、その後任候補者を届け出てまいっております。
【次の発言】 右各種委員の選挙は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することに相なりますから、御了承願います。
【次の発言】 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

第50回国会 議院運営委員会 第7号(1965/10/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員吉川兼光君から、十月二十五日から十一月三日まで十日間、海外旅行のため請暇の申し出があります。  右件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日の本会議は、前会に引き続き、国務大臣の演説に対する質疑を、まず、日本社会党の原茂君、次に同党の安井吉典君、次に民主社会党の今澄勇君、次に日本共産党の川上貫一君の順序で行ない、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了いたします。 ……

第50回国会 議院運営委員会 第8号(1965/10/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、特別委員会設置の件についてでありますが、この際、特別委員会設置について御協議を願います。
【次の発言】 それでは特別委員会につきましては、先ほどの理事会でのお話し合いのとおり、この際、日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件及び日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定の実施に伴う同協定第一条1の漁業に関する水域の設定に関する法律案、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との問の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律案、日本国に居住する大韓民国国民の法的地……

第50回国会 議院運営委員会 第9号(1965/10/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、外務委員長辞任の件についてでありますが、外務委員長安藤貴君から、委員長辞任願が提出されました。  本件は、本日の本会議においてこれを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、外務委員長の選挙についてでありますが、ただいま御決定願いました外務委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き外務委員長の選挙を行なうこととし、その選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしまし……

第50回国会 議院運営委員会 第10号(1965/10/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議は、去る十九日の委員会で御決定願いましたとおり、日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件、及びこれに関連する三法律案の趣旨説明を聴取し、これに対する質疑を行なうことになっております。  なお、日本国と大韓民国との脚の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件及び財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律案の趣旨説明は椎名外務大臣が行ない、日本国と大韓民国との間の漁業にする協定の実施に伴う同協定第一……

第50回国会 議院運営委員会 第11号(1965/11/05、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、故議員久保田豊君に対する追悼演説の件についてでありますが、去る十月二十四日、静岡県第二区選出議員久保田豊君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る十月二十八日の理事会の御了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。  なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において、議長から報告され、弔詞を朗読することになります。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承を願います。

第50回国会 議院運営委員会 第12号(1965/11/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  今三十日、皇孫殿下が御誕生になられました。まことに慶賀にたえないところであります。  つきましては、院議をもって天皇陛下並びに皇太子殿下に御祝詞を申し上げることとし、明一日の本会議においてこれを決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十二月一日午後二時から開会することといたします。  また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。……

第50回国会 議院運営委員会 第13号(1965/12/01、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。
【次の発言】 御静粛にお願いいたします。  この際、発言を求められておりますので、これを許します。柳田君。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 他に御発言ございませんか。
【次の発言】 他に御発言ございませんか。
【次の発言】 伊能君。
【次の発言】 おはかりいたします。  明日本会議を開くに御異議ありませんか。
【次の発言】 ……(聴取不能)  これにて散会いたします。    午後六時十四分散会


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 議院運営委員会 第1号(1965/12/20、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  第五十一回通常国会は本日召集されました。  この際、御報告申し上げます。  昨十九日午後三時二十分、船田議長並びに田中副議長から、それぞれ辞職願が提出されました。  つきましては、まず、議長辞職の件及び副議長辞職の件をおはかりいたすこととし、次に、議長の選挙及び副議長の選挙を、それぞれ行ならことに相なります。  まず、議長及び副議長が辞職願を提出されておりますので、国会法第二十二条第一項の規定による、議長、副議長にともに事故がある場合として、本日の本会議において仮議長を選挙し、議長の職務を行なわせることとするに御異議ありませんか。

第51回国会 議院運営委員会 第2号(1965/12/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険臨時措置法案は、本日の本会議において、趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右両案の趣旨説明は三木通商産業大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の大村邦夫君から質疑の通告があります。  質疑時間は、二十分程度とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  な……

第51回国会 議院運営委員会 第3号(1965/12/24、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、故河上丈太郎君に対する追悼演説の件についてでありますが、去る三日、兵庫県第一区選出議員河上丈太郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る六日、理事各位の御了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。  なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において、議長から報告され、弔詞を朗読されることになります。その際、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。

第51回国会 議院運営委員会 第4号(1965/12/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、理学博士朝永振一郎君に対し祝意を表する件についてでありますが、ノーベル物理学賞受賞者、理学博士朝永振一郎君の功績をたたえ、院議をもって祝意を表することとし、本日の本会議において、議長発議をもって決議を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本決議の際、朝永振一郎君を貴賓席に迎え敬意を表することといたし、また、今後院議をもって、本院議員以外の方を表彰する際は、貴賓席に御本人を迎え、敬意を表することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

第51回国会 議院運営委員会 第5号(1965/12/28、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、各種委員の選挙についてでありますが、検察官適格審査会委員及び同予備委員に、自由民主党及び日本社会党から、お手元の印刷物にあります諸君をそれぞれ推薦してまいっております。
【次の発言】 本件は、本日の本会議において、その選挙を行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することに相なります。
【次の発言】 次に、国家公務員任命につき事後承認または同意を求めるの件についてでありますが、中央更生保護審査会委員及び日本放送協会経営委員……

第51回国会 議院運営委員会 第6号(1966/01/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、常任委員長辞任の件についてでありますが、昨日、外務委員長を除く議院運営委員長外十四常任委員長から辞任願が提出されました。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、常任委員長の選挙についてでありますが、ただいま御決定を願いました各常任委員長の辞任が本日の本会議において許可されましたならば、引き続き、議院運営委員長外十四常任委員長の選挙を行なうこととし、その選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ありませんか。

第51回国会 議院運営委員会 第43号(1966/05/31、30期、自由民主党)

○坪川委員 ただいま中鳩君から御指摘になりました御発言につきまして、私、与党あるいは自民党の代表理事という立場でお答えということでもなく、いま中嶋理事もおっしゃったごとく、議員という立場で何らかの御意見があればというような御発言でありましたので、そういうような立場で私もちょっと発言いたしたいと思います。  世上そうした問題のあることは巷間われわれも承っておるのでありますが、これに対しましてのいわゆる批判といいますか、あるいは各自各自がそれに対して共感を持つ者もありましょうし、あるいは批判する者もありましょう。また、企画される代議士の各位も、それぞれの個人的な政治的判断からの企画、アイデアあるい……


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第52回国会(1966/07/11〜1966/07/30)

第52回国会 議院運営委員会 第7号(1966/07/29、30期、自由民主党)

○坪川委員 ただいま安宅理事からの御提案、わが党としましても全く適切妥当な御意見として、全面的に賛成いたしたいと思います。したがって、各公社、公団等に対するところの天下り人事等につきましては、広範な意味において、しかも国会の職員を含めましてのこれらの適切な方途を講ずるということが妥当であろう、私はこう考えますので、ぜひとも庶務小委員長の手元において、また事務当局も法制局とお打ち合わせになって、これらに対するところの具体的な検討もひとつ準備していただいて、そうして佐々木小委員長の手元において、これをなるべく早い機会にひとつ結論を出して、議運の正式の場において決定するという方向に進めたい、こう思っ……

第52回国会 議院運営委員会 第8号(1966/11/11、30期、自由民主党)

○坪川委員 さっきの佐々木君の個人の問題は、名前が出ましたからここで申し上げておきますけれども、御案内のような党内の役員事情で、御承知のとおり、ちょうどずっと国会がなかったものですから、議運の理事の補充などもついておりませんが、これから急いでやりたいと思ってあらためて委員長にも報告し、議運の理事会でもひとつ御協議願って決定しいたと思っておりますので、この点はひとつ御了承願いたいと思っております。  いまの臨時国会の召集の問題については、官房長官も熱意を持って野党の御要望は聞いておられると思います。したがって、あなたが御指摘になったように、すべてが準備できていないから臨時国会が開かれないという、……


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第53回国会(1966/11/30〜1966/12/20)

第53回国会 議院運営委員会 第1号(1966/11/30、30期、自由民主党)

○坪川委員 会期を三週間、二十一日間にお願いしたいと思います。

第53回国会 議院運営委員会 第3号(1966/12/14、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長代理 これより会議を開きます。  明日以降の本会議の順序等について御協議を願いたいと存じます。
【次の発言】 お答えいたします。  委員長といたしましては、水田大蔵大臣を本委員会に呼んでこれを審議するということは避けたいと思います。
【次の発言】 お答えいたします。  昨日、理事会におきまして各党とも話し合いまして、三回にわたるところの理事会は秘密会にいたしましたことは事実であり、議員の一身上の問題でもありますので秘密会にいたした次第であります。したがって、委員長といたしましては、それらの取り扱いには、各党話し合いのとおりに公正に取り扱いまして、理事会が散会されました後、社会党の滝……

第53回国会 議院運営委員会 第4号(1966/12/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、小委員会設置の件についてでありますが、今国会も、本委員会に、国会法改正等に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会及び庶務小委員会の四小委員会を設置することとし、各小委員の員数及び各会派割り当ては前国会どおりとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議……

第53回国会 議院運営委員会 第5号(1966/12/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、各種委員の選挙についてでありますが、お手元の印刷物にあります各種委員について、その後任候補者を届け出てまいっております。
【次の発言】 右各種委員の選挙は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。
【次の発言】 次に、選挙制度審議会特別委員推薦の件についてでありますが、同特別委員に、自由民主党から植木庚子郎君及び灘尾弘吉君をその候補者として届け出てまいっております……

第53回国会 議院運営委員会 第6号(1966/12/20、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  本日各委員会の審査を終了する予定の議案についてでありますが、本日、内閣委員会の審査を終了する予定の旧勲章年金受給者に関する特別措置法案、また、運輸委員会の審査を終了する予定の内航海運業法の一部を改正する法律案について、いずれも委員長から緊急上程の申し出があります。右両案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、本日各種学校制度確立等に関する請願外二百五十件が各委員会で採択すべきものと決定いたしておりますが、このほか本会議開会までに各委員会において採択す……


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第54回国会(1966/12/27〜1966/12/27)

第54回国会 議院運営委員会 第1号(1966/12/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川委員長 これより会議を開きます。  第五十四回通常国会は本日召集されました。  お手元の通常国会召集に伴う協議事項について順次御協議を願います。  まず、議員控室の件についてでありますが、議員控室は、従前どおりとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、議席の件についてでありますが、議席は、従前どおりとするに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
【次の発言】 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党……


坪川信三[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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各種会議発言一覧(衆議院30期)

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第45回国会(1963/12/04〜1963/12/18)

第45回国会 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号(1963/12/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川小委員長 それでは、これより図書館運営小委員会を開会いたします。  御審議を願うに先立ちまして、一言ごあいさつをいたします。  このたび、私が図書館運営小委員長に選任されましたが、御案内のごとく、まだ不徳不敏ふなれの身でございますが皆さまの格段なる御協力によって万全を期したいと思い、また、国会図書館の発展のために大いに努力いたしたいと思いますので、よろしくお願いいたしたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)  それでは、国会職員法の一部改正の件につきまして、お手元に配りました案件によって御審議を願いたいと思います。


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号(1964/01/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川小委員長 ただいまより図書館運営小委員会を開会いたします。  本日は、昭和三十九年度国立国会図書館予定経費要求につきまして審査をお願いいたしたいと思います。
【次の発言】 まず、鈴木図書館長から説明を求めます。
【次の発言】 ただいまの館長の説明に対しまして、何か御質疑がございませんか。
【次の発言】 ただいまの御発言につきましては、委員会といたしましても、十分考慮、善処いたしたいと考えております。  他に御発言ございませんか。
【次の発言】 他に御質疑ございませんですか。――ないようでございますので、、それでは、昭和三十九年度国立国会図書館予定経費要求につきましては、お手元に配付の印刷……

第46回国会 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号(1964/03/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○坪川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。  まず、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について、御審議を願います。
【次の発言】 図書館側から説明を求めます。鈴木図書館長。
【次の発言】 ただいまの館長の説明に対しまして、何か御質疑はございませんでしょうか。
【次の発言】 御質疑がないようでございますから、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件は、これを承認すべきものとし、本日の委員会に報告し、その承認を得ることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/02/23

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